「姉さん、ほな、たのむわ」
「了解。せやけど、交換条件、忘れたらあかんぞ」
「もちろん、ちゃんと約束は守る」
<南郷side>
夜、真桜に呼ばれた部屋に入ると、そこには、しばし待っているように書かれた紙が置いてあった。
しばらく待つと、露出度の高い衣装をまとった真桜が現れた。まぁ、真桜は普段から露出度が高いけれど、今日はいつもと結構違っていた。
GOD EATERのアリサ・イリーニチナ・アミエーラの格好だった。真桜の爆乳が上着を押し上げていてギリギリ乳首が見えないくらいまで下乳が見えていて、下もパンツが見えない紙一重まで短くされたミニスカで、どこを見ていいのか、目移りしちまう。
「あ、隊長早かったな。ほな、こっちの椅子に座って座って」
急かされるように椅子に座らせられる。
「はい、暴れると危ないさかい体固定するで」
そして、あっという間に手足と腰が固定されてしまった。
「次、からくりを固定するから動かんといてやぁ。あ、隊長隊長」
続いて、真桜は俺の後ろに回ると、股の間に何かからくりを設置した。声をかけられてそちらを向くと、真桜が自分の服の裾を掴んでゆっくりとめくっていく。すでに下乳が露わになっていた乳首が引っ掛かっているように、おっぱいが上へと引っ張られて、ようやく引っかかっていた乳首が外れると、ダイナミックな揺れと共に爆乳をさらけ出した。
「ヨシ、オチンチン、しっかりおっきゅうなっとる。
ほな、もう一個のからくりもつけるから」
そう言って、爆乳を見せつけられて勃起した肉棒にオナホを装着させた。
「さてと、後は、椅子を移動させて、完了や」
椅子を動かして、壁にあった穴に俺を移動させて固定する。
「ま、真桜?」
「おっと、あかんあかん。これを忘れとった」
「ムググっ!?」
「はいっと、これで声は出せへんね♡」
猿轡をかまされて、声を出せなくさせられた。
「ヨシ、今度こそこれで良しっと、隊長、説明しとくわ。隊長には見えへんやろうけど、この椅子の後に取っ手が付いとって、それを回すと、隊長のオチンチンについとる男舐朴流とタマタマの下についとるからくりが動きくようになっとるんや」
その声とともに真桜が俺から離れた。そのまま、しばらく、何の接触もなくて段々と不安になってきたとき、不意に目の前の壁が上にスライドして視界だけがひらけて隣の部屋の中が見えた。
薄暗い部屋の中で、男と女がいた男の腹の上に、逆さまにうつ伏せになった女が、絡み合っていた。
互いの股間に顔を向ける、いわゆるシックスナインの体位だ。
ただ、女の方の格好が、真桜と同じだった。
「ムグ!?」
声を上げようとした時、突然、からくりが動き出して、肉棒が柔らかな壁にマッサージされているような快感が駆け抜けた。さらに下にあったからくりも動き出して玉袋を筆のような物が、撫でてくる。
突然の快楽に思わず逃げようとするも、身体を完全に拘束されていて、容赦ないからくりの攻めから逃れられない。
向こうの部屋では、真桜がその爆乳に男の肉棒を挟んでいた。その胸元は肉棒から漏れ出たモノに汚れていた。
「あぁン、はふ……そこペロペロするのぉ、あン♥ あかんン……んくぅ、そないな風にするんならこっちだって……ちゅっ、ちゅ♥ んン、んふン……ちゅうちゅう♥ ちゅぱっ」
真桜は、男の頭の上にのせているケツをエロい感じで揺する。クンニされてんのか?
混乱する俺をよそに真桜は、自分の胸元の顔を寄せて、パイズリフェラに移行した。
「ああン……ちゅぶっ、ちゅぅ……ちゅぷ、あふぅン♥ はふう……ああぁン♥」
男のクンニで感じているらしい真桜が、ふるふると頭を振る。それに合わせて爆乳も揺れる。
お返しと言わんばかりに、真桜はたわわな乳房を自ら中央に寄せ、男の肉棒への圧力を強くした。
そして、上半身を揺すり、胸の谷間で男のモノを扱き上げる。
「あああぁ、それイイ……イイぃ♥ あぁン、すごい……ゴツゴツして、固くて……はふぁン♥」
男の肉棒からあふれ出る先走りで真桜の爆乳は汚されながら、肉棒への奉仕を続ける。
それは俺のだろう!?
そう叫びたいのに、塞がれた口からはうめき声しか出てこない。
「はひぃ……ああぁン♥ いやぁ……あかん……はふぅン……はっ、はひぃ……そ、そないに奥まで舌を入れちゃ……あっ、あぁン、あひいィ♥」
甘えた声で言いながら、真桜は、男の肉棒をさらに擦り上げ、男の亀頭に自分の乳首を擦り付けた。
「ちゅちゅ、ちゅば……うン……あぁン……あああ、ああン、あふ、はふうン……やぁン……先っぽ感じ過ぎてまうぅ♥♥♥」
「ムぐぐぅっ」
真桜は、うっとりとした表情を浮かべながら、勃起した左右の乳首を男の亀頭に押し付けて前後に動かし続ける。
俺を裏切った真桜とセックスしようとしている男への怒りが、込み上げてくるけれど、それ以上に肉棒と玉袋へのからくり責めがキツい。
こっちの様子を見て強弱をつけるとか、そう言う駆け引きが一切ない単調だけれど、容赦のない攻めで、気を抜いたら出そうだ。
「あはああ……ああぁっ、あン、あぁン、はひィ……ウチのオッパイ、チンポに犯されてぇ、気持ちいいィ……!」
男の肉棒が、真桜の乳首を押し込むように、柔らかな乳房にめり込む。肉棒を爆乳で捏ねながら、真桜は甘い声を上げる。
その声を聴きながら、その姿を見せつけられながら、俺は、オナホの中に射精した。
「ムグううううぅ!!」
一瞬だけオナホは動きを止めたけれど、すぐに動き出した。
「あひいいいぃ……も、もう、あン♥ エエ、エエのぉ……舌、オマンコの中入ってくるぅ♥ んあああああ♥♥♥」
俺がイってる間、真桜は、男の肉棒を爆乳の谷間に挟んで、上半身を激しく動かしながら、扱き上げる。
「うう、ひいい……あああ、気持ちエエよぉ……」
激しくパイヅリを続けながら、真桜は自分の胸の谷間に、唾液を垂らしてさらに滑りを良くして、卑猥な音をたてながら、男への奉仕を続ける。
「ああぁン、あううぅ……あかん、あかん、イっちゃうっ、ウチだけイクなんてヤダぁ、い、一緒にぃ……くひいいいぃ♥ 出して、出してぇ……ウチのオッパイマンコでいっぱいチンポみるく出してぇっ♥♥♥」
まるで堪えきれなくなったように、真桜は、爆乳の谷間を出入りする亀頭を咥え込んだ。
「んむっ、ちゅぶぶ、ちゅ……あひっ、あかんあかん、ウチが先イッちゃう、一緒に、一緒にぃ♥ じゅぽっ、じゅぽじゅぽ……ちゅずずずずずっ♥♥♥ ん、ンンンンンンンンンンンンンン♥♥♥♥♥」
真桜の胸に挟まれた肉棒が律動して、真桜の口の中に、激しい勢いで出しているのが見て取れた。そして、真桜も、男の射精を口で受け止めながら、絶頂っているんだっていうのが、嫌でも分かった。
「んっ、んくんくんくっ♥ んンン……」
真桜は、慌てる事なく、慣れた様子で凄い量の精液を口内に溜め、少しずつ嚥下していった。
「あふうン……ふはぁ♥ じゅるるっ、ちゅぱっ、れろれろ♥」
卑猥な音を立てて精液を啜り飲んで、さらに尿道に残った分まで吸い上げた真桜が、丹念に肉棒を舌で清める。
俺みたいにからくり責めで無理やり勃起させられるんじゃなくて、真桜の柔らかな舌と唇を駆使した丁寧な刺激で、男の肉棒は萎える間もなく、力を漲らせていた。
「あはあぁ……やっぱすごいわぁ、あないに出したのに、まだこないに硬い……アレのフニャチンとは大違いや♥」
真桜の言う「アレ」というのが俺のことだとなんとなく分かった。
「ねぇ、もう、ウチのオマンコにこの男らしいオチンポ、入れてええ? もう、ウチ、我慢できへん♥」
男の肉棒を手でゆるゆるとしごきながら真桜は、体を起こして後ろを振り返って男に許可を求める。持ち上げられた股の奥から新たな愛液を溢れさせながら、もどかしげにヒップを揺すっておねだりする姿にやめてくれと叫ぼうとするも、意味ある声は出せず、その代わり、オナホの中に精液を出していた。
「むぐうううぅ……」
止まることないからくり責めを受けながら、この悪夢が早く終わることを願っていた。
そんな俺の心は、真桜に届くことなく、二度も出した俺でもまた勃起してしまうほど、エロい仕草で、片手でマンコを広げながら腰を振って、もう片方の手で男の肉棒をしごき、自分の中に入れる為に位置を調節する。
「あうううぅ……あン、ああぁン……あっ、あああっ、あひい……欲しい……欲しいの……オチンポ欲しい……この、おっきくて硬いので、ウチのオマンコ、ズボズボしてぇ……ああああン♥ オ、オマンコっ、オマンコに入れて欲しいぃ……あああ、オマンコにオチンチン入れてぇっ♥ オマンコしてぇっ♥♥♥」
真桜の絶叫を聞きながら、俺は、三度射精した。
真桜は、ようやく許可を得たのか、背面騎乗位の体勢を取った。
「あぁ……ええの? もう、入れてもええの?」
マンコのすぐ前にある肉棒をしこしこと手コキしながら、真桜は最終確認を取る。
「うんっ、ウチが自分でオマンコにオチンポ、ずっぽりくわえ込むの後ろから見とってぇ♥」
そう言いながら、真桜は腰を浮かした。あの柔らかなヒップが持ち上がり、そして、天を向いた男の肉棒に狙いを定めて、腰を落としていった。
「あ、あう……お、おっきい……はうぅンっ♥ あああああああぁ♥♥♥」
男の肉棒が、真桜のマンコに、飲み込まれていく。
「ああ、すごい……チンポのオマンコの中にぃ、あひいいぃ……」
根元まで、男の肉棒が、真桜の膣内に収まった。
真桜は、へたりこんだような姿勢で男の膝に手を置き、息を整えている。
「や、やっぱ、すごいわぁ……ウチのオマンコの中、チンポでいっぱいになってんン……ずっとこうしていたいぃ……んふぅン♥」
落ち着いたのか、真桜は、軽く腰を揺すった。
「あうっ、あはぁ、あひいいいいいぃ♥♥♥」
真桜の腰の動きが、次第に本格的なものにしていく。
「あああっ、あンっ、あはぁっ、いひいいいいいっ♥♥♥ ンああああああああ♥♥♥」
真桜は、そのエロい体を上下に動かす。それに合わせて、爆乳が、ゆさゆさと揺れ、口からは甘い悲鳴を断続的に上がる。
「うぐうっ、うひぃ……あああ、当たってん……おっきいのが、いっちゃん奥に当たってんンンン……あうううン、し、しびれてまう♥ あああンっ、あああ、お腹がめっちゃ熱うて……んはあああっ、ウチ、ウチィ、お、おかしゅうなってまうゥ♥」
唇を噛み締めたり、だらしなく開いたりしながら、真桜は、俺の知らない男とのセックスの快楽に悶える。
その体の動きに髪が激しく乱れ、二つの巨大な乳房もぶるんぶるんと揺れた。
「あああああ……あ、あひあひっ♥ ああああぁン……気持ちええっ、このオチンポ、めっちゃ気持ちええぇ……んはああああああ♥♥♥ はひいいいいい♥♥♥」
そのエロすぎる姿に、俺は、もう、出るモノもないのに、勃起させて、からくり責めを受けて、空射ちを繰り返す。でも、真桜の姿から目を反らすことが、できなかった。
「くひいいいいいいっ♥♥♥ 気持ちええっ♥ すごすぎるぅ~! オマンコもきもちようて……んああああああ♥♥♥」
真桜が、自分の手で爆乳を掴んで揉みしだく。
その間も、腰を激しく動かし、指を乳房に食い込ませる。
「んはあっ、もうあかん……あかんあかんっ♥ イっちゃう……イっちゃうっ、ああああぁン、イ、イイっちゃう♥ おひいいいいいいいいいっ♥♥♥ イクっ、イクイクイクっ、イクうううううううううううううううううううううううううぅッ♥♥♥♥♥♥」
真桜の体が大きく反り返って絶頂った。それに合わせて、爆乳も大きく揺れる。
「中に、中に出てるゥ……あああああああああああああああああああああああああああぁっ♥♥♥♥♥♥♥」
絶頂を極めた膣内に精液を受けて、真桜は、さらなる絶頂に達した。
男の上に崩れ落ちる姿を見ながら、俺は最後の空射ちをして、意識を失った。
「隊長、隊長! いつまで寝てん気や!!」
怒鳴り声に目を開けると、真桜の姿があった。
「まったく、なんぼウチの作った新型が気持ちよかったからっていつまでも寝られたら、困るんやけど」
ボーっとする頭で怒った顔の真桜を見つめる。新型? ッ!?
「真桜! さっきの男誰だ!!」
「男? 男って誰の事や?」
「誰のことって、隣の部屋でセックスしてただろ!」
「せっくす?」
しまった横文字は通じないんだった。
「まぐわってただろ!!」
「あ? ああっ! アレか、あれは、ウチが作った人形や。それと、アレとまぐわっとったのは、ウチちゃうで、霞の姉さんや」
ようやく理解したらしい真桜は、そんな見え透いた言い訳をする。あれが霞? そんなわけない。いくら薄暗かったからって真桜の爆乳を見間違えるわけない。
「姉さん、ちょいこっち来て、あ、中ちゃんも持って来てや」
真桜はおもむろに俺を固定していた穴に近づいてそんなこと言った。
その数秒後、魔王と同じ格好をした霞が、大きなからくりをもって入ってきた。
「どうやった? ウチの演技。なかなか臨場感たっぷりやったやろ?
それにしてもこのからくりおもろいな。チンポ弄ると舌が動いたり、思いっきり一か所に体重かけると、チンポみるくっぽいの出したり」
そして、俺に見せるようにからくりの肉棒弄って舌を動かしたりしてみせる。
あれは、本当に霞だった?
「大体にして、力自慢の姉さんが、からくり操作できるわけあらへんやろ。
取っ手回しても、すぐにバキッてなるのがオチや」
「そこまでひどない。これ、まわせばええんやろ?
ほら、全然普通に回せて 〈バキ〉 あ……」
「あああああ!! ウチの新型!? 姉さん、何てことするんやっ!」
「あ、アハハ……ゴメン」
「ゴメンやない!!」
納得いかない不快感があるけれど、二人の掛け合いを見ていると、問い詰める気も失せた。
<霞side>
「ふ~ん、それで、南郷はあっさりと、引き下がったんだ」
「そうそう、刀二って調子に乗っていなければ、元々そこまで押しが強ないさかい、問い詰められる雰囲気じゃなくせば、簡単に引き下がるで。
すっからかんになっても搾られ続けて、空ッカラになっとったから、部屋に放り込んどいたけど、しばらくは出てこれへんのちゃうか?」
「それはそれは……」
閃の部屋で、酒を片手にさっきまでの話をする。
刀二が言うたみたく、隣の部屋で閃とやっとったのは真桜で、ウチは刀二の後で取っ手を回しとった。
さっきは、ワザと壊したけど、春蘭とちゃうから、簡単に壊したりはせえへん。
話を聴いとった閃から杯を取って体を摺り寄せる。
どうでもええ話はここで終わりにして、ここからは大人な時間や。
身を寄せたウチの体を片手で抱きしめつつ、逆の手でウチの顔を抑えて、そのまま、唇を重ねる。
最初は触れるだけ、そこからだ段々激しゅうなって舌を絡めていく。
「んちゅ……あ、あふぅ♥ ちゅっ、ちゅむむ♥」
ウチの口を吸いながら、抱きしめてくれとった両手が、ウチの体を、服の上からまさぐりだしとった。
「あぁン……いひいぃ……あっ、あああああっ♥」
ウチのおっぱいが閃の手で好き勝手弄ばれる。真桜に比べたら、小さいけど、これでも大きい方や思う。でも、さっき、真桜としたばっかの閃からしたら、物足りへんかもしれへん。
「そないな、アン♥ おっぱいばっか、ンンン……ウ、ウチのおっぱい、真桜より小さいのに弄うてたのしいん?」
「楽しい。真桜のは真桜ので楽しいけど、霞のは霞ので別の良さがあって、触ってて飽きないよ」
下着付けてへんさかい、興奮して硬うなったウチの乳首が、簡単に見つかって、閃は指先で引っ掻くように刺激しながら、そう言うた。
「あうン、あっ、あはぁ、あひいぃ……そ、そん……ああああっ、やぁン♥ あふう……あああぁ……あううン……おっぱいぃ、あう……乳首、熱いぃ……あっ、あああっ、うくぅ……はひいン♥」
ウチは、閃の腕の中で、悶える。
閃の手でおっぱいをまさぐり続けながら、ウチは、閃の下の服のを下ろして、大きゅう、硬くなったオチンポを引っ張り出す。それから、閃の股の間に移動してお尻をぐりぐりと押し当てる。
前に刀二に、お尻は、ウチが魏で一番ええって言われたことがある。
アレの言うことやさかい、口先だけかもしれへんけど、もし、ほんまなら、ウチみたいな女の体で閃が喜んでくれるならうれしいな。
「あン、ああぁン……ど、どや? ウチのお尻、きもちええ? あくう……あひいいい♥」
閃からの返事はなかったけど、押し付けられたチンポの堅さが、代弁しとった。
ウチは、脚を広げて閃の腰を後ろ向きに跨ぐような体勢を取って、みっともないがに股でお尻で勃起した閃のチンポを押しつぶす。
「あくううううっ♥ せ、閃のチンポ……ウチのお尻でしごいたるぅ……はうんっ、んくうっ♥」
そう言うて、ウチは、卑猥に腰を揺すって、熱いチンポの裏側に、お尻の割れ目に擦り付けた。
「ああっ、いひいいい……」
閃が、ウチのお尻に犯されながら、おっぱいへの愛撫を再開した。
服の留め具を外されて、おっぱいを丸出しにされて、揉みしだきながら、左右の乳首を摘まんだ。
「きゃうっ♥」
思わず声を上げたウチの乳首を、閃の親指と人差し指がクリクリと刺激してくる。
とっくに硬うなっとったウチの乳首から、気持ちのええが体に広がっていく。
「んあっ、やだ、やだぁ……はぁ、はぁ、おっぱい触らんといてっ♥ 閃にご奉仕できへん、ンン♥ あっ、あくぅ……」
閃は、舌で、ウチの首筋を舐め上げた。
「ひゃぁっ、あかん、ウチ、汗かいとってぇ……」
「うん、塩味で、霞の首、美味しいよ」
「やあああぁ♥ ひああっ、あうっ、味なんて言わんといてぇ……んあ、あはああぁン♥」
ギュッと指先で強う乳首を圧迫され、ウチの体が、閃の腰の上で跳ねる。
ウチは耐えきれず、背中を反らして、閃に身体を預けて、そのまま、閃もろとも寝台に倒れる。
閃は、ウチを受け止めたまま、寝台に倒れると、おっぱいを弄っとった左手を放してオマンコへと移動しさせた。
「あううン♥ あっ、はひいいっ♥ あああぁ……そないな、いっぺんにぃ……あうううっ、やぁ……あひいいン♥ くうううぅン……」
閃にオマンコまで攻められながら、ウチは腰を振って、お尻でチンポへ反撃する。
「あはぁ、あひぁ……んふぅ……んく……い……いひいいい♥ 」
閃の無遠慮な上と下の攻めに必死になって腰を振るけど、戦況はウチが圧倒的に不利で、体制を変えようともがくけど、こないな時に限って閃は強い。
「あかんあかん、あああんっ♥ このままじゃ、閃に負けてまうぅ……あひっ、きひいいいい……負けイキさせられるうぅっ、あはああああぁ♥♥♥」
「勝ち負けとか、ないでしょ……ボクもイキそうだっ」
そのまま、ウチは追い込まれていき、無我夢中で腰を振ってお尻で閃のチンポをしごく。
「あひ、あっ、あひいいいいっ♥♥♥ い、いああぁっ、ああああああぁ……い、いい、イってぇ、閃もイってぇ……ウチ、ウチもぉ……いく、いくっ、イクうっ、イクうううううううううううううううううう♥♥♥♥♥」
乳首を捻り上げられ、オマンコを引掻かれて、ウチは背中に熱いモノを浴びせられながらイッた。
しばらく、ウチらは絶頂の余韻に浸っとった。
やけど、あの熱いのを体の中で受け入れたときの絶頂を知っとるさかい、まだ物足りんで、ウチはまた、お尻を揺すってチンポを刺激する。
閃もそれにこたえて、ウチのおっぱいを揉みし抱く。
「次は、霞の中でイキたい」
「ウチも中で閃を感じたい。やけど、ちょい待って」
ウチは、両足を大きゅう開いて突っ張りながら、両手を床について四つん這いの格好になった。
「綺麗にしてきたさかい、こっちでしてほしい」
片手を床から放してお尻の穴を広げて見して、左右に振った。
正直恥ずかしゅうて今すぐにでも逃げ出したなるけど、お尻経験者たちが口をそろえて、一度は経験してみるべきだって言うとった。経験者たちが羨ましゅうて、ウチかて、閃に初めてをあげとうて、準備をしてきた。
「大丈夫、やったことあるやつらか話聞いて、準備してあるさかい……」
閃に突き出したオメコは、さっきイったのと、今、閃に見られとるのを意識してどないしようものう濡れとった。
「んあああぁ……」
閃が動く気配を感じる。
段々と近づいてきて、息が届きそうなほどの距離まで近付けられる。
その気配だけで、ウチは興奮しとった。
「霞のここ、凄く濡れてる」
「はうっ、んあああぁ……い、いきなり触るのなしぃ、んひぃ……ん、んくぅ♥」
閃の指先が、すっとオマンコを撫で上げた。
「そうは言うけど、いやらしい汁が出てるよ」
「あ、ああああぁ……んはぁ♥ あ、あかん、閃に触られたら、もっと濡れてきてまうぅ……あふぅン♥」
「ふぅん、じゃあ、こっちを触るよ」
そう言うて、閃は、ウチのお尻の割れ目に口元を埋めて、チロチロとねぶり始めた。
「ひっ、ひいいぃっ♥ あううぅ……あ、あああああっ♥ いきなりぃ……し、舌入れんといてやぁ……あ、あっ、はうううぅ♥」
初めての刺激に、ウチはお尻を突き出す姿勢のまま、声を上げた。
閃が、普段の柔らかい笑みちゃうくて、ごっつ攻撃的な笑みを浮かべながら、ウチの体を支え、再び自分の腰の上に座らせる。
閃のチンポが、お尻の割れ目に押し当てられた。
「はうっ、ああああ、閃のチンポ、めっちゃアツイ♥ あはあぁ……う、ウチのお尻でそないに興奮してくれてん? ひううぅ♥」
「うん、とってもね」
そう言うて、閃が、ウチの下腹部に手ぇ伸ばした。
「あ……ああっ、ああぁン……」
ウチのオマンコを指先でまさぐる。
閃は、ウチの顔に手ぇ添えて、自分の方を向かせると、そのまま、ウチの唇を奪うた。
「んむっ♥ んちゅぅ……ちゅ、ちゅばっ、ちゅぶ……ちゅぱ、んちゅっ♥」
閃に抱かれたまま、ウチらは互いの唇を吸い、舌を絡ませ合い、ほんで、唾液を交換した。
たっぷりと互いを堪能した後、閃がウチをまた四つん這いにしてゆっくりと立ち上がる。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♥」
閃の動きに合わせて揺れる肉棒から、ウチは、視線を外すことがでず、肉棒に釘付けやった。
ついに来るんや思て、無意識のうちにつばを飲み込んで身構える。
「あ、あうっ♥」
閃の指が、ウチのお尻に触れて、ゆっくりと移動する。
敏感になった肛門への刺激に、ぞくぞくと背中を震わせる。
やけど、閃の指は、お尻を通り過ぎて、さっきから濡れっぱなしのオマンコに指を潜らせた。
「ひううン♥ そ、そっちぃ……あふンっ、ちゃう、ちゃうのぉ……あくぅン♥」
予想外の刺激に、閃に文句を言おうとしたら、たっぷりと愛液を指先で掬い取って、それをウチのお尻に塗り込めてきた。
「ひゃあぁ……ああぁン、そこぉ、んひいいいいぃ♥♥♥」
四つん這いの姿勢のまま、ウチは、こらえられず、声を上げた。
閃の中指が、より深うウチのお尻の中に沈められていく。
「あぐううぅ……ひぎいいいいいいっ♥♥♥ 指、ゆびいいぃ♥」
「指くらいで、大げさだよ。今日は、もっとすごいのを入れるんだから」
ウチは、閃の臍の方まで反り返ったチンポを見つめて、どうしようもなく、息を荒くしていた。
ウチの秘裂から助平な汁が次から次へと溢れ出とるのを感じる。
閃は、それを潤滑液代わりにして、ウチのお尻をさらに入念に愛撫した。
「あっ、あううっ、んは……はぁ、はああぁ、けったいな感じぃ……あ、あくぅ♥」
「そろそろ、いいかな」
そう言うて、閃が、ウチのお尻から指を抜いて尻肉を掴んだ。
「んはっ、はふぅ♥ 入れるん? んくっ、閃の、ウチの後に入れてまうの?」
「ああ、そうだよ……あっ、そうだ。せっかくだから、おねだりしてもらおうかな」
「おねだり……おねだりなら最初に……んふぅン♥」
「もう一回、もっと助平に」
「も、もういっぺんだけやさかいな。ちゃんとおねだりするさかい、絶対に入れてや♥」
「うん、約束する」
ウチは、できるだけ色っぽう、流し目を背後の閃に送りながら、おねだりした。
「あはあぁ……ああぁン、閃ン ウチのお尻に、オ、オチンポ入れとくんなはれ♥ んふぅ……ウチのお尻の初めて、あふぅ……奪うとくんなはれぇ♥」
「よくできました」
閃は、堅う強ばったチンポにウチの助平な汁を塗りたくる。ほんで、菊門に亀頭を押し付けた。
「あっ、あっ、されてまうぅ……んく、お尻でされてまう♥ ああン、ウチ、変態になってまうぅ……」
閃が、ウチのお尻を左手で固定して、右手をチンポに添えて、腰を前進させた。
「うあっ、あ、あああぁ……かはっ、は、はひ、入ってぇ、入ってくるううぅ……おほおおおおおお♥♥♥」
想像以上の衝撃に、ウチは瞳を見開いて叫ぶ。
「ま、待って、待ってぇ……お、おあああああっ♥ 裂けるぅ、裂けてまうううぅ……」
「お尻の穴を緩めて、じゃないと、本当に裂けちゃうよ」
そう言いながら、閃はウチの中に挿入を続ける。
広がったウチの肛門がさらに広がって、何とか閃の熱い肉棒を受け入れようとする。
「あ、あ、あああああっ、あひいいいぃ♥ んぐ、ぐぐぐうううぅッ♥」
一番太いカリ首の部分が、ウチの中を通過する。ほんで、その後は、意外なほどにすんなり入った。
「ああああああっ……な、何? 何これぇ? やっ、やあぁン♥ んあっ、あひぃ……おひいいいいいぃっ♥♥♥ こ、こないなぁ、うぐ、あぐうっ♥」
閃は、ウチを労わるように、ゆっくりと動き始める。
「うあっ、あっ、あはあああぁ……す、す、すごい、すごいぃ♥ んあっ、あひ、あひっ、ひいいいいい♥」
「感じてるんだね?」
「んああああっ、感じる、感じるぅ♥ うぐぐ、うあっ、はひっ、みんながハマるのわかるううぅ……あはああっ♥ あああああ、感じるぅ♥」
華琳も春蘭も秋蘭もみんなも、お尻でするのが凄いって言うのが、ハマるって言う理由がわかった。
ほんまはやる場所とちゃう場所でする悪いことをしとるっていう背徳感と、汚い場所を閃が優しゅう丁寧に、それでいて強う愛してくれとる喜びは
言葉じゃ言い表せへん。
「んおお、おほぉ お尻、お尻すごいぃ♥ うあああああぁ……こ、こないに気持ちええなんてぇ……は、はひっ、あ、あへえええええ♥♥♥」
「初めてでこないに感じるなんて、霞はドスケベだなあ」
「あああっ、だって、だってぇ♥ んひぃ……あぐぅ、あううっ、あは、あはぁン♥」
ウチの様子を見ながら、閃の動きが変わっていく。それに合わせて、ウチも腰を振ってこたえる。
「ああぁンっ♥ あはああぁ……ひゃあああン♥ おああああぁ……閃のチンポに、お尻、ずぼずぼされてぇ……んふぅっ、ああン♥ あっ、あひいいいぃ♥♥♥」
声を上げながら、ウチは、閃のチンポをお尻で受け止める。
閃もウチも、腰の動きを無意識のうちに激しゅうしていった。
「ひうううっ あっ、あおおおおぉ……せ、閃っ、すごいぃっ、あああああぁ……すごすぎるううぅ♥♥♥ んあああっ、あかん、あかんのぉ……あひ、あひぃ♥ なってまうぅ、ウチ、閃にもっと助平に改造されてまうぅ♥ うあ、あああ、あはぁ……ウチのお尻の穴、あううっ、すっごい助平になってまうぅ♥」
「イヤ? これ以上はイヤ?」
「イヤちゃう、イヤちゃうっ、あっ、あううぅ……もっと、もっとウチを助平にして、閃が傍におるだけで、助平になってまう女にしてぇ♥ あああああ、お、お尻、お尻ええぇ♥」
千の動きがさらに激しゅうなっていく。
ウチも手ぇ踏ん張ってそれを受け止める。
「んあっ、感じる、感じるうぅ……き、き、気持ちええぇ♥ んふ、感じるぅ……ああンっ、ひああああああぁ……い、いく、いくうっ、お尻いくっ、いひいいいいいいいいいいいいいいいい♥♥♥♥♥♥」
閃のチンポに突き上げられて、ウチはイってしもうた。
やけど、閃は、まだ動くのを止めへんで、イッたウチにさらにチンポを突き立てる。
「んああっ、そ、そないな、あひぃ♥ すごい、すごいぃ♥ 閃のチンポ、お尻の中で、どんどんおっきゅうなってぇっ、あおおおおおおおおっ♥♥♥」
熱いチンポが、ウチのお尻を激しゅう出入りして、ウチを再び、絶頂へと押し上げた。
「んひいいいいいいいい♥♥♥ また、またイっちゃうっ♥ あはああああああぁ……イク、イクイク、お尻まんこイクううううううううううう♥♥♥♥♥♥♥」
それでも、閃は、肉棒を萎えさせることなく、さらに抽送を続けた。
「あぐうっ、あ、あひ、あひいいいい♥ らめ、らめぇ……あああああっ、もう許ひてぇ……あああああ、あひぃ♥」
ウチは、髪を振り乱し、涙や涎、顔から出る水を全て垂れ流しにしながら声を上げる。
「ひああああああ♥ 死ぬ死ぬうぅ……うああああああ♥ ひ、ひぐ、ひぐううううううう♥♥♥♥♥♥♥♥」
声を嗄らしかけながら叫ぶウチの中で、閃のチンポが、ついにあの熱い衝撃を放った。
「ンおおおおおお♥ おあああああ……あ、あへ、あへえええ♥ い、いいいいい……いっぐぅううううううううううううううううううううううううううううううううぅッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ウチの体が激しゅう痙攣する。
閃は、ウチに覆いかぶさるように倒れ込み、ウチもその場に倒れた。その間も、閃から白いのがなんべんも放たれ、ウチの中を満たしていく。
「ほ、ほへぇ……へはああああ……あ、あはああぁ♥」
つぶれたカエルのような格好の、ウチの尻穴から、音を立てて、ようさんチンポみるくが溢れ出た。
「あン、あぁン……もれてもうたぁ……あ、あはぁ……おもらしするの……き、きもちええぇ♥」
冷たい床が気持ちようてそのまま、うちらは寝こけとると、扉が開いた。
「よし、修理完了!! 閃さまぁ、姉さぁん、ウチもまっぜてぇ、ってええええぇ!? 二人っきりにするって約束したけど、なんか、すんごいことになっとるぅ!?」
なんか真桜が騒いでんけど、今は、どうでもよかった。
以前も言いましたが、大阪弁に親しみがないため、翻訳機を使用して書いているため、おかしいところがあっても、温かく見守っていただけると助かります。
当初は、3Pを考えていましたが、書いているうちにどっちがどっちだかわからなくなるという事態に陥り、今回の形に変更しました。
楽しんで頂けたなら幸いです。