原作は僕のヒーローアカデミア、ヒロインは麗日お茶子(26)になります。
リクエストとして竿役が誰かをハッキリさせないで欲しいということでしたので、”彼”となっております。皆様の中で緑谷やオリ主、その他のキャラなどに変換して楽しんで頂ければ幸いです。
よろしくお願いしますm(_ _)m
これは雄英高校を卒業してから八年後の物語——
沢山ある街灯やお店の窓や扉から漏れる暖色の光、営業しているお店の看板をライトアップする照明により、昼間よりも明るいのでは無いかと錯覚させる歓楽街では酔っ払ったお客達の陽気な話し声や笑い声が響き、お酒特有のアルコール臭や焼かれたお肉などの食欲を刺激する食べ物の香りが鼻腔を擽っている。
既に日付が変わっているのだが沢山の人々で賑わい、この街は朝日が昇るまで眠らないだろう。
『——みんなまた会おうねっ!』
『それじゃあっ』
『バイバーイっ!!』
無数にある飲み屋の内の一つで先程まで同窓会をしていた”元”雄英高校の1-Aの生徒達は、現在は全員が大人気の現役プロヒーローやサイドキックとして活躍していた。明日もどうしても外せない仕事がある者もいるため終電前に一旦解散する流れとなり、旧友と別れてしまう名残惜しさから次も会おうと約束を交わしている。
『次の店、次の店。今日は飲もうぜっ!』
『カラオケっ! カラオケ行こっ!!』
飲み足りなさそうな男性達は再び歓楽街の光に紛れるように消えて行き、まだまだ話し足りない女性達もカラオケに向かったりと解散後の行動は様々であった。その中には男女のペアで自然と消えて行った者達もいるらしく——
「あはは……二人だけになっちゃったね。この後どうしよっか?」
学生の時から変わらない茶髪のボブカットで麗らかな雰囲気を醸し出している可愛らしいお姉さんとなった”麗日 お茶子”とその同級生である”彼”は、会話の流れから飲み直すことになり近場の居酒屋に入ったのである。
「席空いてたのラッキーだねっ」
運良く直ぐに座席まで案内されたお茶子は嬉しそうに席へと座り、免疫が無い男性であればそれだけで好きになってしまうだろう朗らかな笑みを浮かべていた。高校時代は愛嬌があり親しみやすいタイプの美少女であったお茶子だが、八年後の二十六歳になった現在は成熟した大人の色気が感じられる美女に成長している。
お茶子が小・中学生を対象とした個性カウンセリングを中心としたプロヒーロー活動をしていることもあり、沢山の子ども達と接する機会が多いため数え切れない少年達の”初恋”と少女達の”憧れ”を奪っていると真しやかに噂されていた。
「〇〇君は何飲む? ……それなら私もビールにしようかな。すみませーんっ! ビール二つお願いしますっ」
——たゆんっ♡♡ ムチっ♡♡♡
深緑色のノースリーブニット越しでも主張が激しいメートル超えの爆乳が僅かな動きに合わせて柔らかさと圧倒的な質量を伝えるように揺れており、ベージュ色のタイト目なロングスカートを内側からパツパツになるまで押し上げている豊満な桃尻を含めて全身から性的魅力と母性に溢れていた。肉感タップリでムチムチなドスケベボディの持ち主である彼女がピチピチなヒーロースーツを着用した状態で活動しているのだから、健全な青少年や男性達から厚い支持を集めてしまうのは仕方の無いことかも知れない。
彼もなるべく不躾な視線を送らないように気を付けているが、それでも可愛らしい美貌と服では隠せないドスケベボディに視線が吸い寄せられてしまう。
「それじゃあ乾杯っ!」
——カーンっ
お茶子の音頭でビールがなみなみに注がれたグラス同士を軽く打つけ合い、ゴクゴクと喉を鳴らして二人は喉越しの良いお酒を流し込んでいく。お互いに学生の頃から知った中であっても異性と二人っ切りという状況に緊張していたようだが、追加でアルコールが入ったことと居酒屋特有の明るい雰囲気で緊張は解れていった。
「そうそうっ! 受験日の時に——」
「体育祭の時は凄かったよっ! 私も本気で優勝狙ってたけど」
「はははっ! ちょっと飲み過ぎちゃったね」
「うん……っ、もうちょっとだけぇ——」
そこからは学生時代の昔話やプロヒーローとなってからの近況の話題などで盛り上がり、自然と飲酒量も増えてお酒に余り強くないお茶子は蕩けて呂律が回らなくなってしまう。店を出る頃には一人で歩こうとするとフラフラな千鳥足となってしまい、一人では帰れそうにない彼女のことを彼は背負い近くにある自宅まで連れ帰ったのである。
背負っている段階で身を委ねるように寝てしまったお茶子は、そのまま彼が普段から寝起きしているベッドに寝かされたのであった。
「すぅーーっ、すぅ……っ。んぅ——っ」
——たぷんっ♡♡ たゆんッ♡♡♡
仰向けに寝かされたお茶子は深い呼吸をしながら胸元を大きく上下させており、それによって形の良い爆乳がお皿に乗せられたプリンのように揺れている。余りにも無防備な状態であり身じろぎする度、女性らしい肉付き特有の柔らかさと鍛えているからこそのムチっとした下半身が強調されていた。
俗に言う”お持ち帰り”されてしまったお茶子が自分のベッドの上で頬を赤らめながら眠っている姿は余りにも据え膳に他ならず、彼の理性をガリガリと削りながら最終的には理性の糸がプッツンと切れてしまったのである。
そして、寝ているお茶子に彼は覆い被さるのであった——
———————————————————————————————————————————
——バッチュンっ!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!♡♡ パッチュンッ!!!♡♡♡
「————っっッ゛♡♡♡♡ ん゛……っ♡♡ ん゛ぅ゛ッ♡♡♡ お゛っ♡♡ あっ、あれ……っ♡♡♡」
下腹部から脳天に向かって突き抜けるような衝撃と強烈な快感によって、いつの間にか眠りに落ちていたお茶子の意識は覚醒していく。
お酒を呑んで彼と楽しい会話していた時から記憶が朧げになっているお茶子が現在の状況を確かめようと瞼を開ければ、その瞳にはヒーローとして鍛え上げられた逞しい肉体を外気に晒している彼の姿が映し出されたのである。
「ふぇっ?!!♡♡♡ なっ、なんで裸っ♡♡ え——っ♡♡」
頬を赤らめながらどうして裸であるのかを聞こうとするお茶子であったが、それよりも前に彼が腰を全力で叩き付けたのであった。
——パッチュンっ!!!♡♡♡♡♡
「ん゛ッひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ここでようやく自分が目覚めた原因である衝撃や快感が彼の太くて長いオチンポが自分のオマンコに挿入されているからであり、自分達は愛し合う男女がする性行為をしていたのだとお茶子は理解したのである。衝撃が強過ぎて肺の中にある空気が一気に抜けながら絶叫を上げ、後頭部を枕に押し付けるように顔を仰け反らせてしまう。
「なっ、なんでぇ……っ♡♡♡ 私らエッチしとるのぉ゛♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
間違いなく処女であったお茶子のオマンコはデカ魔羅によってミチミチに押し拡げられながら既に快感を感じるようになっており、自分の指でさえ触れたことが無い子宮を亀頭で叩き潰されながらポルチオ性感帯をグリグリと捏ねるように刺激されたことにでほぼ〇〇的にアクメに達していた。それは完全に自分専用のメスにしようとしている激しいドスケベ交尾に他ならず、元同級生や仲良しな友人関係には絶対に戻れないだろう濃厚なセックスによって快感を刻み込んでいる。
「お゛っ♡♡♡ ぉ゛ひ——っッ゛?!!♡♡ おっ、奥潰れてぇ゛……っ♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛——っッ゛♡♡♡」
目の前でバチバチと火花が迸るような強烈な快楽によってお茶子はまともな言葉が出なくなってしまい、彼はそのまま叩き付けて押し込んでいた腰を後ろに引くことで肉厚なカリ首で膣肉や膣襞をゴリゴリと掘削するのであった。捕鯨槍のように抜けないようにするための”返し”を彷彿とさせる凶悪な形状をした雁首によって、オマンコ全体を深く抉っているのはまるで畑を耕しているかのようである。
——ごり゛ゅ——ッ゛♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡ ごり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛き゛ゅ——っっッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛まんこ゛めぐれち゛ゃぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ とっ、とまっへぇ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぉ゛——っッ゛♡♡♡」
無数に存在する男性を気持ち良くするための膣襞と蕩けてしまいそうに優しく包み込んでくれる膣肉、グネグネと上下にウネりまくっているという構造が合わさった極上の名器オマンコは、裏表がひっくり返ってしまうと錯覚する程の強烈な刺激を受けたことでお茶子はこれまでの人生でも出したことがない絶叫を上げてしまう。
「ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ こっ、こんなの知らへん……っ♡♡ ぃ゛ひ——っッ♡♡♡」
自分の性欲を発散するために自慰行為なども人並みにしてきたお茶子だが、そんなものは子どもがするおままごとでしか無かったのだと思い知らされる。そして、もう彼の太くて長くて逞しいオチンポで無ければ満足することが出来ないよう、ヒーローとして鍛え抜かれた肉体から繰り出される力強いロングストロークピストンで処女オマンコを耕されて子宮を餅搗きのように捏ね潰すのであった。
——ドッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡ ずぷり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ バッチュンっッ!!!!♡♡♡♡♡ ぢゅずり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛ッき゛ゅぅ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ もっ♡♡ もう゛動いちゃだめぇ゛ええ゛ぇ゛え゛ぇ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡ しきゅう叩いたらあかんのぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
快楽が強過ぎるお茶子は関西訛りの入った三重弁で懇願しているが、それが余計に彼を興奮させてオチンポを硬くさせピストンを激しくさせてしまう。一突きする毎に彼女の爆乳はゴム鞠のように『ばるんっ♡♡ ばるんッ♡♡♡』と弾んでおり、大迫力のエロ過ぎる光景に我慢出来ず彼は両手を広げても溢れてしまう爆乳を鷲掴みにする。
——むんぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ おっぱい掴まんといてぇ゛ええ゛ぇえ゛ぇ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛——っッ゛♡♡♡」
母性の塊のようなお茶子のデカパイを彼は両手で鷲掴みにしながら指先を沈み込ませるように揉みしだき、それに合わせて余計にピストン運動は激しくなって子宮を常に持ち上げた状態で小突き回すのであった。痙攣するようにキュンキュンとしまっているオマンコの中でオチンポは更に膨張することとなり、ラストスパートを掛けるようなピストンと合わせて明らかに射精が迫っている。
——バッチュンっッ!!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!!♡♡♡ ドッチュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡ ぴしゅと゛ん激しぃ゛♡♡ オチンポ膨らんでぇ゛……っ♡♡♡♡ なっ、中出しだけはあかんよぉ゛♡♡♡ あかちゃんデキちゃうからぁ゛♡♡ ——んむぅ……っ♡♡♡♡」
お茶子は中出しだけは駄目だと説得しようとするのだが、彼はそんな彼女のファーストキスを奪うことで〇〇に黙らせてしまう。そして、これまでで最も力強く腰を叩き付けることによって根元までデカ魔羅を挿入して、プリプリな子宮口に硬くて大きな亀頭が深く突き刺さった状態で大量射精を始める。
——ドッチ゛ュン゛————っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ん゛むぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛???!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ————っっッ゛♡♡♡♡ …………ッ♡♡♡♡♡」
——ぷっしゅぅ゛——っッ!!♡♡♡♡ プシっ!♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡
精力増強系の個性を持っているとしか思えないガロンやリットル単位の特濃コッテリドロドロ精液の大量射精により、お茶子は口内でくぐもった嬌声を上げながら子宮が水風船のように膨らんでいく初めての感覚に溺れてしまう。メスなら絶対に我慢など出来ない深過ぎるアクメを迎えてしまう彼女はヒクヒクする尿道口から、間欠泉のような初めての潮吹きをしながら全身をビクンビクンと痙攣させるように震わせてしまった。
自分の所有物にするマーキングのような種付けにより、お茶子は生ハメ種付けセックスの快感を刻み込まれる。
「ん゛む……っ♡♡♡♡ じゅるるぅっ♡♡ ぷはぁ゛ーーっッ!!♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ なっ、中にいっぱぃ〜〜っッ゛♡♡♡♡ 一回抜いてぇ……っ♡♡♡」
苦しい位にお腹を満たされているお茶子は一度オチンポを抜いてと口にしているのだが、美人で可愛らしくスタイルも抜群でオマンコも名器なメスとの交尾を一度で満足することが出来る筈も無かった。彼は再びフワフワモチモチのデカパイを揉みしだきながら怒張したままのデカ魔羅の抽送を再開、特濃コッテリドロドロザーメンを膣孔全体に塗り込むような第二ラウンドを始めたのである。
——ごり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ バッチ゛ュン゛っッ!!!♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛お゛——っッ゛?!!♡♡♡ なっ、なんれ゛ぇ゛……っ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
その後もお茶子は超が付く程の絶倫である彼に何十回と種付けされてしまい、翌日の夕方頃までノンストップでハメられ続けたのである。夫婦がするような濃厚な生ハメ交尾をしながら『愛してる』や『結婚して』と告白され、何百回したかも分からない位に唇を奪われて舌同士の交尾のような口付けをされたのであった。
「お゛ッ♡♡♡ ぉ゛ひ——っッ゛♡♡ イ゛っぐぅ……っ♡♡♡」
潰されたカエルのような無様な体勢で絶頂の余韻によって肢体をビクビクと震わせ、お茶子の身体は完全に彼のお嫁さんに堕ちてしまったのである。
この日を境に彼から今日も愛し合おうと誘われる身体の関係が出来上がってしまい、身体は既に堕ちているお茶子が理性をフル動員して妊娠してしまうから駄目だと拒もうとするのだが、最終的には強い雄に逆らえず中出しエッチを許してしまう淫らで気持ち良い日々が始まったのだ。
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ウラビティ事務所
——むにゅぅ〜〜っ♡♡♡ むぎゅ……っ♡♡ むにゅぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡
「あっ、あかんよぉ……っ♡♡ 他の子達にバレちゃぅ♡♡♡ ん゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」
レディースワイシャツを脱がされながらブラジャーをズラされて彼にデカパイを揉みしだかれているお茶子は、サイドキックの子達にバレちゃうと必死に小声で訴えながらも強い快感を感じている。ヒーローとしてのお仕事の打ち合わせでお茶子の事務所に彼が来ることになり、打ち合わせ自体はスムーズに終わったのだが、ビジネスルックなワイシャツにタイトな黒いスーツスカート姿が余りにもドスケベで我慢出来ずに後ろから抱き締めておっぱいを揉みしだき始めたのだ。
開放感を重視しているウラビディ事務所の会議室はマジックミラーの全面ガラス張りとなっており、内側にいるお茶子や彼からは真面目に仕事に励んでいるサイドキックの子達が見えている。
毎日のように揉みしだかれたことでお茶子の爆乳は柔らかさに磨きが掛かって、性感帯としても開発され尽くしたことで抗えなくなってしまう位に気持ち良くなっていた。嬌声を我慢しようとする彼女が可愛らしくてエッチであり、彼は我慢出来ずに触って欲しそうにぷっくり膨らんでいる乳首を指先で挟み潰す。
——グニィ〜〜っッ゛♡♡♡♡
「ん゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
全体が敏感なデカパイであるが肉体関係が出来上がってから毎日のように指や口で弄られている乳輪や乳首は特に敏感であるため、二本の指の腹で挟み潰されただけで『ビクンっ♡♡ ビクンッ♡♡♡』と肢体を震わせながら絶頂を迎えてしまった。咄嗟に自分の口を押さえることで声だけは上げなかったお茶子だが、全身からは汗と共に発情したメス特有の甘酸っぱい香りを出してしまう。
我慢出来なくなった彼はお茶子のスーツスカートを捲り上げ、ぐっしょりと濡れそぼったショーツをズラしたのである。彼女が頭を左右にブンブンと振ってここでエッチは駄目だと伝えようとするが、普段よりも大きく硬くなっているデカ魔羅を挿入されてしまい淫乱なドスケベオマンコは美味しそうに呑み込んでいく。
——ずっぷぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ずぷにゅにゅにゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「————っっッ゛!!????♡♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
彼の長大なオチンポの形にピッタリフィットするようになってしまったお茶子のオマンコは、挿入されただけで追加のアクメが押し寄せてしまい子宮口が亀頭に愛情いっぱいのキスをするように吸い付いて膣孔がキュンキュンと締めてしまう。流石に普段通りの激しいピストンはバレてしまうのでゆったりとした抽送だが、この周囲に人が居る状況が感度と興奮を高めるスパイスになっているため十分過ぎる程に感じている。
——ズチュンっ♡♡♡ ズッチュっ♡♡ ぬっちゅんっ♡♡♡ ずっぷぅっ♡♡♡♡
「ふぅ゛ーーっッ♡♡♡♡ ん゛……っ♡♡ ふぅ゛〜〜ッ♡♡♡ ん゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡」
物差しよりも長いオチンポを活かしたロングストロークでは無く、ぺったんこに押し潰した子宮を常に持ち上げてズンズンと揺するようなピストンでお茶子は深いアクメ漬けにされた。声を出さないように我慢しているせいか快感を逃がせる場所が限られ、普段よりも沢山のお潮を吹き散らしてしまう。
理性ではこんな所でエッチすることは直ぐにでも止めなければと理解しているのに、乳房を揉みしだかれながら乳輪や乳首をクリクリと弄られ、子宮をズンズンと突き上げられるのが気持ち良過ぎて抵抗することさえ出来ないのである。そうこうしている内にオマンコの中でオチンポは膨らんでいき、もう直ぐいつものように子宮に特濃ザーメンを注ぎ込まれるのだと分かってしまった。
——ズップンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
いつものようなほぼ建前と化している中出しを拒むことさえ出来ず、お茶子は子宮口を開きながら一番奥で彼の大量射精を受け止めることになる。
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ん゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛???!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ふぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡ ふぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっっッッ♡♡♡♡♡♡♡」
一滴残らず仔袋に大量の熱々ドロドロザーメンを注ぎ込まれたお茶子は、視界が真っ白な光に埋め尽くされるような絶頂を迎える。もうこのオチンポじゃないと満足出来ないようになっていることを自覚させられ、子宮を精液で満たされる感覚は絶対にメスが幸せを感じてしまう時間を堪能するのであった。
「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ まっ、まだスるん……っ♡♡ 声出ないように塞いで♡♡♡♡ んぅ——っッ゛♡♡♡♡」
完全にメスとしてのスイッチが入ってしまったお茶子は、一回だけじゃ満足出来ない彼の性欲に応えるように怪しまれないギリギリの時間までエッチに溺れたのである。そして、子宮が精液で一杯な状態のままヒーロー活動をすることになり、仕事が終わった彼女は我慢出来ずに自分から彼に”続き”をおねだりしてしまうのであった。
この一件からお部屋でのエッチにはお茶子も積極的になって、ただの恋人同士のようなラブタブセックスをするようになったのである。だが、彼は彼女のことを完全に堕として自分だけのオンナにしたいため、更にセックスは激しくなりお互いの部屋以外でも積極的に迫りホテルやトイレなど様々な場所でまぐわうのであった。
そして、お茶子の危険日が迫り——
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人目につかない路地裏
「あっ、あかんよぉ……っ♡♡♡♡ 誰かに見られてまうからぁ♡♡ ぁッ♡ せっ、せめてホテルでぇ゛♡♡♡」
路地裏でピチピチパツパツのドスケベヒーローコスチュームを着ているお茶子は彼に押し倒されており、ヴィラン確保のために動き回っていた直後であるため全身が汗だくで蒸れ蒸れな状態であることもあってか普段よりも抵抗している。だが、逆にその汗だくで蒸れた状態に彼は強く興奮してしまっているため、首筋に顔を埋めて深呼吸を繰り返してオチンポをガチガチに怒張させていた。
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ そっ、そんなところ嗅いだらあかんよぉ♡♡♡ あ゛————っッ♡♡♡♡」
首筋だけで無く谷間や下乳、更には腋までニオイの強い場所を犬のように鼻を鳴らして嗅がれてしまい、お茶子は顔から火が出てしまいそうなのに自分の匂いに興奮している彼がこんなにも自分を好きなのだと感じて子宮がキュンキュンと疼いてしまう。ヴィラン捕獲の直後で幾ら裏路地であると言っても近くに警察や見物に来た民間人がいることは確かであり、彼女はせめてラブホテルに行こうとお願いしているがトイレ用の部分を開けられて明らかに濡れていおるオマンコだけが丸見えの状態にさせられる。
「ほっ、ほんまにあかんよぉ♡♡ オチンポ閉まってぇ♡♡♡♡」
——グチュっ♡♡
「あ————っ♡♡♡♡」
必死に駄目だと伝えていたお茶子だがもう”好き”になってしまっているオチンポを膣口に押し当てられた瞬間、抵抗する気力が一気になくなっていやらしいオマンコの入り口が早く奥まで来てと誘うように亀頭に吸い付いてしまう。そして、エロいメス臭をタップリ嗅いでデカ魔羅もずっしり重たい睾丸も準備が整っている彼は、最初から全力で腰を叩き付けて絶対に孕ませようとする”交尾”を始めた。
——ドッチュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛ッひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ いっ、いきなり奥までぇ♡♡ しきゅうしんじゃぅ゛——っ♡♡♡♡」
子宮を叩き潰されたお茶子は頭の中でパチパチと火花が散るような快楽を感じることになり、そのまま彼の力強くて激しいピストンが始まったことで本気エッチのセックスの快感に溺れてしまう。膣孔全体が捲れ返ってしまうと錯覚する抉るような掘削とポルチオ性感帯ごと子宮を叩き潰されてしまい、オマンコの性感帯開発と〇〇が済んでいる彼女は絶頂を絶頂で上書きされてしまうのである。
——ごち゛ゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ドッチ゛ュン゛っッ!!!!♡♡♡♡ ずじゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡♡♡
「いっ、いつもより激しいのぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ まりゃイ゛っちゃぅ゛のぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡」
ヒーローウラビティとしての格好で路地裏に〇〇に押し倒されている状況であるのに、お茶子の言葉には隠し切れない程にハートマークが乱舞していた。寧ろ、誰かに見られてしまうかも知れないこの状況に興奮していることは明らかであり、本人も無意識に彼の腰にムチムチな脚を絡ませている。
路地裏で二人は恋人同士のようなセックスをしながら、お互いの性感を高め合い種付け準備が整っていく。
——ドッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!!♡♡♡ バッチュンっッ!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛お゛おぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ 孕んでなんてぇ゛……っ♡♡♡ そっ、そんなに私との赤ちゃん欲しいんっ♡♡♡♡ 〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だっ、だめぇ゛……っ♡♡♡」
彼は何度も『孕んで』や『赤ちゃんを産んで』とお茶子の耳元で囁き掛けながら腰を叩き付けて子宮を押し潰しており、本能や本心では彼との赤ちゃんを孕みたいと思ってしまうが彼女はギリギリ口だけは『駄目っ♡♡』と口にしていた。だが、孕みたくて仕方ない身体は子胤をねだるように膣孔はデカ魔羅をキュンキュンと締め付け、卵巣は疼いて種付けに合わせて排卵しようと孕む準備が出来てしまっている。
交尾特有の激しい破裂音を断続的に響かせながら、彼はお茶子に『愛してる』や『孕め』と口にして深々とオチンポを突き挿れた。
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「お゛————っッ゛♡♡♡♡」
プリプリの子宮口に巨大な亀頭が半ばまで突き刺さり、完全なる”栓”をした状態で危険日のメスなら絶対に孕ませてしまう特濃ザーメンが吐き出される。
——びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるっ♡ どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ん゛っき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぉ゛ほッ♡♡ ぉ゛っほぉ゛〜〜っッ゛♡♡ あ゛ぁあ゛ぁぁあ゛ぁぁ゛ぁああ゛ぁぁ゛ぁぁあ゛ああ゛ぁぁ゛ぁあ゛あ゛ぁぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ はり゛ゃむぅ゛っ♡ はり゛ゃんじゃぅ゛……ッ♡♡ ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡」
ガロンやリットル単位の大量吐精によって仔袋は一瞬で満たされ、水風船のように子宮は膨らんで卵管まで特濃精液で埋め尽くされた。刺激された卵巣は危険日ということもあって排卵を我慢することが出来ず、スペルマだけで出来上がったプールに飛び込むような形で〇〇排卵してしまう。
——プリュンっ!!♡♡♡♡ ぶっちゅぅ〜〜っ♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅんっ♡♡♡♡♡
「あ゛————っッ゛?!!♡♡♡♡ はっ、はりゃんじゃったぁ……っ♡♡ ぁ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」
視界さえ機能しなくなってしまう深過ぎる絶頂を迎えるお茶子は、自分の卵子が彼の強々精子達に四方八方から突撃されて〇〇受精してしまう未来を幻視する。そして、それは本能で自分が孕んでしまったことを瞬時に理解してしまったからに他ならず、彼女はもう赤ちゃんを産むことになったのなら仕方ないと自分に納得する理由が出来たことで”お嫁さん”になることを心も認めてしまったのだ。
こうして二人は切っ掛けや馴れ初めとしては大分特殊であったが結ばれ、三週間後にはお茶子が陽性となった妊娠検査薬を彼に見せ付ける。
「責任取ってくれるよね?♡♡♡♡ あっ♡♡ うんっ♡♡♡ 幸せにしてぇ……っ♡♡」
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彼の自宅
妊娠が発覚してから数ヶ月後ヒーロー”ウラビティ”は長期休暇に入り、世間では様々な噂が飛び交いテレビではこれまでの活躍を振り返る番組が放送されている。そして、当の本人であるお茶子は——
——じゅっぷっ♡♡♡♡ にゅっちゅっ♡♡ ぢゅっぷぅ♡♡♡ ずっちゅっ♡♡♡
「あっ♡♡ あ゛——っッ♡♡♡ 気持ち良いっ♡♡ オチンポ気持ち良いのぉっッ♡♡♡」
妊娠したことを切っ掛けにすっかりドスケベでエッチなことが大好きになってしまったボテ腹お茶子が、ドスケベデザインのスケスケベビードールに身を包みながら恋人繋ぎの対面座位で彼と愛し合っていた。毎日のように揉みしだかれたことと妊娠によって更に育った爆乳からは、搾らなくとも母乳が噴水のように溢れてしまっている。
テレビにはヒーローとして活躍する凛々しい姿が映し出されているが、彼の目の前にはドスケベな淫乱妻となった彼女の姿しか見えない。
「きっ、気持ち良過ぎてぇ♡♡♡ イク——っ♡♡ イっちゃうのぉ゛〜〜っ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
開発や〇〇され尽くしたお茶子のオマンコはクソ雑魚化しており、一緒にイキたかったのに一人でアクメに達してしまう。腰砕けになってしまった彼女は自分だけでは下半身を動かせなくなってしまい、彼は我慢することが出来ずにデカ尻を鷲掴みにしながら身体を上下に揺らしてセックスを再開した。
——ずっぷぅ゛ッ♡♡♡♡ じゅっぷっ♡♡ ぬっちゅぅッ♡♡♡ ぢゅっぷっ♡♡
「お゛っほぉ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ ん゛ぉ゛——っ♡♡ ズンズンすきぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡」
お腹の赤ちゃんを労わりながらもピストンで子宮を突かれ、お茶子は獣のようなオホ声を上げながらアクメに溺れてしまう。そして、甘ったるい香りをする母乳を噴いている爆乳を彼の胸板に押し付け、そのままおっぱいやボテ腹が密着している状態で抱き合いながら二人は同時に果ててしまうのである。
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛————っっッ!!???♡♡♡♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ くり゛ゅっッ゛♡♡♡♡ すごぃのく゛り゛ゅぅ゛っッ゛♡♡ お゛ッ♡♡♡ ぉ゛っ♡ お゛ひ——っッ♡♡♡♡ く゛り゛ゅクリ゛ュク゛り゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ——————っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛っひぃ゛ぃぃいい゛ぃ゛ィ゛イイ゛ィ゛ぃい゛いい゛ぃ゛ぃイイ゛ぃ゛ぃィイ゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!!!?????!??♡♡♡♡♡♡♡♡ ——えへぇ……っ♡♡♡」
大量吐精によってお茶子はアクメの底無し沼に沈んでしまい、彼女はトガヒミコのような笑みを浮かべて幸せに溺れる。自分のために好きに生きる悦びをお茶子は知り、彼のお嫁さんになれた幸せを感じながら愛し合うのであった。
無事に二人の愛の結晶である赤ちゃんは産まれた後も、二人の愛は更に燃え上がってしまうのである。仕事机で事務作業をしている彼のデスク下では、全裸となったお茶子が上目遣いをしながら愛情タップリのパイズリフェラをしていた。
——ずっぷぅ〜〜っ♡♡♡♡ じゅっぷぅ♡♡♡ たっぱんっ♡♡♡♡
「れろろぉ゛〜〜っっ♡♡♡♡ じゅぷっ♡♡ ちゅぅ……っ♡♡♡ ぷはぁーーっ!♡♡ はぁ……っ♡♡♡ 二人目も直ぐに作ろうね♡♡♡♡ ぁんッ♡♡」
二人は子沢山な家庭を築き上げ、いつまでもラブラブだったのである。
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