※この作品はR-18です。

すぱい・みこーん   作:ポン酢羽咲

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第1話

「それではお休みなさい先輩」

 

マシュと別れ、自室のベッドで横になる藤丸

 

ふぅ...今日も疲れたし寝るか...

 

 

 

... ゴソゴソ... んっ?... 誰だ?

 

 

 

 

「ってコヤンスカ...!!」

 

ぐっと口元を押さえつけられる

 

んぐぐ... 「あら、お目覚めかしら」

 

口元を押さえつけられた手からカプセルのようなものも一緒に口に放り込まれた

 

「フフ♪安心しなさい、死にはしませんので」

 

不意にも飲み込んでしまった

 

「あなたにはここの内部構造を色々と口を割ってもらいますわ♪」 それと...。

 

「副作用でかなりの媚薬効果もある故、雌のことしか考えられなくなり口を割らずとも自然と割ってしまうので悪しからず♪」

 

そう言い彼女は冷笑を浮かべる そして段々と体が火照ってきた

 

「ほら、もう反応してきましたわ♪」

 

股間が段々と膨らんできた 頭がクラクラとする 判断力も鈍ってきた

 

「私が少々可愛がってあげましょうか♪」

 

つーっとズボンの上から裏筋を下から先っぽへ指でなぞられる

 

「フフ♪」 カチャカチャとベルトを外され、ズボンを下着ごと外され、下が露わになる

 

「さすが人理修復して回っただけあってたくましいわ♪」

 

先っぽを人差し指でツンと触わられる

 

んっ...

 

唇と唇が重なる

 

近づいたコヤンスカヤからフローラルな香水の匂いがフワッと匂い鼻腔をくすぐり、ずっと嗅いでいたくなるくらい凄くいい匂いで鼻息が深くなる

 

「そんなに深く鼻息荒して...私の匂いがそんなに良いかしら?」

 

わざと嗅がるように髪や首筋を鼻に近づける

 

はぁ...はぁ... だめだ... ペロ... コヤンスカャの首筋に舌が自然に伸びた

 

コヤンスカヤはゾクっと体を震わす

 

「フフフ♪所詮男なんてこんなものよ♪」

 

頭の中が目の前の雌をむしゃぶりたくて仕方がなくなってきてしまっていた

 

完全に薬の効果が回っていた

 

「ったく...こんなにビンビンにさせてだらしないわねっ」

 

ぺっ。っと先っぽに唾を吐きかけられる 見事先っぽに命中し、ビクンと棒が跳ねる

 

垂れる前髪を耳にかけ、棒を片手にとり、妖艶な唇が棒に近づく

 

 

コヤンスカヤがこちらにお尻を向ける体勢になる

 

ちゅっ♡

 

目の前の敵であるはずの狐女に先っぽをキスされる

 

 

こんな状態、いつ殺されてもおかしくない状況にも関わらず性欲が勝ってしまう

 

スパイの着る黒くテカついたタイツを履いた目の前のお尻にむしゃぶりつきたい衝動に駆られた

 

かなりムチムチとしているせいか性器の割れ目が薄く食い込み、位置が把握できるほどであった

 

ペロッ♡

 

先っぽを舐められ、ただでさえ反り返ってる棒がさらに大きさを増そうとするほど張る

 

 

じゅぷっ...

 

 

先っぽの首までコヤンスカヤの唇へ咥え込まれる

 

「うあぁっ!!...///」 コヤンスカヤの口の中は柔らかくて生温かく、唾液でヌルヌルとし 数ヶ月自慰をしていないせいか、その刺激は数倍にも感じお腹の下がゾクゾクと震え上がった

 

「骨抜きにさせてあげますわ♪」

 

じゅるるっっ♡ 棒を覆い尽くす如く口内に包まれる

 

「やめっ...///」

 

口で棒を上下にストロークされ、 快感で爆発してしまいそうなくらいであった

 

んむっ!! 目の前の黒タイツを履いたお尻が顔面に密着する 先程薄く見えた性器があるであろうぴっちりとくい込んだ部分が鼻に当たる

 

くいっ、くいっと鼻に性器の部分を擦り付けてくる く、苦しい、息ができない 苦しさの半面、下半身は快楽が襲う

 

「私の拷問をとくと味わいなさい♪」

 

んむむっ... くそ、息ができない...

 

コヤンスカヤは上手く口と鼻を押さえるように尻を調整はする

 

んぐっ... 軽く鼻とお尻に隙間ででき、軽く息が吸える

 

スゥー...

 

タイツの表面は相変わらずコヤンスカヤの香水の匂いがするが、鼻に当たる部分が割れ目の部分であるせいかうっすらとほのかに雌の匂いも感じる

 

んぐぐっ..!

 

また鼻を塞がれては、空き。

 

すぅ...はぁ...

 

強制的に鼻で呼吸をさせられていた

 

苦しみながらもそのほのかに香る雌のフェロモンの匂いに興奮を覚え、もっと深く嗅ぎたいとまで思ってしまうが...決して心は折らない

 

「遠慮しなくていいのですわよ?♪」 嗅ぎたいのを見透かされたように煽られるが しかし、嗅ぎたい自分もいる

 

「ふーん。じゃあ、これはどうかしら♪」

 

完全に鼻を押さえつけられる 「いつまで息を止めれるかしら?♪」 んぐぐっ...!!

 

 

く、苦しい...!! けど...だめだ... 吸いたい...吸いたい..

 

薬の効果で判断力が失われつつある もう、だめだ...

 

 

 

...

 

 

 

 

スゥーーーーーーー!!...

 

 

 

 

 

 

 

思いっきり鼻を押し付けられている黒タイツを吸い込んだ

 

深く吸い込んだその匂いは香水の匂いなど跳ね除けて、コヤンスカヤの雌の濃い淫臭の匂いしか感じなかった

 

 

「あぁっ♡鼻息にひっぱられるっ♡」

 

 

すぅーーー...はぁ...すぅーーー...はぁ... すぅ~~~~~~~~~~~~~~!!

 

もう目の前の雌の匂いを嗅ぐことで頭がいっぱいだった

 

「ちなみにですが、彷徨海のここに侵入するまでにこの姿で3日も要したのですわ」

 

 

っ!!..... すぅーーーーーーーーーーーー!!!!っ

 

 

 

いままでで1番と言っていいくらい深く吸い込んだ

 

 

「あーぁ、完全に堕ちてしまいましたねー」

 

 

何も言い返せなかった ただひたすらに嗅ぎたいとしか思わなかった

 

「...たい...」

 

「はい?なんと仰いました?」

 

「...で...嗅ぎたい」

 

「聞こえませんね」

 

「生で嗅がせろっ!!」

 

ガバッと顔を起こしてコヤンスカヤを前に手を着くように突っ伏し、お尻を突き上げたバッグの体勢になる

 

黒タイツに爪を入れ、

 

ビリビリビリッ!!

 

 

思いっきり引き裂いた

 

「あぁん♡レディに乱暴は良くなくてよ?」

 

引き裂いた箇所からコヤンスカヤの陰部が露わになる

 

ちょっと黒ずみがかった下の唇はこの性格相応の色だと分かる。が、陰部の周りの毛が髪と同じピンク色で、余計に興奮を掻き立てた。

そして、その3日賞味期限の切れたコヤンスカヤの下の唇に両親指を添える

 

「生ものを3日も放置するなっ!!」

 

くぱぁぁぁっっ

 

 

にちゃぁ♡っと開かれた唇を繋ぐように雌の液が糸を引き、もわぁっと淫臭を放ち、そのヌルヌルした中を 露わにした

 

モザイクをかけなければ見た瞬間射精してしまうほどグロくエロい生々しい形をしていた

 

現にいま自分がそういう状態であった

 

「タイツは蒸れてしまいますので...賞味期限は加速してしまっていますので保存状態は悪しからず...☆」

 

 

そう言いみこーん☆とウインクをきめる

 

 

っ!...

 

 

コヤンスカヤにウインクされ、魅了を付与される

 

興奮で完全に頭が狂ってきた...

 

そして、目の前のピンク色の陰毛に囲まれた生々しい形をした雌の唇に顔を近付ける

 

「なんだかこの黒タイツスーツで股を裂かれ、前に突っ伏されま◯こを広げられ凌辱されようとしてる私は、戦隊モノで敵に敗北した正義の女ヒーローみたいですわね♡」

 

「な...///だ、黙れタマモブラックっ」

 

コヤンスカヤの放った変態な例えによけい興奮を掻き立てられる

 

「あらあら♡ノリノリじゃないですか♡」

 

「うるさいっ」

 

「いやーん♡私、悪党に負かされちゃいましたわ♡」

 

プツン... 頭の中でなにかが切れた感じがした

 

「黙れっタマモブラックっ!!!!!!!!」

 

コヤンスカヤの変態的な挑発に我慢の糸が切れる。

 

すぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!

 

もう我慢できないほどの興奮が胸の底から込み上げ、目の前の生のま◯こに鼻を付けて息を吸ってしまう...

 

 

「あぁんっ♡私の生ま◯こ、嗅がれてしまってますわっ♡」

 

(っっっっっうあっすごっ/////////)

 

ついに目の前の生ま◯こ... コヤンスカヤの生ま◯こを嗅いでしまった...

 

3日放置してるはずの生モノの割にはそこまでどキツくはないが臭い、この容姿でこの匂いはなおさら興奮に置き換えられ、むしろち◯ぽのNPを一瞬でMaxまで勃たせるような汗と雌のフェロモンを倍増させた生臭さであった

 

形と色と毛のせいもあってか、余計ち◯ぽを興奮させNPがオーバーチャージする

 

危うく匂いを嗅いだだけで射精感が込み上げ、先っぽからNPを噴出するところだった

 

ペッッッッッロンっ

 

下から上へ舌でなぞり上げた

 

「あぁっ♡いけませんお客様、そんなサービスは対象外ですわ♡」

 

くぱぁ♡

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡

チュッ♡ジュルルルル♡

ペロッペロッ♡ジュルルル♡

レロレロレロッ♡

 

「あんっ♡あっ♡あっ♡んお♡おっ♡おぉっ♡イクッ♡イッてしまいます♡賞味期限切れてますよお客様っ♡おっ♡おっ♡イクッ♡おんっ♡んお♡」

 

 

ジュルルルル♡ジュル♡チュッ♡

「イクイクイクッ♡」

レロレロレロレロ♡

「だめっ♡イクッ♡」

ジュルルル♡チュッ♡っポン♡

「んおぉおお♡(ビクンビクン♡)」

コヤンスカヤは腰を上げイった

 

 

「はぁ...♡はぁ...♡3日放置したま◯こ舐められるのって興奮しますわね...♡」

 

はぁ...はぁ...

 

口の周りにコヤンスカヤのま◯この匂いが染み付き、ただ息を吸っているだけで匂いがする

 

そしてあまりに激しく舐め回したため、口の周りに所々ま◯この毛が付いている

 

「さ、次は私の番ですわよ♡」

 

仰向けにされ、 お尻をこちらに向けるように騎乗するコヤンスカヤ

 

「私の生ま◯こでコキ抜いて差し上げますわ♡」

 

ち◯ぽに跨り、生ま◯こを押し当てる

 

「待て、生はっ」

 

敵に魔力供給を行ってしまうため止めようとする

 

「あ、残念ですねお客様...ゴムのサービスは承っておりませんので悪しからず...私の生の汚くて臭いま◯こをそのまま堪能あれっ♡(みこーん☆)」

 

こっちを振り向きながら片目でウインクしながらピースをし、ポーズをキメる

 

ヌルンッ♡

 

ち◯ぽの裏筋をヌルっとま◯こで滑らし、素股する

 

 

「うあっ///」 コヤンスカヤのま◯この形がダイレクトで伝わる

 

いつ射精してもおかしくないほどち◯ぽが込み上げている

 

ヌルンッ♡ヌルンッ♡ヌルンッ♡ヌルンッ♡ ま◯こを前後に動かす

 

「あっ...くっ...///」

 

「お客様♡マッサージのサービスはいかほどしょうか♡」

 

 

ヌルンッ♡ヌルンッ♡クイッ♡ っっっ!!///

 

 

 

不意に先っぽがコヤンスカヤのコキ穴にひっかかり、入りそうになる 「おっと、失礼致しました...ま◯こが滑ってしまうところでした♡私の臭いま◯こがお客様のち◯ぽをハメてコキ犯さないよう以後気を付けて参ります♡」

 

 

ヌルンッ♡ヌルンッ♡ヌルンッ♡クイッ♡ヌルンッ♡ヌルンッ♡クイッ♡クイッ♡

 

コヤンスカヤのグロい形に快感を襲われながら、わざとらしく何度もコキ穴にひっかかり入りそうになる

 

「入るって...入るってっ!...」

 

ヌルンッ♡ヌルンッ♡ヌルンッ♡ヌプっ♡

 

「あっ...///ちょっ!!」

 

「おっと危ない♡危なく入っちゃうところでした♡」

 

ギリギリカリ首まで入ったところで止まり、ま◯こを離す

 

「私も気持ちよくなりたいのでまだイかせませんよ♡」

 

こんな風にして♡

 

ち◯ぽの先にクリのみを押し当てる

 

 

スリ..スリ...♡

 

器用にクリだけを先っぽに擦り付ける

 

「あっ♡」

 

スリ♡スリ♡スリ♡スリ♡スリ♡

 

クリだけを擦り付けま◯こにNPを溜める

 

こちからから見ると 丸見えのケツの穴を向け腰を浮かし、クリのみを先っぽに擦り付ける絵はあまりに下品だった

 

「NPは溜まりましたわ♡そろそろ本気を出させてもらいますわね♡」

 

また先程のように裏筋にま◯こを押し当てる

 

「行きますよお客様♡」

 

ヌルンヌルンヌルンヌルンヌルンヌルン♡ 高速でコヤンスカヤのま◯こが前後し、擦りコかれる

 

うあぁっっ!///

 

ヌルンヌルンヌルンヌルンヌプッ!!♡ヌルンッ♡ヌプッ♡

 

「やめっ...入るっ...止めろっ」

 

 

 

「キャンセルでしょうか♡では、キャンセル料として...」

 

ヌルンッ♡ヌルンッ♡ヌルンッ♡ヌルンッ♡

 

 

 

「魔力いただきまーす♡(みこーん☆)」

 

 

また、振り向きながら片目ウインクピースを決められながら...

 

 

 

 

 

 

ぬぷんっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡critical!!

 

 

 

 

 

「うぁあぁあああっ!!!!!!///」

 

 

 

「んおっ♡」

 

コヤンスカヤはピースをキメながら軽く白目を剥く

 

ついに3日賞味期限切れのコヤンスカヤの生ま◯こ、汚くて臭いあのグロい雌コキ穴にち◯ぽが根元まで滑り挿った

 

ゴムを付けていないため、コヤンスカヤの生ま◯この肉壁の感触がダイレクトに伝わる 挿れただけで射精してしまうところであったが、寸前で止めた

 

「あらお客様、私の生ま◯こに呑み込まれてもまだイかないのですわね♡」

 

なら...♡

 

「えいっ♡」

 

 

パァン♡

 

軽くま◯こを1回打ち付けられ、精子が昇る

 

「やめっっ///」

 

「さっきの臭くて汚い生ま◯こに犯されてる気分はどうかしら♡」

 

 

下品に煽られさらに精子がちんぽの先まで一気に昇る

 

 

もう精子がコヤンスカヤのま◯こに出たがっている あの匂いといい、色や形といい、さっきからみこーん☆とポーズキメたりま◯こを擦り付けたり... この生意気にま◯こでち◯ぽをコキ虐める女を孕まそうと、 こいつの汚くて臭っせーま◯この中を泳いで卵子に向かって飛び着いて卵子に受精(レイプ)してやろうと。

精子がはやくち◯ぽから出してあの糞ま◯こ泳がせろと怒っている

 

 

もう、精子が先っぽまで来ている

 

 

「タマモブラックっ、悪党にトドメの宝具を放ちますわ♡戦隊モノのトドメはお決まりですもの♡」

 

「やめろタマモブラックっ...!」

 

くそ、敵なのに...魔力供給をっ...くっ...!

 

精子が激おこし、出る1歩手前まで昇る

 

「きゃー♡この状況でもノリノリなんて私たぎってしまいますわっ♡いきますわよっ♡」

 

タマモブラック宝具....

 

「パンパン日光昼休洒池肉林!!!!!!♡(みこーん☆)」

 

必中↑

防御無視↑

無敵貫通↑

バスターアップ↑

攻撃力アップ↑

即死付与超アップ↑

猛毒↑(効かない)

自身防御ダウン↓

スタン↓

 

パンパンパン♡3hit!!weak!!

パンパンパンパンパンパン♡6hit!!weak!!overkill

パンパンパンパンパンパンパンパンパン♡9hit!!weak!!overkill

パンパンパンパンパン♡5hit!!weak!!overkill パーーーーーンっ!!!!!!!!!!♡♡♡

 

即死!!

 

 

物凄い勢いでま◯こを乱打し、 トドメに太ももと尻とま◯こが肉が強く歪むほどに打ち付けられた

 

終わった...

 

我慢出来るはずがない...

 

よくここまで耐えた自分...

 

結局最後はコヤンスカヤの一方的攻撃でなにもできなかった

 

さいごに...コヤンスカヤに...1発やり返したかっ...

 

 

 

あきらめるな!と 心に精子が呼びかけた

 

あの糞ま◯こに負けたまま出ていくのは気に入らねえ!

俺たちで勝って出るんだ!

ふんばれ!

最後のガッツを付与してやる!

 

 

 

「うぉぉぉおおおおお!!」

 

 

 

コヤンスカヤを自分の方へ背中をもたれかけさせて太ももを持ち上げM字に脚を開かせ、下から突き上げるような背面騎乗の体位になる 「

 

まだ動けっ...ま、待ちなさいっ...いま動かれたらっ...♡」

 

「喰らえコヤンスカヤ!俺の!ゲイボルグをっ!!」

 

うぉぉおぉぉおっ

 

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡critical!!

 

「んお♡おっ♡ほっ♡おっ♡おん♡イクッ♡イグ♡イグ♡イグ♡待って♡イグゥゥ♡」

 

パンパンパン♡3hit!!critical

パンパンパンパンパンパン♡6hit!!overkill

パンパンパンパン4hit!!overkill

 

 

トドメだ!! 喰らえコヤンスカヤ!!

タマモブラック!!

俺の勝ちだ!!

 

 

パーーーーーンっ!!!!!!!♡即死!!

 

 

「イッグゥゥゥゥ♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉお♡♡♡」

 

 

とてつもない快楽に白目を剥きながら舌をだらしなく出し、足をピーンと伸ばし獣のような喘ぎ声を上げる

 

 

 

食らえ!!っこのっっ!!!糞ま○こっっっっっっっ!!!!!!!!

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルル!!♡♡♡♡♡♡

ビュルルル♡ビュル♡ぼびゅっ♡♡♡ドビュっ♡

ドプッ♡ボビュッ♡ビュク~♡

びゅーっ♡びゅーっ♡びゅーっ♡ びゅ~~~~~~~~~~~~~~っ!!♡♡♡♡♡

 

 

 

ついに、ち◯ぽの先っぽが開き

コヤンスカヤのま◯こや言葉や仕草にいじめ尽くされ、なんどもち◯ぽを昇り、外に出かけた精子が いま突破口から物凄い勢いで噴出された

しかも、ゴムをしてない生のち◯ぽが。

コヤンスカヤのま◯この中で。

正真正銘の生中出し......。

そしていま。精子がコヤンスカヤの臭いま◯この中を泳ぐ。

大量すぎる精子がものすごい圧力で発射され

コヤンスカヤのま◯こを一瞬で泳ぎ子宮に向かって勢いよく向かう

ドュっ♡ 子宮の入り口で精子が詰まるが...

ビューっ♡ あとからきた精子の勢いで簡単に子宮へ侵入する

精子が卵子に目掛けて勢いよく泳ぎ

一瞬にして卵子の周りが精子だらけになる

生意気な糞ま◯こに孕まそうとみんなが卵子に集中して飛び掛る

 

 

トドメだっ!!

 

 

 

 

ッドッピュン!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

着床!!!!!!♡♡♡♡

 

 

 

 

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