前回のアンケートの結果なんですが、他の原作キャラを狙うになりました。
しかし、八百万さんの選択肢にも90票ずつという無視できない数の票が入っていたので
間を取って1話だけ駆け足で書いた後日談を投稿させていただきました。
次回から新しい章に入りたいと思います。
なお、どの原作キャラなのかは作者の勝手な都合により決めさせていただきました。
諸々勝手に判断してしまい、申し訳ありません…!
何日もの時間をかけて調教した結果。
一週間ほどした頃には、百ちゃんは母親共々オレに完全屈服していた。
オレも最初は経産婦はいかがなものかと思っていたが、高校生の子供がいるとは思えない色気に我慢ができなかった。私ってほんと馬鹿。
…結果、なかなかどうして良い体をしていることがわかった。
百ちゃんに「若さ」という点で劣っているものの、それを埋めて余りある大人の色香。
何度か経験はあるが、性欲を持て余した人妻を寝取るのは興奮する。
女は年と共に性欲が増して行くと言われている。
これまで経験したのは事務的なセックスのみだという百ちゃんの母親をオトすのは簡単だった。
ま、簡単とは言え、個性がなければ不可能なことではあったが。
最近は時間の空いた時に八百万親子を連れて「散歩」をしている。
当然の如く、普通の散歩というわけではない。
オレは服を着ているが、2人は全裸で、首には首輪が付けてあり、それにはオレの手に繋がるリードが繋がれている。
それだけでは飽き足らず、乳首にはクリップを、膣にはローターとディルドを、ケツにはパールを刺している。
その状態で、八百万邸の至る所を歩き回るのだ。
「歩くスピードが落ちてるぞ。さっさと進め。」
「す、すみません…」
フラフラと千鳥足で歩く2人を叱咤する。
2人がこれほど慎重に歩くのには理由がある。
挿入しているディルドかアナルビーズを落としてしまうと、後にお仕置きが待っているのだ。
「お嬢様。奥様。おはようございます。」
「あっ…おはよう…ございます…」
「え、えぇ…おはよう…」
対面からメイドが歩いてくると、オレはローターのスイッチを回し、振動を強く変化させた。
ちなみに、この屋敷で働く者は全員洗脳済みで、オレたちのプレイを怪しむ事はない。
「ひぅんっ!」
「ひゃあっ!?」
弱い振動でヒクヒク反応していた2人は、いきなり強くなった振動に艶やかな嬌声を上げる。
そして、おもむろに自らの股間に手を伸ばし、快楽を貪る。
今は人前で快感を与えられることに慣れさせている。
「散歩」の最中に人に出会うと、絶頂しなければならないという命令を出している。
出来なければ、お尻を叩いて叱咤しなければならない。
「ひぅん♡ひゃあ♡うぅん♡」
「ふぅん♡いやぁ♡んぁぁあっ♡」
2人はそれぞれ自分の好きな場所を弄くり回し、自ら絶頂へと向かう。
床に愛液がポタポタと垂れ落ち、水たまりを作る。
しかし、メイドが立ち去るまでに絶頂できたのは百ちゃんだけだった。
「あれ〜?ママさん、イけなかったみたいだね?」
「ごっ♡ごめんなさぃ♡」
「お仕置きだ。お尻を突き出して?」
オレがそう言うと、百ちゃんの母はおずおずと腰をかがめ、お尻を突き出す。
いつ見てもデカいな、コイツのケツは。
オレは、激しくてを振り下ろし、思い切り平手を打ち付ける。
パン!パン!パン!と、何度も音は続く。
その刺激に快感を覚えたママさんは、壁に寄りかかって耐えていた。
「ホラ!ホラ!ホラ!!反省しろマゾ女が!」
「うひぃ♡ふぁあん♡ひぃん♡ごめんなさ♡許して…♡」
オレは、母親にも痛みが快感に変わる催眠をかけている。
お仕置きと言いつつもご褒美になってしまうのはいつもの事だ。
何度か叩き、そろそろこっちの手が痛くなってきたところで止める。
綺麗で真っ白なお尻は、赤く腫れ上がってしまっていた。
と言っても、痛々しいと言う感じはしない。むしろよりエロくなったような気さえする。
「明子ちゃん。掃除よろしく。」
「わかりました。」
オレが命令すると、俺たちの散歩について来ていた明子ちゃんは膝をついて床を舐め始めた。
2人が零した愛液を舐め取っているのだ。
今の彼女は自らの体を掃除用具だと本気で思っているため嫌な顔1つすることなく掃除を遂行する。
この屋敷はメイドや執事により、清掃が行き届いている。
ホコリやゴミなどが落ちていることはない。
まあ、床を舐めて病気を貰ったりお腹を壊したりしても、どうでもいいけどな。
無事にディルドもアナルパールも落とす事なく散歩を終わらせたオレたちは寝室へと歩みを進めた。
これからご褒美と称して激しいセックス をおっぱじめるつもりなのだ。
「今日はどっちも落とさずに終われたね。えらいぞ、ふたりとも。」
「ありがとうございます、ご主人様ぁ♡」
「光栄です、ご主人様♡」
オレが褒めると、まるで娼婦のように媚と腰を振りまくる2人。
2人とも、なかなか良い具合に仕上がったな。
「って事で、お預けは無しなんだが…どっちから挿入れて欲しい?」
「私!私にお願いしますわ!ずっと疼いていて…もう我慢の限界ですわ…」
「お待ちになって、ご主人様。今日こそは
経産婦と言うこともあり、バイブを落とすのはママさんの方が多い。
いつも百ちゃんが終わるのを待っているママさんは、ここぞとばかりに主張する。
「ん〜…でも、ママさんはメイドと会った時イけなかったよね?」
「で、でも…そのお仕置きはもう受けましたわ!」
「ダメ。追加でお仕置き。今日もまた、オレと百ちゃんのセックスを見てるんだよ。」
「そんな…」
そんな絶望の表情をオカズに、オレは百ちゃんの膣穴に怒張を突き刺した。
オレの形に押し広げられた膣壁は、ずぶずぶと抵抗なく迎入れた。
「ひぅん♡♡や、やっと来ましたわ…♡」
「どんな感じだ?お母さんに説明してあげて。」
「い、陰茎が…私の陰道をこすって…」
「失格だ。もっとエロい言葉で言い直せ。」
「あぁあんっ♡す、すみません…ええっと、その…お、おちんぽ…が、私のおまんこの中…ゴリゴリ♡って♡硬くて大きいの…♡抉られて…♡んはぁんっ♡」
抜いたディルドを、パールの代わりにアナルへゆっくりと挿入してやる。
開発された尻穴は、ゆっくりと、だが確実に百ちゃんの体内に収納されていった。
「あぁ…♡おしりまでぇ…♡前と後ろで擦れて…しゅごいぃ…♡」
「ケツ向けろ!お前もお仕置きだ。」
「どっ♡どうして…♡私悪いことしてませんわ…♡」
「馬ぁ鹿。母親がケツ叩かれてる時羨ましそうに見てたのバレバレだからな。」
オレは物欲しげに突き出された百ちゃんのプリケツを遠慮のかけらもなく叩き上げる。
叩く度、締め付けがぎゅっと強くなり、上がる矯声。
「安産型で叩き甲斐のあるケツだな。一目見た時からケツがデカいと思ってたんだよ。」
「んあ゛ぁあっ♡そ、そうなん…ですの゛ぉっ…?き、き…気にした事は…ありませんでしたけどぉっ♡…う、嬉しいですわ…っ!」
「DNAくれたママに感謝しろよ!お礼にプラグをプレゼントしてやれ。」
「あ゛ぅ…♡お、お母様…だめ、集中できな…いびぃっ♡」
静かだと思っていたら、百ちゃんのママは挿入していたディルドを使って一人でおっぱじめていた。
それだけでは寂しいと思い、百ちゃんに個性で尿道プラグを作らせる。
セックスの最中に個性を発動させるのは難しいらしく、多少苦戦しながらも完成した。
「ほら、尿道もちゃんと苛めろ。出そうになったら明子ちゃんに飲んでもらえよ。」
「わ、わかりましたわぁ…♡」
オレは尿道プラグを百ちゃんの母に投げて渡し、命令を下す。
それを見たママさんは、ディルドのピストン運動を止めてプラグを挿入し始めた。
途端に上がった声は嬉しそうなもので、尿道の開発も出来上がっていることをまざまざと見せつけられた。
ここまで色狂いになるとは、元々素質もあったのだろう。
数日で見違えるほどのドスケベ親子に成長したもんだ。
そろそろ次の子を誰にするかのアンケートを取ります。
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耳郎さん
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葉隠さん
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梅雨ちゃん
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麗日さん
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トガちゃんをもっと見たい