今回は、リビングでトイレトレーニング。
※駆逐ちゃんから許可は取ってあります。
※駆逐ちゃんから許可は取ってあります。
大事なことだから(ry
「バカめじゃ」
/ /
__,,.-ゝ  ̄ ̄"'''- .._
|ア´ fニニニ7
< ̄ / ハ Vニニ/ _
/ .//厶‐‐'^'_ ゝヘ ノ  ̄ ', / )
| /v示ミ '尤圷ァY l/ /
l∧{ 'んnl {l n リ゛} r‐マ, /
/ l乂ソ 乂zシノ γ7^ァ'⌒Y
/ ( _,,..------≧ rf {厶乂_/
' ハ´| / | / / /ヾ、_ゝ==ヘ __ノ}
{ / ゝァ==== ( / /¨¨ 、__ノ
l八 ( /__/ {X}l {-イ \
./ `¨¨人/ ``'~ { 、 ヽ
厶ヘ (___Y \ ヾ }
〉-'" \ }V
ゝ-─、 __ _/ }
/  ̄/ ̄ ̄、 ヽ─‐- 、)\ '
,' ,' ', ', ∨
_l___,' '、__ 、
マ===ァ マ===ァ
ゝ─' ゝ─'
「ここがそうだ。坊やにはここで暮らしてもらう」飛行場姫が石の通路の奥にあるハッチを回しながら言う。「こいつは、人も平気で食うが、ワレが話を通すので安心しろ」細く銀色の髪がフワフワと広がる。
飛行場姫は力を入れハッチを回した。彼女の白い脚にわずかにスジが浮かぶ。鈍い金属音と共に冷たく仄暗い通路に光が滑り出てくる。
「なんじゃ。そやつは」
船のハッチのような扉が開くと、彼の想像とは違い部屋の上半分が薄い水色、下半分が緑色で子供部屋のような印象の四角く奥行きのある部屋が見える。ベッドのように木で組まれた場所の上に、布団が敷かれている。
施設内はほぼ石床で出来ているので、冷気対策として一段高い所で就寝するためだ。また、万が一、二酸化炭素が充満していた場合に、気が付かずに気を失うことをさける意味合いもある。
各部屋には二酸化炭素量を測定する計器が必ずつけられている。ベッドに対面して、壁際には勉強机のような場所に飛行機の模型がいくつか見える。
部屋自体はかなりの奥行で、さらに奥には、四人掛けほどのテーブルがあり、その先に入口と同じようにハッチの扉が見える。こちらにはロックのように水平に鉄の棒がかかっている。
「ふむ」飛行場姫は大げさに姿勢を良くし、胸を張る。「私が先日捕まえてきたのだよ」
飛行場姫の手には手綱のように赤いリードがあり、その先には星形のスタッツの付く赤い首輪をつけた全裸の男が、ペタペタとハイハイ歩きをして続いている。
「ほら、挨拶をしろ」
飛行場姫は、ブーツの脚で彼のお尻を押し、前に出させる。ベッドの上に小さく座る、北方棲姫のインペリアルトパーズを思わせる深いブラウンの瞳が、値踏みするかのように男を見回している。
「それで、ワラワの昼飯にしてよいのか?」瞳が深く冷たく男を見下ろす。「ふむ」飛行場姫が手を組み、肩幅に股を開き大げさにポーズを取る。
「これは、行く当てのない身でな」白いブーツが彼のお尻にコツコツとぶつかる。「食っても構わんが、私によくなついている」
北方棲姫から放たれる、黒光りする銃口を向けられているかのような恐怖感が、彼の体に刺さり込む。卓越した殺気が彼の体をこわばらせ、わずかに飛行場姫の足の後ろに下がろうとする。
「ワラワは人嫌いでの」顎の下に手を付け、彼を睨みつけるように言う。「私は忙しい。この坊やはお前が面倒を見ろ」飛行場姫から深海が広がっていく。「骨の標本をかえ?」
拮抗する二人の気迫にいつの間にか彼は、飛行場姫の脚の後ろから事の推移を見守っている。
「貴様。ワレの命が聞けぬとでも?」彼女から広がる深海がその深さを急速に増していく。彼が初めて彼女と対峙した際のあの深度だ。あるいは、さらに深い。「むぅ」
ゴワゴワとした白い幼女の髪が居心地が悪そうに動く。あれほど恐怖した飛行場姫の重圧が、今は心強く感じるのは彼の心境の変化だけによるものだろうか。
「まぁ。よかろう」力強くなった飛行場姫の深さが、ブラウンの瞳を一瞬嬉しそうに細めさせる。「深海棲艦同士で争っても仕方がない」逃げ出す前の捨てセリフのように体をこわばらせ幼女が言う。
「うん。ちょうどワラワも人間の生態に興味を持っていたところじゃ」ポンとベッドから飛び降りると、ワンピースのスカートがふわりと広がる。「運が良いな。人間」
小さな手が彼の首に伸ばされ、そっと首を掴む。その瞳は忌々しそうに彼をのぞき込んでいる。彼は居心地の悪そうに視線を逸らした。
「北方棲姫。それの首は、貴様の首と同義だと思え」押さえつけるように、見下ろしながら高圧的に言い放つ。「お主。ずいぶんと、偉くなったもんじゃな」鼻息を荒くし、こちらも両手を腰に添え睨み返す。
「五体満足なら良いのか?」「良い」銀色の髪がゆらゆらと動く。「よかろう」幼女から、深い海の気配が消えた。
「お主、出てこい」飛行場姫の足の後ろに回り込んでいる男を、冷えた瞳が見つめる。「呼ばれているぞ、愚図」足を後ろに下げ、彼のお尻に引っ掛けると力強く前に押し出す。
リードが伸び「ぅくぁ」彼の首が後ろへ引かれた。小さく息が漏れる。
「おい」幼女は股を開いてしゃがみ、ワンピースのスカートが両ももに乗り多くめくれ上がる。「おい」優しい平手打ちが彼の頬を撫でる。「こっちを向け」目を逸らす彼に瞳を合わさせる。ブラウンの瞳が彼の瞳の深部まで見つめた。
「飛行場姫。エサは良いとして」顎で奥のハッチを示す。「これのトイレはどうするのじゃ」他の部屋と違い、緊急時のシェルターも兼ねたこの部屋には、気密性の確保のために側溝が伸びていない。
「まさかここでさせるつもりかえ?」
「む。それは失念していた」
飛行場姫の泳ぐ目を、ブラウンの瞳が呆れるように追いかける。
「ならばリビングでよかろう」気密性が高いこの場所では全ての匂いが長時間拡散せずに存在してしまう。気休め程度に部屋の四方に葉の細い植物が置いてあるが、匂いに関してはさほど役には立っていない。「おい。愚図」
「お前は、ここで用便はすませたか?」飛行場姫は幼女の隣にしゃがみ込み、オレンジがかった大きな赤い瞳で彼の顔をのぞき込む。「ウンコを出したのかと聞いている」
突然の事に困惑する彼に顔を合わせ問い詰める。
「少なくとも三日もため込んでいたのか」
彼は小声で出していないですと答える。
「それはすまなかったな」白く冷たい手が、全裸で四つん這いになっている彼のお腹をさする。「確かに、少し張っているようだ」「なんじゃ、気持ちよかったのか?」
幼女が彼のお尻側からのぞき込んでいると、彼女の指先が彼の腹をまさぐられ、彼は腹に向かってしっかりと反り返らせている。
「反方位じゃ。はよう進め」幼女が四つん這いになる彼の背中に飛び乗り、白く小さな足を回しこんで腹を蹴る。入口へと体を向けさせた。「まて。北方棲姫」
幼女の体は見た目に反して重く、僅かにふくよかな体型ではあるが、60~70kgほどの重量がありそうだ。石床に当てる膝が痛み、彼は一瞬、助け船が来たと思い僅かに安堵する。
「よもや止めるつもりではあるまいな?」約束をたがえるつもりかと低く声を出す。「そうではない。せっかくだ、鈴をつけてやる」
“予定通り”飛行場姫は、勉強机の引き出しから、小さな鈴が二つ付く赤いリボンを取り出し、彼の反り返る根元に結ぶ。
「ほう。面白い趣向じゃの。気に入った」
「ほりゃ。すすめ、すすめ」幼女は彼の背中に乗り、赤い手綱を片手に持ちながら、もう片方の手でお尻をはたく。冷たく仄暗い石の通路に、リズミカルに小さくなる鈴の音が響く。「良いぞ。これはなかなか愉快じゃ」
幼女は楽しそうに白い髪を左右に揺らしている。
足を止めると、少しつまらなそうに後ろから付いてくる飛行場姫の白いブーツが股の間に滑り込んでくる。白い靴ひもの段差が股間を刺激し、小さく喘ぎ声を出させては彼の頭をのけ反らせる。
彼は乳首を立たせ、靴ひもへの射精を堪えながらペタペタと手を前に進める。
「愚図。もう少しだ早くしろ」
通路が明るくなり、リビングが近づく。ブーツの先端が彼のお尻の隙間に捩じり込まれ、両脇から黒い毛が生い茂る肛門をグリグリ刺激する。
のけ反る顔は眉間にシワを寄せ、悶える腰振りが勃起の根元に付く二つの鈴を喧しく鳴らす。途中すれ違ったソ級や潜水組の女たちが、冷たく青い瞳で彼を見下しながら嘲笑うように通過して行った。
「よしよし、よく頑張ったな。偉いぞ」
リビングにつくと、膝を赤くした彼を抱き上げ、椅子に座ると、子供をあやす様に膝に乗せ片手で彼を支えた。
白いレオタードのようなスーツ越しに彼の顔を胸に押し付ける。ツルツルとした胸の間で、彼は穏やかな表情を浮かべている。その光景が幼女を心底呆れさせた。
「おい、飛行場姫」一段下げた声で、彼女を睨みつけながら言う。「さっさと排泄を済まさせて部屋に戻せ」
彼を細く銀色に透ける髪で包み込みながら、彼女は知ったことかと自身も目を閉じあやす様に彼を抱きかかえている。夜通し起きていた幼女に苛立ちが込み上がる。
「もうよい、そ奴を貸せ!」
幼女は両手を伸ばし彼をむしり取ると、頭の上に力強く持ち上げ床に下す。そのまま冷たい石床に仰向けに寝転がらせると、幼女は男の横から執拗に腹を揉みしだく。
股間に結ばれた赤いリボンに付く、二つの鈴がリズミカルに鳴っている。次第に彼は顔をしかめ、冷やされた腹が水の動く音を奏で始める。
「パンパンに詰まっておる」
体を動かし、勃起を手前に彼の脚の上にアヒル座りで座った。僅かに鈴の音が鳴る。
白いワンピース越しに股間を擦りつけ、反り返り立ち上がる肉棒をさらに押し倒しながら、腸に沿うように指を動かし、体内の固形物を押し動かす。彼は鼻息を荒くして、お尻に力を入れながら耐えている。
「はよう出せ」
幼女は腰を押し付けながら前後に体を動かし、さらに激しく指を腹に押し込み排泄を強要する。幼女の股に潰される鈴が睾丸に押し込まれ、彼は痛みから首を左右に動かすたびに長い息を吐いている。
「こんなに勃起させおって」腰を反り返る勃起に乗せると僅かに幼女は股間に反発を感じた。「容器をはようもて」
体重を乗せ腰を前後に揺する。再び彼の体内から水の動く音が聞こえると、耐えるように股下の反発が強くなる。射精が先か、排便が先か。彼は二つの責め苦に耐えながら熱い声を漏らし喘ぐ。
「よしよし」彼女がボール型にビニールを何度か張ったボール型の容器を床に用意する。「立つんじゃ」幼女は跨り、彼の股から下りると彼を鏡の前に移動させる。
飛行場姫は趣向の予想が付き、縦長い鏡の前にあるビニールを貼られたボール型の容器に彼を跨らせ股を開いてしゃがませると、背中側に回り込み両手で脇を抑え込む。
幼女は横から顔を出し、白く小さな指で包み込むように、先端からわずかに精液を零れださせているリボンと鈴の付く彼の勃起を握っている。
「坊や見て見ろ」
鏡に彼の姿が写り、首から紐を垂らし、全裸で股を開いて恥かしい鈴の音を奏でながら、幼女の上下に動く指の中で今まさに射精しようと先端を零れ出る液体で光らせながら尿道を開閉させている男の姿が見える。
彼の上半身は温度を上げ赤く変わり、心音を高めながら首筋から顔が、まだらに赤く染まっていく。視界がどんどん白く変わっていき、鏡から視線を逸らす彼の目じりに僅かに涙が浮き上がる。
「なんじゃ?糞詰まりか?」
ゴロゴロと鳴らしイキむ彼のお腹から一向に顔を出さない固形物に業を煮やし、幼女は片手にビニールを被せると、生い茂る剛毛を掻き分け彼の肛門を指でなぞる。そのまま指の腹を押し込んだ。
「ワラワが砕いてやろう」
ブラウンの瞳が冷たく光るように感じられる。細い指が一本。勢いよく彼の肛内へと侵入した。
「坊や、早くしないと駆逐棲姫も連れてくるぞ」一瞬彼の顔がこわばり、覚悟を決めた様に腹に力が入る。「何じゃ、駆逐がどうした?」ドリルのように指が半回転させ内部へと侵入させていく。
「こいつはどうも、駆逐を好いているらしい」彼に聞こえるようにワザと少し大きめに会話を行う。「それは面白いの」幼女の細い指が一本完全に捩じり込まれた。
「ほう。これは硬い」
楽しむように挿入された二本目の指が、排泄直前で頭を押さえられていた硬い固形物を押し戻す。
突き崩し、その固形物に指を指しこむと片手で手コキを続けたまま砕くことはせずに前後にゆっくりと滑り動かしていく。
お尻をほじくられ喘ぎ声を上げる彼の姿を、彼女は銀色の髪を揺らし、股を濡らしながらうっとりと眺める。
「どっちじゃ?」出る。出ちゃうと。涙を零しながら訴える彼を嘲笑うように幼女が問う。「こっちか?」手コキの速度が速まり「こっちか?」
固形物に差し込んだ二本の指が、アナルを犯しているかのように固形物をゆっくりと前後させる。
「ほら。出せ」
「ひりだせ!」鈴の音が大きく鳴り彼が腰を前後に痙攣させるように振ると、彼は口を大きく開け、喘ぎながら鏡の男に向かい精液を飛び散らせた。「こっちもじゃ」
指の先端をカギ爪のように曲げ引き抜くと、茶色い固形物がビニールにボトリと落ちる。
そのまま長く蛇のように黄土色の塊がおならのような水音を立て滑り出てくる。
力を無くした彼の尿道から薄黄色の液体が漏れ始め、幼女は急いで角度を変えビニールの中へと誘導する。彼はすべてを見られた恥かしさから、顔を耳まで真っ赤に変え呼吸を荒げている。
「なんじゃ」見れば黄土色の固形物に鮮やかな血の筋が僅かに付いている。「お主バージンじゃったのか」幼女はケラケラと笑いながら、指のビニール袋を外す。そのまま容器からビニールを外し先端を結んだ。
「捨ててまいれ」それぐらいせよとばかりに手に持つビニールを突き出す。「可愛かったぞ坊や」顔を真っ赤にして石床に座り込み涙を零す彼の顔を、両手で押さえキスをする。
彼女の絡め入れてくる舌の動きに答えるように鈴の音がなり、残る精液がドロドロと自然に噴き出した。彼女は幼女から犬の糞のようにビニールで結ばれた排泄物を受け取ると、フワフワとする浮揚感の中、下層へと下りて行く。
「さて、続きじゃ尻を出せ」
涙を溜めながら僅かに怯える彼を、樽のような入れ物にしゃがませ尻を落とさせる。
適度に熱い灰汁の温水に尻が沈み込み、彼の背中から幼女が指を樽の中へと指を滑り込ませ、肛門のシワを擦るようにばちゃばちゃと洗浄する。側面に泳ぐ剛毛を指で挟み擦る。
「良いじゃろう」桶から手を出すと塩を持ち、上水で指を揉み洗いする。「まったく。人間は手間が掛かってかなわん」
幼女は首を振り、面白くなさそうに白い髪を震わせるとリビングの入口を、ブラウンの瞳を細め見た。
「のう。戦艦棲姫」
「随分と可愛らしい格好ね?」
流水の潤いのように輝く長い黒髪と、額から突き出る二本の角。スピネルのような澄んだ赤色の瞳がこちらを見ている。
黒いワンピースを着て腕を組みこちらを眺める彼女は、U字に垂れるワンピースから胸元を大きく見せ、真っ黒な下着を白い肌により強調させている。
スラリと伸びる長く白い脚の先には、黒い爪のつま先が見えるサンダルのようなハイヒールを履いていて、彼女の平均より高い身長をさらに大きく見せている。
彼女は腕を下し、腰まで下りる長い黒髪を揺らしながらコツコツと近づいてくる。
<<アンケート結果はお知らせの話の前書きで時々更新!!>>
つ´・ω・`) ヒロインだろと 思う子
-
駆逐ちゃん
-
戦艦棲姫
-
飛行場姫
-
提督さん
-
その他