ガッツリR18を楽しみたい方には申し訳ないですが....今回は色々あり、激しいR18要素が少なくなるかもしれません.....
こちらの理由も含め、本編に記載しておりますので、確認の程、よろしくお願いします!
本編URL⬇
https://syosetu.org/novel/180167/
~???~
提督「んん.....私は今まで何を....?」
雷「あっ.....気付いた.....?貴方は私に抱きしめられたまま眠ってしまったのよ?」
提督「そういえばそんなことが......なんだか頭の中がぼやっ.....として......」
雷「アハッ、自分から私に甘えてきてたことも忘れちゃったの?」
提督「あれ......そうだったか....?あの時急に眠くなって.....その前に.......」
雷「シーッ......司令官はきっとまだ微睡んでいるに違いないわ....」
提督「そうか......だから記憶も........」
雷「そう......それじゃあ司令官も目を覚ましたことだし......さっきの続き......する?」
提督「.............あぁ.......する.......したい.....」
雷「フフッ....アハハハハッ......!これで司令官は私の物......」
提督「雷........?何言って..........」
雷「ん...?何でもないわよ.....?そんなことより...........こっちに来て?ぎゅーってされるの好きでしょ......?」
提督「あっ........雷........んんっ.....母....さん.......?」
雷「.......!」ニタァ...
雷「そう....ほら、早くお母さんにぎゅーってさせて.....?」
提督「.....あぁ........母さん..........」ギュッ....
雷「フフッ.....いい子、いい子........お母さんの体、柔らかくて気持ちいいでしょ?」
提督「あっ.....胸が当たって......その.........」カァッ...
雷「あらあら......触りたかったら自由にしてもいいのよ......?」
提督「でもっ......母さんとなんて......あれ........?母さ........雷......?あれっ................?」
雷「いいから......ほら、ここだって欲しがってるじゃない......?」
提督「それは.....ムグッ!?」
ジュルル...グチュッ....
提督(舌が口の中に.......柔らかくて..........溶けてしまいそうな.......)
提督「っ........?」パチッ
雷「プハッ.....どう....?私の口......良かったでしょ.....?」
提督「あぁ....まるで頭の中が真っ白になっていくような........」
雷「フフッ......じゃあこれはどう.....?」
クポッ....ジュルッ......
提督「.......!?」ビクッ
提督(雷が私のをくわえて........気持ちいい....でも何かしてはいけない事をしているような.....)
雷「きもひいいえほ?」(気持ちいいでしょ?)
提督「うぁ.....くわえたまま......喋られると....」
チュポ...ジュッジュッ.....
雷「私にどうやってイかせてほしい....?」
提督「な、撫でられながらお腹で.....!」
雷「フフッ、甘えんぼさんね......じゃあ言われた通りに.......」
ギューッ.............
雷「どう.....?最大限まで密着したまま撫でられて........このまま果てて...........私に全て吐き出して............ね......?」ポンポン....
提督「はぁっ.....!柔らかいお腹で挟まれて.......あぁっ.......!」
ビュー.....ビュー.....
雷「最後までこうしててあげるから........気が済むまで......」
提督「!?」バチバチッ
提督(急に頭が....!)
雷「どうしたの.......?どこか痛いの.....?」
提督(思い出した....!私は雷に何らかの方法で眠らされて......!まさかこんな方法で記憶を取り戻すとは........)
雷「.......?どうしたの司令官.....?何か考え事......まさか間宮さん達の事を思い出して...................そっかぁ...........」
提督「................!」
提督(あのライトは......あった....!)
提督(早くこれを雷にあてっ.....!?)
雷「フフ、フフフッ......アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!」
雷「司令官は私だけの物!誰にも渡さない!渡すわけがない!間宮さんにも、他の駆逐艦にもっ!それが出来ないなら..........殺してでも..........!」ギリッ......
提督「ぐっ.....カハッ.....!やめ......ろ........!」ググッ.....
雷「司令官.......アハハッ......きっと楽になれるから......きっと........」ポロポロ....
提督(雷.....?泣い.......て....?)
提督(チャンスは今しか.......!)ギリギリッ...
雷「.....!?」
提督「今だっ.....!」
ピカッ!
提督「..........やっと......終わってくれたか....?」
雷「...............フフッ」
提督「まさかっ!?」
雷「司令官.......短い....間だけ....でも......夢を...幸せな......夢を......見せてくれ....て...........あり......がと...............ね........?」ポロッ...
バタッ.....
提督「雷.....?いや....さっきまでの.....雷か.....?最後まで抵抗して......気持ちを伝えた......ということか.....?」
提督「っ..............」グッ...
提督「雷があのままだったら......どうなっていたんだろう......」
提督「本当に殺されていたのだろうか.....?それとも.......」
雷「んんっ........あれっ?ここは......って司令官....?何で?」
提督「あっ....雷.......」
雷「どうしたのよ?というか、何で泣いてるの?」
提督「えっ.....?」ポロポロ...
提督「何で涙が.......」ポロポロ...
雷「まぁ事情はなんであれ、辛いことがあったんでしょ?そういうのは一人で抱え込まずに、私にいつでも相談して?私はいつだって司令官の味方なんだから.......ね?」
提督「雷.....うぅっ.....」ギュッ...
雷「あっ.....ふふっ....今日だけ特別.....気が済むまでこうしてていいから.....好きなだけ泣いて.....ね?我慢は体に良くないわ....」
提督「雷....ありがとう......ありが.....と.....」スゥ...スゥ....
雷「フフッ....おやすみ.....私の大切な人......」
???「っ.....」ギリッ...
いかがでしょうか?
今回は膣内でするという描写を描きませんでしたが、R18と言える内容でしたか?
ストーリーに沿ってやるという前提で書きましたが......相当難しい!
次は暁編ですがこちらも大変な気がします....ですが、次こそ早めに投稿出来るよう頑張ります!
それでは暁編でお会いしましょう!