たまにはロリ巨乳もいいよねっ
寮の俺の部屋、そこに見慣れない大きな箱があった。
ユキとのデート?を終えて戻ってきた俺を迎えたのはその箱だった。
誰がおいたかもわからない箱、俺は慎重にそれに近づきふたを開けてみる。
「んっ…はぁ…おまんこくちゅくちゅ気持ちいいよぉ…」
これはどういう事だろうか?
箱の中には生まれたままの姿にリボンを巻き付けただけのウサギがいた。
それも自慰をしながら。
「ウサギ…?」
「はぁ…おにゃにー気持ちいぃ…ん?ご主人しゃま?あれ…?」
ウサギはやっと俺に気付いたようだ。
大きな瞳をぱちくりとさせて辺りの様子をうかがう。
「お前どうしてこんなとこに?ってかその格好は何だよ?」
「ん~?これぇ?これはねぇご主人様に貰ってもらおうと思ってぇ」
いつもより気の抜けた声で返事をするウサギ。
どうやら自慰の快感でスイッチが完全に入ってしまったらしい。
「でね、ご主人様が帰ってくるまで待ってたらなんかおまんこむずむずしちゃってぇ…えへへ」
「いや、そうやって笑ってごまかそうとするなよ」
「ねぇご主人様?ウサギ、可愛い?興奮する?」
俺はそう言われて改めてウサギの格好を見る。
さっきまで自慰をしていたからか肌がうっすらとピンクに染まっている。
それに大きな二つの果実の先端のぽっちは先端がとがりそこに巻きつけてあるリボンの上からでもはっきりと形が分かる程に勃起していた。
股間に巻き付けられたリボンはウサギが自慰をしたことにより本来の大事な場所を隠すという役割を果たさずにエッチな汁で濡れぐちゅぐちゅになっていた。
部屋の電灯に照らされて股間から漏れ出る愛液がキラキラと光り俺の興奮をそそらせる。
俺がウサギの身体をねっとりとした視線で見ているとウサギはだんだんと頬を赤らめもぞもぞと股をすり合わせる。
秘部から一筋のねっとりとした愛液が重力に引かれて床へと垂れる。
その姿があまりにもエロく俺は生唾を飲む。
「ねぇご主人様…今日はクリスマスなんだし…エッチしようよ?」
クリスマスだからえっちをするという意味の分からないことで俺を誘惑してくるウサギ。
しかし俺の興奮はもう抑えられるものではなく。
俺はウサギの小さな体をひょいと持ち上げるとベッドへと運びそこへ横にした。
「ご主人様、ちんちんが…ズボンの上からでもはっきりわかるぐらい勃起してる…ウサギとえっちしてくれるの?」
ウサギは驚いたようにそう聞く。
俺は小さくうなずくと纏っていた服を脱ぎ捨てる。
「うわっ…ご主人様のちんちん、すごい勢いでパンツから…ねぇ、触っていい?ちんちん触りたいの、ダメ…かな?」
そんなうるんだ瞳で見つめられるとダメとは言えなかった。
俺はベッドの上で横たわっているウサギの横へと膝立ちの格好でいく。
ちょうどこの体勢だとウサギが少し手をのばすだけで俺の肉棒に触れることができる。
「ちんちんだぁ…すっごくびくびくってしてて先っぽから透明なお汁が糸引きながら垂れてて…とってもエッチなちんちん…ウサギの身体見てちんちんこんなにしてくれたんだぁ…嬉しい」
ウサギの小さな手が俺の肉棒に触れる。
ひんやりとしたその手は熱くなった肉棒に心地よい刺激を与えてくれた。
「ご主人様のちんちん、熱いよぉ…固いのにやわらかい…ちんちんって不思議だなぁ…」
ウサギはキラキラとした瞳で俺のペニスを触ってくる。
「そういやウサギは俺のちんこ触るの初めてだったか」
「うん、ちんちん触るの初めてぇ…おっぱいでしかちんちん触ったことしかないからぁ…ちんちんってホントふしぎぃ、ご主人様ぁ…もっとウサギにちんちんのこと教えて?」
小さな体格のウサギに男性器の事を教えている。
まるで無垢な幼女に性知識を教えているような錯覚に陥ってくる。
それだけで俺のペニスはびくびくと脈打った。
「ご、ご主人様のちんちんいますっごくびくびくって!…ウサギのおててがふり払われちゃう感じだった…」
初めて感じたペニスの大きな脈動にウサギはびっくりした表情を向ける。
「あ、このちんちんの脈?みたいなのって何?すっごく浮き出ててちょっと気持ち悪いよぉ…」
ウサギは俺のペニスに浮き出た血管をそろっとなでる。
その瞬間腰にびりびりとした快感を感じた。
「くっ…それはな、血管みたいなもんだ…」
「へぇ…ちんちんにも血管があるんだぁ…ウサギのおまんこにはそんなのないのに…やっぱりちんちんって面白いね」
ウサギは納得したように笑うとさらに俺の血管をいじる。
「そ、そこ以外も…触ってくれたら…」
俺はさらにほかの場所をいじってもらうように言う。
血管だけの刺激でいくのは男としてはちょっとつらかった。
「あれ?なんかちんちんの先っぽってもっと赤っぽくなかった?」
ウサギは不思議そうに俺のペニスの先端をつつく。
「先端に皮被ってるだろ…それいじってれば…」
「皮だね、わかった!」
無邪気にそう言ったウサギはすぐにペニスの先端の皮を引っ張った。
「あはは、ちんちんの皮、すっごく伸びるぅ。おもしろぉい」
「い、痛いって…もっと優しく…」
「ご、ご主人様、ゴメンね…ちんちんの皮は優しくっと…これこの後どうするの?ちんちんどうなっちゃうの?」
俺はウサギにとりあえずそれの剥き方を教えた。
するとウサギはすぐにそれを見事に実績してみせる。
正直初めて皮をむいたということが疑わしいぐらいだ。
「ちんちんの先っぽ真っ赤になった!凄いすごぉい!」
ウサギはちんこの皮がむけたことに大喜びしている。
本当に無垢な子供のようだ。
「ねぇご主人様?なんでちんちんの皮ってこんなことになっちゃうの?ちんちんが恥ずかしがりやさんだから?」
「え~とな…俺のちんこの皮に対してちんこが大きくないから…」
自分でそう暴露するのは何度やってもなれないものでして。
俺はしどろもどろになりながらもそう伝える。
「へぇ…こんなにおっきなちんちんなのにまだまだ大人ちんちんじゃないんだぁ…大人ちんちんはどのぐらい大きいんだろう?」
「ちんこが大きくなくてもむけてる人だっているさ。まぁそこは個人差だな。あと俺は多分平均より大きいぞ?」
ウサギは納得したようにふーんと頷くと違う場所へと手を伸ばした。
「あ、じゃあこのしわしわの袋は?何が入ってるの?」
「っ…こ、これはキンタマの袋だ…中にはたまが入ってるんだけど…痛いからあんまり強く握るなよ」
いきなりのたまへの刺激に俺は腰を引きそうになるが必死にそれを押しとどめる。
正直ここまでされて耐え抜いている自分をほめたたえたい。
「ふにふにしてて柔らかぁい…ちんちんの皮とは違うんだね…キンタマってコリコリしてるんだ、もっと固いのかなって思ってた…ちんちんって全部感触が違うくて面白いね」
そう言ったウサギは俺のペニスのいたるところにベタベタと触れてくる。
次にどこを触るか予想できない刺激は正直言って耐え難いものだった。
「ちんちん触ってるだけでなんだかウサギのおまんこぐちゅぐちゅになってきちゃってる…ご主人様、ちんちん入れてぇ…おまんこうずうずして我慢できないよぉ」
「くっ…一回、射精させて…じゃないと中に入れた瞬間漏れそう…」
コクンと頷いたウサギだがどこを触れば一番いいのかが分からずにオロオロとしている。
「じゃあ手にガマン汁いっぱい絡めて竿を根元から擦ってくれ…」
ウサギは俺の言いつけどおり亀頭からどくどくと溢れてくるガマン汁を手ですくい取りそれをペニスに塗りたくるように擦りつけてくる。
「あ、これウサギしってるよ!ちんちんしこしこだよね!男の子がこうやってちんちん握ってしこしこ~ってしたらどぴゅって出ちゃうんだよね!いっぱいしこしこしちゃうからね!それ、しこしこぉ~!」
ウサギは激しい手つきで俺の竿を扱いてくる。
ぬちゅぬちゅと卑猥な音を立てて抜かれている俺のペニスが限界へと近づく。
「ご主人様、ちんちん擦ってもしこしこって音しないよ?なんでちんちんしこしこなのにちんちんからしこしこって音しないの?」
「…そ、そんなの…はぁはぁ…知らないっての…うぁ!?も、もう出そう…!」
正直言ってそんなくだらないことに返答している余裕もなかった。
ペニスが大きくびくびくと脈打って今か今かと射精の時を待ちわびている。
「出るんだね?ちんちんしこしこってされてちんちんミルクどぴゅってなっちゃうんだね?ご主人様のちんちんミルクちょうだい!」
びゅくびゅく!
ペニスが大きく脈打ち白濁が撃ちだされる。
相当な飛距離でウサギの顔まで飛んだ白濁はその幼顔を汚していった。
「ちんちんミルク熱いよぉ!搾りたてのえっちなザーメン…それにすっごくむわっとしたえっちな匂い…」
ウサギは精液の匂いにあてられて虚ろな目を俺に向ける。
「ご主人様、えっち、しよ?…おまんこもう我慢できない…ザーメンおまんこに、子宮にちょうだい?」
ウサギのえっちなおねだりで俺のペニスはもう一度大きくなっていった。