※この作品はR-18です。

ヒトデナシ R-18   作:影絵師

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淫乱兎風俗嬢

 いらっしゃいませ~~! 人外風俗店の「ミックス」でーす♪

 ……その様子だとお客様、初めての来店でしょうか? えっ? 私は誰なのかって? 確かに健全版(?)には出てませんでしたね。それでは自己紹介します。

 この店のオーナー兼経営者兼風俗嬢のラビスちゃんでーす♪ ご覧の通り、元人間の兎獣人です。長ーい耳に、身体を覆う真っ白な毛皮が特徴です。なので、服や下着を着てなくてもセーフでーす! こうやってお客様におっぱいを持ち上げたり、お尻をこう向けても乳首とまんこが見えないからケモセーフでーす♡

 あれー? お客様、そのお股を張ってるのはなんですか? まさか人間のお客様が私に発情してるんですかー? 人間ですらないケダモノがHだと思ってるんですかー♡ 人間が少なくなっていくこの世界でも、人間の女を抱くのが普通なんですよ。 ……そーんな秩序と道徳を持ち続けても、無駄死にするだけなんですけどね。

 おっと、話をそらしてしまってすみません。それでお客様はどのコースを選びますか? 当店は一般の指名するコースと逆輪姦コースがございます。

 ……逆輪姦コースと聞いた瞬間、反応しましたね? ご説明しましょう。輪姦、一人の女を複数の男で犯すこと……この世では珍しくもない光景ですね。それを男女の立場を逆転にしたもの、つまり、あなたが我々メス人外に襲われるんでーす♪ 

 指名コースはお客様の好きなプレイでヤれます。人と獣が愛し合う和姦、人の恐ろしさが表れる陵辱……普通にこれらですかね、流石に身体や命を失うプレイはお断りしております、この店では……

 それでお客様は――

 

「おい」

 

 はーい♪ すみませんお客様、ラビスちゃんを指名の特別なお客様たちがお待ちしていますので、他のメスケモちゃんに声をお掛けくださーい♪ 剣士をやってた狼ちゃんがおすすめですよー♡ ショタたちに孕まされて、娘を産んだばかりなのでここで働いてもらってます。……需要があるかはわかりませんが、虫娘好きのためのカマキリ娘もいますよ。

 それでは♪ 

 

――――

 

 お待たせしましたお客様方、私を指名していただきありがとうございまーす♪ 鮫さん、狼さん、狸くん、また会いましたね〜♪

 

「おう、またお前を犯しに来たぜ」

「肉便器として道端に放置されたお前が、こんな店を経営してるとはな」

「やっぱり変態でしょ、うさぎお姉ちゃんは。それとも人間の頃からそうなの?」

 

 そんなこと言わないでください〜♡ そんなことを言われると興奮してしまいます〜♡ オマンコ汁が溢れてしまいます♡ 乳首がジンジン疼いちゃいます〜♡

 

「最初は『嫌だ嫌だ』泣いてたくせに、途中から自分で腰振っちゃってさ。ま、正義面した人がそう堕ちるのは好きなんだけどね。えいっ」

 

 ひゃんっ♡ おっぱい鷲掴みされちゃった♡ 悪戯を近所のおばあさんに注意されたのを逆恨みに、そのおばあさんを殺した子供におっぱいを揉まれちゃってる♡

 

「僕はお姉さんが村の皆に知らせて、ボッコボコにリンチされたの根に持ってるよ。火炙り未遂、火傷に唐辛子を塗られたり、池に沈められそうになったよ。こうやっても気が済まないよ」

 

 ち、乳首を摘んだりしないでくださいっ♡ 強く抓ったりしないでください〜♡

 

「だったら僕のちんちんをおっぱいで気持ちよくしてよ。変態うさぎ」

 

 わ、わかりました。おっぱいで狸チンポを挟んで、押し付けて……上下に動かし擦りづつ、舌で亀頭を舐めます……はむ、べろべろちゅっちゅっ♡ おっぱいを動かすのを早めたり、尿道口を舌で突きます。そんな私を狸くんは震えながら見下します。

 

「きもちいいよ……僕をひどい目にあわせたお姉さんがこうしてくれるなんて……出るっ!」

 

 狸チンポからの精液で顔が汚れちゃいましたが、すぐお口に咥えて受け止めます。口の中に苦味と雄の風味が広がります♡ それをごくんと飲み干してみせました。

 

「僕の精液で汚れたのに嬉しそうな顔をしてるね」  

「良かったな、狸坊主。次は俺の番だ」

 

 狼さんによって私は床に押し倒され、彼に両足を持ち上げられてしまいます。アソコに狼チンポを当てながら狼さんは言いました。

 

「よお、ビッチ。お前は俺に何をしたんだろうな?」

 

 れ、連続殺人犯であるあなたを突き止め、街の衛兵に知らせました。そして……

 

「俺は崖から突き落とされた。それでも死なずに瀕死のところを狼共に生きたまま喰われた。まあ、こうして狼としてお前を喰えるからな!」

 

 私の腰が一気に引っ張られ、前戯なしで狼チンポを挿入されちゃいましたぁっ♡ 

 ひゃん、あん、ひい……何度も何度も腰をぶつけられ、子宮口をチンポで突かれている私は声を漏らすしかできません♡ 

 

「感じているな……うさぎとはいえ、人殺し共に犯されて感じるってどういうことだ? 結構締め付けてるぞ……」

 

 だって気持ちいいもん♡ 奥をドンドン突かれてぇ……それもケダモノでヒトデナシに抱かれてると思うと……気持ちいいんですっ♡

 

「淫乱だな……出すぞ、孕め!」

 

 あ、あああぁぁ……中に熱いのをビュルビュル出されちゃった♡ 人殺しの狼に中出しされちゃったあぁ……♡ 子宮がせーえきでいっぱい♡

 狼さんが離れたらアソコからせーえきが漏れちゃてる♡

 

「あの賢い女がこんな淫乱だったとはな。人間の時に襲えばよかったな」

「おっと、それだったら俺が初めてだぜ。人間だったこいつのな」

 

 今度は鮫さんが私の体を持ち上げて、後ろからアソコに……えっ、そこは……

 

「ここはヤラれてないだろ? オラ!」

 

 お、お尻の穴に……! アナルに挿れられたっ! は、初めてなのにぃぃっ! 痛い痛い痛い痛いっ!

 

「うわあ……めちゃくちゃ嫌がってる」

「流石にそこに挿れるのは抵抗があるな……」

「そう言うんじゃねえよ、狸と狼。マンコとは違う締め付けが癖になるぞ」

 

 痛い! 痛い……痛いのに、気持ちいいよお! アナルを犯されて気持ちいいですぅ! 

 

「すぐに堕ちたな……オラ、ケツ穴でイキやがれ!」

 

 お、お腹……お腹に射精されましたあ……♡ まんこでもないお尻の穴でイキました……♡ お腹が膨らんで……まるで妊娠……うっ、おえ……口からせーえきが漏れました。アナルでの射精のせーえき……かな♡

 

「んで? 俺は何されたんだろうな?」

 

 橋に罠を仕掛け……かかった人を襲ってたあなたを調べたところ見つかり……わたひは……

 

「口止めに犯してやったぜ。なのに、すぐにチクりやがって……おかげで俺は鮫の餌にされたぜ!」

 

 す、すみませぇん……お詫びに肉便器になりますぅ♡ お口やオマンコ、アナルにチンポを突っ込んでくださいぃ♡ 

 

――――

 

 三人の客が一応の代金を払って立ち去り、他の風俗嬢に見つけるまで私は精液の溜まりに転がっていた。

 全身の毛皮はべっとりと白濁に汚れ、口とマンコ、アナルから精液が漏れ続けていた。お腹は大量の精液で妊婦のように膨らんでいた。

 それでも私は白目を剥いて笑みを浮かべていた。

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