今更だけど45が敵にやられる時ってほかの隊員もやられる運命にあるんですよね・・・・・45だけ動かすわけにも行かないし。
洞窟にあった施設を改造して通られたイントゥルーダーの研究所。迷い込んだグリフィンの人形を捕まえては実験を繰り返し、壊れてしまえば廃棄する。
その研究所のボスであるイントゥルーダーは、モニターがずらりと並んだ自室兼お楽しみ部屋で優雅にくつろいでいた。椅子に腰掛けた彼女の膝の上には一糸まとわぬ姿のM21が座り、時折ビクつきながらイントゥルーダーに背中を預けている。その股間には黒く太いモノが突き刺さり、絶えず流れる透明の粘液が卑猥に濡らす。
侵入者「ふふふ、見なさいM21。 あの子達も貴方と同じ運命を辿るのよ。」
M21「お、お姉様ぁ・・・・・もう無理です、許して・・・・。」
侵入者「あら、ごめんなさいね。 でもせっかくだし、おねだりが欲しいわね?」
M21「は、はい・・・・・M21のグチョグチョに濡れたお、おまんこを、めちゃくちゃにかき回してください!」
侵入者「うふふ・・・・よくできましたた。」
そう言うとイントゥルーダーはM21の腰を少しだけ持ち上げ、下ろすと同時に自身の腰を突き上げる。イントゥルーダーの腰につけられたペニスバンドを深くまで打ち込まれ、M21はだらしなくアヘ顔を晒しながらイキ潮を吹き出す。打ち付ける角度を変えたり、膣全体を擦るように腰を回したり、その度に喘いでは腰をビクつかせるM21の痴態にうっとりしながら、イントゥルーダーはモニターを見る。
一際大きな画面に映し出されたそこで、捕らえられた404小隊の人形達が無様な姿を晒すのを楽しみにしながら。
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416「あああああっ、うあぁぁあぁあぁあああ!!!!!」
G11「いやぁ!? やめて、許してぇえええええ!!!!」
真っ白な、清潔感を通り越して不気味なほど真っ白な部屋の中心にそびえる物々しい機械。その部屋に響き渡る悲鳴は、椅子のようなものに座らせて四肢を拘束され、頭をすっぽりと何かの装置に覆われた416とG11のものだった。二人は力の限り、それこそ全身の駆動系が焼き切れることすらいとわないほど身をよじって暴れるが、全身を拘束する拘束具は軋む音すら出さない。
この部屋は通称『洗脳室』、電子戦モデルであるイントゥルーダーの手によって作り上げられた、人形を意のままにするための部屋である。中央の装置は円形になっており、その周囲には等間隔に椅子のような装置が3つほど並ぶ。416とG11が悲鳴を上げ続ける中、一切の抵抗もせずに座るのは9だけである。
9「・・・・うぁ・・・・・ぁ・・・・」
その口からこぼれるのは小さなうめき声だけ。体は時折何かに反応するようにビクつくだけ。その体は今なお先ほどの注射の影響で眠ったままだった。
彼女らに被せられた装置・・・・・それは洗脳装置であり、その人形に最もふさわしいシチュエーションで内部から攻め立てるというものだ。今もイントゥルーダーの上で淫らなダンスを踊っているM21も、この装置によって狂わされたのである。
416「ああっ、ダメ、イク!!!」
G11「やだぁ、もうイきたくないぃぃいいいい!!!!」
同時に体をビクつかせ、触られてもいない股間から潮を吹く。服を着せられたままであるが、416はその上からでもわかるくらい乳首が勃起し、G11もズボンの色が変わるくらい愛液を垂れ流していた。
そんな二人の傍では鉄血兵が一切の無表情で端末を操作し、彼女たちの『夢』の内容を変えていく。先ほどまで悪夢のようなものだったのか、はたまた今度の夢がよほど心地よいものだったのか、目に見えて顔を緩ませ今度は自ら腰を振る416。一方のG11はまだなんとか自我を保っているが、その精神はすでにギリギリである。
416「んっ・・・だ、だめよそんな・・・・・ここじゃ人が・・・・・・・あんっ」
G11「うくっ・・・・・もう・・・・やめ・・・・・・」
彼女たちが見せられる夢は様々だが、大きく分けて二種類だ。
人間やグリフィンの人形に無理やり犯されるか、イントゥルーダーに優しくされるか。
この飴と鞭によって、徐々に刷り込みを行なっていくというわけだ。
侵入者『ふふ・・・そんなこと言って、もうこんなに濡らしてる・・・まるで変態ね。』
416「ち、違う・・・・私はそんな・・・・・・」
侵入者『そう? じゃあやめておこうかしら。』
膣を掻き回していた指を、ゆっくりと時間をかけて引き抜く。すでに口先だけの抵抗だった416は、ハッとして慌てて言葉を並べた。
416「あっ・・・・あぁ、ま、待って・・・・・」
侵入者『あら? 何かしら?』
416「う、うぅ〜・・・・・・認める、認めますから続きを・・・・」
侵入者『あはっ、しょうがないわねぇこのヘ・ン・タ・イ・さん♪』
416「あ、あああんっ!! しょこぉ、いいのぉ!!!」
一気に指をつき込まれ、膣壁の一点を集中的に掻かれる。散々開発されたそこの刺激に加え、親指で秘豆をグリグリと押しつぶされる。
ビクビクと腰を震わせ、イき果てる416。両足首が固定されているがそれでも目一杯股を開き、股間を突き出す。そこには何もないはずなのに快楽を求めるそれは、完全に堕ちた雌の動きだった。
すぐ横で相棒とも言える彼女がそんな醜態を晒しているなど知る由もなく、G11はG11で甘美な悪夢を見続けていた。
G11「あっ・・・・はぁ・・・・んぅ・・・・・」
侵入者『どう? そろそろ素直になったら?』
G11「だ、誰が・・・・はうぅん!」
イントゥルーダーの指が割れ目をなぞり、時には開いて穴の周りを引っ掻く。しかし膣には一切挿れず、むず痒く物足りない刺激ばかりだ。G11も口では必死に抵抗するも、ヘコヘコと動く腰が、体はすでに堕ちていることを表している。
侵入者『そう? じゃあもっと苛めてあげる・・・・・』
G11「何を・・・・・ふぁああああん!?」
イントゥルーダーはG11の股座に顔を埋めると、舌を割れ目にぴったり添わして一気になぞり上げた。しかもそのまま来た道を戻ると尻穴との間・・・・・蟻の門渡りと呼ばれる場所をチロチロと舐め始める。決して小さくはないが大きくもない快楽に腰が動き、無意識に割れ目の方へ舌を当てようとする。
侵入者『ほらほら、次はどこを舐めて欲しいの?』
G11「あうぅぅぅ・・・・・・」
侵入者『・・・・・このぷっくりしたオマンコ?』
G11「ふぅうううう!!!」
侵入者『それともビンビンになったクリ?』
G11「ひぃいいい!?」
侵入者『もしかして・・・・・こっちの穴かしら?』
G11「んはぁあああああ!!?」
様々な性感帯を、次々と舐められる。しかし一回一回がたった一舐めであり、決して昇りつめることができない。気がつけば尻たぶの間や太ももの付け根、膝裏から足先など下半身全体を舐められ、まるで全てが性感帯であるかのように反応してしまう。
すでにズボンがぐっしょりと濡れたG11は、しかし先ほどまでとは違い一度も絶頂を与えられないまま椅子の上で悶えていた。もはや身じろぎするたびに擦れる布ですら、彼女にとっては十分な刺激である。
そんな洗脳装置によって性の開発が進んでいる二人の隣、今も薬の影響でぐっすりな9だけは、特に夢を見せられているわけではない。もちろんなんらかの洗脳を受けているために時折小さな声や身じろぎこそあるが、その体は決して発情している様子はない。
モニター越しのその様子にイントゥルーダーは満足げな笑みを浮かべると、画面を切り替えて今度は45一人で拘束されている部屋を映す。画面の中の45は拘束されているだけで責めらしい責めを受けているようには見えないが、身を捩り苦悶の表情を浮かべどこか熱のこもった吐息を出している。
侵入者「そろそろ、ね・・・・・あなたは一体どんな声で鳴いてくれるのかしら・・・ねぇ、M21?」
M21「おほぉおおおおお!!!! んぉおおおあああああ!!!!」
尻穴をかき回され、獣のような悲鳴をあげるM21をさらに責め立てつつ、イントゥルーダーは45がどのような痴態を晒してくれるのか、心底楽しみであるようにニヤリと笑った。
つづく
洗脳とか悪堕ちって・・・・ゾクゾクするよね?
リクエストで頂いている指揮官(女)ですが、この第4戦役が終わったら出そうと思います。
ドルフロの女指揮官なんだから当然レズだよね(偏見)
次回は45姉回!
イントゥルーダーの企みとは!?
リクエスト用の活動報告はこちら。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=217207&uid=92543