「うわぁ…ウサギのおっぱいふかふかぁ…気持ちいいなぁ…」
「ユキぃ…やめてよぉ…」
「そんなにおっぱいプルプルってさせて…誘ってるんでしょ?」
「誘ってなんかないよぉ…」
「ウソだぁ…ほら、下の方もこんなにぐちょぐちょ…」
「ヤダぁ…恥ずかしいよぉ…」
「ほら、入れちゃうよ…?」
「や、やめてよぉ…ヤダ…ヤダ…!」
私はくちょくちょとおちんちんをウサギのおまんこに押し当てる。
ぬちゃぬちゃになったそこはほんのり温かくて気持ちいい。
プニプニの弾力がおちんちんを程よい力で押し返してくる。
それだけでもう射精してしまいそうだ。
「ねぇ…いいでしょ…?ほんとはウサギもおちんちん欲しいんでしょ?」
「うぅ…ちんちんなんていらないよぉ…ウサギが欲しいのはご主人様のちんちんだもん!」
「なんだかんだ言って発情モードに入ってるのに?」
「それでもいらないもん!ウサギのおまんことせっくすしていいのはご主人様のちんちんだけなんだから!ユキのちんちんとはせっくすしないもん!」
「これお兄ちゃんのだよ?ほらよくみてよ…この形、大きさ…絶対お兄ちゃんのおちんちんだよ」
私はわざとウサギの目の前でおちんちんをプラプラと見せつける。
こうすればウサギは絶対にガマンできないはずだ。
「ほらほら…匂いも嗅いで確認して見たら?ウサギが大好きなお兄ちゃんのおちんちんだってすぐにわかるから…」
「すんすん…ザーメンの匂いだぁ…生臭くっておしっこの匂いもちょっとする…すんすん…すんすん…臭くってつんっとした匂い…でもなんだか甘くってフワッとした匂い…ちんちんの匂い…すんすん…」
ウサギはひくひくと鼻を鳴らして必死におちんちんの匂いを嗅いでいる。
胸いっぱいにおちんちんの匂いをためているのだろうか。
だんだんと目がとろんとしてきたのが分かった。
「どう?これでわかったでしょ?これがお兄ちゃんのおちんちんだって」
「匂いはご主人様のちんちんに似てたけど…でも妹のユキもご主人様のちんちんとおんなじ匂いがしててもおかしくないはずだよ…だって兄妹だもん…ちんちんが同じ匂いでも…」
そう言いながらもまだウサギはおちんちんの匂いを嗅いでいる。
そのさまはもう完全に発情した動物だ。
「はぁ…分かったよ…ウサギがそう言うならおまんこで確認したらいいじゃん」
「だからおまんこはダメだって…」
そう言ってはいるが語尾が小さくなっている。
どうやら我慢できないらしい。
「うぅ…ちょっと…ちょっとだけだからね…先っぽだけ…入れていいのはちんちんの先っぽまでだからね!」
か、可愛い…!
真っ赤な顔してちょっとそっぽを向いてそう言う様に胸を射抜かれてしまった。
私にはレズの気は無いはずなのだが…
とにかくそんなことはどうでもいい。
ウサギから許可を貰ったんだ、ならばすぐに入れさせてもらおう。
「じゃあ入れるよ…」
心臓がドクドクと脈打つ。
これからせっくすをするんだと考えるだけで体中の血が逆流してしまいそうだ。
お兄ちゃんも初めてせっくすする時はこんな感じだったのかな…?
こんなにドキドキして…ワクワクして…
私は腰を突き出してウサギの膣内におちんちんを収めていく。
最初は抵抗があるモノのある程度入ればにゅるにゅると奥に入ってくれた。
「だ、ダメぇぇ!先っぽだけって言ったのにぃ!ちんちん先っぽしか入れないって言ったのにぃ!ユキのバカぁ!嘘つき!うぅ…抜いてよぉ…これじゃ浮気になっちゃう…ご主人様ぁ…ごめんなさい…ウサギのおまんこ…ユキのちんちん入れられちゃったぁ…」
ウサギがそんなことを言っているが私の耳には届かない。
私は今とても感動していたからだ。
これが膣内…温かくてぬるっとしていてひだひだがいっぱいできゅっとしてて…
こんな気持ちいいところが私自身についているなんて…
この初めて味わう感触に私は身震いした。
「ふわぁぁ…!おまんこ…おまんこすごぉい!気持ちいいよぉ!おちんちん溶けちゃいそぉ!」
「ひぐっ…うえぇぇん…抜いてよぉ…ちんちんぬいてぇ…」
「だ~め…こんな気持ちいいの抜けるわけないじゃん…」
えんえんと泣くウサギを見ているとさらに加虐心がわいてくる。
どうしてこうもウサギはいじめたくなる可愛さがあるのだろう…
「そう言えば…私女の子で童貞卒業しちゃったんだよね…さっきまでユキ童貞おちんちんだったのにもう童貞卒業おちんちんになっちゃったんだ…フフ…ウサギで童貞捨てれて嬉しい…」
「ユ、ユキ童貞だったの…?」
「うん、そうだよ…お兄ちゃんのおちんちんは童貞じゃないけど私は童貞…う~ん…これって童貞っていうのかなぁ…まぁいいや…こう言うのは気分だし!童貞卒業したって感じがそそるし!」
「うぅ…ウサギのおまんこユキの童貞ちんちん入れられちゃったの…童貞なのに…童貞のちんちんなのに…童貞のちんちんなのにウサギのおまんこせっくすされちゃった…ご主人様ぁ…童貞ちんちんにせっくすされちゃったウサギを許してぇ…」
何だろう…自分で童貞というのはいいが人に言われるとカチンとくるものがある…
「さっきから童貞童貞ってうるさい!ほら!どう?さっきまで童貞だったおちんちんにおまんこせっくすされるのって?」
「や、やめてぇ…!ウサギのおまんこおかしくなっちゃいそぉ…童貞ちんちんのみこんで悦んじゃってるのぉ…!」
私は自分がされて気持ちいいところを重点的に攻めていく。
すると面白いぐらいにウサギは喘ぐ。
女の子の快楽の場所を把握した今の私に怖いものなんてない。
ごりっとおちんちんで膣内を削っていく。
「ひゃんっ!そ、そこダメぇ…そこ弱いのぉ…ウサギの弱いところご主人様以外に見つかっちゃったのぉ…」
「ぐっ…私も…気持ちいいよ…!ウサギのおまんこぎゅって締めてきて…おちんちん引きちぎられちゃいそう!」
熱々のひだが私のおちんちんに絡みついて離そうとしない。
ぎゅっと膣が締まりさらにおちんちんを締め付ける。
これだと長く持ちそうにない…
「も、もう…出る…!ユキ…もう出そう…!おちんちんからいっぱいミルク出ちゃう!精子出る!」
「え…?ざ、ザーメンは出しちゃダメ!ウサギ妊娠しちゃう!ご主人様以外のザーメンで妊娠しちゃう!」
私もそれだけは嫌だった。
お兄ちゃんがほかの女の子を孕ませるなんて…
多分私のおちんちんから出てる精子は全部お兄ちゃんの子種。
それで妊娠なんてしちゃったらお兄ちゃんの赤ちゃんってことになっちゃう。
お兄ちゃんの赤ちゃんは私が孕むんだから絶対にダメ!
「はぁはぁ…ウサギ…外に出すから…おまんこの力抜いて…これじゃおちんちん抜けない!」
「ち、力抜いてるよぉ…けどダメなのぉ…勝手におまんこがちんちん締めつけちゃってるのぉ!ちんちんからザーメン出して欲しいっておまんこが疼いてるのぉ!はぁはぁ…ザーメン欲しい!ザーメン欲しくないけど欲しいのぉ!ザーメンくれなきゃウサギのおまんこずっとむずむず止まんないよぉ…!けどご主人様以外のちんちんから出たザーメンは欲しくないの…ウサギおかしくなっちゃいそぉ…!すぐにザーメン貰える状況なのにザーメン飲めないのぉ!」
「抜けて!抜けてよぉ!おちんちん抜けてぇ!」
その瞬間きゅぽんとおまんこからおちんちんが抜ける。
そして精子が噴き出した。
「ひぐぅ!射精してる!さっきより量多いよぉ!おちんちん痛い!おちんちん痛くなるぐらい精子出てりゅぅ!ひゃぁぁ!いっぱい出てりゅぅ!壊れりゅぅ!精子出し過ぎておちんちん壊れりゅぅ!」
「あ、あちゅいよぉ!ザーメンいっぱい身体にかかってるのぉ!にちゃにちゃねばねばであちゅあちゅ…それにくしゃいのぉ!うしゃぎのおまんことユキのちんちんのにおいが混じってくしゃくなってりゅのぉ!あぁんっ!体にあちゅいのぶっかけられてりゅぅ!ユキに…女の子にザーメンかけられてりゅよぉ!」
真っ白でねばねばの液体がウサギの身体にぺちゃぺちゃとかかる。
私が出したお汁で汚れていくウサギを見ていると興奮して射精が止まらない。
「ひぎぃ!射精!射精とまんにゃぁい!童貞卒業精子とまんにゃいよぉ!とまってよぉ!おちんちんみりゅくぅ!これ以上だしたら死んじゃうのぉ!ユキしんじゃうぅ!」
何十秒かの射精、体感時間は数分にも及ぶが、が終了し私達はくったりとその場に横になった。
もう体がの疲労が限界を迎えている。
せっくすって男の子も疲れるんだ…
でも…
「まだ…ユキのちんちんおっきいままだよ?」
「う、うん…そうだね…」
私の欲求はまだまだ解消されていない様だった。
「も、もう一回…もう一回したい…せっくす…せっくすしたい…おちんちんおまんこにはめはめしたい…!」
気が付くと私はウサギに覆いかぶさっていた。
「ま、まだすりゅの!?ひゃんっ!ち、ちんちんまた入ってきたぁ…熱いよぉ…ちんちん熱い!おまんこやけどしちゃうよぉ!」
「くっ…ウサギのおまんこの中…さっきよりねばねばでキツキツ…ほんとおちんちんちぎれちゃいそう…」
どうやらウサギはさっきより興奮しているらしくおまんこの中はねちゃねちゃの愛液でいっぱいだった。
私は我慢できずに腰を前後させる。
ねちゃねちゃと愛液がおちんちんに絡みついてくる感じがたまらない。
このねちゃねちゃ…愛液だけじゃなくておちんちんから出てくるガマン汁も混ざってる気がする…
「気持ちいいよぉ!おまんこ気持ちいぃ!ちんちんはめはめ気持ちいいのぉ!あへぇ…ウサギ女の子にちんちんはめはめされちゃってるのに気持ちよくなっちゃってるよぉ…こんにゃのだめにゃのにぃ…あんっ…!気持ちよすぎてにゃにも考えりゃれにゃいよぉ!」
「うん!ユキも…ユキも気持ちよすぎておかしくなりそぉなの!頭の中おかしくなりゅぅ!おまんこにおちんちん入れることしか考えられにゃいのぉ!」
結合部から白く濁った粘液が飛び散り私達を汚す。
それはベッドシーツにも飛び散り変なにおいを発する染みとなる。
この匂いにやられた私はもっと快楽を欲してしまう。
どうやったら気持ちよくなるかを思案して一つの考えを導く。
女の子が気持ちよくなる部分を一緒にいじりながらせっくすすればいいのだ。
私はウサギのある部分に目を向ける。
大きく盛り上がった真っ白な山、頂上にピンク色の小さな突起物、そう、ウサギのおっぱいだ。
ごくりと喉を鳴らしてそれに手を添えてもみしだく。
「ひゃんっ!お、おっぱいらめぇ…それもご主人様のモノだからぁ…もんじゃらめぇ…!ひっ…!そんな乳首しこしこしないでよぉ…」
「シコシコしないでって言ってるけど…ウサギの乳首はシコシコしてほしそうに勃起してるよ?ウサギのエッチな勃起乳首…淫乱勃起乳首…シコシコしてほしいんでしょ?」
「い、いやぁ…いらないもん…ウサギの乳首そんなにえっちじゃないからシコシコしてほしくないもん…」
「へぇ…そうかぁ…でも…体は正直だよねぇ…ほらシコシコ~」
ウサギの乳首をつまみ指先で扱いてやる。
するとウサギは面白いほどに体をビクビクと震わせる。
さらにはおまんこもぎゅっとしまりおちんちんを締め付けてくる。
「んぐっ…ほら…気持ちいいよねぇ…?乳首しこしこってされて気持ちよくなっちゃったよね?おまんこぎゅってしたもん…隠してたってわかるよ?」
「ひぐっ…んんっ…き、気持ちよくなんか…にゃいもん…!」
眼に涙をためて必死に抗議するウサギに異常なまでの加虐心がくすぐられる。
もっと…もっといじめたい!
「そっかぁ…そうだよね…ウサギは乳首をしこしこしてもらうより…なめなめされる方が好きだもんね!」
言うが早いか私はウサギの乳首に吸いつく。
舌で乳輪と乳首の境目を舐める。
ちゅうちゅうと乳首にも吸いついてみる。
口の中にほんのりとみるくのような甘さが広がる。
母乳が出ているわけでもないのにこの甘さ…
女の子の乳首ってこんなに甘いんだ…
「や、やめてぇ!乳首ちゅうちゅうしないでよぉ!ひっ…赤ちゃんみたい…!ユキ赤ちゃんみたいだよぉ…そんなに必死に吸いついて…ダメだよぉ…」
「ウサギのおっぱいおいしい…甘くてミルクみたいな味…おっぱいの中にいっぱい詰まってるお乳の匂いが漏れてきちゃってるのかな…おいしくて止められないよぉ…」
ウサギの言うように赤ちゃんみたいに私はウサギのおっぱいを味わっていく。
舌を起用に使い乳首の穴もいじってみる。
もしかするとお乳が出てくるかもしれないと思ったのだがやっぱりそれは無理だった。
けどその穴の中はさらに甘くて私は夢中になって舐めた。
その間おまんこがきゅうきゅうとおちんちんを締め付け続けていて…
このままじゃおっぱい舐めてるだけで射精してしまいそうだ。
名残惜しいが私はおっぱいから口をはがす。
べったりと私の唾液で濡れた乳首は真っ赤に腫れ上がりさっきよりもつんと上を向いていた。
「ふぅ…ごちそうさま…ウサギのおっぱいおいしかったよ」
「うぅ…ご主人様以外におっぱい食べられちゃった…これじゃもうご主人様専用のウサギになれないよぉ…」
「もうウサギはお兄ちゃんと私のモノなんだから諦めたら?」
「いや!ウサギは絶対ご主人様専用なの!」
「ふ~ん…そんな強情な子は…おちんちんシコシコの刑だ!」
「え?う、ウサギにはちんちんついてないよ…?」
「えぇ?ついてるじゃん…ここに立派なウサギのお・ち・ん・ち・ん」
結合部の少し上、そこにある突起をツンと触れてみる。
敏感なそこを触るとやはりウサギは大きな反応を見せる。
「しょ、しょこはぁ…」
ちょっと触れただけなのにウサギは顔をぐちゃぐちゃにゆがめ口の端からはだらだらとよだれが垂れ落ちていた。
「どう?ほら、あるでしょ?ウサギのおちんちん…」
「ち、ちんちんじゃないよぉ…そこお豆さんだからぁ…ウサギのクリちゃんだから…ちんちんなんかじゃないよぉ…」
「ちんちんだよ…ウサギのクリおちんちん…もうびんびんに勃起してるじゃん…こんなにしちゃっておちんちんじゃないってよく言えるよね?」
ウサギのそこはもうすでに大きくなり半分ほど包皮から顔をのぞかせていた。
「勃起してるけどちんちんじゃないもん…ウサギはユキみたいにちんちん付けたりしないもん…」
「はぁ…あのね…女の子のクリトリスは男の子のおちんちんと同じ数の神経が通ってるんだって。だからこれはおちんちんと同じ…おちんちんと形は違うけどクリちゃんは立派なおちんちんなの…ちゃ~んとおちんちんみたいに皮被ってるしね…ほら、これでもクリトリスがおちんちんじゃないって言えるかなぁ?」
「うぅ…ウサギのクリちゃんがちんちんと同じ…じゃあウサギのクリちゃんはちんちん…?」
「そう、だからシコシコっていじめてあげないとね…」
クリちゃんを掴みゆっくりとそれを扱きあげていく。
ウサギのクリは敏感なようでちょっとの刺激でもおまんこがきゅっと嬉しそうに締め上げてくる。
その締めつけに耐えられなくなった私は腰を動かしていく。
クリをいじりながら腰を動かしていく。
くチュッという音がさらに大きく響いた。
「だ、ダメぇ!ウサギのクリちゃんいじめにゃいでぇ!頭おかしくなってりゅのぉ!クリちゃんコリってされると目の前チカチカってなって…くひゅんっ!りゃめぇ!クリちゃんシゲキ強すぎるのぉ!」
「ウサギのクリおちんちんもうコリコリに勃起しちゃったね…皮被ってて窮屈そう…剥いてほしい?包茎クリおちんちん剥いてほしい?剥いてほしかったらおねだりして…!」
「む、剥いて…!剥いてほしいのぉ!」
「そんなのじゃダメ!もっとえっちに!」
「ウサギのクリちゃん!えっちなクリちゃん剥き剥きしてほしいの!勃起しちゃって苦しいの!ウサギのクリちゃん剥いて…」
「クリちゃんじゃダメ…剥いてあげない…ほら、ウサギのクリちゃんはホントはなんなのかなぁ?」
「ちんちん!ウサギのちんちん!クリトリスちんちん!女の子なのにびんびんに勃起しちゃったえっちなクリトリスちんちん…勃起しすぎちゃって皮が苦しいのぉ…クリちんちんの皮…クリちんちんの皮剥いてぇ…包茎のウサギのクリちんちん…剥いてください…包茎クリトリスちんちんの皮剥いてぇ!」
それをきくと私はぎゅっとクリトリスの包皮を剥いた。
包皮を剥いた瞬間それはツンと上を向きさらに大きくなった。
「ひゃぁぁ!りゃめぇぇ!ウサギのクリトリス本当にちんちんになっちゃうぅ!」
「すっごぉい…ウサギのクリちゃん…おちんちんみたいに上向いておっきくなって…こんなにクリちゃんって勃起できるんだ…」
感心していた私だがおまんこの締め付けで現実に戻される。
もうキツキツでゆっくりとウサギをいじめる暇もない。
私は私自身の快楽のために必死に腰を突き入れていく。
「くっ…これ…気持ちいい…!おまんこの奥のコリコリ…そこにおちんちんの先っぽ押し付けるとすっごく気持ちいい…きゅうきゅう吸い上げてきて…しゅごぉい!」
「そ、そこ子宮なのぉ…!ウサギのおまんこの一番大事なところ…だかららめぇ!絶対らめなのぉ!…ひぐっ…子宮パンパンってしにゃいでぇ!そこ赤ちゃんのお部屋だからぁ…!女の子に赤ちゃんのお部屋いじめられちゃってるのぉ…!」
「ここが…ウサギの子宮…!ダメ!ユキおちんちん子宮に押し付けるのやめられないのぉ!子宮からおちんちん離れられにゃいよぉ!」
もう私の中の理性は死んでいた。
ただの獣と化した私たちはひたすらに快楽をむさぼっていく。
身体がみしみしと悲鳴を上げているが構わない。
今はこの快楽を得ることだけを考えていれば後の事は気にもならない。
背筋にゾクリと電流が走り頭が沸騰しそうなほど熱くなる。
射精が近づいているのだ。
今日4度目の射精。
それに向けてたまたまは必死に精液を尿道に押し上げている。
「で、でそう…もう精子出る…!精子出る!はぁはぁ…女の子射精…ユキ女の子射精しちゃう…気持ちいい射精またしちゃう!」
「ちんちんびくびくってなってりゅぅ!ザーメン出るの?出ちゃうの!?」
「うん…出る…!でも…ゴメン…おまんこに精子おもらししちゃうね…おちんちん抜けないの…体が言うこと聞いてくれないの…!おまんこに射精しろっておちんちんが命令してるの…ユキおちんちんに逆らえないのぉ…」
必死におまんこからおちんちんを抜こうとしてるけどそれは寸前で止められてしまう。
もうここまでくれば最後までしてしまうしかない。
「おまんこいいよぉ!おまんこ気持ちいい!おちんちん溶けちゃう!おちんちんバカになっちゃうよぉ…!はぁはぁ…おちんちん…おちんちん…」
「ウサギももうダメぇ…限界…イっちゃうのぉ…ユキのちんちんでイかされちゃうのぉ…ユキのちんちんでおまんこイかされちゃうよぉ…はぁはぁ…んぐっ…ちんちん…おまんこにぬぽぬぽって…あ…おかしくなりゅぅ!」
「ウサギ…おまんこ気持ちいいね…ユキおまんこ病み付きになっちゃいそぉ…せっくすだいしゅきぃ…せっくしゅ…せっくしゅぅ…おまんこにおちんちんはめはめぇ…」
「うん…うしゃぎもせっくしゅだいしゅきだかりゃぁ…い~っぱいパンパンってしよぉ…」
「うん…しゅりゅぅ…!おちんちんぱんぱん…おちんちんぱんぱん…!んぎぃ…!おちんちん気持ちいいよぉ…ユキ女の子なのにぃ…こんなにおまんこ気持ちいいなんて…ユキず~っとおちんちんしてたい…おまんこにおちんちんはめはめ生しぇっくしゅぅ…しぇっくしゅぅ…おちんちんでしぇっくしゅぅ…はぁはぁ…おちんちんにユキ征服されちゃったぁ…おちんちん…おちんちんだいしゅきぃ…おまんこもだぁいしゅきぃ…おちんちん…おちんちん…おまんこ…おまんこ…もうおまんこもおちんちんもないとユキ生きていけにゃいよぉ…!」
「うしゃぎもせっくしゅしゅきぃ…でもちんちんはもっとしゅきぃ…ちんちん…ちんちん…んっ…ちんちんいうのもしゅきぃ…ちんちんっていったら頭ぽわぽわぁってなりゅのぉ…ちんちんっていつもは言っちゃいけないのに…でもくせになっちゃうのぉ…ちんちん…ちんちん…ちんちん…!ちんちん気持ちいい!ちんちん気持ちいい!あちゅあちゅちんちん気持ちいい!ユキの女の子ちんちん気持ちいい!うしゃぎちんちんだぁいしゅきぃ!」
「うん…ユキもおちんちんっていうのだぁいしゅきぃ…おちんちん…おちんちん…おちんちんって響きが好きぃ…おちんちんってとってもかわいい響きなのぉ…おちんちんおちんちん…!それに気持ちよくなりゅのおちんちんって言ったら…おちんちんっていうと体がビクってなって…これが病み付きになって…おちんちんっていうのもう止まんないよぉ…おちんちん…おちんちん…気持ちいい…おちんちん気持ちいい!おちんちん気持ちいいのぉ!おちんちん!おちんちんおちんちんおちんちん!おちんちんだぁいしゅきぃ!」
私達は互いの隠語で高め合っていた。
もう限界も近い私たちはラストスパートに入った。
本能が射精しろと叫ぶ。
限界まで高められた緊張の糸を今か今かと引きちぎるのを待っていた。
「で、でりゅぅ!ちんちんから精子!精子出るのぉ…!もう我慢できにゃい!おちんちん破裂しちゃう!たまたまでいっぱい精子作られ過ぎておちんちん壊れちゃうのぉ!もう尿道精子でいっぱい…パンパンになってるのユキにもわかるのぉ…だしゅよぉ…ちんちんみるく…ドロドロのおちんちんみるく…!おちんちんの孕ませミルク…栄養たっぷりの赤ちゃんのお汁出ちゃう…!はぁはぁ…我慢できにゃい…おちんちん痛いの…!もう出させてぇ…!ユキに射精させてぇ!女の子だけどいっぱいおちんちんから精子射精させてぇ!」
「いいよ…出して!もうウサギも限界…!ザーメン欲しくておまんこおかしくなってるのぉ!ザーメン…ザーメン飲みたい!ぷりっぷりのザーメン…欲しいのぉ…!ひゃんっ!ちんちんがぷくぅって膨れた…もう出るんでしょ…いいよ!出して…!欲しいの…ザーメン欲しいのぉ!パンパンに膨れたちんちんから熟成ザーメン出してぇ!」
私は避妊も関係なしにウサギのおまんこの奥底で精を放つ。
ビクンビクンとおちんちんから精液が漏れ出していくのが分かる。
とてつもない脱力感と征服感が同時に訪れる。
これが中出し…
気が遠くなるほど気持ちいい。
「あちゅい!あちゅいよぉ!ユキのザーメンあちゅいのぉ!…ひゃっ…まだ出てりゅぅ!とまんにゃいよぉ…!」
「だ、ダメぇ…!いっぱい出ちゃう…!おちんちん痛いのにまだでりゅぅ!射精するたびにおちんちん痛くなってりゅのぉ!ひぐっ…気持ちいのにいたいのやだよぉ…!」
「お、おなかパンパン!ダメぇ…もうはいんにゃい…おなか破裂しちゃう…ザーメンでおなか破裂すりゅのぉ…!」
「ヤダ…止まんない…まだとまんにゃいよぉ…怖い…怖いよぉ…このまんま止まんなかったらどうしよう…ユキ、壊れちゃうの…?うぅ…」
不安になるほどの射精が止まったのはそれから数十秒後の事だった。
当然精液は収まりきらずにゴポゴポと結合部の隙間から漏れ出てきている。
これだけの射精を体験した私たちの頭はもう真っ白だった。
口を半開きにして快楽の余韻に浸っている最中だった。
ウサギの身体が唐突にブルリと震える。
「うぅ…おしっこ…ユキ…おしっこいきたいなぁ…」
「いってきたらいいじゃん…」
「体…動かないよぉ…あんなに気持ちいいあとじゃ全然力入んない…」
「私ももう体動かないよ…」
私の場合腰の振り過ぎで体のあちこちが痛いだけだが…
「お漏らし…していい?」
「ダメに決まってるでしょ…ここユキのお布団…」
「うぅ…もう我慢できないの…おしっこ…おしっこ!」
「我慢してよ…ってやば…私もなんだか…」
脱力したからだろうか、途端に尿意を感じた。
おしっこがしたくてたまらない。
でも体は動かない。
これじゃあお漏らししてしまう。
お布団が汚れちゃう…
(けど…こんなにお布団汚れてたら…おしっこしても問題ないか…)
私は改めてベッドの上を見る。
あちらこちらに私達のばらまいた液体がしみ込み歪な染みを作っている。
「はぁ…いいよ、おもらししても」
「やった!…じゃあさっそく…」
「けど!…私にもお漏らしさせて?」
「え?いいけど…何でウサギに許可とるの?」
「ウサギのおまんこにおもらしするから」
「や、やめてよ…ウサギのおまんこはおトイレじゃないもん!するならちゃんとおまんこから抜いてからにして!」
「ダメ…おちんちん小っちゃくなるまで我慢できない…それに動けないからおまんこからも抜けない…」
「でもぉ…」
「も、もうダメ…私限界!おしっこさせて!」
「うぅ…ウサギも限界…もう!勝手にして!」
身体の力が一気に抜け落ちて尿道が射精前とは違う感じにむずむずする。
男の子のおしっこの瞬間ってこんなになるんだ。
一瞬おちんちんに力が入って…そこからはもうすぐだった。
「ひゃぁぁ…おなかの奥あったかいの入ってきたぁ…!」
「き、気持ちいい!おちんちんからおしっこするの…気持ちいいよぉ…」
じょろろろとおちんちんからおしっこが漏れ出す。
出したおしっこがおまんこの中に吸い込まれていく。
ちょろちょろと隙間から黄金色の液体が溢れてシーツにシミを作る。
「う、ウサギも…おなかぽかぽかしてきたらなんだか…ふみゅっ!」
ぷしゃぁ!
と、ウサギの尿道口からも黄金色の液体が噴き出した。
「うわっ…!熱…!」
ウサギの尿が体に当たる。
温かいそれはひたすらに私の身体をねちゃねちゃに汚していく。
負けじと私は尿をウサギのおまんこにはなっていく。
するとウサギもまた尿の勢いを強めていく。
もはやおしっこのかけあいだ。
「ウサギのおしっこ…いっぱいかかってるんだけど…」
「ユキこそ…おまんこたぽたぽになるまで出しちゃって…」
私達の身体でおしっこは受け止められてシーツへの被害はあまり出なくて済んだけど…
これってどうなんだろう?
私の身体と結合部からはツンとおしっこの強い匂いが漂っている。
これはお風呂で丁寧に洗わないと…
「おちんちん萎んで…あ、抜けた…うわぁ…ウサギのおまんこから変なのいっぱい出てる…」
「変なのって何!?全部ちんちんから出たモノでしょ!」
「そうだけど…ほら、みてよ…おしっこと精子が混じった奴…精子は黄色く染まっちゃってるしおしっこはなんかねちょっとした感じになってる…」
ゴポゴポと零れてくるそれをすくい上げて匂いを嗅いでみる。
おしっこと精子の匂いに混じってウサギのおまんこ独特のにおいが混じっていてとっても変な匂いだ。
臭いってわけじゃない、頭がほわぁってする匂いだ。
ねばねばっとしていてそれでいてさらっとしてる…
「それにしても…ウサギのおなかすっごいポッコリしてる…まるで妊婦さんみたい…」
ウサギのポッコリしたお腹をちょっと力を込めて押してみるとおまんこから黄色と白の粘液が飛び出す。
楽しくなった私はさらに押していく。
まるで水鉄砲のようにウサギのおまんこからはおしっこと精液の混合物が噴き出してくる。
「あはは!これ面白ぉい!」
「うぅ…遊ぶなぁ!」
一通り遊び終わった私はお風呂に入る。
気が付けば私のお股からおちんちんは消え去っていた…