エタったかと思ったか?ドルフロが消えん限り、この俺は消えんぞぉ!!!
・・・・・・・っていう冗談は置いといて、人形って『年齢』っていう区分はないんですよね。・・・てことは合法ロリ?
さぁ身長がそこまで高くもなさそうな45姉が唯一マウント取れそうなデストロイヤーをいじめるお話。
荒い息遣いと、時折聞こえる二人分の問答。地下の一室で行われている尋問は、もうかれこれさらに1時間が経とうとしていた。解毒か追加か、その二択を見せられたデストロイヤーは悔しげに質問に答え、ある時は黙秘を貫こうとするも薬をたっぷり塗られた体をツツッと撫でられるだけで甘い声をあげ、さらに追加の薬をチラつかせるだけであっけなく喋ってしまう。
ここまでの尋問で判明したことは・・・彼女がこの地区の部隊の足止めを任されたこと、命じたのは『ドリーマー』と呼ばれる個体であること、近々新型のハイエンドがロールアウトし、その実戦配備のための陽動であることなどなど・・・・・残念ながら新型や配備場所の情報はデストロイヤーも知らないようだったので不明なままだが、この情報はすぐさまグリフィンへともたらされて対策を練ることとなった。
破壊者「はぁ、はぁ、・・・・も、もう十分でしょ? はやく・・・頂戴・・・・」
45「・・・・・って言ってるけど、どうすればいいの?」
リーリヤ『ま〜これ以上は無理かもね〜・・・・・あげていいよ、カプセル』
45「了解・・・・・ほら、指揮官の温情に感謝することね」
そう言うとだらしなく開いた口にカプセルをねじ込み、強引に水ごと飲ませる。激しくむせ返るデストロイヤーだが、これでこの苦しみから解放される・・・・そう思って安堵の表情を浮かべるも、通信機越しにリーリヤから告げられる言葉に凍りつく。
リーリヤ『そ〜そ〜、そのカプセルはあくまでウイルスの浸透を防ぐだけのもので〜、解毒効果はないんだよ〜』
破壊者「・・・・・・え?」
リーリヤ『だから〜、君の体は火照ったままってことだね〜』
破壊者「そ、そんな・・・・・話が違うじゃない!?」
リーリヤ『私たちは敵同士なんだよ〜? そんなに簡単に信じちゃダメって教わらなかったのかな〜? ・・・・・・まぁいいわ、45、やっちゃって』
45「・・・ま、そう言うことよ。 それと今ので『尋問』は終わり・・・・・これからは『制裁』だそうよ」
それだけ言うと未だに信じられないと言う表情のデストロイヤーの後ろに回り、首筋や背中を撫で始める。
破壊者「ひっ!? いやあ! やめて、やめてよぉ!!」
45「諦めなさい、喧嘩を売った相手が悪かったのよ」
45は体の前に手を回し、彼女のわずかな膨らみを包むように手で覆うと、ゆっくりともみ始める。薬の影響でひどく敏感になった頂点ごと揉まれ、デストロイヤーはビクビクと体を震わせる。
破壊者「んひぃ!? やらっ、こんなの、知らな、んああぁ・・・・」
45「あら、知識はあっても経験なしなの? じゃあとりあえずは優しくしてあげるわ」
言葉の優しさとは裏腹にニヤリとどう猛な笑みを浮かべた45は、そのまま両手のひらでこねるように揉みしだき、時折潰すように押し当てる。それを何度か繰り返し、十分高まったところでとどめとばかりに両乳首をキュッとつねりあげた。
破壊者「ひぅううううん!!!!」
45「あーら、胸だけでイっちゃったの?」
破壊者「い・・・イってない・・・・イってなんか・・・・・」
45「そう・・・・・じゃあイくまで続けましょっか」
破壊者「ひっ・・・・違っ、イった! イったからもうやm」
デストロイヤーが何かを言っているのを聞き流し、再び体を弄る。一度イったことで耐性が下がったのか、もはや体のどこを触られても甘い声を出して身をよじるデストロイヤー。外見がひときわ幼い彼女が自身の指で悶える姿に、45はなんとも言えない背徳感と高揚感でニヤリと笑うのだった。
とはいえ薬の効果は思いの外凄まじく、このままではあっという間にイってしまって正直面白みに欠ける。45が見たいのは、この小生意気なハイエンドが自分で懇願する様だ。
45(となるとまずは・・・・・)
45は一度両手を離すと、両肩にポンっと手を置く。それだけでビクッとこわばるデストロイヤーの肩からまずは両腕の方に指を這わせる。手首の方まで進むと元来た道を引き返し、今度は肩ではなく鎖骨を撫でる。そのままスッと体の前面に手を伸ばし、そのまま胸の頂に・・・・・触れる前に横へと逸れる。
破壊者「あっ・・・・・」
45「ん? どうしたのかしら?」
破壊者「くっ・・・・なんでも、ないわよ・・・!」
なんでもない、と言ってはいるが彼女の考えていることは手に取るようにわかる。というわけで45は胸の周りを大きく円を描くように撫でていき、その円周を徐々に狭めていく。それに比例するようにデストロイヤーの息も荒くなり、乳首はまるで早く触れと言わんばかりにツンと尖る。だがここでも45は触れず、人差し指でその周りを撫でるだけだ。
破壊者「あっ・・くっ・・・んぅ・・・・んんっ・・・」
破壊者(なんで・・・・なんで触らないのよ・・・・!)
ないに等しいが胸は触っている。しかしその頂上、今一番
破壊者(って、何考えてるのよ私は! 別に、触ってほしくなんて・・・・)
45「『触って欲しいけど言えない』ってところかしら?」
破壊者「っ!?」
いつのまにか目の前、目と鼻の先にまで顔を近づけた45がそう呟く。その手は相変わらず体を撫でるように愛撫し、もどかしい刺激のみを与えてくる。キュッと口を一文字の食いしばり睨みつけるが紅潮してやや目尻の下がっているせいでイマイチ迫力もない。
45「安心しなさい、『触って』って言えたら触ってあげるし、『イかせて』って言えばイかせてあげる」
破壊者「ふ、ふんっ! バカにしないで、そんなこと言うわけないでしょ!」
45「まぁそう言うと思ってたけど・・・・・じゃあ仕方ないわね、そのまま悶え続けなさい」
すると45はそれまで上半身だけを行ったり来たりしていた腕を下に下げる。鳩尾、へそ、そしてその下の無毛の肌へと下り、やはり大事なところだけは避けて内腿・・・・というふうに撫でてく。
急所と言えるところへ手が伸びたことでビクッと体を硬ばらせるが、それもほんの一瞬のこと。両足を開いて縛られてはいるが、それを閉じようとするどころかむしろ腰を前に出してさらに快楽を得ようとする。どうやら本人は無意識のようだが、体は完全に落ちていた。
45「ふふっ、そんなに腰を突き出しちゃって・・・・本当は欲しいんじゃない?」
破壊者「っ!?」
45に指摘されて、慌てて腰を戻して座り直す。だがむしろそれは悪化するだけであった。なにせ一度イっているのだ。しかもさっきまでもどかしくも確かに感じていた快楽を自ら遠ざけ、後に残ったのは火照り切った体だけ。
ここで45は両足の拘束を解き、両手は縛ったままだが椅子の背からは外してやった。突然自由になったことにキョトンとするデストロイヤーだったが、ハッと我に帰ると両足に力を込めて立ち上がり
駆け出すと同時に崩れ落ちた。
破壊者「うあっ! この・・・・・動いてよ!」
45「こらこら、自分の足でしょ? そんなに責めちゃダメじゃない」
デストロイヤーが自分で思っている以上に、体はもう限界だった。両腕が使えないままなんとか起き上がろうとするが相変わらず両足は思うように動かず、結果的にまるで誘うように腰を上げるだけだった。そして、それを見逃してやるほど45は優しくない。
その両手がデストロイヤーの尻たぶに触れ、優しく揉み始める。
破壊者「ひゃ・・・あ、んん・・・ふぁ・・・・」
ただ揉まれているだけ。普段なら嫌悪こそすれど何も感じないはずのそれが、今のデストロイヤーには大きなダメージとなって返ってくる。突き出した腰は震え、その股座からは透明な粘液がトロトロと流れ落ちる。いつのまにか、デストロイヤーの中で逃げなければという選択肢が消えていることに本人は気づいておらず、ただただこの甘美な刺激に腰を揺らすだけだった。
45も、そしてモニター越しに見るリーリヤも頃合いだと思ったのだろう。リーリヤの指示で、ついに45に指がふやけた秘所を撫で上げた。
破壊者「ふぁあああああ・・・・・」
たった一撫で、それだけでこらえきれずに漏れ出たのは自身でも驚くほどの甘い喘ぎ声だった。下腹部から背筋を駆け上がるような電流に、デストロイヤーは無意識で腰を突き出すことで続きをねだる。それに45は二度三度とゆっくり撫で上げることで応え、時にはその幼い恥丘全体を揉むようにつまんだり割れ目を開いたりしてみせる。そのどれもがデストロイヤーにとって待ち望んだものであり、しかし後一歩届かないものでもあった。
破壊者(イく、イくイくイく・・・・・・・・ああぁ・・・またぁ・・・・)
45(ほんと、手に取るようにわかるわね・・・・・・ここをこうして・・・ここで止めると・・・・・)
破壊者「はぅ、んはあああ・・・やら、イくぅ、イっちゃ・・・・・・っ! な、なんでぇ・・・・」
絶妙な力加減と指使いで、デストロイヤーを追い詰める45。やがて何もせずともデストロイヤーが腰を振るまでに堕ちきると、いよいよ45はタイツとショーツを脱いで、デストロイヤーの秘所にピトリとくっ付ける。得体の知れないものが当たった感触に一瞬ビクリと反応するが、それが何かを察した途端浅ましく腰をなすりつけてくる。
その様子に45はニヤリと笑うと、逸物で割れ目をペチペチと叩きながら言い放つ。
45「ほら、これが欲しいんでしょ? なら、言うことがあるんじゃないかしら」
その言葉に、またも一瞬だけ固まるデストロイヤー。やはりまだ理性では負けを認めたくなかったのだ。だがそれも、割れ目に軽く押し込まれたソレが少し遠のくとすぐに四散する。
破壊者「あぅ・・・・い、挿れて・・・・・」
45「随分と上から目線なのね。 それと、どこに何を挿れればいいのかしら?」
破壊者「ううううぅぅぅ・・・・・・・お、おまんこに・・・・お・・・おちんちんを・・挿れてください・・・・・・」
羞恥と屈辱、それと期待に染まりきった声色でそう告げた。そして次の瞬間、45は一切の容赦もなく際奥まで突き込んだ。
破壊者「〜〜〜〜〜〜っ!!!!!!!?????」
45「うあぁ・・・・・き・・・っついわ・・・・ね!」
破壊者「ひぎぃ!? ひぁああああああああ!!!!!」
そこからはもうイキっぱなしだった。一突きごと、ひどい時は片道だけでイキ続けるデストロイヤーは、喘ぎ声とも叫び声ともつかない声で吠えまくり、秘所からは滝のように潮を吹いたまま自らも腰を動かして快楽を貪る。乳首も床に擦り付けるようにして、その姿は娼婦以下とも言えるほどに浅ましいものだった。
突く位置、角度、深さ、そして突く速さを変えればそれだけでデストロイヤーは声をあげ、膣を締めて肉棒を逃すまいと締めあげる。奥で射精した時など白目を向いて悶え、物は試しにと窄まった尻穴に指を突っ込むと面白いようにイキまくる。
そこからさらに数時間、45は休憩を挟みつつ、途中からペニスバンド持参でやってきたリーリヤと交互で犯し続けた。カルカノ姉妹に道具も借りて、徹底的に犯し抜いた時にはデストロイヤーはすでに強制スリープに入っていたくらいだ。
リーリヤ「はぁ、はぁ・・・・いやぁ、やりすぎちゃったかな〜」
45「その割には・・・・楽しそうだけど?」
リーリヤ「もちろん・・・まだまだ・・・足りないよ〜・・・・・」
そう言って潰れたカエルのような格好で転がるデストロイヤーを見下ろすリーリヤ。その目には一切の妥協も慈悲もなく、まさに仇を見るような冷たい目だった。するとふと何かを思いついたのか、45の側に行き何かを耳打ちする。ソレに一瞬ギョッとする45だったが、最後に付け加えられた『報酬上乗せ』という言葉に乗せられて頷く。そしてまずはリーリアが気を失っているデストロイヤーを抱え上げ、両手で膝裏を持って足を開かせる。そうして抱えられたデストロイヤーの前に45が立ち、45のペニスを秘所に、リーリヤのペニスバンドを菊門にあてがう。
次の瞬間、デストロイヤーは許容範囲を軽く超えた衝撃に強制的に叩き起こされ、訳も分からないまま声を張り上げた。
破壊者「ひぎゃあああああああああ!!!!!!????」
リーリヤ「おはよ〜、よく眠れたかな〜?」
45「でも寝坊助は良くないわよ。 こうやって起こすしかなくなっちゃうからね」
宿舎でうたた寝していたG11が寒気を感じて目を覚ました。
ソレは置いておいて今のデストロイヤーは前後の穴に深々と突き立てられている状態だ。しかもこの体勢だと逃げ出すことができない上に自重でさらに奥まで当たってしまう。しかもまだ、
そして二人同時に腰を引き、同時にピストンを開始する。
破壊者「ひぎぃ!? あがぁあ、やめ、やめてぇ!!!」
45「大丈夫よ、どうせすぐ慣れるわ」
リーリヤ「やめてもいいけど、その時はカルカノ姉妹行きだからね〜」
リーリヤに変わってモニター役になったカリーナは思う・・・・・鬼だ。
その後もモニターの向こうでは二人がかりの凌辱が続き、今は寝転んだリーリヤの上にデストロイヤー、その上に45という形で2穴レイプは続いている。そこでふと45は視界の隅に写ったものを持ち上げると、スイッチを入れて45との結合部の上・・・・・膨らみ切った陰核へと押し付けた。
破壊者「あがっ!? うああああああああああ!!!!!!!」
リーリヤ「うわ、エグいことするね〜・・・・・じゃあ私も、えいっ!」
破壊者「ひぎぃいいいいい!!!! いやああああああ!!!!!!」
敏感なマメに電マを押し当てられ、背後から伸びたリーリヤの手で乳首を捻りあげられる。頭を振り回して暴れ狂うデストロイヤーだが2対1、それもアソコが繋がったままではどうすることもできず、むしろそれによって自身の膣や尻の中がゴリゴリとこすれてしまい、激しい快楽が襲いかかる。
破壊者「おひぃ、んほぉおおお・・・ぉおおぉおぉぉぉおおおぉぉ・・・・」
リーリヤ「ありゃ、またスリープモードに入っちゃうね〜」
45「じゃあこの辺りで終わっとく?」
リーリヤ「そうだね〜・・・・じゃあ、いくよ」
ラストスパートと言わんばかりに力強く抽送を繰り返し、まるで物のように乱雑に突き上げる。そして何度目かの抽送ののちに、45はありったけの精を奥へと叩き込んで引き抜いた。
45「ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ・・・・・これは・・・明日は腰痛かしら・・・・」
リーリヤ「はー、はー、・・・・しゅ、修復ポッドに入ったら治るでしょ〜・・・・人間はそうもいかないんだよ〜・・・・」
45「乱入してきたあんたの自業自得でしょ・・・・・」
リーリヤ「へぇ・・・・そんなこと・・・言うんだ・・・・・・あとで怖いよ45・・・・」
カリーナ『あー、その・・・・・あとが怖いのは指揮官様かと・・・・』
45・リーリヤ「「・・・・・・へ?」」
春田『指揮官?
リーリヤ「 」
45「・・・・・・・ご愁傷様」
その後、デストロイヤーはきれいに洗った上で営倉にぶち込まれ、業務を放り出してきてしまったリーリヤは日が変わるまで缶詰だったという。
だが、幸か不幸かそのおかげで気づくことができた。
夜間の、鉄血の大部隊による強襲に。
つづく
デストロイヤーほどいじめたくなる人形はいないと思う。じつはメスガキ→即堕ちというのも考えてたけど、これで良かったと思う。
次回、鉄血の大部隊が司令部に迫る!
そしてソレらを指揮するのは、グリフィンのデータベースにはない新型のハイエンドモデル!
?????「はははっ! グリフィンといえどこの程度か、我の敵ではないな!」
降り注ぐホーミングミサイルの雨、やたらと高圧的でプライドの高そうなハイエンド・・・・・犯人は一体何ボロスなのか!?
第5.5戦役、『キューブ作戦』始動!!!
リクエスト・書いてくれても・いいんじゃよ?(心の一句)
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