転生して小学校でロリレズしようと思ってたのに変態女に売られて調教された件 作:飯妃旅立
学校が休み……つまり土曜日である今日は、今まででも最大級に最悪の目覚めだった。早起きなんてめったにしないアイツが何故か俺の檻のある部屋に来ていて、目覚めの瞬間にアイツのにやつく顔がドアップにあったのだ。最悪にも思えよう。
いつの間にか檻から出されていた俺は、しかし拘束されていた。
大の字だ。手足を開いて、鎖で引っ張るようにして。胴にはいくつものベルトが巻き付いていて、それは下の……移動式の分娩台に似たベッドへと固定されている。
いつぞやの"ハジメテの調教"でお世話になった台だ。
これだけされてて起きない俺にも呆れるな……。
「おはよう」
「……おはよう」
黙っていると面倒なので、挨拶を返す。
それに気をよくしたのか、はたまた全く無関心なのか。
わからないが、飼い主サマは「それじゃあ」とにこやかに手をたたくと、後ろにあった……金属製のボウル? のようなものを持ち上げた。
そして、俺の股関の方へ移動する。
ぐちゅ、ぐちゅ、と。
金属製のボウルの中から、そんな粘着質の音が聞こえた。
「何をする気……?」
「私が医療品工場を持っているのは知っているわよね」
「……何を作ってるかは知らないけどね」
「そこで、新しいお薬が製品化出来たのよ。あぁ、安心してね。ドラッグの類じゃあないから」
一瞬コイツならやりかねん、とは思った。
それ以前に毎日飲まされているあの錠剤……その類のものじゃなかったのか。媚薬的なものか、弛緩剤的なものだと思っていたのだが。
飼い主サマは話しながら、ぐちゃぐちゃ、ぐちゅぐちゅと金属製のボウルの中身をかき混ぜている。
どうやらスライム状のナニカであるようだ。粘性の高いローションか何かか?
「出来たのは、粘膜の爛れを癒すための塗り薬。何年も前から作っていた商品の一つなのだけれど、ちょっとだけ欠点があってね。
──痒みがでるのよ、とっても」
「……はぁ」
嫌な予感、などという曖昧なソレじゃあない。
確信だ。何が起こるか。何をされるか。
心構えなんてできるはずもないが、少なくとも泣き叫んでコイツを喜ばせるような真似はしたくない。
……塗られる前は、の話だが。
「通常は痒みを鎮静してくれる薬と混ぜて使うのだけど……そっちの在庫は全部製品の方に回しちゃっててね」
だからね、と。
金属製のボウルの中から、乳棒……形はどちらかというとダイレーターだな。
それを持ち上げた。
どろー……っと、糸を引く半透明の半固体のソレごと。
「……」
「ほら、いつもクミの穴を酷使してしまっているでしょう? 私だって人の子だから、労わってあげたいのよ。いつもお疲れ様、って」
「……死ねばいいのに」
にっこり笑う飼い主サマ。
そしてその、ネバネバをたっぷり纏ったダイレーターを……俺の膣へと、あてがった。冷たい感触。
「じゃあ、入れるわよ」
じゅぶ、と。
恐らく俺が寝ている間にローションなりで濡らしておいたのだろう、なんの抵抗もなくそれを咥え始める自分の膣にやるせない気持ちを抱きながら、もう一年は感じている異物感に耐える。
膣肉を割って入ってくる硬質で冷たいソレ。
ぬるぬる、にちゃにちゃと音を立てながら──最奥。
子宮口へと、こつん。音を立てたような、き、が。
「──ぁ」
突然だ。
来た。来るのが分からなかった。身構える間もなく、心構える間もなく。
来た。
「ぁ、ああ、ぁあああ!」
ガチャガチャと鎖を鳴らす。
言語を紡ぐのさえ億劫だ。そんなことに脳のリソースを割いていられない。
頭を占める。占有する。覆い尽くす。
「い、いや、あああ! ダメ、これ、だめ!!!」
どうにかして股を閉じようと、股をこすり合わせようとするが、できない。
鎖は完全に張られた状態で、余地がない。
痒い。
痒い。
かゆい!!
かゆい──!!
「まだまだ……!」
飼い主サマがダイレーターをぐりんと回す。
一瞬、快楽が訪れた。膣内がこすられて、ほんの一瞬だけ痒みが解消されたのだ。
だが直後、更なる痒みが膣内を襲う。
こすられて、擦り込まれたのだから、当たり前。
ぐりん、ぐりんとダイレーターが回されるたびに加速度的に痒みが増す。
痒い痒みが痒み痒い痒みかゆいかゆいかきたいかきたいかきたいかきたいかゆいかきたい!
「掻いて、掻いて、痒いの痒いの、お願い!」
普段の態度などどこ知れず、懇願する。
これを耐えろ、なんて無理だ。痒い。膣内が収縮を繰り返し、なんとかして己で摩擦を生めないかと動き回る。暴れまわる。
「ふふふ、いいわぁ……やっぱ痒み責めはこうでなくっちゃ。じゃあクリちゃんにも塗るわよ」
柔らかい感触が陰核に振れる。
塗り薬をふんだんに掬い取った筆が、俺の陰核をつつく。
冷たさ。
そして──灼熱。
「あ、ああああああ! あああ!」
カァッと熱くなった陰核は、一回り太くなったかのような感覚だ。
空気の動きを強く感じる。そして、そして。
痒い。痒い痒い痒い痒い。
「どう? 痒いわよねぇ。んふふふ、そんな必死な顔して……素直だと、本当にかわいいわね」
「お願いします、掻いて、掻いてください。痒いかゆい、あああ無理、だめ、ああ!」
「貴女の心からの懇願なんて滅多に聞けるものではないから聞き入れてあげたいけれど……私も自分の指が大切なのよ。痒くなったら困るし……」
ガチャガチャと鎖を鳴らす。
手首足首には食い込まないようクッション材が詰められているが、抜けられるほど甘いつくりではない。
脇や背中から汗が多量に出ているのを感じる。膣もそうだ。ローションなのか、塗り薬なのか、愛液なのか、汗なのか。
もはや区別はつくまい。
ただわかるのは、どこまでも、どこまでいっても──痒い。
「だから、はい」
と。
飼い主サマは、俺の両手の鎖と、体中のベルトを外した。
外した。
外してくれた!
「痒い! だめ、我慢できない!」
アイツの前だとか、そんなことはどうでもよかった。
ただ痒みを解消する──そのためだけに、躊躇なく自身の膣に指を突き入れる。
そして膣壁を擦った。
「ぁっはぁ……ぅうぅうぅうううう!」
解消は瞬く間に終わる。
襲ってくるのは、次なる痒み。それに、指……爪の間も痒い。痒みは伝播する。もう手が痒い。でも関係ない。膣壁をゴリゴリと爪で掻く。陰核を思いっきり潰すように抓る。
「いい、凄く良いわよ、クミ。その顔……淫乱小学生ってこうでなくちゃ。必死になって自分のおまんこ掻きまわして、気持ちよさそうな顔……」
痒い。掻けた。痒い。掻けた。
痒い痒い痒い痒い!!
追いつかない。
それに、それに。
「ふふふ……貴女の指じゃあ、奥まで届かないわよねぇ?」
「お願いします、お願い、お願いだから……奥を掻いてぇ!」
女児の膣内は狭いけれど、だからといって女児の指が子宮口に届くかと言われたら、否である。
どころか全く、奥を掻けない。全く届かない。浅いところを掻いても、奥の痒みは解消されない。それどころか膣口の方へ出てきた塗り薬と愛液の混合液が、股間全体に広がって痒みが収まらなくなっている。
分娩台へとおしりを擦り付けて、体をよじって、膣を掻きまわして、陰核をひねって──それでも足りない。足りない。足りないのだ。
「
──そう言って。
俺の前に。目の前に。眼前に差し出されたのは──俺の指などよりもはるかに長い、ダイレーター。
震える手でそれを掴む。
持ち手部分には何もついていない。
だが、先端に向かうにつれ……照り輝くは、痒みの元凶。
だけど。でも。でも。
ダメだ。絶対に使っちゃいけない。その先は地獄絵図でしかない。
そんなことはわかっている。
「あああ、ああああ!」
理性など、そこにはもうなかった。
長いものだ。奥を掻ける。ただそれだけ。
「……賢い子ではあるけれど、やっぱり快感には逆らえないのねぇ」
ずぶ、っと入れて、子宮口を探り当てて──それを押し付ける。
グリグリ、グリグリと。回転をつけて、膣内全体を掻きむしる。
気持ちがいい。気持ちがいい。
でも。
「だめ……足りない、無理。もっと尖ってるの、違う、無理、足りない……!」
ダイレーターは先端が丸く、掻くのには向かない。
爪のようなものが欲しい。掻きたい。掻きむしりたい。
──ふと、自身の胴を拘束していたベルトが目に入った。先端に金具。爪がついている。
「……」
今すぐにでも陰核や膣をかき混ぜてしまいたい指を、震える手を、それに伸ばす。
縦に丸めれば──ああ、いけそう。
思いっきり。
「はい、ストップ。そんなことしたら流石におまんこの中ズタズタになるわよ?」
がちん、と。
片方の腕に手錠と鎖が嵌められた。
それだけでもう、手が膣に届かなくなる。
「やめて、とめないで、お願い。無理なの。痒い痒いの痒いの無理だめ」
「……妙ね。粘膜の痒みは相当だってのは知ってるけど……皮膚まで反応してる。やっぱりあの薬、汗で排出されちゃうのかしら……」
何かをぶつぶつと呟く飼い主サマ。
だがこちらはそれどころではない。
ベルトはおろか、爪で掻くことさえ封じられたのだ。
痒みが──爆発的に訴えてくる。
「いやっ、いやあ!」
「んー、要検証で出しておかないと」
「お願い! お願い! おねが」
「それじゃ、お待ちかねのお楽しみターイム。ふふふ」
何かしらの端末を操作していた飼い主サマは、一通り作業を終えたのだろう、端末を置いて──暴れる俺の方へと振り返る。
その顔は、嗜虐に満ち溢れていた。
そして徐に、何かを腰へと巻き付ける。
「これ、何かわかるかしら。あぁ、まぁいつもディルドーは使っているし、形は見たことあるか……でも名前は知らないわよね」
「……」
飼い主サマは、素肌の露出がないラバー製の黒いインナースーツを着ているらしく、その黒い肌と──同じ材質で、艶やかな黒に光るソレを俺に見せつけてきた。
その形は。
「ペニスバンド、っていうのよ。私も本物は見たことないけど、男の人にはこういうのがついているのよ? 図らずも性教育になったかしら……ふふ、どう? 似合ってる?」
「う、ぁ……」
嫌悪感が前に出る。
だって俺は、前の俺を色濃く覚えている。未だに心の内での一人称が俺であるくらいには、色濃く。
嫌悪だ。その形に対する。違う。その形は、ディルドーで嫌というほど入れられている。
嫌悪なのは──それを装着するコイツ。そして。
「この形。今のクミのナカに入れたら……気持ちよさそうでしょう?」
それが欲しくてたまらない、自分。
この痒みを解消するためならば。
それを受け入れることに何のためらいもない自分が、嫌で、嫌で……なのに。
俺は、こくん、と頷いてしまっていた。
「これ、中に液体を注入できる機能があってね。本来は水とかローションを入れるんだけど……今回はこれ。何かわかる?」
「お願い、します……奥を突いて、掻いてください。お願い。お願いします……」
俺が答えを知るはずもない問答などに付き合っている余裕はなかった。
一瞬の驚きで忘れかけていた痒みが、もう封じられないとばかりに押し寄せてきているからだ。
無理だ。もう。
「お願い……入れてぇ!」
「……えっろ」
腰を突き上げて懇願する。
挿れてくださいと。傍から見れば、コイツの言う通り──淫乱の誹りを受けても仕方がない恰好だ。
だが、そんなことを気にしていられる余裕はなかった。
「まぁ、安心しなさい。言われなくてもぶち込んであげるし……さっきいった射精機能のタンクには、その痒みの鎮静剤が入っているから、出されればすぐにでも痒みは収まるはずよ」
「なら、だったら、早く入れて! お願い! お願いします! 出してください……ぃぃ!」
下手も下手に出る。
耐えられないのだ。痒すぎる。どうしようもない。
早く──ああ、はやく!
「しょうがないわねぇ。じゃあ──女子小学生の処女……ではないけれど、ハジメテ。いただきまーす」
ずぷっ。
いつも覚えている異物感の、何倍だろうか。
痒みで敏感になっている、というのもあるのだろうが、恐らくその射精機能とやらの管を通すために、通常のソレよりも太くなっているのだと思われる。
それは。それは。それは。
歪な──快感を生むためだけに生み出された凹凸を持って膣壁を擦り上げ、簡単に子宮口へとたどり着いた。当然だ。女子小学生の膣長など、先ほど見せられたペニスバンドの三分の一もいけばいいところだったから。
「お、おほぉ……これはこれは……がっちり咥え込んでる。これが"こいつ俺のチンポを咥え込んで離さないぞ"の感覚……!」
「もっと突いて……掻きまわして! 痒いの、お願い!」
「……人が折角長年の疑問の解消に浸っていたところだっていうのに……はいはい、じゃあ淫乱らしくアンアン喘ぎなさい!」
「ぁぁあっ!」
ずん、とさらに深い──強いピストン。
子宮口を少しだけ割って入ったその先端が、戻るときに膣内のすべてをひっかいていく。考えたくもないが──カリ首、と呼ばれる部分。
「ほらほらほら!」
「あっ! あぁ! あぁ、ん、ぁあ!」
それは、紛う方なき──喘ぎ声だった。
自分から出ているものとは……ペニスバンドなどというもので突かれて出ているものとは、信じたくもないほどの、真正の喘ぎ声。
別に子宮口で感じているわけではないけれど、形としての事実は覆しようもないほどまで──俺は悦んでいた。
「……ペニバンとの感覚の同調とか、できないのかしら。やるとしたら神経系? 今の技術だと難しそうねぇ」
俺の腰骨にラバーで覆われた手を添えて、ガツガツと突いてくる。
そのたびに腰が跳ね、声が跳ねる。
もっと。
もっと掻いて! もっと……もっとぉ……!
「んー、そろそろ……そろそろね。それじゃ、出すわよ!」
「ああ、あああ! ああああ!」
言葉は出ない。
ただ獣の吠え声だけが喉を震わせる。
そして──。
「えいっ!」
「カ──ァ、ッハ」
どちゅん! と。
最後にものすごい力で子宮が突き上げられた。衝撃は胃や肺にまで伝わり、強制的に息が吐き出される。
一瞬の、真っ白。
わからない。一瞬かどうか。わからない。
でも、感じた。冷たさだ。冷たい。
液体のようなものが、膣内に排出されたのを感じた。冷たい。
「おー、ちゃんと機能したみたいね。それじゃ、抜いていくわよ」
「……」
四肢を投げ出して、分娩台に体重を預ける。
恐ろしくさえある。
本当に──一瞬だった。瞬く間だった。
冷たさを感じたその場所から、布に水が染みていくような、染み渡っていくような感覚と共に、痒みがすぅーっと消えていったのだ。
それは膣壁を伝い、直接吐き出された子宮口はもちろん、膣口や陰核までも鎮静する。
後に残ったのは──偽物とはいえ、男のソレに出されたという事実と、莫大な疲労。
「効き目はばっちりねー。うんうん、じゃああのクスリの症状検証だけやって……十分な収穫だわ」
「……」
「わぁ……おまんこから白い液を垂れ流して……これは完全に事後」
反論する気力はなかった。
抗議を言う気力もない。
痒みの収まった体は、もう動きたくないとばかりに完全な休息モードに入っていた。
手足が鎖につながれていなければ、丸まって眠っていたことだろう。
「ふふ、寝ていいのよ。飼い主としてペットのお掃除はしてあげるから……起きたら餌を食べなさい」
「……死んじゃえ」
「へぇ? また塗られたいの?」
つい口を突いて出た言葉。
だが、ヤツが持ち上げた金属製のボウルを見て、「やだ」という声が無意識に出た。
「……なんてね、嘘よ嘘。次にやるとしたらもう少し改良してから……ね?」
「……寝る」
「はいはい、おやすみなさい」
目を閉じる。
多分、ほぼ直後。
微睡さえもなく──疲れ切った体は、その意識を暗闇へと落としていった。
〇 д 〇
"痒み責め"と"おねだりっくす"にレ点をつける。それと、"膣内出し"にも。
「……いい感じに、埋まってきたわね」
あの子に読まれないように英語で書いたToDoリストは、半分ほどがレ点に埋まっていた。
ToDoリスト……またの名を一度やってみたいことリスト。
自身はまだ結婚する気もサラサラないし、仮に結婚したとしても自分の娘にはこれらをやらせたいなど欠片も思わないから──本当に、良い買い物だったとしみじみ思う。毎日思っているくらいだ。
一年に及ぶ調教は確実に、着実に結果を結んでいる。
完璧な淫乱小学生だ。少女の腕程のバイブを咥え込み、イける小学生が、あの子以外にいるだろうか。自身の努力あってこそ──そして、あの子のポテンシャルあってこそだ。
姉の血を継いだとは思えないほどの賢さが、淫乱という堕落へのギャップを際立たせている。
PCを立ち上げ、先ほど録画した映像を開く。
誰がどう見てもアへ顔で……さらに必死さのある声で、オナニーをしながらもっとと叫ぶ女児の姿。
たまらない。えっちすぎる。エロゲの同人声優のソレとは確実に一線を画す、"ホンモノ"の声。
そして、自身の身に着けたペニスバンドを……羨望のまなざしで見つめるその顔。
ペニスバンドが欲しくてたまらないと。最高すぎる。
基本、調教もののエロゲは男性が主人公……男視点であるものが多かった。だから憧れが強くあった。射精というのはどれほど気持ちいいのだろう、とか。狭い穴に突き入れたらどれだけ気持ちいいのだろう、とか。
自身が入れられるのは……あまり考えていない。まっぴらごめんという程の嫌悪ではないにせよ、今は別にいい。そういう印象。
だけど、男になってロリっ娘を犯し尽くしたい、という欲望は日に日に膨れ上がっていた。
それを受けての、今回である。
偽物とはいえ男のソレを、腰を突き出して欲しがるロリっ娘。
なんども懇願し、必死になって腰を振る……入れてほしいアピールをするその姿は、まさに求めていたものだ。
無論やりたいことリストはまだまだあるが、一つ、峠を越えたような気がした。
進んでいる実感があるのは良いこと。そう思いながらヘッドフォンを手に取り──日課のクミベストファイルの編集作業を進めるのだった。
……あぁ、あとペニスバンドとの感覚同調がどうにかできないか、探してみないとねぇ。
超化学?
知ってる。
今回アナルに全く触れなかったのでおまけ
| アナルパール ーоーーоーーоーーоー |