「ひ……♡ ひぅ……♡」
喘ぐウチの鼻の中を、噎せ返るような雄の匂いが満たしていた。
団長はんの匂いや。
その匂いが今やウチに染みついている。髪も、胸も、手も、足も、何もかもが、彼の匂いにされた。
また、団長はんがウチをこうした凶器を差し出した。ウチはほんのすこしだけ戻った体力で、彼が望むように、雄と雌の混ざり合った汁に汚れた肉を、ちろちろと舐めて綺麗にするんや。一晩でそう躾けられたからなぁ……このきちく……♡
ああ、どこから話したもんかな……。
始まりは一昨日の事で……。
○
「……カルテイラさん、お願いがあるんですが」
「何や団長はん元気ない顔して、ウチが何でも聴いたるでー?」
団長はんがえらい面持ちで訊ねて来たのは、毎年恒例、騎空団がバカンスでアウギュステに滞在する時の事やった。
これまでにないくらいには深刻そうな顔やったし、思い返したらそれだけ真面目に考えとったんやろうなとは思うわ。やからといってこれはないけど。……いや、ありかもしれんなぁ……。
「そのですね……僕に、その……」
「何や〜?」
「その……逢い引き宿での作法を教えて欲しいんですが……」
「何やそれならウチに……え? 何て?」
「ええと、僕と一緒に逢い引き宿に来てくれませんか……?」
思考にポンと浮かぶ疑問符。ばぁっと言葉が思考を巡る。
なんでウチなんや。
アンタウチがそういうの駄目って知っとるやんな……?
目の前で見てたし。
などなど多数。
「──いや、いやいや、いくらウチでも流石にそれは……」
「何でも聴いてくれるって言ったじゃないですかぁ!?」
がっつり肩を掴まれてひゃん、と生娘みたいな声がでた。実際そうやけど。
「そ、そういうのは好きな人とやるべきやで!? それに、聴くのはタダやし!」
「だからカルテイラさんじゃないと嫌なんですよぉ!」
「え」
彼がやけっぱちといった風情で叫んで。
ウチの頭に大量の『え?』がズラリと並び、立派な列をなす。
「僕は! カルテイラさんが! 好きなんですよぉ!」
確りと団長はんの言葉を認識して、反芻して、たっぷり五秒はかけて理解して。
その瞬間頭ん中がぐちゃぐちゃになった。瞬く間に頭が茹だる。
「えええええ!?」
ついでにその時言語機能も逝かれた。
○
そんでもって翌日アウギュステに着いた。よく覚えてないんやけどなんか了承してたらしくて、借りてきた猫みたいな有様でおとなし〜く団長はんの後をてこてこ着いて歩いてた。
昼は、何してたっけ……誘われるままにご飯食べて、いいな、と思った服買ってもろて、浜でちょっと遊んで、そこで綺麗な貝があったから手に取ってたら団長はんがその場で簡単なアクセ作ってウチにくれて……あっ十割デートやこれってその時気付いた。まあ秒で頭が茹だって使い物にならんくなったけど。
んで日が沈んできた頃、はっと正気に戻って状況を理解してまた秒で茹だった顔で、子ガモよろしく彼の後をついてって……この宿に、到着しちゃってて……。
「入り、ますよ……?」
ちょっと顔の赤い彼の言葉に、ウチはぎゅー、って手を握って、こっくり頷いたんや。
○
部屋へ通されて、初めて入るそういう宿に二人してきょろきょろと見回した。
大きなベッドに、今は暖色の魔力灯(ランプ)、これは明度と色合いをある程度変えられるらしい。それにちっちゃなお高い冷蔵庫、中にはそこそこ佳いお酒が数種類入ってる……ん、やっぱアウギュステ産が多いな。あとついでに肴も少しある。それに隣の部屋には浴室が付いてて、うん。
これは……。
「奮発したんやね?」
「まぁ、多少は……」
ウチのちょっと呆れたような声に、団長はんは照れ気味にそう答えた。
「ここまで来といてアレやけど……こんなにされたら商人の意気がすたる。団長はんのお願い、叶えたるわ。…………服も、買ってもろたし……」
「あ……ありがとうございます!」
と、顔を赤くしながらも格好付けて言ったは良かったんやけど。
(流れで言ってもうたどうしよおおお!? ウチ未通女やのにリードなんて出来るわけないやんか!? どうしたらええんや? 聴いたことあるのはいっぱいあるけど正しいんか全然判らん!)
実際にはこの通り、勢い任せに言ってたから頭ん中パニックになってた。
このお間抜け、ばか娘、見栄っ張り。
そんでまぁ……とりあえずお風呂頂いたんよ。団長はんが先で、ウチが後で、彼がお風呂上がるの待ってる時も髪洗ってる時も身体洗ってる時もずっとずっと考えてた。
ほんまにウチでええんやろか? 生業上指の皮は硬くなっちゃってるし、ええかっこしいやし、汗っかきやし、胸もあんまり無いし、足は太いし、毛深いし……。
湯の滴る鏡に映る自分を見た。未だに顔は赤いまま。
癖の強い栗毛が泡に纏まってる……癖はちょっと憎くなる時もあるけど、柔らかい髪質だったのが幸いや。
おっぱいはそんなに大きくない……会う人会う人、恵体が妙に多いとも言う。
お腹はくびれを死守してる……よく動くさかいな。最近ではうっすら腹筋が割れてきた。
お尻はおっきい……あっちこっち忙しなく走り回ってたら、いやでも太くなってもうた。
「こんなでもええんやろか……」
考えれば考えただけ、思考は袋小路に囚われて、不安になる。後ろ向きな考えが頭に浮かんで、澱になった。そんな事がしばらく続いて、しまいには──自分に腹立たしくなって。
(何を──何をウジウジと悩んどるんやウチは!? 団長はんがウチを欲しがってるんやから契約にはしっかり従うのが商人ってもんや……あれ? でも、求められたら初めてをあげるくらいに、ウチあの子の事好きなんや……!?)
そう考えて、ウチが彼を好いている事に今更ながら気がついてしまって。自覚するのはとうに遅くて。
「わ……わあぁぁぁぁ!」
心のままに叫んで、直ぐに風呂から上がった。浴室から出て、身体拭いてろくな服も着ずに.バスローブ着てベッドに座ってた団長はんに抱きついて。肩掴んで揺らしながら想いは全部流れ出た。
「団長はん団長はん! ウチ……ウチ君のこと好きやったどうしよう!」
「あの、カルテイラさん?」
「お風呂入ってたら気づいてもうた! 操あげるくらい君のこと好きやったわ! 君のお願い建前にして見ないフリしてたゴメンなでもウチおっぱいそんなに大きくないし足太いし汗っかきやし毛深いし見栄っ張りやし年上やし嫉妬深いと思うしそれにせ、性欲も……多分強いし……君にいっぱい迷惑かけると思うんや……」
「カルテイラさん、相思相愛だったのは嬉しいんですけどあの……」
「それであのウチ、ふ、不束者ですけ……ど……? ぁ…………助平ぇ」
「いや裸で出てきて抱きついたのカルテイラさんですからね!?」
「せやった……ゴメンな?」
「眼福で嬉しいんですけどあの……やり直します?」
「…………うん」
そういう事になった。
○
バスローブ着て、魔力灯のちっちゃな明かりに照らされる部屋に戻る。
やっぱり彼はベッドの傍に居て、ウチが近づくと立ち上がって、口を開いた。
「ええと、昨日も言いましたけど改めて。僕はカルテイラさんが好きです。あなたが申告した事は初めて知った事もあるけど、とっくに承知の上です……お付き合いして貰えますか?」
彼の言葉に、ウチは身を寄せて応えた。
「き、君に連れられるままこんなトコまで来たんやから……言わずとも判るやろ? わぷっ♡」
言い終えるとほぼ同時、口を塞がれて。彼の身体を抱いて支えにした。よく筋肉の付いた身体はごつごつとして、何だか安心感もあって、温(ぬく)かった。それに。
下腹部に凄く熱くて硬いのが、ごり、ごりって押し付けられてて、ああ、と確かな実感が湧いた。
──ウチは今から、彼と睦み合うんやなぁ……♡
○
どちらともなく舌を伸ばして、互いの舌を絡ませた。ごっつい気持ちいい♡ 聞いた知識を思い出しながら、歯茎をそろそろとなぞって、歯の裏をちろちろと舐めて、唾液を交換して、唇を食み合って、互いに互いの身体を、影の輪郭を撫でるように優しく触り合った。夢のような心地で、頭を下げるウチの手が、陰の中に隠れた彼の肉に触れて、火傷しそうって思った。
「ほな、ご開帳、や……?」
冗談交じりにバスローブをめくって、ウチは停まった。
それは凶器やった。夏場の空気にあって尚湯気立つような熱気を放って、赤黒い肉が脈打つ音さえ聞こえそうなほどの脈動にびくっ、びくっ、って震えとる。
剣の柄ほどに長くて、赤ん坊の腕みたいな太さを持った冗談みたいな代物がウチの鼻先でとろとろと先走りを湧かせて雄の匂いを発散しとった。
一発で頭を馬鹿にする濃密さの雄臭が、瞬く間にウチの鼻腔を冒し尽くして脳髄を痺れさせたんや。頭の中で思考が、ことばが氾濫しとった。
(団長はんのモノ読み違えてもうた♡ こんな女を殺す為にあるようなごっついモノなんて♡ 挿れられただけで素寒貧になるまで毟られて身代貰われてまう♡♡ 何とか、何とか挿入無しでこの場を凌げるようにせな……♡)
目まぐるしくこの場を乗り切る為の方策を考えた。
でも、駄目やった。
(どれもこれも、相手に手加減してもらう他あらへん。ウチは女や、力づくで抵抗しても団長はんには勝てへんし、この様子やと口と手だけで満足してもらえる感じもせえへんわ……ほら、見るからに重そうな玉が揺れてるんやもん……あれはウチの膣内をいっぱいにするまで満足せん……♡ これは、八方塞がりや……♡ どう頑張ってもウチじゃ団長はんには勝てへんし……しょうがないんや……これは、しょうがない……♡)
そこまでを僅かな時間で考えて、もう戻れない事を自覚して、にんまりと唇を歪めた。
それはこれからへの期待で、団長はんへの情で、興奮してくれた事への嬉しさやった。
ウチは匂いだけで堕ちていた。元々の好意もあったんやろうけど、いやだって団長はん可愛いしかっこいいし頼れるし優しいし太客やし……めちゃくちゃ優良物件やんえへ、えへへへへ♡
「カルテイラ、さん……?」
「うん、まずは、口でしたるわ……」
ウチは顔を赤くした団長はんにそう応えて、つるりとした亀頭にキスをする。
苦くて、えぐくて、しょっぱくて、おいしくないのにおいしい。
「こんな……こんなん……無闇に
キスの頻度が増えていった。カリ首、竿、玉袋まで、満遍なくウチの痕をマーキングして、それからそれぞれを涎で濡らしていく。
堪らんかった。愛おしかった。彼に奉仕すればするほど、好意は膨れて、もっと欲しくなる。
口に頬張ろうとして、大き過ぎて無理やったから仕方なしにあちこち舐りながら甘噛みした。多分その時は不満気な顔をしてたと思うわ。ウチは業突く張りやから。
「はむ♡ ん、ちゅる♡ れろぉ♡ んむぅ♡」
(おいしくない♡ おいしい♡ くさい♡ いいにおい♡ すき♡ みんなすき♡)
彼の匂いに思考がばかになって、塗り替わる。商人からおんなに。弱いウチに。
ただのカルテイラに。
(団長はん大好きや♡♡♡)
受け止めきれんかった自分が申し訳なく思えて、竿に頬ずりをする。火傷しそうなほどの熱を感じて、でも触ってあげたくて。
彼をもっと感じたくて、強ついた陰毛に鼻を埋める。彼とウチの色々な体液が入り交じって、濃密でえっぐい臭いがした。けれど一瞬で好きな匂いになってもうた。
ウチの気持ちが伝わるかなと考えて、先っぽだけ咥えて鈴口に舌先を入れる。舌先がぴりぴりして、口の中で脈打つ感覚が心地よかった。気づいたら赤ん坊みたいに竿を握ってチュウチュウと吸い付いていた。
そのうちに竿がびくびくと蠢動し始めて、程なく張り詰めていた亀頭が一層膨らんで、ぶっ濃い種がびちゃって音を立ててウチの喉奥を灼いて。
噎せた。
「くぁっ、ごめんカルテイラさん! 吐いちゃっても良いから!」
後に続いた種がウチの髪に、顔に掛かった。熱い♡ すごい臭いや♡♡ こ……こんなのが中にぶつけられたら、一発でマーキング完了するわ♡♡♡
「けほっ……けふっ……嫌や♡ これからアンタのはみーんなウチが貰うんや……♡ 」
ちょっと涙目になりながら、引っかかってるのを摘まんで呑み込んだ。うん、おいしくないけどおいしい。
「次は手でしたげるわ……アンタも、ウチの身体好きにしたらええんやで……♡ 首筋に濃〜い吸い跡つけても♡ ウチのおっぱい、乱暴に揉みしだいたってええんや……そうそう♡♡」
衣の中の、熱い肉を触り合う。男と女の臭いに包まれて、仄暗い部屋の中で汗ばむ身体を覚えあう。手で扱いてあげながらも愛撫が続く。
鎖骨を舐れば、擽ったそうな声がした。
耳を甘く噛まれて、腰砕けになってベッドに倒れこんだ。
厚い胸板に顔を埋めて、くしくしと髪を擦り付けた。
おっぱいに手が伸ばされ、優しく揉まれた。
背に手を伸ばして、筋肉が作り出した稜線を撫ぜた。
太股に肉を押し付けられて、その熱と硬さに悶えた。
甘い疼きがじくじくと跡を引く。愛おしさが凝って、ウチの吐息は段々と熱を持った。掌の中の雄肉が先走りを漏らして、じっとりとウチの掌を縄張りにしていく。
「きゃうぅ♡♡」
彼の指がウチの大事な処へ伸ばされて、湿った感触を確かめた。嬌声が漏れる。
ウチよりも一回り太い指がたっぷりと水気を湛えた叢を掻き分けて、その奥で震える肉をぞりぃっ、と擦り上げる。それだけなのに今まで感じたことのない快さが背骨を貫くように奔って、シーツに沁みを作った。
「カルテイラさんの膣内、熱くて、ぞわぞわ蠢いてる……」
「団長はんの阿呆♡ 好きにしたらええって言うたやろ……♡♡ ほら、ここや……♡♡♡」
指でほとを割り開いてやれば、水気のある生々しい音を立てて、ウチの肉は蠢いて彼の雄を待ち望んでる。なんて浅ましくて、欲張りな。
息を荒げた彼の肉がぴったりと入り口に付けられる。ひくひくと動いて、我慢してる。
「ほら……♡ 来て、良いんや……♡♡ ひぃっ♡♡♡」
囁きを呼び水に、唇を食みながら、ずぶずぶとゆっくり、着実に肉が灼かれた♡ 膜は度重なる自慰なのか、それとも運動によってか既に破れていたようで、痛みはなく、ただただ好いた人を受け入れて甘い快感がじわりと感じられ、幸福感が残っていく。
「んっ──♡♡ んぅ──♡♡♡」
根元までしっかりと呑み込んで、その時に彼の硬い毛が陰核を擦って、ウチは甘い声を贈った♡
「動きます、よ……?」
「聞かんくてもええんやで──♡♡ ひゃ──♡♡」
打ち付けられた肉の結合部から汁が舞う♡
「ふきゃあぁ──♡♡♡」
若さに──無尽蔵な体力に任せた抽送にウチは一発でやられて、反射的に腕も脚も彼に絡ませて、嬌声を上げる♡
(ウチがキミのモノにされてるっ♡ キミに赤ちゃんの部屋支配されてるぅ♡♡)
「あ、ああぁ、ァァ──♡♡♡」
いくつもの贈りたいことばが脳髄を駆け巡り、ぶつかりあって、氾濫し、形を失ってけだものの叫びとなり漏れ出した。
身体にもそれは伝播して、息継ぎの
「カルテイラさんっ!好きです!あなたが大好きなんです!」
抽送に、衝撃に、意識は今すぐにでも解けそうで、でも丸裸の気持ちが晒されて。
「ウチもっ! ウチもやっ! 団長はんが大好きなんやっ! ──ひぃ♡♡」
肉を貪られて、けれどそれは嬉しくて、求められる事が堪らなく幸福で。
「キミの為ならウチのなんだってあげたるっ♡♡ おっぱいも♡ おめこも♡♡ お尻も♡♡♡ 全部あげたるぅっ──♡♡♡ い、ぎぃ──♡♡♡♡♡」
歓びに涙が溢れて、止める気もさらさら無くして、ただウチの最奥へぴったりとくっついて孕ませるつもりの膨らみに気をやった──♡♡♡
「あ──射精るッ──!」
「あ──♡ あぅ♡ あ゛ぅ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁ──♡♡♡」
血肉を通して、びぢゃっ、と重い音が聴こえた──♡ 子宮にゼリーみたいな重ぉい胤が打ち付けられて♡ 無理矢理にたまごを食い潰しそうな量で♡♡ どぷどぷって子宮を埋めて♡♡
「ふ♡ ふぎゃあ──♡♡ ぁあ゛、あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛────♡♡♡♡♡」
ずっときつく彼を求めて、手脚が絡んで、胤を一滴も無駄にしないように縛り付けて♡
脈動がウチを虐める♡ 開く傘が膣内を退かそうとして痺れを伝えてくる♡
「あ゛ー♡ あ゛ぁ──♡♡ んむぅ゛っ♡♡♡」
失われた言葉がつがいを求めて、唇はずっと伴侶を求めた。
五分は経ったか? それとももっと永い? 彼の射精はやっと終わって、けれども硬いままで。
「カルテイラさん──まだ……」
「ええよ──♡ キミが満足するまで、ずっと付き合ったげる──♡♡ ふきゃあッ──♡♡」
ずっと、ずっと愛して、捧げて、貰って。しまいにはお尻も上げて♡
「胤頂戴ッ♡ 団長はんのっ♡♡ ウチの全部塗り替えてっ♡♡♡」
ウチの誘いに応えて、団長はんのあっつい肉が、ひくひく震える
ウチは期待に唇を歪める。彼に染められるのが嬉しくて、堪らなくて、悦びの声をあげた♡
◯
──それで、今に至る。
「……股が痛いわ……このけだもの♡ 女の敵♡ ……大好きや♡ ……ふぐぅ──♡♡♡」
ウチの憎まれ口を唇で塞いで、彼はまだ硬い雄をウチのお腹に擦り付けた。
まだ夜は、始まったばかりやった……♡♡
カルテイラさんくっそ可愛い。
お嫁さんにしたい。
旦那さんといちゃいちゃらぶらぶして子供たくさん産んでほしい。すき。