早く45×40を書きたいけどまだまだ先なんですよね・・・・投稿ペース上げなきゃかなぁ・・・・
IoP社、16lab。
もうその単語を聞くだけでゲンナリとしてしまう45は、その最たる元凶であるペルシカの顔を苦々しい表情で見つめていた。
ペルシカ「もぅ、そんなに見つめられたら照れちゃうわよ」
45「この視線が好意的なものだと思うなら病院に行くことをお勧めするわ。 眼科じゃなくて神経科よ」
そんな45の恨めしい視線もどこ吹く風、ペルシカはカタカタと端末を操作して画面に人形たちのデータを映し出す。
いつも通りメンテナンスを受けた45たち404小隊、前回の作戦の協力者であるグローザとSPP、そして・・・・・・
45「これって・・・・・ウロボロスの?」
ペルシカ「そうよ。 あなたが417ちゃんとイチャイチャしている間にS09地区から空輸してもらってね」
画面いっぱいに映し出されたのは先日鹵獲した鉄血工造の最新鋭ハイエンド、ウロボロスのデータだった。おそらく隅々まで解析したであろうそのデータは、IoP製の戦術人形を大きく上回る性能を示していた。
義体の強靭性から出力、信号の伝達速度に至るまで、ペルシカの自信作であるAR小隊以上だ。
ペルシカ「感謝するわ45、これほど完璧な状態でハイエンドのデータを手に入れられるとは思っても見なかった」
45「それはどうも・・・・・って、じゃあもうウロボロスはいないってこと?」
そう、義体のデータがあるということは既に解体済みであるということ。特に鉄血製はプロトコルも尋常ではないはずなので、もう原型もないかもしれない。
あれほど新しい玩具だと騒いでいたS09地区のレズ集団が、そう易々と彼女を諦めるのだろうか。
ペルシカ「えぇ、もうウロボロスのボディは解体してしまったわ。 それを元に対鉄血用の新型を造るつもりよ」
45「・・・・・・ん? 『ボディは』って、どういうこと」
ペルシカ「ふふ・・・・こういうことよ」
そう言ってペルシカが指をパチンと鳴らすと、画面が切り替わって鉄格子に囲まれた部屋が映し出される。見覚えのあるその部屋は・・・・・例のカルカノ姉妹の尋問部屋だ。
その中央、X字の貼り付け台に拘束されているのは、姿形の変わらないウロボロスだった。
・・・・・・いや、少し違う。まず両隣に立っているカルカノ姉妹と比べてみると、どうやら身長が一回りほど縮んでいるらしい。おそらく解体されたボディの代わりにAIを入れた、『なんちゃってウロボロス』とかだろう。
そしてもう一点、それはウロボロスの股座にそびえ勃つ、一本の太槍だった。
45「・・・・ってあんたまた生やしたの!?」
ペルシカ「正確には違うわ、アレはあなたからデータを取った最新型の張り型。 付け外し自在、玉袋型のタンクに液体を入れることで擬似的に射精をもできる、そしてその感覚を余すことなく本体へと伝えられる、私の自信作よ!」
ウロボロス『な、何が「自信作よ」だ! こんなものを付けおってこの変態が!!!』
45は初めてウロボロスに共感できた。そしてこうも思う、自分のと違って外せるんだからいいじゃないか、と。
しかしあのウロボロス、ガタガタと暴れているが全く拘束から抜け出せそうにないのは、あのボディのせいだろうか。
ペルシカ「どお? 私の自信作その2、ラブドール用の全身敏感超非力ボディは?」
ウロボロス『最悪だ・・・・・そしてお前のようなのが人形たちの生みの親だと思うと人類もいよいよ終わりだな』
45「えぇ、そこは同意するわ」
なんで戦闘に全く関係ないものを優先して作りたがるのか。一応理由と言えば、周りを美少女と呼んで差し支えないほどの戦術人形たちに囲まれる指揮官らが、万が一手を出してしまわないように支給される予定であるらしい。
そんなある意味人間の業とも呼べることに付き合わされたウロボロス、その無駄にご立派なブツをカルカノ姉妹がねっとりと責め始めた。
ウロボロス『お゛っ!? や、それ、やめっ・・・・!』
カルカノ姉『うふふ、ちょっと休んだらまた元気になっちゃって・・・・本当に可愛いわね』
カルカノ妹『まだ立場を理解してないんですか? 貴方は私たちのお・も・ちゃ、なんですよ?』
ウロボロス『ひぎぃ! んひぅ、おほっ、んぉおおおおお!!!!』
情けないアヘ顔を晒して達するウロボロス。生やされた者として同情の念を抱くが、彼女がいることであの地区の人形達の欲求は満たされる・・・・・45の平穏のためにも犠牲になってもらおう。
なんて考えていると、画面の端からヌッと顔を出す女性。指揮官のリーリヤだ。
リーリヤ『あらペルシカちゃん。 悪いわねこんな玩具をプレゼントしてくれて』
ペルシカ「私は鉄血の技術が欲しい、あなたは欲を満たせる玩具が欲しい、需要と供給が一致しただけであなたのためじゃないわ」
リーリヤ『へぇ、随分と強気になったのね・・・・・昔はあんなに可愛く鳴いてくれたn』ピッ
話の途中で画面を切り替えるペルシカ。どうやら彼女もリーリヤ被害者の一人らしい・・・・あの性技はそれのせいか。
さて、とわざとらしく咳払いをし、ペルシカは再び45たちのデータを映し出す。
ペルシカ「話がそれたけど、貴方達のボディもメンタルも特に異常は見られなかったわ。 使われた薬物も後遺症の残るものではなかったし、僅かに残っていたのも既に除去済みよ」
45「そう、ならもう用はないわね。 私は部屋に戻らせてもr」ガチャガチャ
45が立ち上がろうとしたその時、彼女の座っている椅子の足から突然枷が飛び出し、両足を固定する。突然のことに反応する間も無く、今度は肘置きにいていた両手が、そして胴体が固定されてしまい、ウィ〜ンと怪しい音を立てながら椅子が倒れ始める。
椅子だと思っていたそれは、可動式の手術台のようなものだったのだ。
45「ちょっ!? ど、どういうことよペルシカ!?」
ペルシカ「実は君の体にだけ少し異常が見つかってね、一晩かけて整備するからその準備」
45「拘束する理由ないじゃない!」
ペルシカ「え? 逃げ出したら大変だから」
45「逃げ出すようなことでもするつもりなの!?」
ガタガタと暴れる45に、ペルシカはなんとも申し訳なさそうな顔で近く。そしてその首に一本のケーブルを差し込んだ。
ペルシカ「悪いようにはしないわ、ただ何も言わずに従って・・・・・文句ならいくらでも受けるから」
45「???」
そんな意味深なことを呟くと、今度こそ45を置いて部屋を出た。
その直後、45の視界は暗転した。
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45(・・・・・・あれ? 目が開く?)
あれからどれくらいの時間が経ったのか、ずっと暗闇の中にいた45は、ふと両目を開けられる感覚があることに気がつき、ゆっくり目を開ける。それはどこかの研究室のようなところで、最小限の非常灯だけが点いた薄暗い部屋。その中央には人影が横たわった台があり、目が慣れてきた45がその人影を注視すると・・・・・・
45(・・・・・え? 私???)
そこに眠っていたのはなんと45自身。そこでようやく、この視界がペルシカのラボの監視カメラであることに気がついた。おそらくペルシカが去り際に差し込んだのは、この接続プラグだろう。
しかし一体、何のために?
45(・・・・ん? 誰か入ってきた?)
???「・・・情報通りね。 さっさと終わらせよっと」
入ってきたのは、45の記憶が正しければこのラボの警備員の服を着ている女だった。そいつは電気もつけず、辺りをキョロキョロとしながら45の体に近づく。どう考えても怪しいが、そう思ったところで45にはどうすることもできない。
警備員?「まったく、何が楽しくて人形の精液なんか回収しなくちゃいけないのよ」
45(・・・・え? 今なんて?)
警備員?「しかしまぁあのマッドサイエンティストも変なものを作るわね・・・・・まぁいいわ、じゃあ早速」
そう呟くと、警備員の女は45のスカートをめくり、ストッキングとショーツを膝上まで脱がせる。
自分の身に危険が迫ってるのは見ればわかるが、それ以外にも45は焦っていた。
45(待って待って! なんで触られてる感触が・・・・・まさか、そこはつながったままなの!?)
そう、意識や視線は監視カメラの中の癖に、触れられている感覚ははっきりと伝わるのだ。この現象と女の発言が意味するところはただ一つ・・・・・
45(やばい・・・やばいやばいやばい!)
45がジタバタと暴れようとするも、何故か感触は伝わるのに一切動けない。それはどうあがいても絶望だった。
そして、
45(ひゃんっ!?)
怪しい女「うわ、まるで本物ねコレ・・・・・あ、硬くなってきた」
45(ちょ、そんな、モミモミって・・・・ふぁぁぁ!)
萎えているそれを、女は指先で揉み始める。そして硬さと大きさを増していくにつれて指先から指全体で、そして手での愛撫へと切り替わり、触れるという感じから扱く動きに変わる。
反応がないからかあくまで事務的に、そして無遠慮に行われる手淫に、45はなす術なく昂まっていく。
45(や、だめっ、そんなにゴシゴシされたら・・・・・)
女「お、先走り汁が出てきた・・・・・そろそろね」
十分硬くなったと判断したのか、女は45にとって見覚えのある袋を取り出し、中の丸いゴムを45の逸物に被せる。
そして、先ほどとは比べ物にならない勢いで再び扱き始めた。
45(ひにゃああああああああ!!!!!)
女「わ、また大きくなった・・・・・結構太いわねこれ・・・・」
45(ひぃいい!!! 強いっ、強いぃぃぃぃ!!!!)
ゴム越しとはいえ、まるで遠慮のない手コキに45は早くも限界を迎える。体が動いていれば全力で暴れているだろうが、今の45は暴れるどころか目を離すことすらできない。
そして割と呆気なく、女の狙い通り精を吐き出した。
45(んぁああ!! イクッ! イクゥうううううう!!!)
女「うわっ!?」
45にとってはいつもの射精、だが女にとってはビックリする量だったらしく、先にどっぷりと溜まった白い液体を見つめながら唾を飲み込む。しかも・・・・・
女「ま、まだこんなに硬い・・・・・人形って性欲も強いの?」
45(な、なわけないでしょ・・・・・で、でもこれで、終わり・・・・)
ドッとくる疲労感にため息をつきながら、45は安堵の息をつく。が、つくづく世の中は45に優しくないようだった。
女「目的は果たしたけど・・・・・・・ちょ、ちょっとくらいいよね?」ゴクリ
45(・・・・・は? いやいやもういいでしょ帰ってよ!?)
そんな45の叫びなど聞こえるはずもなく、女はゴムを外して括り、なお硬くそそり勃つ肉棒を熱のこもった視線で凝視する。そして再び唾を飲み込むと、恐る恐る口を開いて先端に持っていき・・・・・・
女「あむっ」
45(うひぃいいい!!!??)
女「んぅ・・んちゅっ、んむぅ・・・・」
45(んおっ! おほぉ!! が、がっつきすぎよこの女ぁ!!!)
45がそう思った通り、女は自分でもびっくりするくらい貪欲に肉竿を咥えていた。彼女とてひとりの女、しかもかつては恋人までいて夜を共にしたことだってある。だが別れてからというものそういった機会にも相手にも恵まれず、ただただ年を重ねるだけ。
まぁ要するに、飢えていたのだ。ただし、男にではなく性欲にである。
女「じゅるっ、ちゅぱ、じゅるるるるっ」
45(おっ、お゛っ! んほぉぉぉ!!!)
もはや女の中から、任務のことなど半分以上抜け落ちていた。ただただ目の前にブツを舐め上げ、頬張り、吸い上げる。意図してかせずか下品な音をたて、片方の手は無意識に自身の秘所をこね回し、クチュクチュと淫らな水音を立てている。それをスパイスに盛る女の顔は、もう完全に雌の顔だった。
どこの誰の依頼かは知らないが、人選ミスだと言わざるを得ない。
45(で、でるっ、イグゥ!!!!)
女「んっ、んぶっ!? ・・・・・んくっ、んぐんぐ・・・ごくん」
最初と同じくらいの量を吐き出され、しかし女はそれを吐き出すことなく飲み込む。それどころか残りも吸い上げようと口をすぼめ、まるで麺でもすするかのようにズルズルと音を立ててバキュームする。
魂・・・・というかコアごと吸い取られそうなフェラに連続でイかされ、45は泣きそうになりながら息を荒げる。
45(あぁ・・・絶対この後もヤるやつだ・・・・だってまだ硬いもん・・・・・)
女「ま、まだ硬い・・・・・もう無理、我慢できない!」
45(ほらやっぱりぃいいいい!!!!)
女はズボンをショーツごと脱ぎ去り、息を荒げながら装置の上に乗る。そして未だ硬く勃った逸物に狙いを定め、なんの躊躇もなく根元まで咥え込んだ。お世辞にも名器とは言い難いがそれでもドロドロに蕩けきった膣は45の竿を刺激し、射精を促すためにグニグニと形を変え、気持ちのいいところに押し当てようと蠢く。
女「んはぁあああ!!! いい、久しぶりのチンポいいのぉ!」
45(ひぐっ、お゛っ、このっ、人をただの道具みたいに・・・・・おほぅ!!)
そんな恨み言をぼやくも、実際道具みたいなものなのでどうしようも無い。まして女は45の意識があるなどと全く思っておらず、自身の欲求を満たすためだけに腰を振り続ける。
それほどまでに、この世紀末の世界で生きてきた彼女は飢えていたのだ。
45(あぐっ、やっ、で、出ちゃう、イっちゃう!!!)
女「あんっ! ビクビクしてきたっ、出して、出してぇ!!!」
45(ひぎぃ!? そんな、激しくされたら・・・・・んぁあああああ!!!!)
女「んひっ!? あああああああああ!!!!!!!」
ラストスパートとばかりに一気に腰を振られ、45は耐えていたものを全て吐き出した。奥へと叩きつけられる熱い感触に女は激しく絶頂し、それでもなお絞り取ろうとするかのように膣を絞める。
やがて電池が切れたようにぐったりと45にのしかかり、惚けきった表情で息を荒げる。
45(あ・・・・ダメ・・・意識が・・・・・・・)
そんな女のヤりきった表情にイラっときながら、45の視界は再び暗くなっていった。
45「・・・・・んぅ・・・あれ?」
女「はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・」
目が覚めると、先ほどまでのカメラ視点ではなく45の体に戻っていた。その証拠に目の前には女の幸せそうな顔があり、あれからすぐに体に戻ったのだと知る。
45(っていうか、体も動く?)
試しに、目の前の女に感づかれないように手先や足先を動かしてみると、問題なく動くようだ。
自由に動く、それがわかった瞬間の45は早かった。
女「はふぅ・・・・んひぃ!?」
45「お・は・よ・う♪ よく眠れたかしら?」
45は自由になった両腕で女の知りをガシッと掴む。突然のことに素っ頓狂な声をあげるが、徐々に状況を理解し始め、キッと目の前の人形を睨む。
女「あなた・・・メンテナンス中だったはずじゃ・・・・」
45「残念だったわね、トリッkゲフンゲフン・・・ちょうど終わったところよ。 それよりも・・・・・随分とまぁ好き勝手使ってくれたわね」
女「なっ!? まさか、全部見られて・・・・・」
45「そうよ。 ところで・・・・・私のこれはまだ治ってないんだけど?」
女「ひっ!?」
45の言葉を理解し、小さく悲鳴を上げる女。確かに自身の中にある塊は未だ衰える様子がなく、脱力した彼女の膣中を串刺しにしたままだ。
そして尻を掴んでいる両手・・・・・45はメンテ明けの試運転とばかりに全力で腰を突き上げた。
女「んぉほおおおお!!!!!!????」
45「はっ、まさか今のだけでイったの? 随分とザコいマンコね!!」
女「ひぎぃ!? ひゃめっ、イグゥ!!!」
45「おらっ! あんただけイってんじゃないわよ! しっかり絞めなさい!!!」
真下から連続で突き上げられ、女はなす術なくイキ狂う。逃げようにも腰は完全に抜け、しかも45の手でがっしり固定されているためちょっと腰を浮かせることもできない。
45も大きなピストンだけでなく小刻みに突いたり、子宮口に押し当ててグリグリと擦り付けたりと手を変え品を変え女を責めたてる。
女「お゛っ、んお゛、ひぎゅう゛う゛う゛う゛!!!!」
45「くっ・・・ほら、出るわよ、しっかり受け止めなさい!!」
顔から汁という汁を垂れ流す女に、45はとどめを刺すべく全力で突き上げる。そして一際大きく突き上げると、再充填が完了した濃ゆいモノを発射した。
女「んごぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!」
獣ような声を上げ、背を弓なりにそらして震える女。それが数秒続き、力尽きたように45へと倒れ込む。ビクビクと痙攣する体を持ち上げて45がモノを引き抜くと、二発分とは思えないほど大量の白い液がゴボッと流れ出た。
ペルシカ「いやぁ、随分と出したね45」
45「ってペルシカ!? あんたいつからいたのよ!」
ペルシカ「えっと・・・・・45が攻めに転じたあたりからかな?」
45「止めなさいよ!!!」
冷静になれば、ただの(それでも鍛えてはいるが)人間に人形のフルパワーでズッコンバッコンしたのだ。最悪壊れてしまうかもしれないのに黙って見ていたのかこのマッドサイエンティストは。
45「はあ・・・・で? こいつは一体なんなの?」
ペルシカ「簡単に言えば、私の商売敵かな? まぁ私に追いつけないからってスパイを送り込んだんだろうけど」
45「まさか・・・・・知っててメンテを偽って放置したの?」
ペルシカ「ええ、もちろん」
45「この外道!」
にこやかに笑みを浮かべるペルシカの後ろから警備員たちがゾロゾロと現れ、見るも無残な状態の女を担いでいく。それに続いて出ていこうとするペルシカを、45はキッと睨みながら呼び止めた。
45「ペルシカ・・・・・あんたにリベンジを申し込むわ」
ペルシカ「・・・・・へぇ。 別にいいわよ」
45「決まりね。 なら明日、ここでシましょう・・・・・無様なアヘ顔を晒させてあげるわ!」
ペルシカ「そう、じゃあ楽しみに待ってるわよ、45」
ニタリと余裕の笑みを浮かべて出て行くペルシカを、45はジッと睨み続けた。
この後、スカートも脱がされたタイツとショーツもドロドロに汚れていることに気がつき、下半身丸出しのまま真っ赤になりながら部屋へと戻ることになるのを、45はまだ知らないのだった。
つづく
モチベーションが〜上がらない〜
アイデア出るのに〜上手く書けない〜
書き始めると〜眠くなる〜
どないせいっちゅうねん・・・・
そう言えばもうすぐ性y・・・聖夜ですね!サンタさんが白いのを運んできてくれるよ!