※この作品はR-18です。

リリカルなのはの登場人物とエッチしよう   作:阿良々木 カイト

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リリなの18禁版書いてしまった。

しかし、後悔はありません!! 


※ご指摘がありましたので自分なりに書き直したり加筆したりしました。

※感想に子供の名前がおかしいと書かれていたので名前を変更いたしました。


高町 なのは

主人公side

 

おっす、突然だが俺の名前は立花 雅〈たちばなみやび〉・・・・

 

いや、もう立花じゃないか・・・・・・

 

改めて、俺の名前は高町 雅

 

どこにでもいるような人間だ、平凡が服を着ているような人間と

 

言っても過言ではない。

 

だが、そんな俺には誇れる事がたった一つだけだがある

 

それは、俺にはもったいないくらいの美人な奥さんと娘がいる

 

 

「パパ~~~~~~~!!!」

 

突然、俺の腹部に衝撃が走った

 

下を見てみるとそこには、先ほど言っていた自慢の娘がいた

 

 

「どうしたの?パパ?」

 

 

「いや、何でもないよヴィヴィオ」

 

この子の名前は高町ヴィヴィオ、俺の奥さんがある事件の後に

 

養子にした娘だ

 

 

「早く行こうよ!!ママが待ってるよっ!!!」

 

ヴィヴィオが俺の手を掴んで引っ張り出した

 

 

「わかった、わかった、それじゃ行こうか」

 

俺がそう返事をするとヴィヴィオはとても嬉しそうな顔で

 

 

「うん!!!!」

 

と返事を返してくれた

 

 

 

それから、少しヴィヴィオと俺は手をつなぎ歩いていると

 

目の前に笑顔を浮かべた女性がいた

 

その女性は栗色の長い髪を横で束ねたサイドポニーで

 

顔立ちはとても整っていてそこらへんにいるアイドルよりも綺麗でかわいい

 

手足は長くほっそりとしていて強く掴んだら折れてしまいそうな程だ

 

身長は目測で大体170センチ後半と女性にしてはかなり身長が高い

 

ちなみに、俺の身長は189センチと俺も割とデカい方だ

 

そして、なんといっても男なら誰でも目がいくであろう

 

そう・・・・・・胸だ!!!!

 

そう、その女性の胸は大きいのだ!!!

 

例えるならばメロンのような大きさ!!!

 

まさに、出るべき所はしっかりと出ていて引っ込むべき所はしっかりと引っ込んだ世の中の女性が誰もが羨むような完成されたスタイルなのだ

 

そして、何よりこの女性は

 

 

「あっ!ミヤくん!!ヴィヴィオ!!」

 

 

「ママ~~!!パパ連れてきたよ~!!」

 

 

「ありがとうヴィヴィオ、迷子にならなかった?」

 

 

「うん!パパが手をつないでくれてたから!!」

 

 

「そう」

 

 

「悪いな、待たせて」

 

 

「ううん、大丈夫だよ、ミヤくん」

 

 

ヴィヴィオの母親にして元管理局のエース・オブ・エース

 

そして、俺の・・・・・・・・・・

 

 

「ミヤくん?どうかしたの?」

 

 

「ん?いや、何でもないよ・・・・・なのは」

 

自慢の奥さんの高町なのはだ

 

 

主人公side end

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なのはside

 

はじめまして、私の名前は高町なのはです

 

そして、ミヤくんの奥さんです!!!

 

といってもまだ、籍を入れただけで結婚式はまだ挙げてないんだけど・・・・・とっ、それはそうと。

 

 

私たちがどこで出逢ったかお話ししたいと思います

 

えっ、O☆HA☆NA☆SHIじゃ無いのかって?

 

違うよっ!ちゃんとしたお話しだよ!!

 

もう~・・・ふふ、それじゃ話すね

 

あれは、まだ私が五歳の時公園で一人で遊んでたの

 

その時私は良い子にしてなきゃお母さん達に嫌われると思っていたんだ。

 

お父さんが仕事で大怪我をして入院しちゃってお店が凄く忙しくてお母さん達も忙しそうにしていてとてもじゃないけど構って貰える状況ではなかったの。

 

お兄ちゃんもお姉ちゃんもお店のお手伝いで遊んでもらえなかったの。

 

そして、私はこの状況で構ってなんて言ったら嫌われると思って良い子にしなきゃ、良い子にしなきゃって思ってずっと一人で公園で遊んでいたんだ。

 

そんな時、私の前に男の子が現れたんだ。

 

その時の男の子が私が生涯愛するって決めたミヤくんだったの。

 

ミヤくんは公園でいつも一人で遊んでいた私が気になって声を掛けてくれたんだって。

 

それから、私はミヤくんと遊んでたの。

 

時間も遅くなってミヤくんが帰る時間になっちゃって私は泣いちゃったんだ。

 

ミヤくんは泣いちゃった私を見て慌てながらも一生懸命私の涙を止めようとしてくれたの。

 

泣き止んだ私はミヤくんに泣いちゃった理由を話したの

そしたら、ミヤくんは私の頭の上に手を置いて撫でてくれた。

 

私は顔を上げてミヤくんの顔を見たの、その時見たミヤくんの顔は笑顔だったの。

 

その時、私はミヤくんの笑顔に見とれちゃったんだ。

 

そして、ミヤくんは笑顔のままこう言ってくれた。

 

 

「大丈夫だよ、なのはちゃんは十分いい子だから、家族の人が嫌いになんてならないよ!!

だから、大丈夫!!!!」

 

そして、その後ミヤくんは

 

 

「それに、子供は家族に迷惑を掛けてなんぼなんだよ!!

それだったら僕はとっくにお父さんとお母さんに嫌われてるんだからさ。

だから、なのはちゃんは嫌われなんかしないんだよ

それに・・・・・・・」

 

ミヤくんは少し溜めてから

 

 

「それに、もし嫌われちゃったら家においでよ!!

そしたら、なのはちゃんにもう寂しい思いなんかさせないよ!!

僕がずっとなのはちゃんの傍にいるから!!!!」

 

そう言ってくれた、私はまた泣いちゃった。

 

そしたら、ミヤくんが今度は私の事を抱きしめてくれたんだ。

 

その時、胸の辺りが凄く暖かくなって自然と涙が止まったの、涙が止まって顔を上げたらミヤくんの笑顔がまた目に入ってきて顔が熱くなるのがわかったの。

 

その時から、私はミヤくんに恋をしたんだ。

 

それから、私はお母さん達に自分の気持ちを素直に伝えたの、そしたら、お母さん達は私の事を抱きしめてくれた。

 

それから数日が立ってお父さんが意識を取り戻してやっと家族が元に戻ったんだ。

 

家にお父さんが帰ってきて公園でのミヤくんと遊んだ事や私を励ましてくれた事をお母さん達に話したんだ、そしたらお兄ちゃんとお父さんが

 

 

『なのは、その子(ソイツ)の事詳しく教えてくれるかい?(くれるか?)』

 

木刀を持ちながら聞いてきたから私は

 

 

「お兄ちゃん!お父さん!もしミヤくんに何かしようとしたら嫌いになるからねっ!!!」

 

って言ったの。

 

そしたら、お兄ちゃんとお父さんは凄く落ち込んじゃったの。

 

でも、自業自得だよね!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、次の日からミヤくんと私の家で一緒に遊んだり

 

私がミヤくんの家に行って遊んだりしたの。

 

ミヤくんと一緒に学校に登校したり下校したりして私たちは一緒に過ごしたの。

 

でも、私とミヤくんが学校を卒業して突然の別れが起きたの。

 

ミヤくんが引っ越す事になって、私は悲しくなってまた、泣いてしまった。

 

そしたら、ミヤくんはあの頃みたいに頭を撫でて抱きしめてくれたんだ。

 

そして、ミヤくんは

 

 

「なのは、聞いてくれるか?

俺は確かになのはの前からいなくなっちまうが、だから

約束する、俺はまたなのはに会いに行く。

そして、もし次に会った時は俺と」

 

私に

 

 

「俺と・・・・・・・・・結婚してくれ」

 

プロポーズをしてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが私とミヤくんの出逢いかな。

 

にゃはは、改めて話すと恥ずかしいね。

 

ん?今私とミヤくんは何をしてるのかって?

 

 

それは・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ん・・・・・・ちゅ・・・くちゅ・・・・ぷは』

 

 

夜の営みの真っ最中です!!!

 

 

 

 

 

なのはside end

 

 

 

 

 

主人公side

 

あの後俺たちはミッドチルダにある俺の家に行き

 

晩飯を済ませ三人で一緒に風呂に入った。

 

最初はなのはとヴィヴィオの二人だけで入る筈だったんだけどヴィヴィオが

 

 

「パパも一緒に入ろ!!」

 

という事になり俺も一緒に入った。

 

 

その後ヴィヴィオを俺の隣の部屋に寝かせて俺となのはは

俺の部屋で夜の営みが始まった。

 

 

 

 

 

 

 

「えへへ、やっとだね」

 

 

「そうだな・・・・・・・・・・んっ」

 

俺となのははまたキスをして互いに互いの舌を絡ませて唾液と唾液が混ざり合い互いに求め合った。

 

 

「んちゅ・・・・・レロ・・・くちゅ・・ん・・・ぷはっ

はぁはぁ・・・・・」

 

互いに唇を離すと唾液が線のように繋がっていた。

 

 

「なのは・・・・・脱がすぞ?」

 

 

「うん、いいよ」

 

なのはの返事を聞くと俺はなのはの服を脱がした。

 

服を脱がすとなのはのあの豊満な胸が揺れた。

 

デカいな、服越しに見る時よりも大きく感じるな。

 

 

「ん!・・・・・・・・はぁっ!!」

 

俺はなのはの豊満な胸を鷲掴みにしていた。

 

なのはの胸は敏感みたいだな、なら。

 

 

 

「んぁ!・・・・っっ!はあ!にゃあ・そ・そこは!?」

 

鷲掴みにしていた手を片手にしてなのはの胸を愛撫した。

 

俺はなのはの胸を吸った。

 

 

「っ!!!!ひぐっ!!!!はああああっ!!」

 

胸を吸った瞬間なのははビクンっと仰け反った。

 

俺はそのままなのはの弱い所を探して乳首を抓ったり時には取れそうななくらいに吸い付いた。

 

そして、空いていた手でなのはの膣を弄った。

 

弄っていると俺の指はなのはの愛液でびしょびしょだった。

 

こんなものか?

 

なのはの膣を弄ると俺はズボンを下げいきり立った息子を

なのはの膣に押し当てた。

 

 

「なのは」

 

 

「はぁはぁ・・・・・・」

 

 

「挿入れるぞ・・・・・・いいか?」

 

 

「・・・・・・・・うん」(コクッ)

 

 

押し当てた息子をなのはの膣に突き入れた。

 

 

「んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

 

「っキツい!?」

 

なのはの膣は予想以上に俺の息子を締め付けてきた。

 

 

「はぁっ・・・・あひぃ・・・ふにゃぁぁ!!」

 

俺は夢中で腰を振った。

 

俺が今考えていた事はなのはの膣内に射精したい。

 

なのはを孕ませたい。

 

そんな事を考えながらも俺は夢中で腰を振っていた。

 

「ちゅる・・・・ぴちゃ・・・・ぺちゃ」

 

「ミヤくん・・・・・気持ち・・いい?」

 

俺は夢中でなのはの豊満な胸を吸いながら腰を振った。

 

処女だったなのはは同時に感じられる痛みと快楽で何回もイッてしまっていた。

 

「ぢゅううううううう!!ぷはっ・・・・・・・ああ、凄く気持ちいいよなのははどうだ?

処女だったんだよな?

痛くなかったのか?」

 

「大丈夫・・・・・だよ、最初は・・・・痛かったけど、今は・・・んっ!

はぁはぁ・・・・凄く気持ちいいよ。

だから、ミヤくんの好きにして・・・いいんだよ、私も頑張ってミヤくんに気持ち良くなって・・・もらうから」

 

 

 

笑顔でなのはがそう言うと最後の砦であった、俺の中の理性が

音を立てて崩れていった。

 

 

その瞬間俺はなのはをベッドに押し倒し今までよりも激しく腰

を振り唇を奪った。

 

 

「はぷっ・・・・・!!はぁっ、・・・ちゅる、ちゅう・・レロ

 んちゅっ・・・・っっっっっっ!!」

 

腰を掴んでいた手を胸へと持っていき強い快楽与えるためまた胸の

感触を楽しむに揉みしだいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なのは・・・・そろそろスパートかけるぞ」

 

 

「はひっ・・・・あん!!・・・いい・・・よ・・・わ、私の膣内にだ、出して!!!!」

 

 

「っ!!わかった、射精すぞ・・・・なのはの膣内に孕ませるくらい!!!!」

 

そして、俺は一気にラストスパートを掛けて思いっきり息子をなのはの膣内突き入れなのはの子宮口を押し広げ

 

 

 

「くっ!!だす・・ぞ!!」

 

 

「ひ・・・・ひぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

俺の息子から精液が「びゅううううううう」と出てなのはの子宮を奥まで精液が行き渡った。

 

 

「なのは」

 

 

「くぅ~~・・・すぅ~~~」

 

 

「フッ、お休みなのは」

 

俺は眠ったなのはの額にキスをしてなのはを抱きしめながら眠った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、三週間後なのはが妊娠していた。

 

しかも、双子だった。

 

その時、ヴィヴィオは凄くはしゃいでいた。

 

俺となのはは生まれてくる子供たちの名前を考えていた。

 

そして、名前が決まり、双子はどちらも女の子だったから

名前は蒼穹〈そら〉と憂美〈うみ〉

 

高町 蒼穹と高町 憂美

 

これが二人の名前だ。

 

 

 




どうでしたでしょうか?
最初という事もあってなのはが最初でした。

私は女なので男性ってこんな感じで良かったのでしょうか?

感想お待ちしています。
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