※この作品はR-18です。

パワポケアブノーマルss集   作:艶 紫苑

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8主×武美です
8ですよ。"8"重要なことなので何度でも言います。
8主ですのでご注意ください。×の左右は逆、武美×8主かもしれないです。私にはちょっとそのへんがよくわからないです

能力持ちのサイボーグとの交戦中、不覚をとりセックスしないと死んでしまう状態異常にかけられた8主が偶然武美と出会って……みたいな話です。

パクリじゃなくてオマージュです。


【セックスしないと】Agent×Angel【死んでしまう】

CCRのトップエージェントが違法サイボーグと交戦していた。

戦いの最中、エージェントはサイボーグが放ったサイキックのような妖しい攻撃を受けてしまう。

命こそ取られなかったものの、サイボーグには逃げられてしまった。

そして、

(なんだこれは……敵の能力か? 体が熱い……)

異様な胸の高鳴りに襲われる。

息が苦しい。

全身が熱くなり、そのなかでも特に一部に熱が集中して、へっぴり腰になった。

意識がもうろうとする。

エージェントの彼はよろめいた。

足元はおぼつかないのに一部は破裂しそうなほど張りつめている。

 

(こっ、こんな死に方は嫌だ……誰か……)

 

近くに商店街があった。

足を踏み入れ、漢方屋を発見する。

彼は藁をもつかむ思いでその店に入った。

 

店にいたのは天使のような女性だった。

茶髪の両サイドに赤いリボン、白いセーター。

その可愛らしい顔と胸元を見て、彼はさらに苦しくなった。

「うっ……」

「どうしたの!? おにいさん、大丈夫?」

「あ、ああ。大丈夫だ」

外傷はないが、内側は異常に襲われている。

そのせいか妙な言葉が口からあふれた。

「頼む……俺と、セックスしてくれ……」

「へ?」

心配して駆け寄ってくれた女性の目が点になった。

発言した彼自身もポカンとする。

(え……ええぇ!? なにを言ってるんだ俺は……捕まるぞ……)

内心大荒わだが、口からは弁明は出てこない。

「ある違法サイボーグの、能力を食らって……セックスしないと死んでしまうんだ、頼む……」

いくら体の一部に熱が集まっているからとはいえこんなことを口走るなんて。

自分が自分でないみたいだと彼は他人事みたいに思った。

(本当に何を言ってるんだ俺は……違法サイボーグだとか、能力だとか、一般人に言っちゃダメなやつだ……それにそんなもの! 信じてもらえるわけがない……)

女性は何か思案しているようだった。

あまりに荒唐無稽な話に俺の正気を疑っている、どうやって追い返すか考えているのだろう――彼はそう判断した。

(あああ……こんな真剣な顔で悩ませて……サイボーグの攻撃を受けておかしくなったのは本当だが、まさかこんなことを口走ってしまうなんて……申し訳ない……)

心の中で謝罪する。

口で謝りたいが動かないのだ。

 

女性は何か覚悟を決めたような顔つきになった。

警察を呼ぶ覚悟だろうか――彼は思う。

「そっか。あいつと戦ったんだね。だったら……」

(……ん? なんだ? 声が小さくて聞こえなかったぞ?)

ワンモアということもできず困惑するだけの彼を尻目に女性は店の入り口の方へ向かっていった。

(やっぱり警察か……まあ、事情を説明すればなんとかなるか……CCRは政府の秘密組織だからな!)

彼の推測は外れ、女性は扉に何かかけるとすぐに戻ってきた。

「大丈夫、歩ける?」

「へ……?」

「いや、さすがにここじゃまずいから、あたしの部屋にいこ?」

(どういうことだ? まさかセックスするってことか!?)

困惑のまま彼女の肩を借り、部屋へと通された。

(いやいやいやいやいや! まずいぞ! いくら敵の攻撃でおかしくされたとはいえ、見ず知らずの女性といきなり、せっ、セックスだなんて……)

歴戦のエージェントが初陣の男の子みたいに動揺する。

 

「すごい……おっきくなってるね……大丈夫?」

いきなり股間をまさぐられ、陰茎をひっぱりだされた。

可愛らしい顔とは裏腹に大胆な女性だ。

(いや、俺の経験上、むしろ可愛らしい顔の女の方がこういう……そんなことを考えてる場合じゃないな……)

陰茎が異様に熱くなり、一番見慣れているはずの彼自身が驚いてしまうほど勃起していた。

女性が恐る恐るといった感じで触れてくる。

「うおっ……」

女性の手に包まれた瞬間、甘いしびれがかけ上がってきて、情けない声が出る。

(なんでこういう声だけはちゃんと出せるんだ……)

まだ軽く触れられただけだというのに天使のような女性に導かれて一瞬で昇天してしまいそうになった。

「おにいさん、大丈夫?」

「あ、ああ、大丈夫だ。そのまま動かしてくれ」

(何を言ってるんだ、止めないと……会ったばかりの女性にこんなことをさせちゃいけない……)

口を動かそうとするが言葉は出てこない。代わりに出てくるのは快楽の喘ぎと行為の催促だ。

「あぁ、もっと強く……いいぞ、その調子だ。……いっ、イクッ!」

(えぇ!?)

信じられないほど早く絶頂に達する。

会ったばかりの女性の手の中で陰茎がびくびくと震えた。

先端から濃厚な白濁液が飛び出した。

顔や髪、セーターまで汚されて女性も呆然としている。

「す、すまない……」

「いいよ、気にしなくても。こんなに出たのにまだビンビンだね」

女性は笑って許してくれた。

(まるで天使みたいな……いや、みたいじゃない。天使だ……)

その彼女が彼の股間に顔を近づけた。

先端をちろちろと舐める。

「おほっ!?」官能の電撃に鞭打たれて彼は体をのけぞらせた。

「口でしてあげるね」

女性は髪を耳にかけ、口を開けた。

彼をぬるりとくわえこむ。

「あ、あぁ……」

濡れた口内粘膜と舌に陰茎をこすられ、虹色の光の奔流がかけあがってくるような快楽に襲われる。

天使の美貌が彼のせいで崩れていた。

唇を大きく開け、頬がへこむほどペニスを吸引し、口をつきだして吸っているのは彼女の方なのにまるで彼女の方が掃除機で吸引されているかのような面白い顔になっている。

 

首を動かして陰茎をぬるぬるとしごく。

 

彼は気を紛らわすために彼女の部屋を見回した。

同居人のいそうな気配があった。

彼女に聞いてみる。

じゅぷじゅぷと響いていた音が中断する。

「大丈夫だよ。今日はまだ帰ってこないと思うから」

どうやらパートナーがいるらしい。

今日はたまたま外出しているようだ。

(彼氏持ちか。そうか、この子自身はもちろんだが彼氏にも悪いな……)

口奉仕を再開した彼女を見下ろして罪悪感を感じる。

しゃぶりつくだけではなく舌を這わせていた。

玉にまで吸い付いて、竿を手でしこしことしごく。

(彼女が同じことをしていたら、どう思うか……死にかけている男なんて見捨てろ、とは言えない……しかし、やることがやることだけに……うーん)

快感に苛まれながら頭を悩ませる。

粘膜のふれあいで燃えるような焦燥感が和らいだ気がした。

 

天使の舌がレロレロと肉棒に押しつけられる。

ずちゅるるるっと口内粘膜が吸い付いてくる。

可愛らしい顔とは裏腹な卑猥な感触に彼は舌を巻く。

(男は下半身と上半身で別の生き物だとよくいうが、女は外と内とで別の生き物だな……)

ぼんやりとそんなことを考える。

(チンコにしゃぶりつくこの顔を彼氏も知っているかな?)

くわっと目を見開いた。

「イクッ」

彼は精を放った。

彼女は口を離すことなく、それを受け止める。

彼は無意識に彼女の頭に手をやっていた。

茶髪と赤いリボンごと頭をつかんで腰をつきだし、精を放つ。

彼ははっと正気にもどった。

「すまない……」

「いいよ。ちょっとびっくりしたけどね。……うわぁ、まだビンビン。くるしそう。どうしようか?」

優しい微笑で許してくれたうえに次を促す。

彼の視線は天使の白い衣の胸元のふくらみに吸い寄せられた。

 

「あはは。男の人はおっぱいが好きだね。」

「ダメか?」

「ダメじゃないけど、ちょっと待ってね」

 

陰茎がぷりぷりの双丘の間にはまりこむ。

その様子は彼からは見えない。

乳房を見せるのが恥ずかしいのだろう、彼女は白いセーターを脱がず、まくりあげてパイズリしてくれているのだ。

柔らかな感触と彼女の――汗をかいているのか、湿り気を帯びたぬくもりがじんわりと陰茎に伝わってくる。

見えないことで想像力も刺激される。

大きさや形、先端の色を想像する。

(ピンク……いや、赤かな?)

 

「彼ともこんなことをするのか?」

「さあ、どうだろうね。おにいさんのご想像におまかせするよ」

「彼とくらべて俺のものはどうだ?」

サイボーグのサイキックによって性欲をふくれあがらされたせいか、卑猥な質問がつらつらと流れ出る。

彼女はうーんとうなった。

「そうだねぇ……大きい、けど」

「けど? うおっ!?」

彼女は乳房を両側から押し陰茎を圧迫した。大きさを確かめているのだろうか。

白いセーターの内側を見て、小悪魔的な笑みを浮かべる。

「おにいさんのも大きいけど、風来坊さんには負けるかな」

「なっ!?」

彼はショックを受ける。

妖しい攻撃を受け、過去最大になっているというのに負けているというのが信じられない。

(待てよ、彼氏をかばって嘘をついている可能性も……俺のはいま異常に大きくなってるんだ……これより大きいなんて人間じゃない!)

めらめらと対抗心を燃やす。

「あれ? おにいさんのまたおっきくなった?」

「え?」

「風来坊さんとくらべられて、興奮したんだ?」

天使な彼女が淫魔のような笑みを浮かべた。

「もっと言ってあげようか?」

「俺にはそういう趣味は……」

「遠慮しなくていいよ♥ もっと言ってあげる――」

風来坊さんがどれだけ素敵な人か。

彼は大きな乳房と言葉とで責め立てられ、すぐに射精してしまう。

白いセーターの内側でびゅるびゅると暴れ、肌も服もべちゃべちゃに汚す。

「ひゃあっ!? すごい量だね。何回出しても全然減らない。むしろ増えてる?」

「ははは、まさか……」

 

ここまででわかったことがあった。

手コキとパイズリにくらべ、フェラしてもらったときの方が楽になった。

粘膜同士の接触がよかったのかもしれない。

口でしてもらったときは朦朧とした意識がはっきりとする感覚があった。

 

「本当にいいのか?」

手、口、胸。

もうすでに彼女を散々汚しているが、やはりこの一線を越えるのは抵抗があった。

しかし、股をこすり合わせているだけで体が楽になる実感があり腰をとめられない。

違法サイボーグのうろんな能力を受けながらも、体を合わせる前に彼女に訊くことができたのは彼の強靭な理性があればこそだ。

「しょうがないよ。そうしなきゃ死んじゃうんだもん」

「俺の話を信じてくれるのか……」

違法サイボーグだのサイキックだの、事実ではあるが一般人からすれば信じがたい荒唐無稽な話だろう。

それを彼女は信じてくれているらしい。

 

彼は何発も出したのにいまだに破裂寸前のものを肉の門にくぐらせた。

この門をこれまで何人の男が通ってきたのだろう。彼はふとそんなことを考えた。

男ならきっと誰でも心の中にも飼っている一角獣が頭をもたげた。

 

彼女の内側はすでに濡れていた。

ぬくもりのあるぬめりに包まれる。

肉ひだが押し寄せてくる。

小さな舌に陰茎を舐められているような感覚。

これまで感じたことのないほどの甘美な肉の快楽。

彼女と彼の相性がいいのかもしれない。

「うは……すごいな、ぬるぬるだ……それによく締まる……」

「そんなこと言わないでよ。はずかしいからぁ……」

「すまない……うぅっ……」

奥まで入れただけで自失しそうになってしまう。

彼女が彼の頭に腕を絡み付ける。

彼は抵抗することなく身を任せた。

彼女の胸に抱かれる。

「気にしなくていいよ。あなたは悪くないから」

柔らかさとぬくもりと彼女のにおいに包まれる。

(なんだ、この感じ……)

胸に抱かれて優しく頭を撫でられて彼は不思議と懐かしい気がした。

ずっと昔にこうしていたかのような既視感にとらわれる。

ともすれば幼子が姉に甘えるような恥ずかしい言葉をつぶやいてしまいそうになる。

 

「らめぇ、はげしすぎ……」

「すまない、だが、止められないんだ……」

彼はふくれあがらされた欲望のままに腰を入れる。

肉園を踏み荒らす音がぬちゅぬちゅと響いた。

 

白いセーターの胸元のふくらみの中心に小さな盛り上がりがみえた。

花の色が透けている気がする。

「めくっちゃダメ……」

抜き差ししながらセーターをめくろうとすると止められてしまう。

めくるのはやめ、中に手をもぐりこませた。

彼の手に柔らかな感触が伝わってくる。

「揉むのもダメ……ダメだってばぁ……」

乳房に指を食い込ませながら、陰茎を肉園の奥に食い込ませる。

彼女の涙が出そうなほどとろけた顔が彼の性欲を煽った。

 

「キスは本当にダメ!」

「我慢できないんだ、頼む……」

「ダメだって……それだけは、ほんとうにぃ……」

暴走させられた性欲に突き動かされ、彼は彼女の腕をねじあげ強引に唇を奪った。

ぬるぬると唇を貪り、舌をねじこみ、口内を犯し尽くす。

彼氏持ちの女とのディープキスで興奮し腰の動きも激しくなる。

 

腰を振るたび、粘膜がふれあい快感がほとばしるたびに不思議と体に聖なる力が満ち満ちて、サイボーグに植え付けられた毒が浄化されているような気がする。

 

「はぁ、はぁ……もう限界だ……中に出してもいいか?」

「ダメって言っても出すんでしょ……いいよ……」

(抵抗しない。普通キスよりこっちの方が嫌だと思うんだが……不思議な子だな)

あきらめもあるだろう。

彼は女の言葉に甘えて精液を放った。

天使の秘園が白濁液で塗り潰される。

神聖な宮にまで数億の毒手が及ぶだろう。

彼氏持ちの女を汚すことに彼は暗い興奮を覚えた。

正義の政府機関のエージェントにあるまじき感情だ。

 

膣内射精一発ではおさまらず、彼は女を犯し続けた。

獣の姿勢で犯すとき、菊花を目にして、ある事実に気づく。

(これは……こっちでも経験があるのか……人は見かけによらないな。いまの彼氏とやったのか? 訊いてみるか……いや、どうせはぐらかされるだけか)

「ちょっと……そんなところ、ジロジロ見ないでよ……はずかしいから!」

「どこを見ているかわかるのか?」

「そ、それはぁ……とにかく! そのへんは全部はずかしいから! みちゃダメ!」

 

可愛い反応を見せてくれる天使に彼は何発も精を放ってしまう。

 

彼が仰向けになっていると彼女がまたがってきた。

彼は思わず驚きを表に出す。

「だめ……かな? おにいさん、まだ苦しそうだし、あたしが動いた方がいいかなって……」

「ダメなわけがないだろう。むしろ大歓迎だ」

「そっか。よかった……女の子がこんなことするなんてって、お説教されるかと思った……」

「俺のことを気遣ってくれたんだろう。それに可憐な天使が健気に勇気を出して来てくれたんだ、お説教なんてするわけがない」

「……ぷっ! あははっ、なにそれ! 天使だって!」

「そんな笑われるようなことか!?」

「くっさい台詞をさらりと口にしちゃうなんて、おにいさんは極悪人だね」

 

女が彼のうえで腰を揺らす。

天使の肉園と、そこにじゅぽじゅぽと出入りする肉棒が白く泡立った和合水に濡れている。

結合部以外も汗で濡れていた。

「……暑いね」

「そうだな。服、脱いだらどうだ?」

彼が冗談っぽく言う。

「そうしようかな。……びっくりしないでね」

んしょ。どういう心境の変化なのか、それまで頑なに脱ごうとしなかった白いセーターを可愛らしい声を出して脱いだ。

香水と彼女の体臭が混じった甘酸っぱいにおいがふわり舞う。

下半身を刺激する匂いだ。

たわわに実った果実のような乳房がおめみえする。花の色の乳首がつんととがっていた。

彼女の胸元を見て、彼は目を丸くした。

「キミは……そうか、だから俺の話を簡単に信じてくれたのか」

「うん、そうだね。それもあるよ」

含みのある言い方。

「俺はキミたちの敵だ。俺なんかを助けていいのか?」

「……おにいさん死にそうだったからね。あいつと戦ったって言うし。目の前で苦しんでる人を見捨てるなんてできないよ」

「キミには彼氏がいるんだろう」

「もう! それ言わないでよ! いるけど、あなたを見殺しになんてできなかったの! 風来坊さんだってきっと――」

 

お互い一糸まとわぬ姿で体と思いをぶつけあう。

 

二人はごろんと横になった。

混ざりあってどちらのものかもわからない体液まみれの肌がふれあう。

「キミとは初めて会った気がしなかった。胸に抱かれたときもまるで姉に――」

「姉と弟でこんなことしちゃダメでしょ?」

「キミみたいな可愛い姉だったらたとえ血がつながっていても我慢できないだろうな」

「禁断の恋ってやつだね」

「姉と弟でなくとも、パートナーがいる者同士でというのも禁断のそれじゃないか?」

「実の姉弟にくらべたら……」

「……そろそろ彼が帰ってくるか?」

「うん、ヤバいかも……」

「まだこんなになってるんだが……」

女の腰に陰茎が触れる。

「うあっ……すごっ、でも、もう無理……風来坊さんが帰ってきちゃうから!」

「ま、まあな……とりあえずは動けるようになった。あとは、そうだな」

「あとは、なに?」

「どうした、そんな怖い声を出して……怒ってるのか?」

「怒ってないよ」

「……キミには辛い思いをさせてしまった。この恩は一生忘れない。ありがとう、――」

天使のような女の名前を呼んで、頭を撫でた。

「ん……あ、そうだ! あたしのことは、その……」

「わかってるよ。俺は今日、サイボーグの攻撃を受けたあと、心優しい天使に助けられた。それだけだ。報告は前半部分だけでいいだろう。天使だなんて言っても信じてもらえないだろうから後半は俺の心の中にしまっておくよ」

「またそうやって、くっさい台詞をさらっと言うんだから!」

天使の声がエージェントの鼓膜を心地よく震わせた。




鉢合わせはしなかったものの、異変を察知した風来坊。
9主と8主のバトル勃発!
前に捕まえたオレンジ色の不審者と同じにおいがする。8主のつぶやきにより戦いはさらに激化する。
燃え盛る赤い怒りで正義の心すら頽廃させてしまった風来坊の編み出した攻撃『レッドコラプション』
……なんて展開も妄想したのですが、バトルシーンがかけないので断念しました。2月22日
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