「ぴちゃ…ぴちゃ…じゅる…じゅるるっ!」
「ひっ…ひゃあ♡ふぅん…♡あっ!…ひゃあん…♡」
相手が処女なら、濡らし過ぎるという事はない。
…え?香織ちゃん?
あの時は青姦だったからそんな余裕はなかったんだ。
第一、香織ちゃんは自社調べで点数85点のそこそこ可愛い系。
それなりの名器でなければ、手元に置いておく事はないと思っての判断だ。
処女の締まりの良さを加点しても、やはりそこそこだったのだが。
対して百ちゃんは、92点のかなり高得点な女だ。
顔が良いのもあるのだが、体が少女とは思えないほどに発育が良い。
豊満な上にハリがある、人の目を引きつけて離さないおっぱい。
思わず撫でてしまいたくなるような、大きく弧を描いた腰。
最早揉みしだいてあげないと失礼にあたるほどにむっちりとした太もも。
一目見て、その体に魅了された。それは今でも変わっていない。
「奥からエッチなお汁が出てきてるぞ。気持ち良いんだな?」
「ちょっと、ま、待ってくださ…!ひぅんっ!?」
ガクガクと膝が笑い、立って位いるのも難しくなった百ちゃんはベッドへと倒れ込んだ。
ベッドが軋んだ音で、絶頂の余韻で意識が朦朧としていた明子ちゃんが正気に戻った。
…そうだ。折角2人も女がいるんだ。彼女にも手伝ってもらおうか。
「明子ちゃん。オナニーする時、胸触ったりする?」
「はっ、はい、します…」
恥ずかしがりながら答えた。
あ、そうだ。ちなみに明子ちゃんに点数をつけるなら、60点くらいが妥当かな。
顔はかなり良いんだが、全体的にスレンダーなタイプで、ウエストは細い代わりに胸もお尻も細い。
そして、これが一番の理由なのだが。何よりまんこが緩い。その証拠に、オレは明子ちゃんには射精していない。
膣壁を広げた彼女の元カレのちんこは、本当は立派なものだったのかもしれない。
「じゃあ、その時の感じで、百ちゃんのおっぱい触ってあげて。自分でした事ないみたいだから、優しくね。」
「はい、わかりました…」
明子ちゃんは従順だ。
オレの指示通り、ベッドの上に上がって百ちゃんのおっぱいを苛め始めた。
最初は外側から温めるように。慣れてきたら、今度は全体を優しく揉み込む。
時々乳首をコリコリ刺激して快感を送り込む。まさにプロの手つきだ。
「ひゃう♡ひぃ♡ひぅん♡ち、ちょっと!お2人同時は…あひぃ♡ず、ズルいですわ…!」
「気持ち良いのには慣れてきたみたいだな。じゃ、そろそろイってみようか。」
「イって…?オーガズムの事ですの?」
「そうだ。まだ経験した事はないよな?」
「そういう事には疎くて…未だ未経験ですわ。」
やっぱりな。
想像していた通り、絶頂の経験は無いらしい。
「ちょっと激しくするよ。イきそうになったら、イきます、って言うんだ。わかったか?」
「わ、わかりましたわ…その、イくという感覚がわからないんですけど…」
「明子ちゃん。どんな感じか教えてやれ。」
「そうですね…身体中がゾクゾクして、これ以上されたら何かおかしな事になってしまう、みたいなことを感じます。イった後は、ふわふわして、どこかに飛んで行ってしまいそうな浮遊感がありますね。」
「そ、そうなの…ちょっと怖いですわ…」
「安心してください、お嬢様。誰もが経験をする事です。それに、イった後は幸福感と快楽に包まれて、とても良い気持ちになります。怖いことでは無いですよ。」
おっぱいを揉みながら、お嬢様を諭すメイド。とても百合百合しくて良い。
オレは明子ちゃんの話が一段落したのを見計らい、止めていたクリトリスの愛撫を再開させる。
「ひぃっ!?ひっ、ひぁ♡んひゃぁ♡あぅん♡ひぁう♡」
最初はゆっくり。そして、段々早く。
最初は柔らかかったのが、今ではビンビンに勃起してしまったクリトリスをしごき上げる。
「なっ♡何か、きそう…っ♡ですわ…♡」
「お嬢様。それがオーガズムです。お客様に身を任せてください。」
「はぁん…っ♡ソコも同時…♡ダメですわ…っ♡」
クリトリス、膣、乳首。
ラストスパートとばかりに同時に刺激を強める。
「いっ♡いっ♡イきますっ♡イきますっ♡イきますわ…っ♡イ゛ッ♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!♡♡♡」
百ちゃんは、オレの指示通りイくと宣言しながら絶頂に達した。
肩が飛び跳ね、明子ちゃんの方へと体を預け、びくんびくんと痙攣を繰り返す。
初めての絶頂に、百ちゃんは満身創痍といった感じでぐったりしていた。
膣口がヒクヒクと開閉を繰り返し、まるで誘っているようだ。
長くお預けされたオレは、そんな光景を見せつけられて我慢できるような忍耐力は無い。
ずっと主張を続けていた我が息子の頭を膣の入り口へくっつけ、穴を確認し。
惚けている間に、ゆっくりと、まずは先っぽだけ差し入れた。
「い…痛い…!ご、ご主人様、コンドームは…!?」
「大丈夫だって。後でピル飲めばいいだろ。」
「そう…ですが…」
「あ、そうだ。お前自分で作り出してから飲めよ。安上がりで良いな。」
「わかりましたわ…」
アフターピルはどうしても高額になってしまうため悩んでいたのだが、これは意図せず良い拾い物をしたな。
百ちゃんを奴隷にすれば、これからはピルの出費を気にする必要もなくなるわけだ。
ず、ず、ず、ず…
大量に分泌した愛液が、オレの肉棒を奥へ奥へと誘う。
ふと、亀頭に引っ掛かりを覚える。処女膜だな。
あまり時間をかけるのも可哀想だと思ったオレは、その膜を思いっきり突き破った。
「うぅっ!ぐぅ…!い、痛い…痛いですわ…」
『おっと、悪い悪い。痛みが快感に変わる。ほら、痛くないでしょ?気持ち良いでしょ?』
「い、いた…く…な、い…?本当ですわね。なんだか、ポカポカして、気持ち良いですわ…」
おっと。オレが想像していた気持ち良さとは違うものを想像しているな、これ。
弱点と言うほどでも無いが、オレの個性は受け取った人間の解釈が違うと、思っていた通りの催眠がかからない時がある。
今回のように、若干ニュアンスが違うものになってしまうことも稀にだがある。
きっと百ちゃんは、ポカポカとか言っていたところから、気持ち良いといえばお風呂、みたいな事を想像したんだろうな。
『百ちゃん。今から感度が5倍になるよ。さっき味わった絶頂みたいな気持ち良さがじんわり来るからね。』
今度は百ちゃんが勘違いしないように詳しく催眠をかける。
すると百ちゃんは体をヒクヒク動かして驚いていた。
感度5倍というのはやりすぎたかもな。
「じゃ、そろそろ動くからね。」
「め、待ってください。私、体が…ひぅん♡♡♡」
ずぷ!と奥まで腰を差し込むと、百ちゃんは大きな嬌声を上げた。
というか、百ちゃんの膣ヤバいな…!ザラザラして、膣壁がうねりまくる…これは間違い無く名器!
明子ちゃんで焦らしたせいもあってか、オレは持っていかれそうになる意識を必死に保つ。
手放せない理由がまた1つできてしまったな。
「ゔぁっ♡ひゅ♡ひへぁっ♡んぁあ゛っ♡んへ♡んほぉっ♡」
「馬鹿みたいな喘ぎ声だな!オレは好きだぞ。…くそ!やっぱり狭いな…明子ちゃんがユルかったおかげか、また一段とキツい…」
「そんなぁ…!」
明子ちゃんがもう泣きそうだが、そんなこと気にしてられない。
ただでさえ名器なまんこが、さらに締め付けが強いのだ。
気を抜けばすぐに射精してしまいそうだ。さすがはお貴族様のまんこだ。
「ちょっと持たないな。まず一発だ!下の口でしっかりと飲めよ!」
「んぇ゛っ♡んあ゛っ♡にゃっ、にゃんです…のぉっ…♡」
「射精る…ッ!!」
ぶぴゅるるっ!!ぶぴゅるっ!
オレは抜かずのそのままの勢いで、百ちゃんの膣の中に思いっきり射精した。
次の展開は…
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お母様(創作)と親子丼3P
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侍女の明子ちゃん(創作)と3P
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百ちゃんの尿道・アナル開発
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