※スマホでも横にすると見れるっぽい。
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「あんたらのせいで、提督さんのメス化が進みすぎたわよ」
「あなた」
赤い瞳が見下す様に彼の体を舐めまわす。戦艦棲姫は両腕を伸ばし、彼女の白い指先、黒い爪が四つん這いになる彼の体をなぞっていく。
「ワキもお尻もこんなに生やして、恥かしくないの?」
彼女は体を添うように背中に重ね、黒いワンピース越しに大きな冷たい胸を背中に乗せる。耳に口を付けると、そのまま、わき毛と尻毛を同時に引っ張った。
彼は耳を赤く変え体を身震いさせている。彼の脈打つ鼓動が大きく早くなっていく。
「あら。恥かしいんだ」
真っ赤に変わった彼の耳に、小声でささやく。声量に比べて彼女の声の浸透具合が高いのは、同時に低周波に声を乗せているからである。
北方棲姫は彼女を見ながら、頭に響くからやめろとジェスチャーを行う。放っておくと、1、2時間はあの調子で事が進まなくなる。
「わらわ眠いゆえ、早くこ奴を連れて戻りたいのじゃが」
ポテポテと近寄り、白い足で、彼女の顔にベタベタと粘着されている、彼の頭を踏み潰す。「もう、射精も済まさせておる」足をグリグリと動かしながら淡々と続ける。
「ワラワの布団を精液まみれにされてはかなわんからの」小さなかかとが、彼の鼻に乗りゴリゴリと圧迫する。
「あら」彼女の耳が小さく鳴る鈴の音を拾った。「お顔ふみふみされて、おちんちんおっきくなってるの?」
彼のお尻から回り込む彼女の指先が彼の体を這いずりながら、しゃくとり虫のように進み、その現在位置をアピールする。彼はお尻をブルブル振ってその先へと進ませないように抵抗する。腰振りが鈴の音が周囲に大きく響く。
「なんじゃ。また勃起しおったのか」
大きく片足を上げ、再び彼の頭に白く小さな足を乗せると、膝で捲れる幼女の白いワンピースのスカートが彼の顏に被さる。
彼の視界を、明るい電灯が光を滑り込ませるスカートの中、白い綿で幅の大きな子供パンツが支配する。幼女はそのまま、足を前に動かし股間を彼の鼻と口に押し付ける。
「気色悪い鼻息じゃのう」
口は塞がれたため、呼吸をするたびに彼の熱い鼻息が、パンツをすりぬけ幼女の子宮に出し入れされる。
極限まで勃起させた根元に彼女の指先が到達し、黒い爪が弾く。彼は衝撃で体を大きく跳ね上がらせると。油断していた二人は彼から零れ落とされた。
「こりゃ。暴れるな」起き上がり、幼女の白い足の甲が彼の頬をはたいた。「なによ。突然」こちらも突然振り落とされ、少し不機嫌に彼のお尻にハイヒールの柄をグリグリと食い込まさせる。「気持ちいくせに」
彼女のハイヒールの柄が、彼の肛門を捕らえると足の動きに合わせて僅かに回転する。
「こ奴はケツが切れておる」
四つん這いでいる彼の顔の前に、股を開き幼女がしゃがみ込む。白いワンピースはもも上までめくれ上がり、白い下着がしっかりと見える。彼の視線が自然と向かい、恥かしそうに視線を逸らした。
「何じゃ?」小さな手を伸ばし、顔を押さえつけると、股の間に視線を固定させる。「ほら、見よ」
「なに我慢してんのよ」彼のしり穴からハイヒールを無造作に抜いた。「ほんとは見たいくせに、バカなの?」肛門から僅かに輝く赤い液体が垂れている。
「あら?」こめかみから垂れる黒い黒髪を耳の後ろにかき上げると、楽しそうに顔を近づける。「なーに?」片手の黒い爪で彼のお尻を広げ、穴から垂れる赤い血をまじまじと観察する。
「ふーふー」口を近づけ息をふきかけると、ゴワゴワと生える尻毛の奥で恥かしそうにギザギザの肛門が開閉している。「あっ!こらっ!」
空気の抜ける音とともに、腸内の空気を吐き出され、彼女は顔でその匂いを受け止める。反射的に体を飛びのかせ、乾いた破裂音がお尻に彼女の赤い手形を付ける。
彼は息を強く吐きながら上体を反り返らせ、鈴の音が大きく鳴り響いた。
「そのへんにしておけ」幼女がうんざりと声を出す。立ち上がり片足をあげると、小さな白く冷たい足が彼の頭に乗る。指先が髪をつまみ彼の顏をあげさせた。「ほれ。しゃぶってよいぞ」
髪を離し、スカートの裾を上げ、彼の顏の前に小さな片足が開閉するように指を動かす。しかし、彼は顔を赤くしたまま口を閉ざしている。
「あんた、足好きでしょ?」彼女の重い言葉に僅かに彼は全身に力を入れ、身構える。「好きでしょ?」
片方のハイヒールを脱ぎ、彼のお尻に足裏を擦りつける。彼女の透き通るような肌に気付かかなかったが、薄く白いストッキングをはいていたようだ。つるつるとした凹凸のある足裏が彼のお尻を摩擦する。
「なんじゃ」幼女の白い足の指先が彼の鼻をつまむ。「虐めてやろうと思うたら」摘まむ鼻で彼の顔を起こしあげる。「お主、変態と言うやつか」幼女の冷たく刺さる言葉に、わずかに股間が跳ね上がり鈴の音が鳴る。
「じゃあ、止めじゃ」
彼の顔を圧迫していた冷たく白い足裏が、石床にゆっくりとおりていく。
「喜ばれては面白くもない」床に降りた白い足の親指動かす。彼は僅かに残念そうにその動きを瞳で追っている。「ん?なんじゃ?物欲しそうにみて。」
「これは変態欲しがりさんなのよ」白いパンストをももまで穿いている細い足裏が、彼のお尻をこねくり回す。「そうよね?」
彼女は腰に片手を当て、足指でお尻をなぞりおりろしていく。足の甲が鈴の付く彼の睾丸を支えると、彼は悶えるようにお尻を振り、小さく鈴の音を鳴らす。
「ほら、欲しいですは?」彼女の足の甲が四つん這いになる彼の足の間にねじ込まれたまま、パンパンに膨らませ反り返らす肉棒を彼の腹に押さえつけ、ゴリゴリ足の甲が擦り潰す。「早くしないとみんな呼ぶわよ?」
足の甲一つで彼の股間を持ち上げる、彼はびっくりしたように両手で地面を掴み、脚を垂らし腰を持ち上げられる。
「ほら、欲しいですしなさい」
彼は腰を小刻みに左右に振り感触を楽しみながら、足を開閉させながら顔に近づく小さな白い足指に粗い鼻息をかけている。
「しゃぶりたいのか?よいぞ?」足裏を見せ、力を入れて閉じる。足裏にシワがよりかれの口にかかとが近寄っていく。「こっちか?舐めたいか?」
口元まで数ミリ程度の至近距離によると僅かに彼の口が開く。僅かに冷たい床の匂いと海水が作り上げた潮のような匂いが彼の鼻に流れ込んでくる。
「言わねばダメじゃ」舌を伸ばし足裏に接触すると、幼女は足を引く。「ほら。いいなさいよ」
彼女の膝がさらに高く上げられ、睾丸に鈴が大きく食い込み痛みを生む。うつろな瞳で小さく欲しいですと呟いた。
「スケベ猿」
彼女の脚が下り彼の膝が、床に打ち付けられる。瞬間口を大きく開けると、幼女の足が喉にまで食い込んでくる。
「ほれ、味わえ」
幼女は片足を伸ばし、脚に興奮した鼻息を感じている。喉奥まで突っ込むと、反射的に噛みつかれるが意に介さず指先が彼の深部を犯し踊る。
彼は目に涙を溜めながら瞳を霞ませ舌を足裏に密着させる。舌先を前後や左右に窮屈に動かしながら、冷たい感触を楽しむ。
「自分で腰動かしなさいよ」
しなやかな白い脚を伸ばし足の甲で、股間を刺激しながら彼のお尻を平手打ちする。
「もっと振って」平手打ちをされるたびに尻が赤く変わり、呻き声を出しながら激しく腰を振る。「ほら。ほら」彼女は黒い髪を耳にかき上げ、何度もはたく。真っ赤に変わるまで。
「こっちも休むなバカめ」
白いスカートを両手で持ちながら伸ばす脚を、抜けきらない程度にズボズボと彼の口を出し入れさせる。彼は股間から鈴の音を響かせながら、幼女の足に自らジュブジュブと絡む水音を立て吸い付いていく。
「ほれ、早く出せ」
幼女は両手でつかみ、さらにスカートをめくりあげる。大きな白い下着を彼の視線の上に見せつける。持ち上がった片足が下着にシワを作りながら小さな縦筋の女性器を浮き上がらせる。
そこは、彼の鼻息の湿度と自ら零れだす粘土の高い体液が下着広範囲に濡らしている。
「ほら出すの」
彼の首から垂れる赤い紐を手で引き寄せ、彼の顔が苦しそうに僅かに後ろへ起き上がる。
二人の女の足が全裸で四つん這いになる彼の体を前後から犯しつくし、彼は首輪を締め付けられながら尻を何度も叩かれ腰を振りながら幼女の足をあさるように激しくしゃぶりたてる。
「あ」
突然彼女の足が股間から離れる。もう少しで射精できたところで足を離され腰を振り股間を鳴らしながら彼は、幼女の足をしゃぶり続けている。
「な~に?」振り向くと、飛行場姫が服を持ってきたようだ。「何だ。坊やはお楽しみの最中だったのか」その声に驚き急いで足から口を離すと、顔が真っ赤に変わり赤みが背中にまで広がっていく。
「何急に恥かしがってんのよ」彼女はお尻を強くはたいた。乾いた音が響く。「駆逐棲姫を寝かしつけた後、こいつの服を持って来てな」
手には彼女のボディコンのようなピチピチとした黒い服で短いぴちぴちとした短いスカートの服だ。上半身の広く開く胸元まで一体化している。
「それ、私のじゃない。着せる気なの?」両手を腰につけ、顎を突き出しながら彼女が言う。「ふむ。体格はお前に酷似しているので問題なかろう」
コツコツと白いブーツの音をたてながら、飛行場姫が歩き寄ってくる。
「そんなのコレが着れるわけないじゃない」彼女の片足が彼の背中を押しつぶし、彼は石床に大の字に潰された。「密着していて温かいかと思ったのだが」飛行場姫の視線が僅かに下に下がる。「はぁ。あきれた」
彼女は黒いワンピースを脱ぎ、白い体に黒い下着が上下にあらわれる。
「どきなさい。しっしっ」彼の顔の前にいる北方棲姫を手でどかす。「何じゃバカめ」彼女は彼の前に下着で股を開きしゃがみ込む。「あんたこれ着なさい」
無理やり立たせると、黒いワンピースを頭からガボッと被せる。ゴツゴツとした体に、ほぼフラットな胸元によりにワンピースの胸元が大きく垂れ下がる。
「だっさ」
彼女の短いスカートにより、わずかに睾丸をのぞかせながら直角に盛り上がりが出来ている。
「しかも勃起してキモ」腕を組みグルグルと彼の周りを回りながら彼女の酷評が始まる。「流れ着いた水死体の方がまだいいわ」彼のスカートをめくりあげお尻を覗く。
「まぁ、そういうな」何だか居たたまれない気持ちで、飛行場姫が止めに入る。「自分で見なさいよ」
彼女は立て鏡の前に力ずくで立たせ、彼にワンピースを着たまま、首輪をつけ勃起させている姿を無理やり見させる。
「こんなのと寝るのか?気持ち悪い」
北方棲姫もまた腕を組み、呆れかえっている。着せてみればもしやとも思っていた自分が呪わしい。どれほど着飾っても愚図は愚図のようだ。第一胸のサイズが違いすぎる。
「機能停止した艦娘を抱き枕にでもした方がまだ良いの」
「さりとて」気持ち悪そうに彼の体を見上げ、上下に吟味しながら幼女が続ける。「お主の服はすでに廃棄しており」呆れた瞳が彼の股間で止まる。
「男装をわざわざ用意してやる気もない」幼女の膝が彼の股間をグリグリと押す。「まぁ、ここは飛行場姫の顔を立ててやり収めてやるか」
「それとこれだ」
飛行場姫は白いスーツの隙間に指を滑り込ませ、もそもそと胸元から白い下着を取り出す。彼女の瞳が一瞬大きく開き角が大きく膨らんだ気がする。
「ほら」彼の鼻先に下着を垂らし匂いをかがせる。「誰の物かわかるか?」
「そうだ。いい子だ」言われるままに白い下着の股部分に広がる卵型のシミの後の匂いを嗅ぎ分け、小さく駆逐棲姫とつぶやく。「穿いてみろ」サテン生地のそれは光沢があり、つるつるとしている。
「早く穿きなさいよ。ぐず」面白そうだと思いながらニヤニヤと先を促す、彼女の赤く澄んだ瞳が、入口から紫の髪をフワフワとさせながら、楽しそうにのぞき込んでいる紫の瞳と目が合う。「ほら穿いて」
もじもじとしている彼の足に無理やり下着を足にくぐらせる。
「いやまて」飛行場姫が止めに入った。「何よ」飛行場姫は両手で彼のお尻を広げ隙間を覗き込む。
「下着に血が広がるかもしれん」戦艦棲姫がスカートを持ち上げ、飛行場姫がお尻の中をしっかりと観察する。「大丈夫そうだな。良し。穿け」
「何じゃ。情けない声を出しおって」
飛行場姫は彼と入口の間に立ち、ニヤニヤと彼の様子を見ている。二人の女が、サイズが小さく、太ももに引っ掛かる少女の白い下着をグイグイと引き上げる。
彼の助けを求めるような視線が飛行場姫にチラチラと向かうが、あいにく彼女にはその気はないようだ。
「ふむ。穿けたか」力任せに下着を持ち上げられ、黒いワンピースの中で、下着が彼の股間に密着する。「よし、スカートを捲って見せよ」
ゴツゴツとした両手で黒いスカートの裾を掴むと、ためらうように手が止まる。
「何してるの。早く上げなさい」「そうじゃグズめ」居合わせた女たちの視線が、心臓の鼓動が離れても聞こえるほど早くなり、泥酔しているかのように首筋まで赤く染まる彼に集中する。「早くしろ愚図」
飛行場姫にお尻をはたかれ、目じりに涙をためながらゆっくりとスカートが持ち上がっていく。黒いワンピースの内側が徐々に暴かれ、水着のインナーのような白いサテンの下着が見え始める。
サイズ小さく、ももの内側から細く逆三角形に下着が張り付いている。さらにスカートが上がると光が差し込み、下着から睾丸と鈴が零れ出ている。
「もっと上げなさいよ」戦艦棲姫がニヤニヤと彼の股に近づき、しゃがんで赤面しプルプルと震える彼の顔を見上げる。「上げるのよ」彼女の片手がスカートを抑える彼の手ごと、無理やりめくりあげる。
「あはっ。やっぱり」彼はスカートから手を離し、顔を手で隠している。「ほう」幼女がのぞき込むと、飛行場姫もまた彼の前にニヤニヤとしゃがみ込む。少女もまた彼の背後からその雰囲気を楽しむ。
「ふーふー」
彼の正面にしゃがむ戦艦棲姫が、小さな下着の上部から大きく顔を出す彼の亀頭に息を吹きかける。両足首を飛行場姫と北方棲姫に掴まれているため、彼は腰をもじもじと動かし恥辱から逃げようともがいている。
「ふーふー」
「なるほど、なかなか面白い趣向じゃな」しゃがみ込む三人の女たちが、下着から顔を出し釣り上げられた魚のように息苦しそうにパクパクと開閉する彼の尿道を凝視している。「危ないわね」
恥かしさで顔を隠しゃがみ込む彼に、角が刺さらないように咄嗟に顔を引く。耳が赤くなりすすり泣くような音が聞こえる。
「ねぇお顔見せてよ」彼女は彼の腕を掴むと、恥かしそうに首を振っている。「み・せ・て」
ついに無理やり顔を晒され、唇をぷるぷると噛みしめながら目には涙の垂れた後が出来ている。鼻からは、わずかに鼻水を垂らし、見つめられながらグズグスと時折鼻をすすっている。
「なんじゃこやつは。ベソをかきおってみっともない」幼女の平手打ちが彼の頬を弾き首が大きく回転する。「あまり虐めてやるな」
飛行場姫が両手を伸ばし胸の中に引き寄せる。抱きしめられるとグスグスとなく音が多くなる。
「今度は泣き虫さんなの?なっさけな」
斜めに抱き寄せられ、飛行場姫から零れ出てい居る下半身のスカートをめくりあげると、挟まれた肉棒の先端からわずかに液体がにじみ出ている。
「泣きながら我慢汁だして、ゴミくずみたい」
黒い爪が尿道をなぞり挿し込まれる。
「なんだ?」胸から顔を出し、上目遣いに涙目で飛行場姫の顏をのぞき込んでいる。「決まってるじゃない」
黒い爪がゾリゾリと尿道を削る。股間がビクビクと突きあがり僅かに鈴を鳴らす。
「甘やかすから、ムラムラしてぴゅーぴゅーしたくなっちゃたのよね?」
「そうなのか?」
飛行場姫のオレンジがかった赤い瞳が彼の顔をのぞき込む。彼はハッとなり、再び彼女の胸の中に顔を埋めると顔を左右に振っている。
「何でもよいが、ワラワそろそろ寝たいのじゃが」北方棲姫がプカプカと欠伸をしてウトウトとしている。「しょうがないわね」戦艦棲姫が彼を彼女の胸から引きはがし、仰向けに床に転がせる。
「続きしてあげるからさっさと出しなさい」
真っ白でしなやかな体に、上下に織り込みと濃さの違う黒の彩色の施された黒い下着を付けたまま、彼の捲られたスカートから見える白い下着から飛び出す股間に、膝上まである白いパンストを穿く片足を乗せる。
「ほら、ぴゅっぴゅっ」巧みな足技で、極限まで勃起をさせると、次第に白いパンツがずり下がり斜めに大きく反り返る。「仕方ないやつだな」飛行場姫もブーツを脱ぐと口の前に近づける。
「可愛いやつだ」彼はうっとりと眺めながら彼女のつま先一本一本にキスを始める。「むか」戦艦棲姫が目の前で寝取られたような気持でイライラと足を動かす。
「あんた、わたしんときそんな顔しないじゃない!」彼女が動かす足に少し力が入り、彼が苦悶の表情で飛行場姫の足に噛みつく。彼の表情が一瞬で白く変わった。「気にするなその程度、どうという事もない」
申し訳なさそうに彼は噛みついた個所に舌を付け何度も舐めるが、彼女は銀色の透ける髪を手で大きく翻し、勝ち誇ったように戦艦棲姫にキメ顔を向ける。
「くやしぃ~」両足を石床に下すとバタバタと両手を動かし地面を踏みつける。「そんな筋肉ゴリラより、私の方がいいに決まってるでしょ」下着姿でウロウロと歩き回る。
「どうする?変わるか?」腰を曲げ彼の顔をのぞき込む。彼は舌先を指の隙間に差し込みゆっくりと順番に汚れをこそぎ落としている。「も~」
戦艦棲姫は牛のように角を突き出し、動物園で左右に歩き回るだけのゾウのように鬼の形相でウロウロとしている。
「早く終わらせよ、うすら馬鹿ども」
北方棲姫が見かねて彼の股間に足を乗せる。勃起に直角に足を乗せて、ブドウ踏みのように幼女の小さな足が彼の白いパンツから出る睾丸を潰す。
足を前後に傾け適度に足裏で球を転がす、交互に睾丸が刺激され彼は悶えるように足をガサガサと動かしている。
「そうか。気持ちよいか」鼻で喘ぎ声を出し、執拗に見下ろす様に足を口に乗せる飛行場姫の足にしゃぶりつく。「まったく。冗談じゃないわ」
少し気を落ち着かせ、戦艦棲姫は彼の胸横にしゃがみ込むと、黒いワンピース紐をずらし乳首を露出させる。
「なんだ、乳首も勃起してるじゃない」場所がなく仕方なく、彼の乳首をパンスト足でこねくり回す。「ほら、早く汚いの出しちゃいなさいよ」足裏全体でワンピースから零れ出た彼の胸部を押しつぶす。「ほら、ほらほら」
「そうじゃ早く出せ」
三人の女たちの足が彼の全身に這いずり回る。体を足で押さえつけられ彼は、目を霞ませ手足をバタバタと動かす。大きく開き喉奥まで足を受け入れながら胸部に足が蠢きまわり乳首を足指でつままれる。
股間には石床に腰を下ろした幼女の足が二本伸ばされていて足が躍るように股間全体を挟み込み擦りたてる。喉奥から、鼻先から、絞り出すような彼の歓喜の悲鳴が室内に響き渡る。
ついに観念したように大きく声を出しながら大きくまくられたスカートの下、自分のヘソの窪みに濃厚なドロッとした精液を吐き出た。
幼女の足が追い打ちをかけるように白い下着を押しつぶすと、ボコっと精液の塊が絞り出される。
「こりゃ汚すな」
役目を終え、小さく萎み始めて下着の中に逃げ込もうとする、彼の肉棒を幼女の細い指がすぐさま追いかけ下着を剥ぎ下した。
彼は飛行場姫に顔を起こされ、呼吸粗く上下に腹を動かしながらヘソに流れ込んでいく精液をボーっと眺める。
白い下着が彼の両太ももを締め上げる。逃げ出す様に小さく変わっていく彼の亀頭が毛むくじゃらの睾丸の間に乗り、ゾウの鼻のようにシワシワと伸びている。
「おい。誰か掃除をしてやれ」祭りの後の静かな疲れを感じるように飛行場姫が言う。「あんたしてやりなさいよ」振られた腹いせかツンツンとした態度で彼女が言う。「そうじゃ」
幼女もまた気怠そうにブラウンの瞳を細めている。この中で一番パフォーマンスが良好なのは飛行場姫であり、二人の冷たい視線が彼女に刺さる。
「ふう。まぁ、よかろう」戦艦棲姫が彼の上半身を起こし背中を支える。北方棲姫が彼の両足を両手で広げて固定する。「手間取らせる愚図だ」
寝そべるように直角に彼の腹に顔を近づけ、銀色の髪を片耳の後ろに手でかき上げると、一気にヘソに溜まる精液を吸い上げる。
「何顔赤くしてんのよ」その様子を顔を僅かに赤くしながら心音を速めていく彼に、再び彼女はイライラと始めた。「ふふっ」
飛行場姫は口の中に溜まる精液を飲み下すと、彼の瞳とオレンジがかる赤く澄んだ瞳交差する。飛行場姫はわずかに微笑んだ。
「何処までも可愛い坊やだ」
彼の顔を見ながら舌をヘソに付け、精液の飛散をなぞるように顔を股間に下していくと、再び様子を伺うように、股間が傾斜を始める。
しかし、わずかに膨らむだけですでに力は無く、なめくじのように精液の後を作りながら腹の上をズルズルと伸びていくだけだ。
「もう立たないの?だっさ」戦艦棲姫が彼の耳元にそっと囁く。「変態で早漏で持久力もない。サルとした方がましだわね」意地悪に顔を赤らめる彼に続けた。「去勢する手間が省けてよいの」
咄嗟に彼は手で顔を隠してプルプルと震える。容赦なく浴びせられる罵倒に、力なく垂れ伸びる股間が僅かに膨らんだようだ。
「こっちを見ろ坊や」
恥かしそうに僅かに手の隙間を広げ、こっそりと彼女の声の方を見ると、片手で股に掛かる白いパンツを掴む。
ナマコのように転がっている彼の尿道に、横から顔を突き出し彼女の舌が伸び触れようとしている。彼は手を閉じると首を振りイヤイヤを始めた。
「こら暴れないの」
彼女の舌が接触し、尿道に力任せに先端をねじ込まれるとヒャッと嬌声を出し、平らな胸を突き出す。戦艦棲姫は彼の両手を掴み背中側に回しこむと、両手を石床に押さえつける。
隠すものを失い、今まさに力なく転がる肉の塊が彼女の口の中に消えようとしている光景が滑り込んでくる。
彼は上半身を振り乱しながらダメダメと声を出すが、笑いながらゆっくりと彼女の口の中へと消えていく。
飛行場姫の下が全体を絡め取り、喉奥へ出し入れするたびに、彼の上半身は後に手を押さえつけられ、騎乗位のように何度も胸を突き出し大きく跳ね回る。鈴の音がリンリンと勢いよく騒ぐ。
部屋中に、彼女の銀色の髪が上下に動きながら作る卑猥なこびり付くような水音と、彼が奏でる恥かしい嬌声が響き渡った。
珍しい喘ぎ声が施設中に響き渡り、多くの者が作業を止め自然と手が股間に伸びる。紫の髪をフワフワとさせのぞき込む少女も、黒いスカートの中に手を差し込み、紫の下着の中に興奮気味に手を激しくねじ込んでいる。
「ほら。おしまいよ」
彼は目から涙を零して、口からもよだれが垂らしている。上半身を離すと、力なく横に倒れた。
「ま。これだけ消耗すれば寝られもしよう」ゼエゼエと呼吸を荒げ涙を横に垂らしながら、立ち上がり手の甲で口をふき取る飛行場姫の顔を見つめる。「いい運動になったか?ぼうや」
「ほらこっちよ」
戦艦棲姫が彼を起こし上げる。腕の前で太ももを支え足を開かせたまま抱き上げた。
そのまま大きな洗面所に連れていかれると、北方棲姫が水を出し、彼の黒いワンピースのスカートの中に潜り込みパチャパチャと股間を洗う。突然のあまりの冷たさに足をジタバタと動かしている。
「暴れるなバカめ」
幼女の平手打ちが彼の股間に刺さる。全身に痺れるような痛みが広がりおとなしくなった。幼女の細い指先が全体を揉み洗いしシワをなぞるように彼が作り出した油分を落とす。
「良いじゃろう」スカートの中からゴワゴワとした白い髪が出てくる。「さ。部屋に戻るぞ」
手で水を拭い彼の股間から水分を減らすと、そのままピタピタとしたサテンの白い下着をグイっと穿き戻させる。
「まったく気味の悪い格好じゃて」彼がよろと立ち上がると、黒いワンピースのお尻を幼女がはたいた。衝撃で小さく声を出し股間を突き出す。
「どうした坊や」
首輪を持ち先導する飛行場姫に付いて歩く彼は、数歩ほどフラフラと歩き石床にしゃがみ込む。黒いワンピースのスカートがブワッと広がる。彼は何かを訴えるように彼女の瞳を見上げる。
「ゆるす。言ってみろ」
大きく瞳を開きながら彼に近づくと、恥かしそうに小声でおしっこと言っているようだ。
「あら。あらあら」戦艦棲姫があざ笑うかのように下着姿のまま彼の横にしゃがみ込む。「おしっこ?」赤く澄んだ瞳が楽しそうに彼を見つめる。「おしっこなの?」ワザと声を荒げると、彼は恥かしそうに顔を曇らせ下を向いた。
「めんどうじゃの」
幼女はよろよろと欠伸をしながら様子を伺っている。飛行場姫は首を回し辺りを見回すと、さくじつバカがバカ騒ぎしたなごりが転がっているのを見つけた。
エタノールのポリタンクだ。手綱を離し蓋の空いた一つ拾い上げると中を確認する。どうやらすでにすべて揮発しているようだ。
「おい。これにしろ」彼の前に半透明のポリタンクがとんと置かれる。「あらいいじゃない」戦艦棲姫がニヤニヤといやらしく彼の顔をのぞき込む。彼の顔が瞬時に赤く変わっていった。
「なんでもいいから早くせよ」
幼女が彼を膝立ちにさせると、下着を引っ張り下ろす。スカートをめくりあげられ、傾くポリタンクの入口に尿道がセットされた。彼はすがるように周囲を見渡すが、誰もが彼の放尿を望んでいるようだ。
「早く出さんか。愚図め」飛行場姫が見下ろしながら、彼の頭をはたく。二人の女は彼の両脇にしゃがみ込みその先端を見つめている。「はやくしなさい」「そうじゃバカメ」
女たちにみつめられ尿意が僅かに遠のくが、恥辱にいつまでも耐えるよりかは早く終わらせようと、黄色く僅かに湯気のあがる液体が勢いよく零れ出る。
「くっさ」戦艦棲姫が手をパタパタとさせながら顔を離す。「おえっ」
ふんふんと鼻を近づけ尿道口を観察していたため匂いを直に吸い込んだ。彼女は大げさに床を転げまわり、騒ぎ立てる。性的なスイッチが入っていなかったため非常に不快なものと認識したようだ。
「近づきすぎじゃバカめ」
幼女は事務的に肉棒を指で支え淡白に作業をこなしている。放尿が終わると、数回振り残りを絞り出させる。そのまま、タンクのキャップを閉めると、再び下着を穿き戻させた。
「まったく手間のかかる坊やだ」
呆れるように再び彼の赤いヒモを持つと、飛行場姫は彼と、北方棲姫を連れて、部屋へと戻っていった。
<<アンケート結果はお知らせの話の前書きで時々更新!!>>
もーっと投票していいのよ!!
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. ´: : : : : :、: : : :\
_/: : / : : : : : |: : : : :、:.、
⌒{: : :六‐: : : : 六: : |: :|: : :.、
ハ: : f伝圷、/'伝圷キ: |: : 「`
V| 乂ノ 乂ノ }: :| ): |
/入::: マ フ :::/:./: i|:.|
|从i:i:iア入_ノ> レ'从ノ|ノ
/ マ_乂_/{ \
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^^´ >、_∨__ ノ( `^^''~
/ニ/ニ/ニニ|ニ|ニ\
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|ニ/ マニ|
|/ マ」
つ´・ω・`) ヒロインだろと 思う子
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駆逐ちゃん
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戦艦棲姫
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飛行場姫
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提督さん
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その他