内容は変更しないので読み返す必要とかはないです。
「っはぁ!っふぅ!っふぁあ!」
『ほーら10倍だ。クリももっと気持ち良くなるぞ。』
ぐちゅぐちゅと、舌をGスポットに這わせ、更に剥き出しのクリに愛液を塗り込む。
ビンビンに勃起したクリを擦られるだけで、被身子ちゃんは狂ってしまう。
感度を上げた状態のクリトリスは死ぬほど気持ちが良いようで、触ると暴れ回るので体を動かせないようにする必要がある。
個性で体を動かせないはずなのに、ガタガタと足が震えている。
生理現象や脊髄反射を止めることはできないのだ。
「っひぃん!?っふぁあん!ひふぅんっ!ひゃぁあめへええ!!」
ガクンと体から一瞬力が抜ける。絶頂だ。
まんこから、ぶしゅう!っと盛大に潮が吹き出した。
それはクンニをしていたオレの顔にバシャバシャとかかる。
被身子ちゃんが何度も何度も潮を吹くから、オレの頭はシャワーを浴びてたのかってほどに濡れていた。
「ひぃ…ひぃ…も…らめぇ…力はいんにゃい…あへぇ…」
「…そうだな。そろそろ前戯は終わりにしようか。メアリーさん。水を用意してきて。」
「かしこまりました。」
オレは被身子ちゃんから手を離し、立ち上がる。
ゴリゴリに硬くなった自分の息子を長く待たせてしまった。
この状態で被身子ちゃんに挿入するのは不憫なので、落ち着くまではしばらく大人しくしていよう。
まあ、休憩なしはそれはそれで気持ち良いだろうが。今回は絶頂の余韻が終わるまでは待ってやる。
膣の左右のマン肉が、愛液とオレの唾液でてらてらと光っている。
その上には年齢的にはもう少し生えていてもおかしくはない薄い産毛が、申し訳程度に生えている。
見方によってはグロテスクにも見える真っ赤な膣内が呼吸をするかのようにパクパクと口を開いていた。
奥には愛液で濡れ濡れの深いひだが待ち構えている。
いっちょまえに何誘惑してんだ、くそが。エロすぎる…
「ご主人様、どうぞ。」
やることもないので被身子ちゃんのまんこを観察していると、メアリーさんが帰ってきた。
手にはオレが持って来させたペットボトルを持っている。
オレはメアリーさんの持ってきたペットボトルに入っていた水を口に含む。
そして、だらしなく股を開いたまま立ち上がれずにいる被身子ちゃんへと近づいた。
そして被身子ちゃんのヨダレを垂らした半開きの口に、口を付ける。
「ん…んむ…こくこく…」
すぐさま意図を理解した被身子ちゃんは、オレに体を預けて口の中に水を受け入れる。
そして小さく喉を鳴らして水を飲み込み始めた。その姿は、年相応の子供のようで可愛らしい。
潮を吹き出しまくっていたため、続けていると脱水症状が出る恐れがある。
行為の最中にも水分補給は大事だ。
「ん…ちゅ…ちゅう…んふぅ…じゅるる…」
オレの中の水が無くなったら、今度は舌を絡めて唾液を啜り始めた。
どこまで搾り取る気だよ、と内心呆れつつも好きにさせる。
被身子ちゃんの舌テクはすごい。少女とは思えないほどだ。
舌と舌で何度も絡め合い、舐め合い、引き合う。キスだけでセックスしているようだ。
「んじゅぅ…じゅるる…っぷはぁ!…ねえ…そろそろ、欲しいよ…」
エロに貪欲な被身子ちゃんは、再戦を催促する。
いままで色々な女を、それこそ3桁に上るほど抱いてきたが、被身子ちゃんほど性欲の強い女はそういない。
もしかしたら他の女も好きなものを性的興奮に変換させたら被身子ちゃんのようになってしまうのかもしれないが…
試す理由もないのでやったことはない。
「いいぜ。ぶち込んでやるから覚悟しろよ。」
オレは腕を使って被身子ちゃんに覆い被さり、肉棒の位置を整える。
被身子ちゃんの体はいい加減見なくても勝手知ったるもの。
ノーハンドで膣口へと持って行き、ヌルヌルと擦り付ける。
「うぅ…早く…ここまできてお預けなんてひどいですよう…」
「もうちょっとだから。ぶっ飛ぶくらい気持ち良くさせてやるから。もう少し待て。」
オレは左右ともに頭の横で被身子ちゃんの手を取り握る。
個性を発動させて、ついでに手を拘束させてナイフを持てないようにさせた。
被身子ちゃんとセックスする時、ナイフで刺されるのが軽いトラウマになっている。
そんなことあるはずないのだが、刺されてしまわないか不安になってしまうのだ。
『ほ〜ら、挿入っちゃうぞ。』
「うぅん…♡挿入ってきた…」
頭を突き入れ、浅い位置で何度か腰を振る。
ぐちゅぐちゅ、と少し抽送を繰り返して、ズルンと引き抜き恥丘の上を滑らせる。
「ひゃうんっ!ちょっと、誠くん…!」
『悪い悪い。今度はしっかり挿入れるから。』
ちょっとしたお遊びで被身子ちゃんを怒らせてしまった。
だが、本気で怒ってはなさそうなので問題はないだろう。
オレは今度こそ肉棒を被身子ちゃんの肉穴の
ずぷぷ…
頭を突き入れ、そしてカリ、竿と、ゆっくりと時間をかけて腰をつき入れる。
挿入した瞬間、何十、何百ものひだがおれの肉棒を舐め回し、ぞわぞわと射精感を煽る。
挿入れてるだけで射精してしまいそうだ。それほどの快感。
議論しようの無い、紛れも無い名器だ。
「んっ…んぁあああっ…どんどん挿入ってきてるの、わかります…」
愛液でぐしょぐしょな被身子ちゃんのまんこは、オレのちんこを簡単に飲み込んでいった。
まるで、元々その場所に収まるべきだったかのような、異様なフィット感。
流石、長年オレ専用のちんこケースをやってきただけある。
「はぁんっ!誠くんの、おっ、お、大きな、おちんちんが…はぁんっ!わ、わたしの、おまんこの壁を押し広げて、挿入ってきてます…」
耳元で喘ぎながら卑猥な単語で実況されるのエロすぎる…
最大まで硬くなったと思っていた肉棒が、ビクビクと喜んでさらに硬度を増す。
まるで中に骨でも入っているのでは無いかと思うほどに硬化した。
『奥まで届いたな。突き上げるからな。』
「はっ、はい…」
2/3まで挿入した場所で亀頭がなにか硬いものにぶち当たった。
オレが個性を使ってクンニと同時にかなり下まで下ろしておいた子宮口だ。
『イくぞ。ほら、ぐりぐり…』
「ひっ!ひぃっ!奥ぅ!ゔっ!ゔぉお゛っ!?」
子宮口は、相手のちんこの長さによってその位置が変わると言われている。
ちょうど亀頭が当たる、気持ちよく妊娠できる位置に移動するのだ。
それを、強制的に下げてちんこで元の位置まで押し上げてやるのだ。
握った両手にぎゅっと力がこもり、オレの手を握り返す。かなり気持ち良いのだろう。
「ほぉおおっ!お゛ぉっ!ゔ…おぁあおっ!?」
「耳元でおほおほうるせえな…オラ!子宮アクメ決めろっ!」
「うひぃっ!?いっ、あぉおっ!?い『:<p|✳︎$※l@%お)$@ぁぁあゔゔあああぁぁあっ!!」
腰を突き入れ、ぐぐぐっと力を入れて子宮口を押し上げると、被身子ちゃんは今日一番の奇声をあげながら絶頂を迎えた。
おおよそ女の子が出していい声ではなかったな。
ビクビクと痙攣しているが、そのままオレは腰を根元まで突き入れてとどめを刺した。
そしてずんずん抽送を繰り返す。今度は休憩なんてさせてやらない。
「ゔっ!ゔぁっ!ひぁああうっ!!うひゃああおお゛っ!?」
獣のように本能のまま嬌声を上げる被身子ちゃん。
ポルチオ責めは今日も喜んでもらえたようだ。
感度10倍はやりすぎだったかもしれないが…
「んふぅっ!?ああいぃっ!んぁあっ!あぁあん!あおおあ!」
続けられる子宮口へのキスに、だらしなく喘ぐしか無い被身子ちゃん。
オレもオレで深く柔らかいひだがぞりぞりと、竿をまるで洗車のようにこそぐ。
きゅんきゅん緩急をつけて締まるまんこは、ちんこにこびりついた垢を全て洗い落とすかのように容赦なく責め立てる。
オレは激しく腰を振り、何度も何度もピストンを繰り返す。お互いが気持ちよくなるためだけに弱点をぶつけ合う。
何て官能的なんだ、セックスという行為は。
『そろそろ射精るよ、被身子ちゃん!!オレが射精した瞬間、一緒にイけ!いいな!?』
「あはぁっ!あひぃっ!あううぅ!うぅんああっ!わっ!わ、かりまひたぁああっ!」
『イくぞ、射精すぞ…!!』
「いぅあっ!き、きて!きて!きて!!ナカにきて!!ナカ!あっ!な、なかぁあっ!」
ぶぴゅる!ぶびゅるるっ!ぴゅるるっ!!
鈴口を子宮口に押し付け、子宮の中に欲望をぶちまける。
白濁した情欲を、被身子ちゃんに全て注ぎ込む。無駄のないよう、一滴残らず。
被身子ちゃんはオレの命令の通り、膣内射精されながら潮を吹き出し絶頂していた。