※この作品はR-18です。

個性のマインドコントロールで女の子を好き放題する話   作:

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第11話

 

 

「さすがに処女だけあって狭いな。キツキツだ…」

「な、なに、これ…おなかが…」

 

個性で痛みを快感に変換してから、香織ちゃんの反応は恐怖から不安へと変わっていた。

快感に戸惑っているあたり、もしかしたらオナニーすらしたことがないのかも知らない。

雪子と違い、香織ちゃんは初々しくてとても新鮮だ。

 

「これが気持ち良いって事だよ。香織ちゃん、彼氏さんとキスしたことある?答えて。」

「…あ、あります…やぁ゛…っ!喋ってる時は、とめてくだ…っ!」

「へえ、あるんだ?どのくらいの頻度でしてるの?」

「まだ一回だけです…」

「どこで、どんな感じだった?」

「放課後、デートの後に…あっ…いや…お別れする時、わたしから…そ、そんな事まで、聞かないでくだあ゛っ…!?んぁっ!」

「香織ちゃん、貞操感強いみたいだから意外だったよ。おませさんだね。」

 

穴の締め付けがきゅんと引き締まった。

もしかしたら少し気にしていたのかもしれない。

動く度、ぬっちょ、ぬちょと愛液が増えてくる。

初めは滑りにくく狭かった香織ちゃんのおまんこは、段々と男の精を搾り取るおまんこになってきている。

 

「って事は、ディープキスはまだって事か。」

「お、お願いします…っ!許してください…」

「何で?香織ちゃん、何も悪いことしてないのに許してっておかしいね。」

 

オレは香織ちゃんの頬を撫で、親指で唇を開かせる。

香織ちゃんは相変わらず青い顔でガタガタ震えていた。

 

「舌出して。オレが本当のキスを教えてあげるよ。」

「ひっ…!ひや(嫌)!おへはいひまふ(お願いします)…それはへは(それだけは)…」

「それだけはって、香織ちゃん、さっきからそれしか言ってないよね?」

「ごへんなs、ごめ…な、あぅっ…ひぅっ!やだぁ…」

 

ちんこで奥の方をゴリゴリつつくと、面白いように反応する。

逃げようとしても、オレの命令していない行動はできないため体を捩ることすらできない。

香織ちゃんは弱点丸出しの状態でパコパコハメられるしかないのだ。かわいそうに。

 

「わかった。じゃあ、1つだけなら許してあげる。」

 

オレは出したままの舌を指でつまみ、ぐいっと引っ張りながら問いかける。

 

「選ばせてあげるよ。膣内射精(なかだし)と、ディープキスと、おっぱい。どれが嫌?」

「なはらひ!なはらひ!!」

「え?おっぱいが嫌って?」

「ひはっ…!なはらひ!ひゃめへ、おへはい…」

「わかったわかった、膣内射精(なかだし)な。じゃあ、キスはしっかりやらないとな。」

 

オレは香織ちゃんの舌を離し、口を近づける。

嫌そうな表情ながらも、希望が見えたようだ。

ばーか。そんな約束守る訳ねぇだろ。

 

「しっかりとキスが出来なければ膣内射精(なかだし)するからね。」

「……はひ…」

 

オレは、だらしなく垂れ下がる舌にむしゃぶりついた。

 

「ちゅ…ちゅずっ…じゅるるるっ!じゅぷっ!ちゅ…ぢゅるるるっ!」

 

できるだけ大きく、できるだけ下品に。

香織ちゃんの舌を、歯茎を、内頬を。

口内の唾液をむさぼる。

 

「ちゅ…じゅる…っぷはぁ!ゔっ…!げほげほっ!う、うぇ…ゔ…」

 

香織ちゃんはもう完全に泣いていた。

口が離れた瞬間、咳き込み、えずく。

そんな姿を見てショックを受けるどころか興奮してしまったオレは、再び接吻を続ける。

 

「そういえば、おっぱいも触らないとね。そういう約束だから。」

「…っ!」

 

膣内射精(なかだし)を回避するには許容するしかない。

香織ちゃんは泣きながらも反論する事はなかった。

一旦ピストン運動を停止して、服の中にむんずと手を入れ、もぞもぞとブラジャーのホックを外す。

服の中から出てきたのは、ショーツと同じく桃色の、ひらひらとレースの付いたブラジャー。

 

「あらら。こんな可愛いブラつけちゃって。オレ以外の奴に狙われても知らないよ?」

「…」

 

香織ちゃんは目を瞑って恥辱に耐えていた。

その態度、最高にそそるよ。香織ちゃん。

オレは服を捲り上げ、香織ちゃんのまあまあはある程度の胸を乱暴に鷲掴む。

 

「乳首は綺麗なピンクだね。可愛いよ。おっぱいはまだまだ成長中かな?カップ数はどのくらい?」

「Cです…いやだ…何でこんな事…」

「Cかあ。食べごろだね。」

 

クリクリ、と乳首を摘んだり弾いたりと色々して反応をうかがう。

まだムズムズした感覚、と言った感じか。

この様子だと、乳首も触ったことがなかったのかもしれないな。

 

「じゃ、そろそろ一発射精そうかな。」

 

オレはひとりごち、香織ちゃんの手を握って個性を発動させる。

 

『これから、感度が上がってもっと気持ちよくなる。突かれる度にどんどん気持ち良さが上がっていく。ほら、どんどん気持ちよくなる、気持ちよくなる。気持ちよくて何も考えられなくなる。』

「い゛っ!ひゃあっ!?あ゛…っ!!?…えっ、何…急に、体が…」

 

香織ちゃんは状況が理解できない様子。

ま、説明してやる義理もない。

オレはこれまで抑えていた欲望をぶちまけ、ガシガシと思い切り腰をぶつけはじめる。

 

「あっ❤︎な、なに、これ゛ぇ゛っ!!?あ゛ッ❤︎…あ゛〜〜ッ!??」

「イくよ、イくよ…そろそろ射精るよ、香織ちゃん…!」

「ひぃっ、いっ、や゛ぁっ!…うっ、ぐすっ…は、はやぐっ!だして、くだざ…あ゛ぁっ!?」

「射精る、射精る…射精るぞ、膣内に…ッ!」

「えっ…いやっ!!!やら゛!!!うしょつき!!!!そとに!おね、おねが…い゛っ!」

「孕め!女ァ!」

「ゆうく…たしゅけ…」

 

──────ぶぴゅるるっ!ぶぴゅるっ!ぶぴゅっ!

 

オレは全て子宮の中に注ぎ込もうと、腰を奥まで押し込んで射精した。

 

 

 

基本的に、アンケートで次の展開を決めたいと思います。「次の標的は誰がいいでしょうか。」1だと次回どのキャラかもう一度アンケートとります。3だと香織ちゃんを気に入り性奴隷にした後日談、という感じになります。それ以外だと性奴隷にはしません。

  • 雄英高校女子
  • その他原作キャラ
  • モブ・香織ちゃん
  • モブ・ヒーロー(香織ちゃんを助けにきた)
  • 前話に出た例外2人について
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