リリカルなのはの登場人物とエッチしよう 作:阿良々木 カイト
ISやバカテスの方は数日の内に更新いたします。
では、フェイト編どうぞ( ^-^)_旦~
主人公side
おっす、俺の名前は橘 雅〈たちばな みやび〉どこにでもいるような平凡が服を着て生きているような男だ。
突然だが、俺には将来を誓い合った彼女がいる。
その彼女はこんな俺にはもったいないくらいの美人さんなんだ。
んで、コレからその彼女とデートをして来るんだ。
あ?羨ましいだって?そうだろう、そうだろう!!!
んじゃまぁとりあえず。彼女のとこへ行くとしますかね。
それから、十数分歩いていると待ち合わせの場所へと着いた。
そこには、彼女はいなかった。
まぁ当然だろうな、約束の時間よりも一時間も早く着いたんだしな。
そして、少し待っているとこちらに向かって笑顔で手を振り俺の名前を呼びながら走ってくる女性の姿が見えた。
その女性は金色の髪の毛を腰ぐらいまで伸ばしたストレートヘアで黒のキャミソールにこれまた黒のスカートを穿き顔は小さくて目は大きく整った顔立ちをしていて、最近テレビに出ていたアイドルよりも美しいくらいだ。
いや、断言しよう。彼女は美しい!!!
そして、それだけではない。
彼女は男に対して効果絶大の究極兵器《アルティメット・ウェポン》を装備しているのだ。
その究極兵器の名は…………………胸いやおっぱいだ!!!
彼女が走っている度にそのおっぱいが揺れているのだ!!
彼女のおっぱいは目測で大体105cmのGカップと見た!!
その彼女のおっぱいが揺れる度にその光景を見ていた世の男性たちは腰をくの字に曲げていた。
おそらく自分たちの息子が反応したのだろう。
へ?俺はどうなのかって?どうだろうな、まぁそれは察してくれるとありがたい。
だが、彼女はそれだけではない。
腰はキュッとくびれていて手足は細長くちょっと力を込めて握ったら折れてしまいそうなほどだ。
そして、身長は女性にしてはかなり高くおそらく180cm弱と言ったところでお尻は安産型と言えば良いのだろうか。
言葉で表現できないのが悔しいぜ!!
「お待たせ!!ミヤビっ!!待たせちゃった?」
彼女は俺の顔を覗き込むようにして見た。
ぐはっ!!金髪巨乳美女にそんな風に見られたらヤバいよな。
「(フルフル)いや、俺もついさっき着いたばかりだから待ってないぜ。“フェイト”」
そう言うと彼女もとい“フェイト”は顔をパアァと明るくさせた。
そう、何を隠そうこの金髪巨乳美女のフェイトが俺の彼女であり、元時空管理局の執務官であった管理局の黒い死神
と犯罪者たちから呼ばれていた女性。
“フェイト・T・ハラオウン”その人である。
「今日は凄く楽しかったよ。ミヤビ」
あの後俺とフェイトはデートを楽しんだ。
行った所は洋服屋にレストランそして今凄くミッドチルダで話題の映画を見た。
そして、今はそのデートの帰りである。
「そうか、フェイトが楽しんでくれて何よりだ」
「そう?」
「ああ、フェイトの楽しそうな顔をたくさん見れて俺は今凄く幸せな気分だよ」
「そっか////」
俺がそう言うとフェイトは顔をほんのり赤くさせてちょっと恥ずかしそうに微笑んでいた。
その際フェイトが俺の腕に抱き付いて来てその豊満なおっぱいが俺の腕を包んでいった。
「……………なあ、フェイト」
「なに?ミヤビ?」
「突然だけど今日俺の家に泊まって行かないか?」
「どうしたの?急に」
フェイトが不思議そうに俺に聞いてきた。
そして、俺はこう答えた。
「…………今日はフェイトと離れたくないんだ」
「……………うん、分かった。今日ミヤビの家に泊まって行くね」
「ッ!フェイトッッ!!」
「んむッ……………ちゅる、レロ………くちゅ…ん」
俺はフェイトの言葉を聞いて家の前にも拘わらずフェイトの唇を奪った。
突然の事でフェイトは最初は少しびっくりしたみたいだが
俺の口の中に舌を入れて来て俺のキスにディープキスで応えてくれた。
フェイトから唇を放すと俺の舌とフェイトの舌に透明な涎のアーチができていた。
「フェイト……………?」
「ここじゃ、ダメ。続きなら部屋でしよ?」
「(コクッ)」
俺はフェイトを抱き寄せて家の中へと入っていった。
主人公side end
フェイトside
さっきはちょっとびっくりしちゃったけど、凄く嬉しい。
彼、ミヤビとは中学生の時に出会ってから付き合い始めた。最初のミヤビの私から見た印象はちょっと大人びた男の子だった。
他の男子とは違ってどことなくミステリアスな空気を醸し出していてなんだか凄くカッコイいなと思ってしまった。
今思えばあれは一目惚れだったんだね。
ミヤビはクラスの女子から凄く人気があった。もちろんその中にミヤビに好意を抱いていた子も居たはずだ。
そして、ミヤビに好意を抱いていたのは私だけではなく私の親友の“なのは”“はやて”“すずか”“アリサ”の4人もいた。
実はミヤビは小学校の時から鳴海に通っていて皆はその時から好きだといっていた。
そんなある日の放課後、私はミヤビに屋上に呼ばれた。
「フェイト・T・ハラオウンさん、小学校の頃からずっと好きでした!!俺と付き合って下さい!!!」
私はミヤビに告白された。
あの時はミヤビが言った事を理解するのに時間が掛かったんだよね。
私はもちろんOKの返事をして付き合った。
ミヤビと付き合い始めてから3ヶ月が経った辺りで私とミヤビはセッ○スを初体験した。
あの時はお互いに初めてでどうすれば良いか分からなかったけど段々と回数を重ねていって凄く気持ち良かった。
もちろん、ちゃんと避妊の為にゴムを付けたけど今日はゴム無しでの初めての○ックスとなる。
フェイトside end
ミヤビside
家の前でディープキスをした俺たちは今、俺の部屋のベッドにいた。
「ん………ちゅ、くちゅ………くちゃ、レロ……れる」
「んッ……………あん、アアア………ぴちゃ、くちゃ」
どうやら、フェイトはあのキスで既にアソコ、お○んこを濡らしていたみたいでパンツがぐちゃぐちゃだった。
俺はフェイトのパンツを少しずらしてキスをしながら人差し指と中指でまんこをいじっていた。
いじっているとフェイトのまんこが俺の指をきゅうきゅう締め付けてきた。
「フェイト、気持ち良いか?」
「ッうん、とっても……気持ち良いよ………あんっ♡」
フェイトがそう言っていたので俺は更に激しくいじり始めた。
「アッ!!だ、ダメ………これ以上はっ♡」
「イっても良いんだぜフェイト」
俺はフェイトの耳元で囁くように呟いた。
「~~~~~~~~~~~♡♡♡!!!」
するとフェイトは声に成らない嬌声を上げて絶頂を迎えた。
「……………」
俺はそんなフェイトの姿を見て興奮してしまいフェイトの服と自分が着ていた服を脱がした。
そして、思いっきり勃起した自分のペニスをフェイトのさっきイったばかりの絶頂まんこに挿入した。
「ん~~~~~~~!?待って、はあん!い、今イったばかりで凄く敏感なの♡♡」
「無理、フェイトのそんなエロい姿見て、見てるだけなんてそんなの生殺しだぜ♪」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
と腰をフェイトのお尻へと叩きつけながら俺は前号運動を開始した。
フェイトのまんこの中は休みなく蠢き俺のペニスへと刺激を与えてくる。
俺は精子を射精しそうになるけど何とかガマンしてフェイトの中を楽しんだ。
「はぁ、はぁ……フェイトの中暖かくて凄く気持ち良いぞ」
「だ、ダメ………もうイっちゃう♡」
「だったら、一緒にイくぞ」
俺は更に腰の動きを激しくさせてペニスの亀頭で子宮口をグリグリとこすりつけた。
「あ、あああ………い、イクうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「くっ!?で、射精る!!」
ビュルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!
ペニスを子宮へとねじ込むと大量の精子がフェイトの子宮へと流れ込んでいった。
だが、おれのペニスは全然萎えておらずビンビンだった。
「さて、まだまだコレからだぜ♪」
再びフェイトのまんこへとペニスを挿入した。
「~~~~~!?♡♡♡♡♡♡♡」
あれから、何度もフェイトと交わり精子を中に出していった。
その結果フェイトのお腹はまるで妊婦のように膨れ上がっていた。
「ん、すぅ~すぅ~」
フェイトは疲れて俺の腕の中で眠っていた。
「フェイト」
俺はフェイトの名前を呼びフェイトのおっぱいへと吸い付いた。
「チュウゥゥゥゥゥゥ」
母乳こそ出ないがフェイトのおっぱいからはフェイトの味がした。
ミヤビside end