「ねぇご主人様?何してるの?」
「ん?あぁ、ちょっと探し物」
俺はキッチンにつくなりごそごそと辺りをまさぐっていた。
多分どこかにあれがあるはず…
俺はくまなくあたりを探す。
「お、あったあった」
そしてお目当てのモノを見つけてウサギに向き直る。
「何それ?ニンジンさん?お料理するの?」
まぁ料理もあながち間違いではないが…。
料理するのはウサギではなく俺の方だがな!
俺はウサギの後ろに回り込み動けないように腰を掴む。
「ひゃんっ!…ご主人様、急にどうしたの?」
「いや、料理の下ごしらえをしようと思ってな」
「下ごしらえでなんでウサギのことぎゅっとするの?」
俺はそれには答えずに無言でオムツのペリペリを外していった。
なんだかこれを外すのもなれてきたな…。
「ちょっと!急にオムツ外さないでよぉ…あ、待って…おむつ外しちゃ…」
もうじゃまなペリペリは外した。
俺がここで手を離せば一気にオムツは下にずり落ちてしまうだろう。
ウサギは外すなといっているが…外すなといわれれば外したくなるのが人の性。
俺はおむつから手を離した。
するすると重力に従ってそれは地面に落ちていく。
そしてぼとりと少し重厚な音を立てて地面についた。
「ん?ウサギ…お前、また漏らしたのか?」
脱ぎ去られたオムツのお股の部分、そこが少し黄色に染まっていた。
「う、うん…着替えてるときにちょっとだけお漏らししちゃった…あ!でもちょろっとだよ!ピュって出ただけだから!ホントだよ?」
いや、量の問題じゃないんだけど…
まぁそんなことはいいか。
俺は早速料理の下ごしらえを開始する。
ふっくらふにふにの二枚貝。
俺はそこめがけてニンジンを構える。
「ご主人様…?ニンジンさん持ってどうするの?」
「こうするんだよ!」
そして俺は一気にそれを二枚貝の中心部に向けて突き刺した。
「ひゃんっ!?」
ウサギは驚きの声を上げる。
「な、なにこれぇ…ウサギのおまんこに…ニンジンさん、入っちゃったよぉ…」
肉付きがいい陰唇はまるで本物の口のようにニンジンをずっぽりと咥えていた。
「ニンジンさん硬くて冷たいよぉ…それに根元が太いからおまんこの入り口ひろげられてるぅ…」
ぱっくりとくわえられたニンジンを俺は上下に動かした。
「ひゃんっ!?…ニンジンさんおまんこの中で動いてるぅ…!はぁはぁ…かたぁい…」
ニンジンが動くたびにウサギの口からは小さな喘ぎ声が連続で漏れる。
どうやらウサギは野菜でも感じる淫乱娘らしい。
「どうだ?ニンジンおいしいか?」
「うん…おいしぃ…ウサギ、ニンジンさんだぁい好きぃ…もっとぉ…ウサギ、もっとニンジンさん欲しぃ…ご主人様ぁ…いっぱいニンジンさん食べさせてぇ…」
よほど食べたいのだろう、ウサギの下のお口からはだらだらとよだれが垂れ落ちていた。
俺はさらに奥の方までニンジンをグイッとねじ込んだ。
「ひゃんっ!ニンジンさんが!ニンジンさんが子宮に当たった!ウサギの子宮の中にニンジンさんはいっちゃいそぉ…」
俺はさらにグイッとニンジンを押し込む。
硬度のあるニンジンが子宮口を押し込むたびにウサギは嬉しそうに喘ぎ声を洩らした。
上のお口の端からもだらだらとよだれが漏れ落ちてきていた。
「あんっ!…ニンジンさんしゅごいぃ…ウサギのおまんこニンジンさんに犯されてりゅぅ…ニンジンちんちんに子宮の入り口まで犯されちゃってりゅぅ!」
柔肉がカチカチのニンジンを受けてぱちゅぱちゅといやらしい音を周りにまき散らす。
もっとウサギをこいつで乱れさせたい。
そう思った俺は今度は角度をつけてニンジンを動かした。
ニンジンは容易に膣内で動かすことができた。
なので俺はウサギの弱い部分を執拗にニンジンで犯した。
「だ、ダメぇ!そこいじっちゃぁ…カチカチのニンジンさんでいじっちゃダメぇ…!」
ねばっとした愛液が奥から溢れ出してニンジンに絡まる。
もうそれは野菜というより一つの卑猥なアイテムと化していた。
「うぅ…ご主人様ぁ…もうおなかいっぱいだよぉ…デザートちょうだぁい…」
デザート?何のことだ?
「ご主人様のちんちん…いっぱいお肉が詰まったご主人様のニンジンさんが食べたいのぉ…!ご主人様のおいしいちんちん食べさせてぇ!」
そういうことか。
俺もちょうど我慢できなくなってきたことだし…。
「じゃあそこに寝転んで…そうそう…それで次は足を自分でかかえるんだ…」
「え?こ、こう…?」
「そうそう」
「これご主人さまにおまんこ見られちゃうぅ…それにお尻の穴も…」
俺がウサギにさせた格好、まんぐり返り。
一度させてみたかった格好だが…こうしてみると圧巻だな。
ひくひくと小さく動くお尻の穴まで見える…。
さっきまでニンジンを咥えていた膣穴がものほしそうにくぱくぱとよだれを垂らしながらおねだりをする。
もう我慢できなかった。
俺は自分のペニスを取り出して膣穴に入れる。
「はにゃぁ!きたぁ!ご主人様のちんちん!本物のちんちんだぁ!」
俺のペニスが入った瞬間ウサギは嬉しそうに喘い悶えた。
さっきまでニンジンを咥えていた膣はすんなりとペニスを受け入れた。
「パンパン!早くパンパンしてぇ…!ウサギのおまんこ早くはめはめしてよぉ…!」
どうやらウサギは待ちきれないらしい。
かくいう俺もそうだが…。
最初からフルバーストで俺はウサギの膣内を犯した。
「は、早いぃ!ちんちん早いよぉ…あんっ…気持ちいぃ…!あっ…ちんちん、おいしいよぉ…」
ウサギは嬉しそうにペニスをむさぼる。
膣内も嬉しそうに俺のペニスに絡みついてくる。
ヒダヒダが独自の動きをしペニスを搾り取ってくる。
俺はそれに抗うようにひたすらペニスを動かし続ける。
「あへぇ…!しゅごいぃ…!ちんちんしゅごいぃ…ウサギのおまんこ気持ちよすぎておバカになっちゃうよぉ…ひゃぁん!」
「ニンジンと俺のちんこ、どっちが好きだ?」
俺は意地悪くウサギにそう言ってやる。
ウサギならどちらを選ぶかきくまでもないがな。
「ちんちん!ちんちん好き!ニンジンさんもおいしいけどご主人様のちんちんのほうがおいしいもん!あったかくておっきいご主人様のちんちんの方が好きなの!」
俺の望みどおりの言葉を速答してくれるウサギ。
俺はウサギのこういうところが好きなのかもしれない…。
「へぇ…俺の方が好きか…でも好きなモノばっかり食べてる悪い子にはお仕置きがいるかな?」
「え?お仕置き?」
「おう、俺がいいというまでニンジンを食べろ。ちんこよりニンジンの方が栄養満点で健康的なんだぞ?」
「うぅ…ヤダぁ…ちんちん食べたい!ご主人様の意地悪ぅ…ちんちん食べさせてよぉ…ニンジンさんはあとでいっぱい食べるからぁ…だから今はちんちんちょうだいよぉ!ご主人様のおいしいおいしいちんちん、ウサギに食べさせてよぉ!」
「ったくしょうがないなぁ…」
まぁ元々そんな気はなかったが。
ウサギのこの反応がたまらなく愛しい。
そしてもっといじめたくなる。
「俺のちんこのどこが好きなのか言えたらちゃんと食べさせてやるよ。いえるか?」
「うん!当たり前でしょ!ご主人様のちんちんの好きな所いっぱいいえるんだから!」
ほう…楽しみだな。
「おっきくて硬いちんちんだから好き!ウサギのおまんこ気持ちよくしてくれるから好き!えっちな味がするから好き!それに…え~と…ウサギが好きだから好き!」
「え?それだけ?」
「うぅ…いえって言われたら思いつかなくなっちゃった…でもちんちん好きなんだよ?」
「じゃあ俺がちんこ食わせたくなるようなこと言え」
「ご主人様ぁ…ちんちん、はめはめしてぇ…おまんこ、もう待ちきれ無くてよだれだらだらなの…ウサギの大好きなちんちん…早くおまんこちんちんしてよぉ…もう我慢できないのぉ…ちんちん食べたくてウサギおかしくなっちゃいそぉなのぉ…ご主人様のちんちん欲しいのぉ…おまんこがちんちん欲しがっておかしくなるのぉ…だから早くちんちん…ちんちんしてぇ…ちんちん、ちんちん!」
なんかいつもと同じパターンな気もするが…
俺も我慢できなくなってきた。
「おら!味わえ!」
そして乱暴にペニスをねじ込んだ。
「はひゃぁ!ちんちんだぁ!」
存分に焦らした膣内はすさまじかった。
膣内のすべてがペニスをむさぼる為だけに動く。
俺の背筋にぞわりとした射精前特有の寒気が襲ってくる。
「くっ…!出すぞ…!」
「うん!出して!ご主人様のザーメンいっぱい!全部残さずごっくんするからぁ!」
目の前がちかちかとする。
それに足もがくがくだ。
貧血にも似た症状が体に現れ始める。
俺はそれを振り払うように腰を打ち付ける。
ぱんぱんという肉と肉のぶつかり合う音が響く。
その音がだんだんと早くなりお互いの限界を告げる。
「くっ…ダメだ!出る!」
「うん!ウサギも…!ウサギもイっちゃうからぁ!」
びゅく!びゅるる!びゅるるるるる!
一瞬体の奥底がマヒする。
その後すさまじい解放感が全身を駆け巡った。
びゅくびゅくとペニスが精を吐きだしている。
たったそれだけなのに俺の体は溢れあがるほどの快感に支配されていた。
「はひゃぁ!熱いぃ…!ご主人様のアツアツザーメン!いっぱいぃ!」
そしてウサギも絶頂の快楽に酔いしれていた。
俺の精液が子宮に注がれるたびに嬉しそうにビクビクと身体が痙攣している。
特におまんこのあたりがぴくぴくと痙攣している。
「ふにゅぅ…だ、ダメぇ…我慢できないよぉ…!」
そのぴくぴくが激しくなったと同時ウサギのお股から黄金水がはじけ飛んだ。
「おしっこ出たぁ…気持ちいいよぉ…」
おまんこは上を向いているためおしっこは噴水のように噴き上がっていた。
そしてそれは10~15センチほど噴き上がると重力に従って弧を描きながら落ちていく。
「あ、熱い…おしっこ熱いよぉ…ウサギ、おしっこかかってるぅ…」
噴き上がったおしっこはウサギの身体にパタパタと落ちていく。
そして純白のエプロンを黄色く染めあげていく。
胸元からだんだんと侵食していく黄色の染み。
それは見る見るうちに白のエプロンを黄色に染め上げたのだ。
「うぅ…エプロン汚れちゃったよぉ…ウサギ、お気に入りだったのにぃ」
そんな泣き言をいうがおしっこはまだ止まらない。
芸術的な黄金の噴水はこのあと30秒ほどかれることはなかった…。