チャプチャプお掃除タイム
「ふぅ…やっぱ風呂はいいなぁ…」
俺は風呂に浸かりながらつい先ほど呟いた言葉をまた漏らす。
シャワーもいいが浴槽につかるのはまた格別の至福がある。
身体全体を程よい温かさのお湯に包み込むとその途端に疲れがどっと流れ出ていく。
それに眠くもなってくるし…
「お兄ちゃん!寝ちゃダメだよ!死んじゃうよ!?」
「おう…ってお前まだいるのかよ…」
「当たり前でしょ?お兄ちゃんとお風呂に入ろうと思ってきたんだから」
ざぽんと音をたてながら妹が湯船の中へ。
そこそこ広いので二人は言ってもまぁ大丈夫なのだが…。
やっぱり狭いな…。
「ふぅ…お風呂気持ちいぃ…私お風呂大好きなんだぁ…」
ユキもお風呂に入りほっこりと。
やっぱり風呂には人を落ち着かせる魔力があるのではないかと思ってしまう。
そこから数十分、お互いに雑談を交えながら風呂に浸かっているとユキが唐突にこんなことを言い出した。
「ねぇお兄ちゃん?お兄ちゃんの大事な所洗ったんだから私の大事な所も洗ってよ」
「ぶふぅっ!?」
盛大に噴き出してしまった。
唐突過ぎる気もするがそれはまぁ俺の妹なのだから仕方がない。
「洗ってよ~!私のおまんこ、お兄ちゃんのおちんちんでごしごし~って洗ってよぉ!」
「いや…それはさすがに…」
さっき2発も出したしこれ以上は…
「え~?でもお兄ちゃんのおちんちんはヤル気満々みたいだよ?」
「え?」
俺は半信半疑で自分の股間を見やる。
そこには大きく膨れ上がった俺のイチモツが鎮座していた。
それにはもう呆れるしかなかった。
俺の意思とは無関係にこいつは本能に従順すぎる…。
「ほら、早く洗ってよぉ…さっきからむずむずしっぱなしなんだもん…」
ゴクリ…。
俺は生唾を一つ飲む。
目の前には全裸でえっちな要求をする妹の姿。
こいつは辛抱たまらん…!
「わかった…じゃあ入れるぞ…」
俺はユキと向かい合う。
浴槽の中で態勢を変えずらかったがなんとかお互い向かい合う姿勢になれた。
そこからユキの足を俺の背中に絡ませてなんとか挿入できる体勢までもってきた。
大きくなったペニスをユキのあそこに押し当てる。
「んっ…お兄ちゃんのおちんちん…熱い…お湯の中でも熱いのが伝わるよ…」
「ユキのもあったかいぞ…」
「むぅ…恥ずかしいこと言うなんて反則…」
お前だって俺が恥ずかしいこといっぱい言ってるだろ…。
「ねぇ…お兄ちゃん早くいれてぇ…お兄ちゃんの包茎おちんちんでユキのおまんこブラッシングしてぇ…」
「わかった…今から入れるぞ…」
俺は腰を突き出してユキの陰唇を割り開いていく。
だんだんと先端にお湯より熱い粘膜が絡んでくる。
「んっ…入ってきてるぅ…ユキ、このぞわぞわっとした感じ好きぃ…お兄ちゃんが入ってくる感じ好きぃ…」
包皮に包まれた亀頭までユキのヴァギナの中に挿入できた。
あとは腰を大きく前に突き出すだけ…!
俺は思いっきりユキのヴァギナを突き進んでいった。
「はにゃぁぁぁ!入って…きたぁ…んっ…お兄ちゃんのおちんちん…ユキのおまんこみしみしって開いて…お兄ちゃんのおちんちんが入ってきたよぉ…お兄ちゃぁん…」
ユキは瞳に涙をうかべながら挿入の感覚に悦びの声を上げる。
「お兄ちゃんの熱いのが…おなかの中でびくびくって脈打ってる…フフ…おちんちんさんは妹のおまんこの中に入れてうれしいみたいだよ?…ねぇお兄ちゃん…動いて…?ユキのおまんこ包茎ちんちんで早くごしごしってして?」
俺はユキの言われたとおりに腰を前後に動かしていく。
「んっ…はぁはぁ…お兄ちゃん…気持ちいいよ…はぁはぁ…もっと激しくてもいいんだよ?」
ペニスが膣内のひだと擦れてびりびりとした感覚が頭の中に響く。
ヒダの一つ一つが俺を悦ばせるために動いているようだ。
「ふわぁ…おなかの中、熱いよぉ…お兄ちゃんが動くたびにお兄ちゃんと繋がってる隙間からお湯が入ってきて…あちゅいよぉ…」
俺が動くたびにチャプチャプと音が響く。
それがお風呂で妹としているというのを嫌でも錯覚させ俺の興奮を高める。
「お兄ちゃぁん…お兄ちゃぁん…はぁはぁ…気持ちいいよぉ…お兄ちゃんのおちんちん、気持ちいい…!もっとぬぽぬぽって…ずんずんっておまんこはめはめしてぇ!」
俺はさらに腰の動きを早くする。
ふと結合部を見てみると白く濁った液体がお湯の中に溶けていっている。
どうやらユキは相当感じているらしく白い愛液を垂れ流しているようだ。
俺のペニスにもねっとりとしたアツアツの淫水が絡まってきている。
どうやらユキはもう絶頂寸前のようだ。
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃぁん!」
ユキはずっと俺のことを呼ぶ。
それに応えるように俺は腰をグイッと押し込んでいった。
「お兄ちゃんのおちんちん奥まできたぁ!もっと奥パンパンってしてぇ!ユキのおまんこ、お兄ちゃんの包茎ちんちんでもっとも~っとはめはめしてぇ!早く…早くしてぇ…ユキもうらめなのぉ…気持ちよくなりすぎちゃってぇ…お兄ちゃんのおちんちんあちゅくって気持ちよくって…らめなのぉ…おちんちんはめはめぇ…包茎おちんちんはめはめぇ…お兄ちゃんのあちゅあちゅ包茎ちんちんでぱちゅぱちゅしてぇ!皮被りちんちんでユキの…妹のおまんこ壊れるぐらいにはめはめしてぇ!」
俺はずんっと腰を深く突き入れる。
その瞬間膣内がうねりぎゅっと締め付けが激しくなった。
「はにゃぁぁぁ!りゃめぇぇぇ!イク…イくイく!お兄ちゃんの皮余り包茎おちんちんでイっちゃうううぅぅぅ!お兄ちゃぁぁぁん!」
「くっ…俺もイクっ!」
俺はユキの腰を引き寄せてそこで精を解き放つ。
びゅびゅっ!びゅる!びゅくびゅく!
精を解き放つゾクゾクっとした刺激と妹の膣内に精をぶちまけている背徳が俺の体を駆けまわす。
そしてさらに精を吐きだす原動力と化す。
「きたぁぁぁ!お兄ちゃんの精子!お兄ちゃんのザーメンソープ!もっと…もっとらしてぇぇぇ!ユキのおまんこ真っ白に染めてぇ!お兄ちゃん色に染めてほしいのぉ!」
目の前で俺の精子を受け身体をビクビクとふるわせながら喘ぎもだえる妹の姿を見るとまたも射精欲が湧き上がる。
びくびくと尿道が痛むほどに射精を繰り返す。
小さくなったペニスがちゅぽんと抜けると膣内に収まりきらなかった精液がゴポリとお湯の中にこぼれ落ちてきた。
その精子は溶けることなくお湯の中でぷかぷかと漂う。
「はぁはぁ…お兄ちゃんの精子…あちゅい…精子ぷかぷか泳いでるぅ…ユキのおなかの中でもこうやって精子泳いでるのかなぁ…」
だんだんと絶頂の余韻が溶けてきたころにユキはまたもとんでもないことを言い出す。
「お兄ちゃん、今度はおちんちんの皮剥いておまんこお掃除して?ゴリゴリってカリでおまんこの汚れ掻きだして?」
いや…さすがにそれ以上は…
ほら、俺のペニスもすっかりしぼんでるし…。
「むぅ…お兄ちゃんのおちんちん勃起しない…」
だから今日はもう無理なんだっての…。
「じゃあこうしよっかなぁ♪」
ユキはおもむろに俺のペニスの先端を掴んだ。
「お兄ちゃんのだぼだぼのちんちん皮♪これ剥いちゃったらどうなるのかなぁ?おちんちん気持ちいいよぉってなっておっきくなるかなぁ?」
きゅっと妹の指に力がこもる。
まさか本気で…?
「それじゃ剥いちゃうからね、お兄ちゃんの包茎おちんちん♪おにいちゃんの皮被りおちんちん、皮余りおちんちん、お兄ちゃんの皮ちんちん♪可愛い可愛い皮被りおちんちんから立派なおちんちん出しましょうねぇ♪早く皮剥き剥きして大人ちんちんになりたいよねぇ?お兄ちゃんの皮のびのびの包茎おこちゃまおちんちん♪おにいちゃんの可愛くて小っちゃくてちょっとくさぁい皮余りちんちん剥き剥きしちゃいまちゅねぇ♪」
そしてユキは俺のペニスの皮を思いっきり引き下げてきた。
「んぎっ!?」
あまりの刺激に俺は声にならないうめきをあげる。
「あはは♪おにいちゃんのおちんちんもうおっきくなってきたよ?おちんちんの皮カリにひっかけただけなのにね♪…それじゃ入れちゃうからねぇ…お兄ちゃんの皮剥けおちんちん…」
普段外に出ない亀頭が膣内の粘膜に触れる。
それだけで俺の背筋はぶるるっと震えた。
「ほら、お兄ちゃんみてみて…妹おまんこにお兄ちゃんちんちんが入るところ…ずっぽりお口開けておちんちん食べちゃってるの見える?えっちだよねぇ…」
ペニス全体がアツアツのひだに包まれる。
「んっ…お兄ちゃんのおちんちん…また入っちゃった…妹のおまんこに戻ってきたのがそんなにうれしいのかな?さっきからずぅっとビクビク~ってしてるよ?」
ペニスが痛い程に脈打つ。
その度に膣内の粘液がペニスに嫌というほどに絡みつく。
「ほら、お兄ちゃん動いて?ほらほら、腰をくいくいってしてさ?…何?動けないの?もう…お兄ちゃんったらぁ…ほら、いっちにーいっちにー…おちんちんいっちにーいっちにー」
俺は妹が奏でるリズムに合わせて腰をうごかしていく。
身体はもう限界が近いはずなのに腰だけは動く。
これが子孫を残したい本能というやつなのだろうか?
どちらにしろ俺には妹を満足させるという義務があるのだ。
こんなところでくたばってられない…。
「うん、お兄ちゃん上手上手…だんだんユキも気持ちよくなってきたよぉ…ふわぁ…お兄ちゃんがさっき出した精子がねちゃねちゃぁってなってとっても熱くって気持ちいぃ…ユキの中にいるお兄ちゃんの遺伝子がぐちょぐちょぉって気持ちよくなるの手伝ってくれてるぅ」
だんだんと遠のいていく意識をどうにか保ちながら俺はひたすらに腰を振っていく。
俺の中にはただひたすら妹とセックスをしたいという思いだけが募っていた。
「ふにゃぁ!お兄ちゃん気持ちいぃ!ぐちょぐちょねちゃねちゃせっくしゅ気持ちいぃ!こんなしゅごいの初めてぇ…!ユキ、こんなの知っちゃったらおにゃにーじゃ満足できにゃくにゃりゅぅ!ユキ、おにゃにーできにゃい身体になっちゃうよぉ!」
「ユキはオナニー好きなのか?」
「うん、しゅきぃ…おにゃにーだいしゅきぃ…お兄ちゃんのおちんちんの事を思いながらおにゃにーしゅりゅとサイコーに気持ちいーのぉ…♪でもりゃめぇ…こんなに本物のおちんちんが気持ちよかったらおにゃにーなんかじゃガマンできにゃいよぉ…」
「そうか…嬉しいこと言ってくれる…な!」
「はにゃぁぁ!おまんこの奥、きたぁぁぁ!子宮!子宮に響くぅ!お兄ちゃんのおちんちんがユキの赤ちゃんの部屋コンコンってしてりゅぅ!気持ちいぃ!気持ちいいよぉぉお兄ちゃああぁぁん!」
ユキはまるでかんしゃくを起こした幼児のように涙交じりの声で喘いでいく。
俺も口から勝手に漏れ出る喘ぎ声が抑えられない。
「お兄ちゃんの喘ぎ声しゅごいぃ…あんあんってえっちな声あげるお兄ちゃんしゅきぃ…ユキのおまんこで気持ちよくなってる証拠みせてくれるお兄ちゃん好きぃ…」
「俺も…ちんこで感じてるユキは大好きだぞ…」
目の前には顔を涙とよだれでぐちゃぐちゃに汚した妹の姿。
体中に風呂場のせいではない汗の粒がたくさんうかんでいる。
肌もすっかりピンクに上気している。
こんな煽情的な姿を見せられると俺は我慢の限界だった。
「ユキ…ユキ…!」
俺は妹の名前を呼びながらひたすらに膣内をむさぼっていく。
「お兄ちゃん…お兄ちゃん…!」
妹もそれに応えるように俺を呼びながら高まっていく。
俺たち兄妹は愛の獣となりひたすらに互いを高まらせていく。
「お兄ちゃぁん…きすぅ…キスしてぇ…」
ユキは俺に手を伸ばしてキスをせがむ。
俺はその手を掴み妹の顔に自分の顔をかさねる。
「んチュッ…じゅるる…くちゅくちゅ…」
初めは軽く触れるだけのキス。
だがしだいに舌を口内に差し入れて犯すような激しいキスに。
「んれろ…レロレロっ…ちゅっ…くちゅくちゅ…」
互いの唾液を舌先で交換する。
コクコクと送られてくるユキの唾液を飲み干す。
妹の唾液はとても甘い甘美な味がした。
「お兄ちゃん…はむっ…お兄ちゃん…!」
妹は俺を必死に唇でむさぼる。
舌が口内を縦横無尽に這い回る。
俺たち兄妹は今両方の口でセックスをしているのだ。
上の口は舌を差し入れて光景を犯し、下の口ではペニスがヴァギナを犯す。
そのありえないほどの刺激に俺の視界はくらくらと白く歪んでいく。
「ぷはぁ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…!」
苦しくなったのかどちらかが口をはがす。
唾液の線がキラキラと煌めきながら俺たち兄妹を一つにつないでいた。
俺の口の周りは自分の唾液とユキの唾液でベタベタに汚れていた。
一方のユキも同じようで口の周りだけが異様に煌めいていた。
「じゅるる…お兄ちゃんのよだれ…おいし…」
舌でぺろりと口についた唾液をぬぐうユキに尋常じゃない美を感じた。
俺は言い知れぬ快感の中ただひたすらにヴァギナを犯す。
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!…すごい!気持ちいい!ユキ、気持ちよすぎてバカになっちゃうぅ!お兄ちゃぁんお兄ちゃぁん!」
「俺も気持ちいいぞ…ユキ!」
「あんっ!…はぁはぁ…ユキ、ずぅっとお兄ちゃんとせっくすしてたい…お兄ちゃんとのせっくすすっごく気持ちよくて心の奥までみたされるの…だからずぅっとしよ?せっくすしよ?お兄ちゃんとずっとずっとずぅっとせっくすしたいの!ユキのおまんこにおちんちん入れたままでいて欲しいの!せっくす!せっくすぅ!ユキお兄ちゃんとせっくすだけしてたいのぉ!」
「くっ…俺も…お前とセックスだけしてたい…!」
「お兄ちゃん…嬉しい…!ずっと…ずぅっと…永遠にせっくすしよ?ほんとは兄妹でしちゃいけないせっくすだけど…そんなの関係なくずっとしよ?みんなが兄妹でしちゃいけないって言ってもずっとしよ?お兄ちゃんと近親相姦せっくす…ずっとしよ!」
俺もしたいのはやまやまだがもう終わりが近づいているようだ…。
ペニスはさっきから脈動が止まらずに腰の奥にはもう限界を超えた欲望が渦巻いている。
ガマン汁はもはや放尿するかのようにだらだらと洩れ続け妹の膣内を穢す。
「んひぃっ!おちんちんいい!おちんちん気持ちいいよぉ!ユキのおまんこの気持ちいい所いっぱいゴリゴリって削ってきてしゅごいよぉ!…んっ…はぁはぁ…おちんちん…お兄ちゃんのおちんちん!お兄ちゃんのおちんちんしゅきぃ!おっきくて方ぁいおちんちん!太くて気持ちいいおちんちん!お兄ちゃんおちんちん!…あひぃっ!?…奥までごりっとキタぁ…!ちんちん!ちんちん!もっろぉ…もっろしてぇ…もっとおちんちん奥まで入れてぇ!おちんちんいいのぉ!お兄ちゃんのちんちん!お兄ちゃんのちんちん!ちんちん!おちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちん!」
ユキが淫語を言うたびにペニスが震える。
快感が飽和して身体から放出したがっている。
「ユキ…もうダメだ…出る…!」
「うん…いいよお兄ちゃん…きて…だして…ユキの中に…ユキのおまんこにいっぱい射精して!ユキももうイっちゃうから…一緒に…一緒にイこ?」
俺はユキとイくためにひたすらにヴァギナを犯す。
「んひいぃ!しゅごいぃ!これしゅごいのぉ!おまんこがばがばになっちゃうぅ!ユキのおまんこ、お兄ちゃんのおちんちん色に染まっちゃうぅ!…あっ!おちんちんびくびくってしてきた…出るの?出ちゃう?お兄ちゃん!お兄ちゃん!」
「くっ…出るっ…!中で出すぞ!」
「うん…出して!いっぱい…いっぱい精子出して!お兄ちゃんの精子で孕ませて!ユキのこと孕ませてほしい!お兄ちゃんの赤ちゃん!近親相姦で赤ちゃん作ろ!…だから赤ちゃんのお部屋でびゅびゅってして!もっと奥で…こしぎゅーって押し付けてたまたまの奥からアツアツの精子ビュビューって出しちゃってぇぇぇぇぇ!」
俺はユキの言葉のまま体をきゅっと密着させたまま射精した。
びゅく!びゅびゅびゅ!びゅくびゅくびゅく!びゅるるるるる!
「んひいいぃぃっ!あっ…あひぃ!キ、キタぁ…!お兄ちゃんのアツアツ精子ぃ…!イ、イク…!イくイくイく‥‥!お兄ちゃんの精子おなかに浴びながらイッくううううぅぅぅぅぅぅ!」
ビクビク!ビク!
ユキの身体が痙攣する。
まるで陸に打ち上げられた魚のように体を大きく震わせる。
これほどまでに大きい妹の絶頂は初めてだ。
膣内もまるでペニスを食いちぎらんとするように引き締めてくる。
そのせいで射精が止まらない。
尿道にたまっている精子を一滴残らず吐き出させるようだ。
「んぐぅ…お兄ちゃん…!お兄ちゃんのあちゅあちゅせーしでおなかぽかぽかだよぉ…!お兄ちゃんの孕ませミルク…赤ちゃん汁…赤ちゃんミルクでおなかいっぱいだよぉ…すっごくタプタプしてるもん…」
ユキは俺の精子を子宮で受け止め満足そうにほほ笑んだ。
「うわぁ…おなかポッコリしてるぅ…お兄ちゃんどれだけ精子出したの?これじゃほんとに妊娠しちゃうよ…」
そう言ったユキの表情はとてもうれしそうだった。
「んっ…ダメ…気が抜けたら一気に…お、お兄ちゃん…おしっこ…おしっこしたい…」
え?ど、どうしよ…?
このまま浴槽でさせるか?
いや、でも…
「お兄ちゃぁん…もうダメぇ…おしっこ出ちゃうよぉ…我慢できないよぉ…お兄ちゃぁん…おしっこぉ…」
俺があたふたしてる間も妹は顔を真っ赤にしてプルプルと身体を震わせている。
瞳にはさっきの涙とは別の涙がたまっている。
必死にガマンしているのか膣もきゅっとしまる。
その刺激で尿道の奥にたまっていた精子がぴゅるっと飛び出してしまった。
その瞬間…
「んっ…!出る…!お兄ちゃんの精子受けて…お兄ちゃんの残った精子子宮に受けておしっこ出ちゃう…ダメ…お風呂でおもらしなんか…ダメぇぇぇ!」
次には体の緊張を全てとかして至福の表情を浮かべたユキの姿が目に入った。
ただ瞳からはだらだらと涙が出ている。
俺の体にお湯の中にいるにもかかわらず水泡がピュピュッとかかる。
向かい合っている俺の体にユキのおしっこが当たっているのだとすぐにわかった。
「んひゅぅ…気持ちいぃ…おしっこ気持ちいいよぉ…おもらし…お風呂でおもらし気持ちいいよぉ…」
お湯の中に黄色い液体が混じっていく。
さんざん愛液やら精液やらが混じったお湯の中におしっこも混ざるとは…。
「おしっこしーしー…ふぁぁぁ…力抜けて変な声出ちゃうぅ…おしっこぉ…おもらし…おしっこ気持ちいいよぉ」
結合部からあふれ出くる黄色はゆらゆらと漂いお湯の中へ拡散していく。
だんだんとお湯が黄色に染まっていく。
それに少し鼻をつくようなアンモニア臭も漂ってくる。
みるとおしっこはまだ止まっていないらしく黄色の液体はひたすらに湯を汚している。
もうお湯の大半はおしっこの色に染まってしまっていた。
まるでおしっこ風呂につかっているだ。
これは風呂から出る前にもう一回身体洗った方がいいかな…?
「おしっこぉ…おしっこしゅりゅの気持ちいぃ…せっくしゅの後のおしっこ気持ちいぃ…」
妹はふやけた表情のままそうつぶやいた。
幸せなそうな顔しやがって…俺はそう思った。
「ふみゅぅ…お兄ちゃぁん…だぁい好きぃ…ずぅっと一緒だよ…」
あぁ、もちろんさ…
俺は心の中でそうつぶやき胸の内に倒れてくる妹を抱きかかえた―。