※この作品はR-18です。

すぱい・みこーん   作:ポン酢羽咲

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第2話

 

うっ………

 

コヤンスカヤの膣穴からち○ぽをゆっくり引き抜く

 

にゅるにゅるにゅる……

 

あ、膣壁にひっかかるっ

 

ぬぽんっ♡

────びゅっ!♡

 

愛液と精子によってぬるぬるになった肉棒が膣口からバネのようにが跳ね返りながら抜け、抜く時に膣壁にち○ぽを刺激され、残留した精子が飛ぶ。

もわぁっとち○ぽとま○この激しい運動で温められた熱気によって、淫霧と淫臭が陰部と陰部から立ち込める。

 

コヤンスカヤの臭いま○こを激しく突いたせいで、摩擦でま○この蜜が蒸発し、辺り一面に淫臭が漂う。

 

肉棒にちらほらピンク色の陰毛が付着している。

これを見て、いかに激しかったかが分かる。

しかも、3日も洗ってないコヤンスカヤの生ま○こにゴムなしの

生のセックス

本気のセックス

 

しばらくすると、コヤンスカヤの膣口から、ドロッと白い液体が垂れてきた。

濃すぎて精子が若干、黄色がかった白濁色をしていて、もの凄くゆっくりと膣穴からよだれのように垂れる。

重たくスライムの如く濃い、

つまんで引っ張れるのではと思えてしまうほどの濃厚精子。

 

コヤンスカヤの生ま○この奥に向かって、精子を肉棒の根元から、先っぽに向かって思いっきり貫き解き放った快感がいまだに、余韻として残っている。

ゴムをしていたら、子宮でパンパンな精子の水風船を作っていただろう。

 

 

ちょろろろろろ……♡

 

 

あーあ、小便垂らしやがった。

 

 

コヤンスカヤは、あまりの快感によりま○こに力が入らないほど脱力し、開脚してぐったりとしており、ま○この筋肉が緩み、小便が垂れ流された。

 

白いシーツにコヤンスカヤの小便の染みがじわぁっと広がっていく。

 

 

マシュや、シオンに怒られんだろこのタマモビッチがっ!

 

ペチンッ

 

んおっ♡

 

プシャァァアア♡

 

 

だらしなく開いた太ももに平手打ちすると、ま○こが力み、小便が飛んだ。

 

 

ペチンッ(Arts)

 

ぴゅっ♡

 

ペチンッ(Arts)

 

ぴゅっ♡

 

パチンッ!!!!!!(Buster)(critical)

 

ぴゅっ!!!!!!!!♡

 

 

コヤンスカヤの小便カウンターにより、藤丸の体は小便まみれになり、白いシーツはびしょびしょに黄ばみ、もはやベッドが便器と化していた。

部屋は汗と小便と雄と雌のフェロモン臭で物凄い匂いが充満していた。

 

いやぁ、コヤンスカヤの媚薬凄いな……

人格が変わるほどめちゃくちゃ効いているのを実感していた。

 

近くにあった、コヤンスカヤの黒のエナメルタイツスーツで、自分にかかった小便を拭く。

 

スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ……

 

おっ、くるっ。

 

黒エナメルスーツの股間の部分を嗅ぐと、3日洗ってないであろう、濃いま○この匂いと雌のフェロモン臭が鼻腔を貫いた。

 

抜く時、これ嗅いですればオナ二ー捗るわぁ

 

「このスーツ没収しとくから。いつでもこいよ。リップのときと同じく所有物でワープできんだろ」

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

 

だめだ聞こえてないか。

 

あー、媚薬のせいでまだ性欲が治まらない。

 

他のサーヴァントでもレ○プするか。

 

 

 

 

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