<南郷side>
華琳に呼ばれて待ち合わせの場所に行くと、もう、華琳がいた。しかも、赤セイバーコスで!
赤と白のレオタードドレス、髪型もいつものロールツインテールではなく、三つ編みシニヨンという徹底ぶり。
ただ、胸が悲しい位足りてない。真桜と天和から10㎝ずつもらえば、きっと完璧になるんだろうけど、残念ながらそんなことできないので、残念ながら……
「ッ!!」
「うわっ!?」
そんなことを考えていたら、すれすれのところを華琳がどこからともなく取り出した愛用の大鎌が通った。
「か、華琳、何をっ!?」
「なんだか今、不愉快な気配を感じたのよ」
なんという勘の良さ……
俺を睨んでいた華琳の手が俺の手を掴み、そのまま、俺を壁に押し付けて、逃げられないようにした。
「会って早々に、私に不快な思いをさせるだなんて、刀二にしては生意気ね」
「そ、そんな、言いがかりだよ!」
「このままイジメてあげる♡」
「ヒッ!」
咄嗟に逃げようとしたけれど、すでに身動きを封じられて、もがくことしかできない。
「あらあら? イジメてあげるって言っただけで、刀二ったら、おっきくなったみたいねぇ♡」
「う、あああぁ……」
俺を片手一本で抑え込んだ華琳の手が俺の股間に伸びて、これからの展開に期待して勃起し始めた俺の肉棒をスカート越しに掴んだ。
「フフフ♡ たっぷりとこれで、可愛がってあげる♡」
ハイレグの股間部分には、いつの間にか、ペニバンが装着されていた。
華琳の手がスカートの中に入り、俺のパンツを下ろし、俺の腕を両手で抑え込み、足を踏んで完全に俺を封じ込めた。はたから見たら、俺と華琳が抱きしめて身を重ねているように見えたかもしれない。
そして、華琳は腰を器用に動かして、俺のスカートの中に偽物の肉棒を潜り込ませて、俺の肉棒に密着させ、擦り付けてきた。俗に言う兜合わせをしてきた。
ゴムのような、柔らかさと弾力のあるディルドが俺の肉棒の表面を滑るように擦ってきた。
「うひいいぃっ! な……何だこれ……こんな、擦るなんて……ひいいいっ!!」
擦れ合う亀頭の感触に、嫌悪すべき感触に快楽を感じて絶叫していた。
俺の肉棒の亀頭と華琳の偽肉棒の亀頭がディープキスをしているかのように絡み合い、手コキやオナホとは違う、快楽があった。
腰を退こうにも後には壁があって下がれず、身体を前かがみにすると、華琳の胸元に顔を寄せてしまい、そこから漂う華琳の香りがまるで媚薬のように俺を蕩けさせていく。
そんな俺を見て華琳は笑い、さらに擦り付けてくる。
逃げようと腰を動かすも、華琳のディルドに擦れた。
「はあああぁ……」
「自分から、オチンチン擦り付けてくるだなんて、本当に変態ね♡ 気持ちよければ、オチンチンをすぐに振って媚びてくるだなんて、何だったら、今度、こういうのが好きそうな兵士の達のところに行ってみる?」
「ひっ、や、やだぁっ!!」
「フフ、冗談よ、じょ・う・だ・ん♡」
ウソだ、今の華琳の目は、やってみたら、面白いかもって言ってた!
「そんなにおびえた顔しなくても平気よ。そんなことしなくても、もう、刀二の体はメスイキ覚えてて、ムサい男とさせても、最初だけ嫌がっても、すぐに助平なアヘ顔晒して、喘ぐだけでしょうしね」
そう言いながらも、腰を動かして、器用にディルドで肉棒を刺激し続けている。
優しく、肉棒の表面を滑っていく。気持ちいいけれど、イケそうなほどじゃない。
「……優しくされるだけじゃ、物足りないって顔しているわよ♡」
「そ、そんなこと……」
「もっと気持ちよくなりたかったら、自分で、服をめくってオチンチンを出しなさい。そうしたら、もっと、刀二が好きな乱暴にしてあげる♡」
華琳が踏んでいた足を放し、掴んでいた手も開放した。
「もう、嫌だって言うんなら、ここから去りなさい。ただし、ここから去ったら、もう二度と、何もしてあげないわよ」
それだけ言うと、一歩下がって黙ってこっちを見てくる。
こんな変態的なこともう嫌だって思う自分がいる。でも、もう二度と華琳とできないなんて……
俺は震える手で、スカートの裾を掴み、めくった。
「それは、もっとしてほしいってことかしら?」
「……(コクン)」
「ちゃんと、自分の口で言いなさい!
誰の・何で・誰の・何を・どうしても欲しいの?」
黙ってうなずくと、華琳にそう叱られた。
「か、かりんの、ディルドで……」
「私の昵留導で?」
「ボ、ボクの……」
「刀二の?」
「ち、チンポを、い、イジメてくださいっ」
「チンポ? あなたのそれはそんな立派なモノじゃないでしょ? オチンチンで十分よ。
さぁ、最初からちゃんと言いなさい」
「華琳のディルドで、ボクのオチンチンをイジメてくださいっ」
言ってしまった。
華琳は、ニヤニヤと笑いながら、一歩前に出て間合いを詰めてきた。ディルドが肉棒に触れて、再び快楽に俺の体が震えた。
「そんなお願いされたら、答えないわけにはいかないわね。そのまま、じっとしているのよ♡」
「は、はいっ」
華琳が、腰を右に捻って、俺の肉棒に向かって自らのディルドを思い切り叩きつけた。
「ひぎいいいいぃっ!!」
肉棒に走った衝撃に俺はたまらず、声を上げた。
亀頭がビリビリと痺れている。痛みと快感が同時に走り、足が震えて座り込みそうになるのを華琳が俺の服の襟をつかんで支えた。
「たった一回で、なに座り込もうとしているの? これからでしょう? しっかり立ちなさいっ♡」
華琳に睨まれて、振るえる足で必死に立つ。そんな俺を見て華琳は満足そうにうなずく。
「フフフ……まるで生まれたての小鹿みたいね♡ そうよ、しっかり立っていなさい。次いくわよ♡」
スイングされたディルドが、肉棒の亀頭に直撃した。
「おひいいいいいっ!!!」
再び、倒れ込みそうになった俺を華琳が掴んで、倒れるのを防いだ。
「一々倒れないでくれる? 面倒でしょう」
華琳に睨まれて、立とうとするけれど、肉棒全体に広がった痛みと快感で、立つことができなかった。
「しょうがないわね……春蘭、秋蘭」
「「はっ!」」
物陰から、キャサリン・ブリッツェンのコスプレをした春蘭と、レイコ・ホリンジャーのコスプレをした秋蘭が現れて左右から俺を抱えて立たせた。二人の巨乳が腕に当たって気持ちイイ。
「これで、いいわね。さ、続きよ♡」
華琳はそう言うと、俺の腰を掴んで固定するとディルドを、俺の肉棒にをあてがって、グリグリとほじるような腰つきで動かした。
「お、おおおおおおっ!!」
「おい、秋蘭、刀二のやつ、オチンチンにオチンチン擦り付けられて喜んでいるぞ」
「ああ、さすがにひくな。今度から私たちも手ではなく、華琳さまと同じように昵留導を付けて、左右から擦ってやった方がいいのかもしれないな♡」
俺を支える春蘭と秋蘭に蔑みの目で見られながら、華琳の兜合わせ攻めを受けて、俺は快楽に打ち震えていた。
身動きを封じられて、自分の肉棒で華琳のディルドを押し返そうとするけれど、作り物の偽肉棒相手では、逆に押しつぶされてしまう。
「もう、ふにゃふにゃ動かれたら、擦れないでしょう。二人とも、もっとしっかりと抱えなさい♡」
「「はい♡」」
華琳が指示を出すと、二人はさらに身を寄せてきて、さらに、二人の手が、俺の肉棒の根元を掴んで固定してきた。
そこに、俺の肉棒よりも、嘲笑する長くて太くて硬い華琳のディルドが襲い掛かってく。
「刀二、華琳さまにしてもらってばかりではなく、自分からもいってみろ。しょうがない私がやってやる♡」
「あひっ、しゅ、春蘭、やめえええぇ」
春蘭が、肉棒を操作して華琳のディルドに擦り付ける。
「腰をひいてはダメだぞ♡」
「おああああああっ!?」
秋蘭の指が後ろに回り込んでケツ穴に侵入して強制的に腰を前に突き出させられる。
突き出した肉棒に華琳のディルドがまとわりついて、亀頭と亀頭部分がこすれ、さらにそのまま、ディルドが裏筋を滑る。それが俺の我慢を崩壊させた。
「おおおおおおおおっ!!! で、出るううううぅっ!!!!!」
精子が、勢いよく飛び出して、俺と華琳を白く染めた。
<華琳side>
オチンチンを昵留導で擦られてイクなんて変態的なイキ方した刀二は、その絶頂感にぐったりしてしまった。一回出しただけでこうなるなんてッと思うけれど、今はこの方が都合がいい。
春蘭たちに指示を出して、刀二を事前に準備しておいた部屋に連れ込む。
朦朧としている刀二を刀二がギリギリ通れる程度に開けておいた穴に上半身を通して固定する。これで、お尻を突き出したような体勢で、尚且つ、後が見えない状態になった。
「あ、あのっ、華琳さま、事前に聞いていた約束は本当ですか!?」
準備が完了して、刀二の上半身がある方の部屋で一息ついたところで、そわそわした春蘭が私にすり寄ってきた。
「ええ、本当よ。勝った方は……」
そこで、私は言葉を切って刀二の下半身がある方の部屋に視線を向ける。そこには、部屋の隅っこで、待機している閃がいた。そっちを顎で示す。
「……が、たっぷりと可愛がってくれるわ」
「「ッ!!」」
あらあら、春蘭たらすごいやる気になっているわ。秋蘭の方も顔に出さないようにしているみたいだけど、気合の程が見てとれるわね。
「じゃあ、始めるわ」
朦朧としている当時の頬を叩いて起こす。
「ってぇ……」
「目が覚めた?」
「華琳、あれ? なんだこれ!?」
身動きが取れなくなっていることに慌てるようだけど、どうでもいいわ。
「暴れられたらめんどくさいから、拘束させてもらったわ」
「な、何をする気?」
「ウフフ……さぁ、何をしようかしら、刀?」
「ッ!?」
私が呼び方を刀二から刀に変えた。それだけで、こいつの瞳にあった不安と期待の度合いが、7:3から1:9に切り替わったのがはっきり分かった。
「あらあら、刀ったら、何をするとも言っていないのに、そんなもの欲しそうな顔して♡
まだ何をするか考えていなかったから、刀、どうしてほしいか言いなさい。いえばその通りにたっぷりしてあげるわ♡」
「変態の刀のお尻マンコを、華琳さまのディルドでかわいがってください!」
呼び方ひとつで、誇りも矜持もなくして懇願する変態に尻を振っていたんだと思うと、正直なところ、死にたくなる。だからこそ、もっとこいつを追い詰めて、戻れなくしたいとも思う。
「良いわよ。ただし、今日はちょっと趣向を変えようと思うの。秋蘭」
呼ぶと、秋蘭が昵留導を二つくっつけたものを持ってきた。
「今日は、これを使うわ。片方を私に入れて、もう片方であなたを突いてあげる。春蘭、秋蘭、私たちに入れやすいように濡らしなさい」
「「はい」」
私の指示を受けて二人が刀の前でそれを見せつけるようにしゃぶり始めると、刀はそれを物欲しそうにそれを見つめている。
「「ちゅっ、ちゅばっ♡ ちゅうぅ……ちゅムム……あふぅ……ちゅちゅうぅ♡」」
「もう、いいわ。刀、最後にもう一つおまけよ。あなたの目の前にある寝台で春蘭と秋蘭がまぐわうわ。多くイかせた方には、ご褒美があると伝えてあるから、両方とも本気でやり合うはずよ。
それを見ながら、私に犯されるの♡ 楽しみでしょう?」
「は、はひ……」
私は、刀の下半身のある方へとまわると、刀の方を見ないようにしながら立っている閃に抱き着いて唇を合わせる。
「ちゅ……んっ♥ ちゅう、ちゅっ、ちゅむ、んンンン♥」
もっと閃の口を堪能したかったけれど、時間をかけるわけにはいかないから、名残惜しいけれど、閃との口づけを止めて、刀のお尻の前に移動する。手に持っていた昵留導を捨てて、私の後ろに立った閃に見せつけるように両手をお尻の方に回して、服に入った切れ目を開いてオマンコを閃に晒す。さっきの口づけだけで、私の体は閃を迎える準備ができていた。
閃の手が、私の体に回されて胸を覆っていた部分を下ろして、私の胸を揉みし抱く。
「ンン♥ あああぁ……はふぅ♥」
「ッ!!」
予定と違う悪戯をする閃の足を踏んで再度お尻を振って強請ると、今度は素直にチンポを出して、私のオマンコに押し当てて、ゆっくりと挿入してくる。
「あ……あううン……あっ、ああああああっ♥」
閃のチンポを受け入れ、付けたままにしていた昵留導を刀のお尻マンコに当てる。
「ひぅっ!!」
ビクンと震える刀に思わず、笑いそうになりながら、振り返り、閃に頷いて見せると、閃もうなずいて腰を前に繰り出した。
「おあああああああっ!!」
「いひいいいいいいっ♥♥♥」
<南郷side>
華琳さまのつけた双頭バイブが私を犯す。そんな私の前で、春蘭と秋蘭はお互いの身体を寄せ合い、貪り始めた。
どちらともなく唇を近づけ、激しく、淫靡に舌を絡ませる。
二人は服越しにその巨乳を押し付け合い、ハイレグレオタードの股間部分を指で擦るように激しく腕を動かし合う。
「「ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅううぅ……はふう♥ んンンン……んちゅ、ちゅっ、んちゅぢゅ……あふぅ、ああぁン♥」」
「ああぁ……そっちばかり気にしてる暇はないわよぉ♥ んあああぁ……はひぃっ♥♥♥」
私のケツマンコを突く華琳さまのエッチな声に振り返るけれど、壁で華琳さまの顔を見ることはできなかった。でも、同じバイブで一緒に気持ちよくなっていると思うだけで、私は途方もなく興奮していた。
「あぐぅ……あびいいいぃ!!!」
「「あっ、あひ、ひいぃン♥ はうぅン……んちゅ、れる♥ あああんっ♥ くひいいいいいいいいいいい♥♥♥♥♥」」
春蘭たちは、お互いに激しく指と腕を動かして相手のマンコの愛撫し、熱烈なキスと舌勝を絡ませ合い、二人は絶頂した。でも、二人とも絶頂を迎えていながらも、お互いに愛撫を止める様子はなかった。
「ああぁン……きょ、今日は私が勝ってご褒美をもらうんだぉ♥」
「はひっ、ダメだ。今日のご褒美は、姉者ではなく、わたしがもらうううぅ♥」
「あううぅ……あん、あはぁっ、あひいいぃ♥ あああン……こ、こういうのは、どうかしらぁ……ああっ、あはああああぁ♥」
「おああああああっ、き、きもちいいですぅ!!!」
バイブの先端が、ケツマンコの奥を……私の感じやすい箇所を押さえつけたまま、小刻みなピストンで刺激し続けて、快楽を引きずり出していく。
そんな私を気にすることもなく、春蘭と秋蘭はレズセックスバトルを続けている。
「くひぃっ♥ 姉に逆らったことを……」
「あぁンっ♥ 私を甘く見たことを……」
「「後悔させてやるッ♥♥♥」」
春蘭は秋蘭の衣装の胸の部分を破り、秋蘭は春蘭のマンコの部分を裂いた。
有無も言わずに二人は寝台の上で肌を合わせた。
「んむ……ちゅ……はふぅ……んちゅう♥ どうだ、姉者? 口づけだけでは物足りなくなってきたんじゃないか?」
「お前の方こそ、物足りないと思っているんじゃないか?」
お互いに挑発し合いながら、二人の戦いはより卑猥なものへと変わっていく。
「「ああぁン♥」」
勢いをつけた互いの巨乳を押し付け合い、両者は相手をイかせてやろうと動いていく。
衣装を破かれて白くて丸い巨乳と赤い衣装に包まれた巨乳が押し付け合い、卑猥な形に潰れる。
押し付け合った胸の中で、ピンクの乳首と衣装を押し上げて存在を主張していた突起がコリコリと擦りあい、突起同士の弾き合いをしながら、二人は舌を絡ませたキスを繰り返していた。
「んひいっ、春蘭たちにばかり、夢中になっていてはだめよぉ♥ あ、あああぁっ、あひいぃ♥♥♥」
「おほおおおおおおおおおっ!!!」
ごりっと、バイブの先端が前立腺を突いたその瞬間、性感帯を抉られたような衝撃を受けて、腰が勝手に跳ねて目の前がチカチカと光った。
呼吸するのもままならないくらいの衝撃と、ひっきりなしに送り込まれてくる快楽に意識が着いてこれない。
華琳さまのバイブが、私のケツマンコの敏感な部分を何度も突き刺し、そこが私の体で一番弱い場所だということを教え込むようにバイブの先端で突き刺されす。
「も、もうううぅっ!! ああああああああああああっ!!!」
「いいわ、イキなさい♡ イクのよ……わ、私も、もうすぐ……あああああンっ♥ ああああぁ……くぅっ、あひいい♥ ひいいいいいいい♥♥♥ イっちゃうっ、あああああぁっ、イクううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥」
今までで一番の衝撃が身体を突き抜けて、白い火花を散って、私は、華琳さまと一緒に、絶頂し、メスイキした。
そんな私の視線の先で、春蘭は衣装の上から指でオマンコを擦り上げ、秋蘭は直接、指を入れて中をかき回している。
「「ひああああぁ……あ、あっ、あああぁン♥ ん、んああああぁ……イ、イイっ、あンっ、あはあぁン♥♥♥ あ、あひあああああああああああああ♥♥♥♥♥♥」
興奮しきった二人は互いを絶頂させて身体を絶頂の余韻でビクビクと痙攣させた。それでもお互いに愛撫の手は止まらず、春蘭が秋蘭を押し倒した。
「そろそろ、終わりにするぞ♥」
「望むところだ、姉者♥」
春蘭が秋蘭とお互いのマンコが合わさた貝合わせというやつだ。
二人のマンコ同士が重なる度に、ニチャニチャと水音を立てた。
「「はうっ、あっ、ああぁん、あふぅん……あああ、こすれるぅ……オマンコ、すごくこすれてぇ……あああっ、あひいいいいいっ♥♥♥」」
そんな姿を見せられながら、イッたばかりの私のケツマンコを華琳さまは容赦なく犯す。優しさなんて、欠片も無くて、為すがままでしかいられない。
私は、気持ちよすぎて、華琳さまに殺されるんじゃないかと思ってしまうような激しいセックス。
「んおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!」
「ひああン♥ あっ、あひぃっ♥ ゆ、許してえぇ……うっ、あっ、あはあぁン♥ そ、そこぉ……あっ、あはぁっ、んはああああああああ♥♥♥」
私に腰を鎚つける華琳さまの艶やかな喘ぎ声が聞こえる。でも、わたしはもう、それを気にしている余裕なんてなかった。
大きなピストンだったのが、性感帯を満遍なくねぶられ、気が緩んだ瞬間に、全てを壊すような高速挿入。
一突きで私は絶頂した。
「ひぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!!!」
「ああっ、お、お、おかしくううぅ……あああ、また、またイグっ♥ うああああああっ、ひぎいいっ、うひ、あうっ♥ お、おほおおおおお♥♥♥ ま、またイグうっ、イグっ、イグイグっ、イグうううううううううっ♥♥♥♥♥♥」
「「あうっ、い、いひゃああぁ♥ い、いきぃ……あっ、あああっ、いっ、イクぅっ、あああああ、い、いく、いくっ、いくうううううううううううう♥♥♥♥♥♥♥」」
もう、この部屋に理性なんてものはなかった。春蘭たちも、マンコをぶつけあい、さっきまでよりも激しく、相手をイカセようと腰を動かして、音を立てながら激しいキスと舌使い、グリグリと押し付け合う巨乳と乳首、マンコが合わさったり擦りあっていた。
<司馬懿side>
ボクと夏候姉妹は別の部屋にいた。
本当は、華琳も参加するつもりだったらしいけれど、南郷を片付けなくちゃいけないってことで、置いてきた。
凄く恨みがましそうににらんできたから、早く片付けてきてねってキスすると、すぐに機嫌が直った。
「二人の勝負の結果は……まぁ、引き分けだよ」
「「……」」
「引き分けになった場合のことは話していなかったから、今決めた。二人とも一生懸命やってたから、二人にご褒美を上げる」
「「ッ!!」」
ボクが、勝負の結果とご褒美について話すと、二人は、我先にとボクの足元に跪いて卑猥な音をたてて二枚の舌が、ボクのペニスを一心不乱に舐め始めた。
「んちゅ……華琳さまと閃の味ぃ♥ 秋蘭、邪魔をするなぁ……ここは私が舐めるぅ♥」
「レロぉ……姉者ばかり、さきっぽを舐めてずるいぞ、私にも少しは譲ってくれ♥ ちゅ、ちゅちゅ♥」
二人に手を伸ばすと右手を春蘭に左手を秋蘭に掴まれた。
「「今日は私たちが奉仕するから、閃はおとなしく座っていろ♥」」
頬を寄せあい、ボクのペニスに顔を寄せる二人の美女が、競い合うように舌でなめ取り、唇で啜りとる。
春蘭が、柔らかな舌の腹で亀頭を舐めまわせば、秋蘭は、ペニスを横からくわえ込んで甘噛みする。
「ちゅっ、ぢゅぶぶっ♥ ちゅうぅ……閃、もっとよくしてやるからなぁ……あむ、んむむむっ♥」
春蘭は、ニヤリとした笑みを浮かべると、口の中に、ペニスを飲み込んでいく。
生暖かい口内が亀頭を締め付け、舌が絡みついてくる。そして、ペニスを啜りながら頬をすぼめて頭を振り出す。
「姉者ばかりではなく、私の方も見てくれ、閃♥」
そんな春蘭の様子を見つめていた秋蘭は、自分も舌をだすと、首をふる春蘭の下にまわって、ボクの陰嚢にむしゃぶりつく。
「ちゅむむ、ちゅずっ、ぢゅるるぅ……この中に、閃のアレがつまっているんだな……ちゅッ、ぢゅぶぶっ♥」
秋蘭は、頬張った陰嚢を口の中で優しく転がすと、唾液をまぶして愛撫してくる。
そして、秋蘭の動きを察知した春蘭が、今まで以上に首を激しくふり、舌を絡めて唇で締めあげてくる。
ボクの股間に群がる二人の美女の口から淫らな音がとめどなく響き、姉妹の巧みな連携プレーを披露する。
「「んむっ、ちゅぶ、ちゅちゅ……んふぅン……んちゅ、ちゅぶぶ♥」」
秋蘭の舌がペニスの裏筋に当てられ、前後させる。
春蘭は唇の先を尖らせ亀頭を咥え込み、その先の割れ目に舌先を潜り込ませてくる。
下半身を襲う強烈な刺激にたえるけど、両手両足では数えきれないほど、身体を重ねてきた二人の口腔奉仕は、ボクの弱みを的確に捉えて射精へと導いていく。
「あくっ、でる!!」
「んンンンンンっ♥♥♥ んぐ、ゴクゴク……」
ボクのはなった精、亀頭をくわえ込んでいた春蘭が頬を窄めて喉を鳴らしながら、嚥下する。
「姉者、ずっと自分ばかり独占していると、いくら私でもそろそろ、我慢できないぞ」
そう言うと、秋蘭は、顔を上げた春蘭の唇を強引に奪い、舌を滑りこませて、春蘭の口内に残るボクの精子を奪っていく。
「ぷはっ、しゅ、秋蘭、取りすぎだぞ!」
「ゴクンっ♥ 搾りたてを譲ったのだから、これくらい許してくれ。それに、閃は、まだまだできるんだろう?」
こちらをちらっと見てくる秋蘭にうなずく。
見つめ合うボクたちの間に入るように、春蘭がボクの顔を自分の方に向けてキスを仕掛けてきた。
「んちゅっ♥ ちゅぅ……れる……ちゅっ、ちゅむ、ちゅむむ♥」
ボクと春蘭がキスする中、秋蘭はペニスを握り、激しく手コキしてくる。
「フフ、さすが閃だ。もう元気だ♥」
唾液と精液に濡れたペニスが白い手で激しく上下にされる。
「これなら、もう、入れられそうだな♥」
ボクの腰の上で、淫らに微笑む青い髪の美女は、ペニスの根元を押さえると、もう片方の手で自分のアソコを開いた。そして、ゆっくりと腰を沈めていく。
「んん……ああぁン♥ いい、私の中に閃のチンポがぁ……」
秋蘭の肢体が震え、ゆっくりと腰を下ろしていく。ペニスが秋蘭の中へと消えていく。
「んはあああ………ぜっ、全部入った……はふぅ♥」
秋蘭が破られて露出したままの胸を見せつけるように揺らしながら、腰を振り始める。
「あうんっ♥ あああぁ……やっと、閃とひとつにぃ……あひいぃン……あん、ああん、んひいいっ♥♥♥」
普段のクールな秋蘭とは違う、色気全開の表情で体を揺り動かす秋蘭の膣の中で、肉の壁が幾重にも窄まってボクのペニスを激しく締め付けるように動く。
「おい、秋蘭ばかりじゃなくて、私を忘れるなっ」
春蘭が、ボクの頭を自分の胸に押し付けてくる。レオタード越しに春蘭の柔らかなバストの感触と、顔を撫でるように硬くなった乳首。
ついつい、口の近くに乳首が近づいてきたときに、口で咥えてしまった。
「あンっ♥ 閃ン……今日はおとなしくしていろと……あはぁっ♥」
「ごめん、つい……でもやめられそうにないや」
春蘭が睨んで来るけれど、その眼力はいつもほど強くない。
それどころか、抗議しつつもボクの顔に胸を押しつけて柔らかみのクッションをこすり付けてくる。
「あっ、あん……そっ、そんな、んンンっ♥ すっ吸うなぁ…ひゃぁんっ♥♥♥」
震える春蘭は、乳首を甘噛みされる度に頬を染め切なげな声をあげていた。
「あああぁん♥ 姉者の胸が気持ちいいのは知っているが……んんっ、私のオマンコをわすれるなぁ……あはあぁ……ふひっ、閃のが……お腹の中でビクビクっていってるぅ♥」
対面座位の姿で突かれる秋蘭は、ボクの胸に手を付き、春蘭の胸に埋もれるボクと目が合うと、微笑んだ。
「愛してるぞ、閃♥」
美女が、潤んだ瞳をボクに向けて、その白い肌をほんのりとピンクに染めて、艶やかな唇から愛情いっぱいの言葉を囁いた。
「秋蘭っ!」
思わず、目の前の美女を抱き締め、その柔らかい肌にむしゃぶりつきたい衝動に駆られたけれど、現在僕の腕は両方とも春蘭によって拘束されてそれは出来なかった。
それでも激しい肉欲に突き動かされて、秋蘭の膣肉にペニスを突き立て、一番奥めがけて腰を跳ね上げる。
「んはぁっ、はひいぃ……あ、あああぁン♥ ひあああぁ……せ、閃ンンン……んあっ、そんないきなりぃ……お、おかしくなるぅ……はひっ、あ、ああっ、あああああああああぁ♥♥♥」
秋蘭は甘い声を出し、激しい叩き上げるボクのペニスを、その身で受け止め、豊満なバストを跳ねるように揺れ動かす。
「あんっ、あう、んはぁ……ひぐうぅっ♥♥♥ あっ、あひン♥ はひいいぃ……あ、ああああああああっ♥」
「は、はふっ、くふぅ……あ、あひぃ……あ、ああぁっ♥ あく、あああぁン♥」
ボクは秋蘭を突き上げながら、自分を抱きしめる春蘭の双球に、顔を埋めて舌を這わせながら、その頂に吸い付くことだってやめはしない。
徐々に秋蘭の体の揺れは、大きくなり、豊満なバストが揺れ動く。その顔は蕩け切っていて普段の彼女の顔ととても一致しそうにないほどだった。
ボクは下半身で秋蘭の中にペニスを叩き付けながら、上半身で目の前の春蘭のバストに僕のものだとマーキングするように甘噛みして歯形を付け、尖った乳首を舌で嘗め回す。
「ひぎいぃっ♥ あぐぅっ、うああっ♥ か、噛むなぁ……だ、ダメだっ、私は華琳さまのものなのにぃ、閃のだって印、つけるなぁ♥ やあぁっ、はひぃ、あああああぁ……ンやぁっ♥」
「ひあああああ♥ あっ、ああああぁ……そこ、そこはっ♥ んああああぁ……スゴイ、スゴイイィ♥ あン、あぁンっ、あ、あひいいいいいいぃっ♥」
双子の姉妹の淫らな声と、動きがそのスピードを速めていく。
ボクの服を掴んで、魅力的な肢体を震わせる秋蘭が、本能の赴くがままにボクから精を吸い取ろうとペニスを絞り上げていく。
その膣肉の蕩かすような絶妙の締め付けが、精の放出を促す。
「もう、秋蘭、ボク……」
「ああ、いいぞ、そのまま……だっ、出してくれ♥」
秋蘭が、激しく動いてラストスパートをかけてきた。ボクはそれに耐えながら、言わなくちゃいけないことを言う。
「ううぅっ、秋蘭、ボクも秋蘭を愛してるっ!!」
「ッッッ♥♥♥♥♥」
凄い締め付けの前にボクは、秋蘭の膣内に射精した。
「いひいいいいいいいいいいいぃっ♥♥♥ うあっ、そ、それはっ、ズルいぃっ♥ ああん、熱い、熱いいいいいいいいいいいっ♥♥♥ んあああぁっ、い、イイイ、イックううううううううううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥」
ボクの上で秋蘭の腰が痙攣する度に、身体が上下に揺れて、その豊満なバストがやわらかそうに踊る。
「あっ♥ うううううぅ……」
そのまま、後に倒れ込みそうになる秋蘭を春蘭が受け止めた。
そしてそのまま、秋蘭を抱き寄せるようにして、ボクのペニスを引き抜くと、秋蘭のアソコから収まりきらなかった白濁液が溢れ出す。
「あふううぅ♥ あ、姉者、もう少し優しくたのむぅ……」
抱きかかえた秋蘭を寝台に寝かせると、春蘭は、笑ってボクの膝の上に座った。
「さぁ、次は、私の番だ。こっちもまだまだ、イケそうだしな♥」
春蘭が、目線を落とすと、そこには精を放ったにもかかわらず、今だに元気なボクのペニスがそびえ立っていた。
ボクを跨ぐ格好の春蘭は、秋蘭のようにゆっくり腰を下ろすなんてことしなかった。
股間の裂かれた穴を開き、逆の手でペニスを握り、ペニスを膣口にあてようと腰をくねらせ、位置を決めると、一気に腰を落とした。
「んひいいいいいいっ♥♥♥♥♥」
ボクのペニスが、春蘭の身体の中心を容赦なく貫き通し、子宮の入り口までいっきに突き上げていた。
反り返った春蘭の瞳は焦点を失い、唇が震え、突き出された舌先から唾液の糸をひいている。
「姉者……無茶をするな……」
復活した秋蘭が、呆れた声を出す。
そんな秋蘭の豊満な胸に顔を埋めながら、ボクも突然の快感と戦っていた。
春蘭のアソコの中は、まるで別の生き物のようにボクのペニスを包み込む絶妙の感触を与えてくる。
その肉の壁が、放心状態の春蘭の意思とは関係なくボクのペニスを責め上げてくる。
「あっ、あん♥ ああああぁ……んひっ♥ 閃のチンポが、私の一番奥に届いてぇ……あああぁン、あひいいいぃ♥」
絶頂の余韻に浸っていた春蘭が、おもむろに腰を振り始めた。
ボクのペニスを肉ヒダで絡めとり、捏ねくりまわしてくる。
「んひぃっ♥ ひああああぁ……はぅん……あああ、奥を、グリっグリってぇ……あっ、あぁんっ♥ あふあぁ、ああん、ああぁんっ♥」
春蘭が動くたびに腹筋が引き締まり、連動して膣内も絶妙な快楽を引き出して締まる。
気持ちよさがボクを襲い、無意識のうちに春蘭の肉壷を味わおうと更に腰をゆすってしまう。
「あひぃ……うっ、動くなと言ったのにぃ……ひあああああああぁ♥♥♥」
「ムリだよ。春蘭の中が気持ちよすぎるんだからっ」
秋蘭のように激しく動かず、円を描くように腰を揺する春蘭のお腹の奥が、動きに合わせてしまり、それに感じてボクは、腰を動かしてしまう。
「あっ、あああぁ……あぁんっ♥ んっ、あううううぅ……身体の奥が熱いいいいっ♥ あん、ああぁんっ♥」
そんなボクらを見つめていた秋蘭は、楽しそうに微笑むと、ボクをより強く抱きしめて耳元に舌を這わせ、その穴の中に舌先を潜り込ませてくる。
「れろ……ちゅ……ちゅむ……フフ、二人とも、可愛いなぁ♥ れろお……ちゅっ♥」
「うひあっ、あ、ああああぁ……う、動くなと、何度言えばぁ♥ あっ、あひぃ……あ、あン、んあああああああっ♥♥♥」
秋蘭の舌が、耳を這いまわり、思わず腰が震えて春蘭を突き上げてしまい、春蘭に怒られる。
春蘭は、ボクを怒りながらも腰を動かして、ゆっくりだった動きはもう激しく前後に揺れ、膣壁全体でボクのペニスを愛撫していた。
「あぁん……ひいぃ……あふ、あひいんっ♥ くひいぃ……やっ、やああぁンっ♥ そこ、そこされると、すぐにイってぇ……ひいいいいい♥♥♥」
淫らにくねる肢体から、淫気が漂ってくるようだ。蠕動する肉ヒダが、ボクから精を搾り出そうと収縮を繰り返す。
そんな春蘭の最高の肉壷の責めに、ボクの性欲は高みへと追い詰められていく。
「くぅ、春蘭、もうっ」
「だっ、出すんだな……秋蘭や華琳さまの中にしたみたいに、あひっ♥ 私の中にもぉ……あんっ、出すんだなああぁン♥」
春蘭は、更に腰の動きを早めていく。ボクもそれに合わせて動きを早める。
「あっ、あうぅ……ああん♥ せ、閃ンン……あぅ、ああああぁ……私にも、私にも秋蘭みたいにいってくれぇ……あはあああぁ……ああああぁ♥♥♥」
普段なら、恥ずかしがって言わないであろう春蘭の言葉に愛おしさが胸にあふれてくる。
ボクの顔を舐めまわす秋蘭もうなずいて促してくる。そんなことをしなくても、言う言葉なんて決まっているのに。
「春蘭、愛してる、よッ!」
「わ、わたしもだああああああああああああああああああああああああああぁ♥♥♥♥♥♥」
ボクが腰を突き上げる動きと、春蘭が腰を下ろすタイミングが合わさり、最奥を思い切り突き上げ、それと同時に、告白する。
収縮する膣内の圧に屈して、春蘭の子宮の中に射精した。
「ひああああああぁ……あひっ、ひぐううううううっ♥♥♥ は、はひいっ、ひああああああああああああああ♥♥♥♥♥♥♥ あっ、あひいいいぃっ、で、出るうっ♥ あああぁっ、イ、イ、イクうううううううううううううううううぅっ♥♥♥♥♥♥♥♥」
背筋を反らして舌を突き出して喘ぐ春蘭、その細い腰の奥に、ボクの想いと欲望がつまった精が流れ込んでいく。
ボクは、秋蘭に耳の中を嘗め回され抱きしめられながら、春蘭の膣の中に注ぎ込む。
長い射精を終えて、ボクは、春蘭と秋蘭に腕を回して抱きしめると、二人も、ボクと、それぞれを抱きしめる。
お互いの体温と、存在を感じながら、ボクらはしばらく抱きしめ合っていた。
「……人に後始末を押し付けておいて、とても幸せそうね……」
そんな浸っていたボクらに、地獄の底から、聞こえてくるような暗い声が響いた。
「「「ッ!?」」」
その声に、反射的に春蘭と秋蘭がボクから離れて、直立する。ボクも、椅子から立ち上がって、姿勢を正す。
射殺さんばかりの眼光で睨みんで来る華琳の視線が下に下がる。春蘭たちのアソコからは、ボクの出したモノがあふれて太ももの内側に垂れている。ボクのペニスからも、さっきの出した分の残りが垂れ出ている。
それを確認した華琳の口元が引きつっているのが分かった。あ、これ、怒ってる。
ボクは、翌日の予定を忘れることにした。
全力を持って、華琳の機嫌を直すべく、挑んだ。
蜀の方を書いていた時より、男に犯されながら女が男を犯すというシチュエーションは考えの中にはあったのです。
でも、それだと、犯されている男が犯している男の存在に気が付きそうなので、意識を反らす役のレズ要員を配置しました。
ついでに、この回の最後は、主人公と夏侯姉妹の三人がかりで華琳を攻める展開を考えていたのですが、くどいかと思い止めました。
さて、次回からは、呉です。