ありふれたエロ同人種付けおじさんが最強 作:ジル・ザ・リッパー
自分は失踪するかと思った。
就職して忙しくなり、全く書くことができませんでした。
あー、盾の勇者のエロ書きたくなってきた。でも、これを書き終わってから書こう。
睡眠時間削って書きました。
異世界で過ごした翌日、俺は最初に目覚め自らの能力を確認する。現在使えるエロ同人誌の種付けおじさんの力は、透明化とハイパームテキ、洗脳とマッサージだ。それ以外の能力は現在、何故か使用不可らしい。使えなくはないが、効果が最初に述べた能力に比べかなりランクダウンしてしまう。時間停止も三秒が限界とジョジョかとツッコミたくなる始末。
さて、そろそろやーさん達が目覚める頃だろうかと思い部屋を出ると、丁度オナニー君の部屋から出てくる中村が見えた。中村が自分の部屋に戻る時に俺の近くを通りすぎたのだが、何故か中村から嗅ぎ成れた栗の花の匂いがした。
.....あいつもしかして、オナニー君とセックスでもしてたのか?
その後、俺は朝食を食べ終わるとオナニー君に呼び出された。オナニー君の側には中村もいた。
「間尻、すまない。一晩考えたけど、俺は勇者としてこの戦争に参加しようと思う。」
「一晩考えてそれかよ。やっぱりお前は―「だけど」」
「この世界を救うためじゃなくて、元の世界に帰るために勇者として活動しようと思うんだ。」
ん?どういうことだ?
俺は疑問に思っていると、隣の中村が続けて言う。
「この世界に連れてこられた私達には後ろ楯がないから、クラスメイトの保護を条件に勇者として活動するんだよ。昨日の話を考えて、夜に光輝君と話し合ったんだけど、元の世界に帰る為には勇者として活動する必要があると思うんだ。間尻君言ってたじゃない、私たちは何者かによって遊ばれてる可能性があるって。それってつまり、その何者かを満足させれば元の世界に帰れるかもって。」
「成る程、.....だけど何で俺にこの話を?」
俺は何故オナニー君と中村がこの話を俺にするのか疑問に思った。中村は、続けて言う。
「間尻君には、光輝君が勇者として活動する間に、別の少数でのチームを作って元の世界に帰る方法を探して欲しいんだ。この場合、勇者としての活動にならないから国からのバックアップもないし、少数での過酷な状態だけど、帰る方法を手に入れるために少しでも情報を集めたいんだ。」
「つまり、俺に異世界で諜報活動して欲しいと言う訳か。」
「うん、チームは間尻君が決めればいいよ、南雲君とか、白崎さんとか。」
勇者としての情報と、それ以外からの情報を集めるために、チームを分ける。成る程、筋は通っている。少数でのチームなら、身軽で旅をしやすいから色々な場所で情報を手に入れられる。
だが、中村は何故か連れていくメンバーにハジメちゃんと黒崎を推薦している。何か裏があるのかと思ったが、別に問題があるようにも思えないので俺はその提案を受け入れた。
その後、オナニー君はクラスメイトの全員に俺の別動隊の話を抜きにして、このように行動すると説明した。オナニー君の無駄なカリスマ性がクラスメイト達に影響を与え、約半分が一緒に戦うことを決意した。
愛子先生は、戦争に参加しようとする生徒達を止めたいが、保護を条件に参加するしかないと分かっている為、何も発言できず涙目だった。
戦争に参加するという事で、俺達はステータスプレートというアーティファクトを貰った。因みに俺は、『
間尻世界 17歳 男 レベル:1
天職:薬師(大罪人)
筋力:50
体力:70
耐性:5
俊敏:50
魔力:100
魔耐:5
技能:薬物生成・治療器具生成・生態理解・毒物生成・言語理解(洗脳・透明化・ハイパームテキ1%etc...)
話し合いが終わったその日の夜、俺は愛子先生が心配になり愛子先生の部屋に来ていた。人一倍責任感が強い愛子先生の事だ、悩みを溜め込んで爆発してしまうかもしれないと思い、俺は愛子先生を洗脳を使って悩みを聞き出すことにする。
先生は、大人という立場から先生を守らないといけないという責任感を持っていたのだが、他の生徒や大人である自分が、生徒であるオナニー君に国から保護をして貰う為に戦わせてしまう事実に押し潰されそうになっていた。
「私って、本当に駄目ですよね。私は先生なのに、皆を守らなければいけない立場なのに、結局生徒に任せるしかないんですから。」
悩みを暴露する先生の瞳には、涙が溜まっていた。俺は、先生の手を取って励ます。
「愛子先生、確かに教師である貴女が責任を感じるのも無理はないと思います。」
「.....間尻君。」
「でも、こんな普通ならあり得ない状況なんです。先生に責任はありません。責任があるとすれば、それは俺達をこんな世界につれてきた元凶にです。だから愛子先生、そんなに思い詰めないでください。俺は、そんな悲しい顔をする先生より、いつもの頑張る笑顔の愛子先生の方が好きです。」
俺がそう言うと、愛子先生は顔を真っ赤にして慌てる。そして、なんとか大人の余裕を見せようとしている。うん、可愛い。
「ま、間尻君!そんな風に大人をからかわないでください!」
「からかっていません。正直、愛子先生が同級生だったら俺は絶対に惚れてます。嫌、今も俺は愛子さんが好きです。」
「間尻君、私と貴方は先生と生徒生徒の関係なんですよ!そ、そんな危ない発言はしないでください!」
愛子先生は、俺の発言に別の意味で泣きそうになっている。それでも俺は、発言をやめない。
「愛子さん、俺は貴女が好きだ。それにこんな世界にいるんです、先生と生徒の関係なんてありませんよ。」
俺は、愛子先生の肩を抱いて問いかける。
「愛子さん、貴女の気持ちを聞かせてください。嫌なら嫌と言ってくれれば、俺は貴女を諦めます。受け入れてくれるなら抵抗をしないでください。」
俺は愛子先生にそう言って、ゆっくりと顔を近づける。後30センチ、愛子先生は抵抗しない。後20センチ、愛子先生は目を逸らす。後10センチ、顔を赤くした愛子先生が目を閉じる。
そして、俺と愛子先生の唇が重なった。
愛子先生の唇は柔らかく、何度も触れるだけのバードキスを繰り返す。物足りなくなった俺は、愛子先生と重ねた唇に舌を這わせる。舌は愛子先生の唇を押し退け、口内を蹂躙する。
「んん!?」
愛子先生は、それを押し返すように自らの舌で俺の舌を押し返そうとするが、舌が触れ合い絡み合う。互いの唾液が混ざり合い、ピチャピチャといやらしい水音をたてる。俺はそのまま愛子先生をベッドに押し倒した。
俺は一度唇を離し、押し倒した愛子先生の服を脱がせながら首元にキスをする。
「だ、駄目ッ!」
時既に遅く、愛子先生の首元にキスマークができた。そのまま俺は、首元から舌を這わせて胸元に到着する。俺は、ブラをずらして愛子先生の小振りな胸に吸い付いた。
「ひゃん!」
俺は、愛子先生の乳首を舌で虐めながら、赤子のように吸う。もう片方も揉んでいると、頭を抱き締められた。
「もう、間尻君は赤ちゃんみたいですね。そんなに私のおっぱいを吸っても、母乳なんて出ませんよ。」
愛子先生はそう言って、俺の頭を撫でた。愛子先生の乳首を吸うのをやめると、乳首は俺の涎でテラテラと濡れ糸を引いていた。
俺は一度立ち上がり、愛子先生のスカートに手を入れてパンツを脱がせる。脱がせたパンツは、愛子先生の愛液で濡れ糸を引いていた。愛子先生の陰部は、毛はそこまで濃くはなく、何も受け入れてないであろう綺麗な筋があった。その筋から透明な愛液が溢れていた。俺は愛子先生の陰部に顔を近づけ、舌を這わせる。愛子先生は、足を閉じようとしているが、俺の頭が邪魔で閉じられない。クリトリスを重点的に舐める度に、愛液が溢れ出てきた。
俺も限界になり、ズボンを脱いだ。勃起した一物は、既に先走り汁が亀頭から溢れ出ていた。愛子先生は、俺の一物を優しく握ると、ゆっくりとしごいた。
「あの、こういうことは初めてだから、ちゃんと準備しないといけませんよね。」
愛子先生はそう言うと、亀頭にキスをして、俺の一物を舐める。小さな舌が裏筋を舐め、俺の一物を口に含みジュポジュポといやらしい音をたてながらしごいていく。俺は直ぐに絶頂を迎え、愛子先生の口内に射精した。精液が口から溢れ、こぼれる。愛子先生は、口の中に残った精液を苦しそうな顔で飲み込んだ。
射精した俺の一物は、未だに萎えることはなく硬いままだ。俺はそのまま愛子先生の陰部に一物を入れようとするが、中々入らない。
「あっ、避妊しないと。」
「.....コンドームとか、無いです。」
「ですよね。.....中に出さなければ、大丈夫ですよね?」
愛子先生はそう言って、自分の陰部を両手で広げる。
「世界君、ここですよ。私、初めてなので優しくしてくださいね。」
俺は、愛子先生の広げられた陰部に一物を押し当てる。亀頭が陰部に侵入したが、直ぐに抵抗を感じる。愛子先生の処女膜だ。俺はそれを破ろうとすると、トントンっとノックの音が聞こえた。
「あの、愛ちゃん先生。世界を見てませんか?さっきから姿が見えないので。」
声の主は、やーさんだった。
焦った愛子先生は、急いで陰部から俺の一物を抜いて応答する。
「えっと、さっきまで来てましたけど、部屋に戻ってませんか?」
「そうですか、わかりました。もう少し探してみます。」
やーさんはそう答えると、どこかに行ってしまった。愛子先生はその間に、シーツを身に纏って裸を隠していた。
「あの、世界君。この続きはまた今度にして貰っていい?何だかさっきのでまた緊張してきて怖くなってしまって。」
愛子先生は、さっきの流れでなんとか受け入れる準備が出来ていたが、突然の訪問でまた緊張状態になってしまったらしい。
「.....あっはい、わかりました。今日はこれくらいで終わりにしましょう。でも愛子さん、ちょっとお願いがあるんですけど。」
俺は申し訳なさそうに、自分の一物を指差す。
「これが収まらないので、少し手伝ってもらいたいんですけど。」
その後、愛子先生にまた陰部を広げて見せて貰い、オナニーで一物を沈めた。おのれ、やーさんめ!
感想、待っているよ。