ポケットモンスター縮めてポケモン。
ポケモンとはいまだに謎多き生物である。
個体によっては解明されてないどころか発見すらされてないようなものも多々いる。
この男、彼は珍ポケモンハンターである。
彼がいままでに見つけた伝説・幻のポケモンは数えきれない。
今日は彼に密着取材を申し込んだ。
「密着取材?いいよ?」
わりとあっさりと決まってしまって拍子抜けしたが成功した。
今日はどのポケモンを発見されに行くんですか?
「今日?そうだなぁ、ゾロアークって知ってるか?」
ええ、進化前がゾロアと呼ばれる幻のポケモンですよね?
「そうそう、よく知ってんな。そいつを今日は見つけにいこうか。」
私たちは早速ゾロアークがいるとされる場所へ向かった。
「気を付けろ?ゾロアークは幻術をつかう。気を抜いたら一発で死ぬぞ。」
珍ポハンターさんの手持ちのポケモンは?
「ん?手持ちのポケモン?俺はポケモンをボールに入れる趣味じゃないんだ。」
じゃあこれまで自分の体一つで生還してきたのですか?
「まっ、そうなるな。でもちゃんと見つけたポケモンは堕としてから帰ってるから安心だよ。」
堕とす、とは?
「ん?それは…ちょっとストップ。」
どうされました?
「いたぞ、あれがゾロアークだ。」
え?どこを見てもいませんが。
「あぁゾロアークの奴、今は化けて周囲に溶け込んでいるんだ。」
なるほど!さすが珍ポハンターさん。
「まぁそう褒めるな褒めるな。さて、墜とす作業に入るぞ。」
そうそう、その墜とすとはどういう事ですか?
「うーん…折角だ!見ていけよ!そしたら分かる。」
では見せていただけるというわけで!初公開ですよ!
「よし、まずは準備だ。あいつは腕力なども強い。ロープなんかじゃ捕らえられないからな。ねむりとマヒを起こす薬を混ぜたオボンの実を食べさせるんだ。」
なるほど、でも何故マヒとねむりを?
「ん?それはほら、寝ているときに痺れは感じないけど起きたときに痺れを感じるだろ?まっ。保険だよ保険。」
成る程、随分人間っぽい構造をしてるんですねポケモンって。
「あぁほとんど変わらないよ人間もポケモンも、さぁやろうか。あいつは慎重にならないと直ぐに逃げちまうからな、ゆっくり行くぞ?」
おお!珍ポハンター。ゆっくりゾロアークに近づいていきます。そしてオボンの実が入ったかごを置いてくる。
「よし、戻ったぜ。」
どうですかね?成功しますかね?
「さぁな?上はなんの細工もしてないオボンの実だ、それで腹一杯になったら特製のオボンの実は食ってもらえない。だから運だな。」
そうですか、今回はテレビで来てるので是非成功してほしいですね!
「まぁそうだな。おっ!食ったぞ!あれは即効性だから直ぐに効果がでる。寝始めたら足音を立てずに行くぞ!。」
ここまでゾロアークに近づけるとは思いませんでした。今日は来て良かったです!
「まだまだ、これから墜とす作業があるからな。」ガサゴソ
それはなんですか?
「これ?これは太陽光充電ができるローターだ。」
ローター!?なんでそんなもの持ってきてるんですか!?
「ん?そりゃ堕とす作業に必要だからだよ。」
堕とすってまさか、!
「よし、ゾロアーク♀だな、都合がいい。」
メス堕ちの事ですか!?
「声が大きい!おこしちまうだろ。」
すっすみません。でもこれR18なんじゃ…。
「さぁ?最悪カットすればいいだろ?さぁ始めるぞ。」
珍ポハンター氏はゾロアークの秘部を人差し指と中指で開く。
「基本的にポケモンも人間と一緒だ。どこが感じるのか。性感帯は変わってくるがな。」
珍ポハンター氏は解説しながらもゾロアークの秘部に指を出し入れすることを止めない。次第にピチャピチャと水音がなり始めた。
「ほらな?ポケモンも濡れるんだよ。そこにあえてイカさないようギリギリで止めて次にア○ルを弄り始める。こっちもイカさないようギリギリまでやっておく。」
どこまでやったらイクとかどうやって判断してるんですか?
「そうだなぁ、やっぱり経験かな。触ってると分かるんだなんとなく…あっそろそろかなってね。」
珍ポハンター氏の口から過去の武勇伝を語られる
「以外にもなジラーチってな脇が性感帯だったんだよ。あれはビックリした。」
などの武勇伝を語られるがこれまでこういう方法で堕としてきたと思うとなんだか微妙な空気になってしまう
「よし、そらそろゾロアークを起こすぞ。」
大丈夫なんですか!?起こして。襲われたりしませんか?
「襲われる?ないない。ある意味襲われるかもな?」
珍ポハンター氏は笑いながらゾロアークを起こし始めた。
「ほらゾロアーク起きろ!お目覚めの時間だぞ?」
パチリというよりギョロりと言う感じで目を開けたゾロアークにびびりながらもカメラを向ける。
「ふふふ。ゾロアーク、お前にはマヒがかかっているからそう簡単には動けないぞ?さぁ、こいつで堕とす作業を開始するか!」
珍ポハンター氏はズボンを脱ぎ捨て一気にゾロアークの秘部を突いた!
「うおっ!締め付けてくる!これこれ!ポケモン特有のこの締め付け!人間じゃ味わえないこの窮屈さ!」
言葉を聞ける状況では無いが見ている限りとても気持ち良さそうだ。
「おい!お前もカメラ回してるだけじゃ勿体ないだろ!ほれ!後ろ使え!」
珍ポハンター氏に薦められ緊張と恐怖と共に好奇心が膨れ上がっていった
「そうそう、一気にいれるとダメージ高いぞ!」
教わった通り一気に挿入する
ビュルビュル!
情けなくもいれた瞬間に出してしまった
「なんだ?出しちまったのか!?わっはっはまぁ俺も最初はいれた瞬間出しちまったからな!しょうがねぇしょうがねぇ!ほれ!もう一回入れ直せ!」
言葉道理に入れ直すとよく分かる、人間じゃ味わえない快楽というのが
「これだからポケモンハンターはやめられねえんだよ!」
珍ポハンター氏は笑いながら語る。
既にゾロアークの顔は赤面状態であり与えられる快楽に打ち勝てないようだ。
「そろそろイクぞ!…っう!イク!」
同じタイミングに精子をゾロアークの中に叩きつける
ゾロアークも合わせて体も跳ねる
どうやらイッたようだ
「よし、これで堕ちただろう。さぁ後片付けをするぞ!」
その後ゾロアークの秘部やア○ルから丁寧に精子を拭き取りマヒを治すクラボの実を置いてその場を後にした
今回は密着取材、ありがとうございました。
「あぁお疲れさま」
今回はいろんなことを知れて良かったです!
「そうなんだ、ポケモンはまだまだ謎が多いからねこれからも珍ポケモンハンターを続けていくよ。」
彼はそう言い残しその場を去っていった
このビデオは勿論お蔵入りになった