※この作品はR-18です。

パワポケアブノーマルss集   作:艶 紫苑

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タイトルの通り飲まされたり、かけられたり。
さらには性癖を狂わされたおうど色マスクが彼女の小水まみれでオナニーまでする話です

終盤の方に、イエローの不注意からか、不幸にもヒーローの秘密に追突してしまったキリちゃんや春香ちゃんがいきなり洗脳済みの状態で出てきて、リコと同じようにおうど色マスクにジュースを飲ませ出しますのでご注意ください。
その部分はいつもより多めに改行しておきますね


レッド様のために用意したリコちゃん特製ジュースを飲まされる話(寝取られ+放尿+飲尿注意)

怪しい組織でバイトしていたのがいけなかったのか、いつの間にやらヒーローの一員となってしまった梨子は部室でレッドに緑茶を振る舞おうとしていた。

梨子の今日の花丸高校(ヒーローの力により諸々の手続きを完了し生徒となった)の制服姿である。

 

 

 

なぜ梨子がお茶を点てることになったのかと言うと、時間は少し遡り、

 

「あ、レッド様、おはよー♥」

 

朝練終わりの部室に梨子がやってきた。

なぜか寝巻き姿。

 

(どういうことだ? まさか、学校でレッドとやってたのか……?)

 

あいさつを返すレッドの後ろで少年はそんなことを思った。

 

ベッドのうえで無防備に股を広げた梨子の中心にレッドの男根が挿入される光景が脳裏に浮かぶ。

 

リコはいったんどこかに姿を消す。

戻ってくると制服姿、お茶を飲んでいた。

 

「なにを飲んでるんだ?」

 

梨子がちょうどごくりと飲み下したときにレッドが質問した。

 

「緑茶だよ」

「ほう。俺にも飲ませてくれ」

「あと一瞬早く言ってくれたらよかったのに。そしたら、口移しで……」

「ん? 聞こえなかったな。もう一度言ってくれ」

「な、なにも言ってないよ! ちょうど飲みきっちゃったんだよね……そうだ! レッド様のために一肌脱ぐよ♥」

 

そして今にいたる。

 

「……あぁ、今日はまだトイレに行ってないから、膀胱はちきれちゃいそう♥ レッド様、よーく見ててね」

 

レッドの前で梨子はスカートの中に手を入れた。

下着をするりと脱いで、スカートをたくしあげる。

ご主人様に恥部を見せつけるようなガニ股で腰を落とす。

 

上は制服をちゃんと着ているのに、下は白い肌と色素沈着のある恥部も丸出しにしている。

 

レッドに媚びる彼女の後ろ姿をおうど色マスクが呆然と見つめていた。

恥丘に指を沈め、くぱぁっと開かれた梨子の股の下にはバケツとその中にジョッキが置かれていた。

あきらかにお茶をいれるものではない。

 

「んんっ♥」

 

がに股の中心から黄金の水流がほとばしった。

レッドからは梨子の花びらはもちろん小さな穴が開いて聖水をしぼりだしている様子が見えているだろう。

透明な器にじょぼじょぼと音をたてて注ぎ込まれる。

 

 

 

この場にいるのはレッドとおうど色マスクだけではない。

色とりどりのヒーローが集結している。

そんなただなかで梨子は大胆に放尿していた。

 

彼女の頬は羞恥の赤に染まっていた。

恐らくレッドに対しては嬉し恥ずかしといった感情を抱いているが、他のヒーローは目に入っていないだろう。

 

「ふぅ……♥」

 

玉露を出し切った梨子は恍惚のため息をもらす。

 

「レッド様、リコちゃんの一番搾り♥ 召し上がれ♥」

「……あ、ああ」

レッドは空返事。

「この子、演技してない? とりこになったフリをして、毒を盛ろうと――」

まわりで見ていたヒーローからそんな声があがる。

「ええ!? ひどいなぁ、大好きなレッド様にそんなことしないよ」

「本心からの言葉みたいね……そういう趣味なだけなのかしら」

(本心から? なんでそんなことが言い切れるんだ?)

おうど色マスクは首をかしげる。

「……」

レッドは天を仰いだ。

「すまない、そういえばさっきマネージャーからホットアップルジュースを飲ませてもらったばかりなんだ」

「アップルジュース……ホットぉ!? や、やられた……」

(やられた? どういうこと?)

「そ、それより100%梨子ジュースの方がおいしいよ!」

「緑茶じゃないのか……?」

「緑茶でもあり梨ジュースでもある。ミラクルドリンク♥」

「また今度いただくよ」

「……しょうがないなぁ。じゃあまた今度ね♥」

以前の彼女ならもっと食ってかかりそうなものなのに、あっさりと納得する。

レッドに対してはずいぶん聞き分けがよかった。

横で見ていたヒーローが梨子の一番搾りが注がれたコップを手に取った。

「じゃあこれは元カレに飲んでもらっちゃう?」

「は!?」

おうど色マスクが目を丸くした。

梨子は無言で嫌悪を露にしている。梨子から刺々とした視線を向けられた女口調のヒーローは余裕の笑みを浮かべる。

 

「そうだな、それがいい。最近は心を入れ替えて頑張っているようだからな。今日も朝から雑用で疲れただろう」

レッドが賛同した。

「んー……レッド様がそうおっしゃるなら♥」

せっかくレッド様のために用意したのになんでこんなやつに……余計なことを、

そんな心の声が聞こえてきそうなほど嫌そうな顔をして、女口調のヒーローとおうど色マスクをにらみつけていた梨子もレッドの一声で賛同に回る。

 

おうど色マスクの手にコップが渡された。

てのひらに、ひさしぶりに彼女のぬくもりを感じる。

しかし、これさえもレッドのためにしぼり出されたものだ。

 

(どうしちゃったんだよ、リコ……なんでこんな……)

 

彼女の聖水が入ったコップを手におうど色マスクはうなだれる。

 

「どうしたの? 早く飲みなさいよ」

 

ヒーローが急かしてくる。

おうど色マスクはさすがに躊躇する。

 

「ぐぐっと一気に。男らしい飲みっぷりを見せたら彼女が戻ってきてくれるかもしれないわよ」

 

ね、と洗脳された少女にヒーローが目配せする。

「あー、そうだね。いい飲みっぷりを見せてくれたら0パーセントぐらい戻る可能性があるかもね」

 

梨子は笑顔で応える。

目が笑っていない。

 

(0パーセント……可能性ないじゃないか……)

 

がっくりと肩を落とす。

 

「せっかくリコが用意してくれたのに失礼じゃないか。冷めてしまうぞ」

 

じゃあ自分が飲めば、とレッドに言いたくなる気持ちをぐっとこらえた。

そんなことを口にしてしまったらボロクソに責められる未来は目に見えている。

言いたくても抑えることも大事、おうど色マスクはまた一つ大人になった気がした。

 

「ほら、なにうじうじしてんのよ、飲みなさいよ」

 

ヒーローが手を出してくる。

おうど色マスクの口にコップが無理やりつけられた。

 

「そんなんだからレッドに彼女をとられるのよ。早く飲みなさい」

「やめろ……んぅ!?」

 

アンモニア臭が押し寄せてくる。

閉じようとする口をこじ開けられ、反対の手でコップを押し上げられ、傾いたコップから口のなかに梨子産の緑茶が流し込まれた。

一番搾りの強烈な尿臭が口のなかから鼻へと抜け、舌にはなまあたたかく、しょっぱい味が広がり思わず戻しそうになる。

 

(うそだろ……リコの、……リコのおしっこが口のなかに!?)

「はーい、ごっくんして? 吐き出したら許さないわよ?」

 

ヒーローに口を押さえられる。

どうせ飲まされるのなら一気に飲み干してしまった方がよかったかもしれない。

口の中にためてしまったせいで、おうど色マスクは地獄を見る。

濃厚な味と臭いに浸され、吐き気を催す。

 

おうど色マスクが苦戦していると、

 

「レッド様、だめ……さっき出したばっかりだから汚いよ?」

(汚いって言ったな今! その汚い場所から排泄したものをレッドに飲ませようと……あれ?)

梨子の小水で溺れそうになりながら、おうど色マスクはは首をかしげる。

 

「梨子の体に汚いところなんてないさ」

「きゃあっ♥ もう、レッド様、スケベ♥」

いちゃつく二人の声が聞こえてきた。

リコの股ぐらにレッドが口をつけていた。

 

おうど色マスクはごくりと喉を鳴らした

 

「あーあ。あんたがさっさとしないからふたりがおっぱじめちゃった。男らしいのみっぷりを見せれば戻ってくる可能性があったのに、残念だったわね」

「0パーセントだろ……」

 

尿の臭いと味がまだ口のなかに残っている。

油断すると逆流させてしまいそうだ。

 

(うおっ……なんだこれ……)

 

おうど色マスクは異常を感じていた。

体の一部が異様に熱い。

スーツの股間が破れてしまいそうなほどテントが張る。

 

「リコ……まさかあのジュースの中に何か入れてたんじゃないだろうな」

レッドが梨子を見つめた。

「レッド様が口にするものにそんなことしないよ? あの人があたしのジュースを飲んで勝手に興奮してるだけ。気持ち悪。これだからレッド様以外に飲ませたくなかったのに……」

 

梨子はぎろりとピンクをにらみつけた。

ピンクは肩をすくめる。

 

「やあぁん♥ レッド様♥ ダメだよ……」

「なぜだ?」

「あの人がみてるから……ちょっと怖い……」

 

押し倒されたリコがおうど色マスクの方を見る。

 

「大丈夫だ。彼にそんな度胸はないだろう……いざとなれば俺が守ってやる」

守ってやる。

そう言われたリコは目を輝かせた。

レッドと見つめあい、うっとりと目尻をさげた。

「あはっ♥ そっか、それもそうだね♥ あの人が万が一勇気を出したところで、レッド様にはかなわないしね♥」

 

(なにっ……?)

 

おうど色マスクは歯ぎしりした。

しかし、二人が言うように、襲いかかる度胸はない。

返り討ちにあうのが目に見えているからだ。

 

(うわ……嘘だろ……)

 

二人がキスをした。

キスをしながら会話をはじめる。

 

「あたしもレッド様にはまだ勝ててないんだよね……闘いでも、これからはじめるアレでも♥ 今日は負けないよ♥」

「のぞむところだ」

「きゃあっ♥ もうっ、レッド様っ♥ 反則っ♥」

 

リコの陰部にレッドの男根が擦り付けられる。

レッドに茶を点てるために下着を脱いでいたのでスカートをめくればすぐ花園だったのだ。

 

「お゛ぉぉっ♥」

梨子がぐりんと黒目を上向かせる。

開いた口から濁った悲鳴をもらした。

「どうした? 俺に勝つんじゃなかったのか? 入れられただけでイッてるようじゃ俺には勝てないぞ」

「いまのは油断しただけ……。いくよ、レッド様っ♥」

 

二人が正常位で体を合わせているのを、おうど色マスクは見ていることしかできない。

 

………

 

それから数日後。

「はぁ……」

リコがため息をついていた。

その前にはおうど色マスク。

部屋の隅に追い込まれている。

 

「さっさと終わらせよう。ほら、口開けて」

 

おうど色マスクに元気を出させるように小水を飲ませてやってほしいとレッドにお願いされたらしい。

おうど色マスクは口を開ける。

リコがスカートをたくしあげた。

下着はつけていない。

彼女の陰部があらわになった。

レッドの肉棒がじゅぽじゅぽと出入りしていた穴が目の前にある。

触れさせてはもらえない。

けれど梨子の割れ目を見せてもらえるだけ、しあわせなのかもしれない。

 

「いくよ。」

 

レッドのものを受け入れていた穴。それよりもさらに小さな穴がふわっと開いた。

透明な水流がおうど色マスクの口の中へ放たれる。

 

「こんなことされて喜ぶなんて、ほんと、変態だね。こぼしちゃダメだよ。全部受け取って。口で受けられなかった分は体で受け止めてね」

「ごくっ……ごくっ……がぽっ!?」

 

女の子は狙いが定められないのか、わざとなのか、水流がずれる。

慌てて口で受け止めようとしたが、間に合わず服が梨子の小水でびちょびちょになってしまった。

 

口を開け、顔を上向けた無様な動きで梨子の小水を受け止めながら、ごくっと喉を鳴らした。

 

「うわっ、勃起してる……あんた、女の子のオシッコを飲んで興奮する変態だったんだね」

 

蔑んだ目で見下ろされる。

おうど色マスクはなぜかその視線にも興奮してしまった。

手が自然と自らへの股間へと伸びる。

 

「これが終わったらあたしはレッド様のところに行くからね。あんたに水やりしたご褒美にセックスしてもらうんだ♥」

おうど色マスクは目を見開いた。

レッドの一物が梨子の肉穴を貫き、抜き差しされる様子を想像して陰茎をさらに大きくした。

 

………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それからさらに数日後。

これから一番搾りを、というタイミングでヒーローが部屋にやってくる。

 

「あ、レッド様♥ 今日こそあたしの梨ジュースを飲む気になってくれた?」

「む……すまないな。今日もマネージャーにリンゴジュースをもらったんだ」

「そんなぁ……」

 

レッドのとなりにマネージャーがいた。

リコがにらみつける。

彼女は頬をりんごみたいに赤くして恥ずかしそうにうつむいた。

 

(ジュースって、そういうことだよな……)

 

どうやって飲ませているのだろう。

もしかしたら口をつけて飲ませているのかもしれない。

マネージャーがスカートをたくしあげ、その股間に顔を埋めて喉を鳴らしているレッドの姿を想像してしまう。

 

「たまにはあたしのジュースも飲んでほしいなぁ」

「む……しかし、そうなるとマネージャーのジュースがだな……そうだ、おうど色マスクに聞いてみるか。彼にどちらかを飲んでもらうことにしよう」

「へ?」

 

いきなりの指名におうど色マスクは目を丸くする。

女の子二人の殺気がどっと押し寄せてきた。

 

「りんごジュースがいいよね?」

「梨ジュースがいいんじゃないかな」

 

二人が迫ってくる。二人がこんな近くに来てくれるのは久しぶりだ。

お互いに相手を選ばせようとしていた。

おうど色マスクは梨子のジュースだけじゃなくマネージャーのジュースも飲んでみたいと思うようになっていた。

 

「なっ……」

マネージャーがショックを受ける。

「やったー! レッド様、今度からあたしの……ふふふっ♥」

 

すでにマネージャーがレッドに飲ませていたため、その日は梨子のジュースを飲まされる。

明日からレッドに――というわけで梨子は嬉しそうだった。

 

「たまにはいいことしてくれるね、おうど色マスク。見直したよ。見た? 玲奈のあの顔。写真にとって額に飾りたいぐらいだったね。さて、おうど色マスクにご褒美――」

 

なにをもらえるのだろうかと、おうど色マスクは胸を高鳴らせた。

 

(もしかして、セックスさせてもらえる……?)

 

淡い期待を抱く。

その期待はすぐに打ち砕かれる。

 

「いっぱいシコシコしていいよ」

 

レッドとは生で体をはめあわせているのに、おうど色マスクはオナニーだけ。

 

「あたしのオシッコ飲んでいつも興奮してるでしょ? で、あたしがいなくなったあとオナニーしてたよね?」

「そ、それはぁ……」

「こっそり引き返して、のぞいたから知ってるんだよ? 正直に言ったら許してあげる」

 

認めたくなかったが事実だった。

梨子が小水に何かしこんでいるのかもしれないし、レッドの洗脳がおうど色マスクの性癖まで狂わせたのかもしれない。

もしくは元々そういう性癖だったのか、原因はわからないが、彼はとにかく変態的な自慰行為に耽っていたのだ。まさか梨子に見られていたとは。

 

「今日は最後だから、いっぱいオナニーしていいからね。あたしのオシッコを飲みながら、このあとあたしがレッド様とご褒美セックスする様子を想像しながら♥」

 

梨子が嗜虐的な笑みを浮かべながらスカートをもちあげた。

反対の手で、くぱぁっと陰部を開く。

小水が放たれた。

小水を受け止めるため、梨子の前に座り込んだおうど色マスクの口の中に注ぎ込まれる。

 

「あがっ……ああぁっ……」

 

口で受け止めそこねた小水がおうど色マスクの衣装を汚す。

衣装が生暖かく濡れて気持ち悪く貼り付く。

 

小水まみれになりながら彼は彼女に言われるがまま陰茎をしごいていた。

小水を飲まされる屈辱と、このあと梨子とレッドがセックスする様子、明日梨子の股間にレッドが口をつけて飲尿する様子をオカズにオナニーに耽る。

 

「オシッコかけられてるのに、そんな興奮しちゃうなんて……♥ もうイきそう? まだ早いんじゃない?」

(イクッ)

 

梨子の小水の勢いが弱まった頃、おうど色マスクは射精してしまう。

 

「きゃあっ!? なにしてるの、変態! ……あー、よかったぁ、汚い汁がかからなくて。……ちゃんと拭いとくんだよ?」

 

汚した床を掃除させられる。

おうど色マスクはどこまでも惨めだった。

 

 

 

翌日、ジュースの時間。

マネージャーがスカートをもちあげる。

 

(玲奈ちゃんのふともも……マンコ……)

 

おうど色マスクはついつい目を輝かせてしまった。

 

「じろじろ見ちゃダメ」

「は、はい……」

 

マネージャーにぴしゃりと叱られ、おうど色マスクは意気消沈する。

 

ただしマネージャーも梨子同様、口をつけさせてはくれないようだった。

 

「はぁ……しょうがないなぁ……。いくよ? これを飲んで、レッド様のためにがんばってね♥」

 

マネージャーもおうど色マスクの本当の名前を呼んでくれなくなった。

しかし、おうど色マスクはしあわせだった。

毎日、濃厚なしぼりたてジュースを飲めるのだから。

 

ヒーローたちにさんざんコキ使われ乾いた喉をマネージャー特製のジュースで潤わせながら、女性器を盗み見て勃起させる。

 

………

 

りんごジュースと梨ジュース。

最近、新たな仲間が加わった。

おうど色マスクは奴隷のようにひざまずいた。

少女がスカートをたくしあげる。

ノーパン。淡く恥毛の生えた割れ目におうど色マスクはごくっと生唾をのんだ。

大きく口を開いて待機する。

「行きますよ先輩……。勘違いしないでくださいね。これはレッド様の命令だからやるんですよ。最底辺のおうど色マスクさんが、可愛い後輩のジュースが飲めるのはレッド様のおかげ。慈悲深いレッド様に感謝してくださいね」

春の香りがするジュースがおうど色マスクの口の中に勢いよく注ぎ込まれた。

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