最近、春田さんに生やしたらどエロいことになるんじゃないかと思いまして。
真面目で清楚な彼女がどうにかバレないようにしてたのに指揮官(♀)にバレちゃって脅されたりオ◯ニーしてるとこをWAちゃんに見つかって罵倒されながら絞られたり姉なのに妹のガーランドやM14に弄ばれたり・・・・・
誰か描いてくれてもええんやで?
UMP45は朝っぱらから既に疲労状態であった。理由はもちろん昨夜の情事であり、結局その後も57に部屋に連れ込まれて動けなくなるほど搾られてしまったのだ。どれくらいヤったかは覚えていないが、二人とも強制スリープに陥るくらいにはハッスルしていたらしい。
そのおかげか、57の方は人形のくせにお肌ツヤツヤで大変上機嫌である。
FAL「ちょっと45、まさかヤりすぎて力が出ませんなんて言うんじゃないでしょうね?」
45「文句ならそこの発情ウサギにでも言いなさいよ」
FAL「嫌よ」
45「なんでよ」
FAL「私が襲われるからに決まってるじゃない」
しれっとそう言うFALに冷たい視線を向ける45だが、残念な事にこの場に味方はいない。昨晩判明したことだが、どうやら57という人形は所謂両刀であり、45が来るまでは隊員3名がよく被害を受けていたらしい。FALなどはしょっちゅう突っかかっては寝込みを襲われ、今では大抵のことは無視するようになった。
たちの悪いことに、なぜか57は致した後の戦果が大変素晴らしいものになるそうで、結局誰も止められないのだとか。
FAL「そういうことだから、当分の間防波堤として頑張って頂戴」
FNC「ファイトだよ!」モグモグ
FN49「わ、私からもお願いします・・・・」
45「えぇ・・・・・・・・」
昨日今日会ったばかりのやつに頼むことじゃないだろ、という言葉をぐっと飲み込み、45はため息を吐きながら57を見る。目が合うと舌舐めずりをしながらウインクしてきた・・・・怖い。
FAL「さて、無駄話はここまでよ。 目的地まであと1分」
FALの一声で皆の顔つきが変わり、空気が張り詰めたものに変わる。これから待ち受ける作戦が困難なものだと直感しながら、45は愛銃を握りしめた。
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とある廃ビルの一角、今にも崩れそうなほどボロボロなその建物の中で不自然なほど綺麗に整った一室に、女性のものと思われる悲鳴が響き渡る。甲高いそれは、しかし完全防音仕様の壁面に吸収され、外まで届くことはない。
その女性・・・・・囚われたAR-15は両手を天井から吊るされ、無防備になった臀部を激しく打たれていた。
スパァンッ‼︎
AR-15「ひぎぃいいいいい!!!!」
パァン! バァンッ‼︎
AR-15「んぎぃ!!! ああああっ!!!!」
アルケミスト「ふふっ、イイ声で鳴くじゃないか・・・そら、まだまだいくぞ」
心底楽しそうにそう言うと、アルケミストはその掌で、あるいは細長い板でAR-15の小ぶりな尻を叩く。色白だっとそこは既に真っ赤になっており、腫れが引くよりも先に新たな一撃が加えられていく。
AR-15「はぁ、はぁ、はぁ、・・・・・」
アルケミスト「くくっ、哀れだな・・・」
AR-15「くっ・・・・・」
AR-15は悔しそうに歯軋りする。
あの時、ハンターによって植え付けられたウイルスは完全に除去されたはずだった。ところが、巧妙に隠れるようにして別のウイルスが侵入しており、それがついに発症したのだった。
当時まだ試作段階だったそれは、発症すると人形のセーフティ解除と人を襲いたくなる衝動に駆られ、AR-15はM4らにバレないようにと隠し続けてきた。だがやがてそれも限界に近づくと、仲間を襲ってしまう前に姿を消すことにしたのだ。
そして、たった一人で敵の首魁を討ち取る・・・そのつもりだったのだが・・・・・・
アルケミスト「目的を果たすどころか、こうして捕まって辱めを受けている・・・・これを哀れと言わずして何と言うか」
AR-15「黙れ・・・・弱った相手をいたぶることしかできないクズどもめ!」
アルケミスト「ふふっ、なんとでも言えばいいさ。 それに・・・・・」
アルケミストは不意にAR-15へと手を伸ばすと、赤く腫れた尻たぶの下へと指を潜り込ませる。
クチュッ
AR-15「あんっ!」
アルケミスト「私たちがクズなら、尻を叩かれて感じているお前は何だ? 変態か?」
割れ目をなぞると、僅かな水音をたてて透明な糸を引く。それを掬い取ってAR-15の前で広げて見せると、彼女は悔しそうにして顔を逸らした。
ニチャリと笑うアルケミストは再び指を割れ目へと向かわせ、もう片方の手でAR-15の尻たぶを撫でる。何度も叩かれて赤くなったそこは刺激に敏感になっており、軽く撫でられるとくすぐったい気持ち良さに包まれた。
AR-15「んっ、んぁ、はぁぁ・・・・・」
アルケミスト「ほぉら、甘い声と汁が溢れてくるぞ。 これでもまだ感じてないというつもりか?」
AR-15「ふっ、くぅ・・・そう、よ・・・・・!」
AR-15はキッと睨み付けてそう言った。それがただの虚勢であることはここにいる誰もがわかっていたが、アルケミストはあえてそれを無視した。
アルケミスト「そうかそうか・・・・なら、これはどうかな?」
アルケミストはそう言うと、部屋の隅で待機している部下に合図を出す。すると部下はAR-15の背後に近づき、彼女の片足をグッと持ち上げた。両手を吊るされている今、彼女は片足を地につけているだけであり、大事な部分は丸見えとなっている。
AR-15「きゃっ!? な、何するのよ!?」
AR-15の抗議の声には誰も答えない。その代わり、アルケミストは再び木の板を手に取ると、今度は尻たぶではなく・・・・・・AR-15の恥丘にピタリと当てる。
AR-15「ひっ! ・・・・ま、まさか・・・・」
アルケミスト「ふふ、その『まさか』さ」
AR-15は身をよじるが、両手も片足も自由が利かないため逃げることはできない。
アルケミストが木の板をゆっくりと振りかざしていくと、AR-15は目に涙を浮かべて懇願した。
AR-15「い、いや・・・・お願い・・・やめて・・・・・」
アルケミスト「あぁ、いい表情だ・・・・・壊してみたくなる、なっ!」
振り上げたそれを、狙いを狂わせずに打ちつける。
瞬間、AR-15の悲鳴が響き渡った。叩きつけられた板はぷっくりと膨らんだ恥丘を押しつぶし、その衝撃が人工子宮を通じて全身へと駆け巡る。視界が明滅し、仰け反ったままガクガクと震えた。
アルケミスト「おいおい、まだ一発目だぞ?」
AR-15「い、いや・・・いやぁ・・・・・」
アルケミスト「・・・・・そんなに怯えた目をするな、もっと強く叩きたくなるじゃない・・・・かっ!」
AR-15「ひぎゃぁあああああああ!!!!!」
その後も振るう音と共に悲痛な叫び声が木霊し、時折アルケミストのサディスティックな笑い声が響く。時折拒絶や懇願の声が微かに聞こえるも、それが聞き入れられる様子はない。
やがて悲鳴も破裂音も聞こえなくなった頃、AR-15は虚な表情で涙を流すだけの人形に成り下がっていた。
アルケミスト「むっ、少しやりすぎたか?」
AR-15「うぅ・・・・・ぁぁ・・・・」
アルケミスト「ふむ・・・しかし随分見事に真っ赤だな」
アルケミストがほくそ笑みながらいう通り、AR-15の恥部は痛々しいほど赤く腫れ、痛みを訴えるようにひくついていた。もっともここにいるのはメディックでも人形技師でもなく、壊すことを喜びとするサディストだけだが。
そんなアルケミストはニヤリと笑うと、木の板を置きゆっくりと手を伸ばした。
AR-15「・・・・・・・・ひぁっ!?」
アルケミスト「ほぉ、随分と可愛らしい声をあげるじゃないか」
そう言って再びAR-15の恥丘をそっと撫でる。ヒリヒリと痛むそこにひんやりとした人形の手が触れ、痛みを和らげると共にむず痒い刺激に思わず声を漏らす。
極度に張り詰めた意識の中で、それを『快楽』と誤認するのも無理はなかった。
AR-15「あっ・・・はぁ・・・・んんっ・・はぁぁあ」
アルケミスト「ふふふ、もう声も我慢できないのか? こっちも物欲しそうによだれを垂らしているぞ」
AR-15「そ・・・そんなはず・・・・ふぁぁあん!」
アルケミスト「認めないのか? こんなにいやらしい音まで立てているのに?」
言うとアルケミストは指を少しだけ中に入れ、ゆっくりと大きくかき回す。その度にクチュクチュと水音が鳴り、AR-15は恥ずかしさにキュッと目を閉じる。
アルケミスト「この感じはさっき濡れ始めたわけじゃないなぁ」
AR-15「んっ・・・んんぅ・・・・・」
アルケミスト「もしかして・・・・・・叩かれて感じてたのか?」
その瞬間、指越しにAR-15の膣中が締まるのをアルケミストは見逃さなかった。覗き込んだAR-15の顔には、「そんなはずない」という否定の色と「もしかすると」という困惑の色が浮かんでいた。
アルケミストはその耳元に口を寄せると、囁くようにして追い詰め始める。
アルケミスト「どうなんだ? 私に教えてくれよ」
AR-15「ち、違・・・・違う・・・・」
アルケミスト「本当か? 本当に違うと言い切れるのかな?」
AR-15「うぅ・・・・・・・・」
小さくか細い否定の言葉すら、ついに出なくなってしまった。疲労、痛み、快楽・・・・それらがごちゃ混ぜになってAR-15のメンタルに降りかかり、正常な判断ができない状態に陥らせていたのだ。
そしてアルケミストはさらなる追い討ちをかける。秘所を愛撫していた手を止め、その手を平手の形にすると軽く、しかしそれなりに音がする勢いで濡れた恥丘に打ちつけた。
AR-15「はひぃ!?」
アルケミスト「おやおや、まるで感じているような声で鳴くじゃないか」
違う、と口にしようとするもペチペチと恥部を叩かれるたびに微かな痛みとゾクゾクするような痺れが電脳に伝わる。逃れたくとも片足立ちの状態では隠すことすらできず、叩かれるたびに跳ねる水音がAR-15の聴覚を犯していく。
さらに、アルケミストは時折優しく撫でたり入り口を軽く穿ってみたり、時には耳下で囁くような言葉責めで確実にAR-15を追い詰めていく。
AR-15「はぁ、はぁ、はぁ・・・・・」
アルケミスト「ふふふ・・・見えるか? お前の足元はもう水浸しだぞ? 叩かれてここまで濡らすなんて、お前はとんだ変態だな」
AR-15「うぅ・・・・へ、変態なんかじゃ・・・・・」
アルケミスト「いや、お前は変態だよ。 叩かれただけで濡らすどうしようもないマゾ」
AR-15「違う・・・違うの・・・・・」
アルケミスト「違わないさ・・・今もよだれを垂らしっぱなしのココと、誘うように振っている腰が何よりの証拠さ」
AR-15「・・・・っ!?」
言われてハッと気づいたように目を見開くAR-15。本人すら無意識にだが、その腰は確かに何かをねだるように、右に左にと振っていた。それはまるで、客を誘う娼婦のようでもある。
AR-15「い、いや・・・・いやぁ・・・・!」
目に涙を浮かべるAR-15の頭をアルケミストが無造作につかみ、無理やり視線を合わせる。もはやAR-15の瞳に反抗の意思は見えず、ただただ怯えているように見えた。
アルケミスト「もう認めていいんだよAR-15・・・お前はよく頑張ったさ」
アルケミスト「だから、これは仕方のないことなんだ・・・・・お前は作り変えられたわけでも、調教されたわけでもない」
アルケミスト「最初っから、変態だったんだよ」
AR-15「あ・・・あぁ・・・・・・」
AR-15の目からツーっと涙がこぼれ落ちる。それをアルケミストは指先で掬うと、フッと表情を和らげて言った。
アルケミスト「私はお前を受け入れてやれる。 お前が望めば、お前の抗い難い淫欲に応えてやれる」
AR-15「・・・・・・・・・・」
アルケミスト「私の元に来るんだAR-15・・・・・もしその意思があるのなら、こう言えばいい」
アルケミストがそっと耳打ちすると、AR-15は戸惑いと羞恥、そして淡い期待を綯交ぜにした表情を浮かべる。地震でも気付いていないだろう、その秘所からトロッと愛液がこぼれ落ちた。
数瞬の沈黙、そしてAR-15は口を開く。
AR-15「わ、私は・・・叩かれるのが、大好きな・・・・変態人形です・・・・どうか・・・こんな私を・・・・・・め、めちゃくちゃに、してください」
アルケミスト「・・・・・くくくっ、よく言えました」
瞬間、アルケミストは人差し指と中指を合わせて膣中に突き込む。遠慮も何もなく暴力的に突き込んだそれを、まるで中身を抉り出すかのようにめちゃくちゃにかき回す。同時に空いた手でプクッと膨らんだクリトリスを潰れるくらいに引き抓る。
もはや激痛を感じてもおかしくないほどの責めを受けたAR-15から出たのは、悲鳴ではなく歓喜の喘ぎ声だった。
AR-15「んぁああああああ!!!! ひぎぃいいいいい!!!!」
アルケミスト「なんだ、もうイったのか? 堪え性のない雌犬だな」
AR-15「ご、ごめんなひゃい! いっぱい、お仕置きしてくらひゃいぃいいいい!!!」
アルケミスト「やれやれ、これはキツい躾が必要だな・・・・そらっ!」
AR-15「ひぎゃああ!!??」
膣を穿たれ、秘芯をつねり上げられ、尻を叩かれ・・・・痛みと快楽が倒錯し、AR-15は涙を流しながら喘ぎ狂った。
M4「AR-15・・・・必ず助けますから・・・・!」
つづく
ほぼほぼAR-15がいじめられるだけの回。
うちのAR-15はこういう役回りだけど仕方ないね!
原作ではAR-15が離脱したりエルダーブレインが登場したりとターニングポイントといった感じがありますが、(一応)原作に沿って進んでいるので似たような展開にはなると思います・・・・・それ以外は好き放題させてもらうけどね!
没ネタ
AR-15「私のおっぱいもおまんこも、めちゃくちゃ、にしてください」
アルケミスト「いや、お前胸ないだろ」
AR-15「」