種付けおじさんVS魔法少女in神浜 ~おじさんやめて! 妊娠しちゃう!~ 作:(*´ω`*)モキュおじさん
「チンクルプレスッ! チンコキプレスッ! タマがぁ鳴るぅ~↑↑(パンパンッ)
今日はぁ~↓楽しいぃ~↑
とある国の、とある新興都市――誰が呼んだか神HAMA市。
そこにはかの悪名高き『種付けおじさん』が棲息していました。
聖なるクリスマスソングをキ〇ガイ染みた替え歌で白昼堂々熱唱レイプし、ご機嫌な様子で街中を練り歩いています。
おじさんが歌っているように(?)今日は楽しいクリスマス。
そこらを見渡せば、ちらほらとカップルらしき男女の姿が見えました。
おじさんはブッダのような菩薩スマイルで、そんなアベック達を祝福してあげます。
いつものおじさんなら「男はジェノサイド! 女はコキ捨てファック!」とばかりに、ロックンロール全開でセックス&ヴァイオレンスな蛮行に励む所ですが、魔法少女でもない年増中古ビッチ達を一々種付けレイプして回るほど、おじさんチンポも暇ではありませんでした。
今日のおじさんは、いつもの
普段はリーマン風のくたびれたスーツ姿ですが、クリスマスな今日は一味違います。
今のおじさんは真っ赤な泥棒衣装をその身に纏い、口元には仙人のように豊かなおヒゲを生やしていました。
そうです、眠っている良い子の枕元に向かって煙突から不法侵入した挙句、小さな靴下(意味深)に大きなプレゼント(意味深)を突っ込んでは無責任に去って行く、あの偉大なサンタ先輩のコスプレをしていたのです。
ウワサとしても性犯罪者としても、大先輩にあたる真っ赤な衣装の白髭デブおじさん。
これは種付けおじさんの祖先にあたると言っても過言()でしょう。
おじさんは
とはいえ元祖サンタ先輩は、寝ている子供が相手じゃないとブツを突っ込めない真性のド変態野郎なので、いつも正々堂々真摯に種付けレイプしているおじさんにしてみれば、とんだ
種付けおじさんはそんなぐう畜
心優しいおじさんは愛を求める
そんな職質逮捕不可避な〇害おじさんでしたが、不思議な事に誰からの注目も浴びてはいませんでした。
それもそのはず、何故ならおじさんの正体はただの性犯罪者ではなく『ウワサ』と呼ばれる
なのでパンピーな凡骨共の認識から外れるのも、おじさんにとってはお茶の子さいさいでした。
マジカルな力でおじさんの様な性犯罪者だろうが、天下の往来で堂々と全裸ダンスだって出来ちゃいます。誰得な地獄絵図にしかなりませんが。
正にキチ〇イに刃物。
性犯罪者にマジカルパワー。
聖夜に現れた魔法少女孕まセックスモンスター『種付けサンタおじさん』の魔の手が、神HAMAに伸びようとしていました。
そんな中、ふとおじさんの変態的デビルイヤーが少女達のきゃぴきゃぴとした声を捉えます。
「ねーねー、れんちゃん。次はどこに行こっか!」
「あ、その……梨花ちゃんが行きたいところで、大丈夫です……はい……っ」
天真爛漫に笑顔を浮かべる今時のギャルビッチっぽいイケイケパリピなメスガキ少女と、いかにも大人しそうでお持ち帰り種付け監禁レイプしやすそうな薄幸可憐メスガキ少女が、共にサンタコスに身を包んで、まるでデートの様なイチャラブ雰囲気を撒き散らしながら仲良く歩いていました。
それは聖夜を共に過ごす事を約束した、初々しい百合ップルの姿でした。
「ぐふっ」
これにはおじさんも思わずニッコリ。
微笑ましい気持ちでチンピクしてしまいます。
おじさんはこの幸いなる出会いに、至尊の神へ感謝を捧げました。
――おお、我が神よご笑覧あれ。
この性なる祝日に、善き種付けファックのあらんことを。ザーメン。
そしておじさんは自らのおちんぽをしっかりとご起立させて、種付け宣誓を行います。
仰げば尊死ぃ~
おまんこ~奥へと~早イク~吐精~(びゅるるっ♡)
おちんぽぉ~愛しき~この↑腰ぃつき~(パンパンッ♡)
いま~こそぉ~、ワァカ~(レ)メ~、いざ~
そんな冒涜的な性歌を無駄なイケボで情感たっぷりに歌い終えると、おじさんは厳かな気持ちで少女達との種付け交尾に臨みます。
それと同時に、語り部たる『ウワサさん』がどこからともなく現れました。
クリスマスな今日は、真っ赤な毛糸の帽子を被ってちょっぴりお洒落なウワサさん。
そんな彼女が語るのはいつもと違う、クリスマス限定の特別プレミアムなウワサ話。
『アラもう聞いた? 誰から聞いた?
種付けサンタおじさんのそのウワサ。
クリスマスはセイなる日!
真っ赤なアイツがやってクル!
誰ソレ? マジで? イヤイヤホント!
種付けサンタおじさん!
良い子は隠れろ! 悪い子逃げちゃえ!
種付けサンタおじさんに襲われちゃう!
ウキウキデートに出かけたら、スノードームに閉じ込められて。
記憶も想いも改変されて、お腹に赤ちゃんプレゼントされちゃうって、聖夜の乙女達の間ではもっぱらのウワサ!!
アンアン♡ ハッピー☆°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°☆彡クリスマース☆彡』
――そして
☆☆☆
そこは一面の銀世界がどこまでも続く箱庭の中。
スノードームをモチーフに『種付けサンタおじさんのウワサ』によって創造された世界。
その中心部には、一軒のログハウスが建っていた。
屋内の暖炉からはパチパチと薪の爆ぜる音が聞こえ、随所に設置されたキャンドルの柔らかい光が室内を照らし出している。
その中で横たわっているのは、二人の少女。
(……あれ? ここ……どこ……?)
今時のギャルっぽい見た目の少女――『綾野梨花』が目覚めると、そこは大きなベッドの上だった。
彼女はミニスカサンタのコスを着ており、胸元から上の白い肌を眩しく露出させている。
ショートにしたプラチナブロンドの髪が左右で結ばれており、髪飾りのベルがイミテーションとしてクリスマスらしさを演出していた。
梨花の隣には親友である『五十鈴れん』もいて、同じように意識を取り戻した所だった。
彼女の方は全体的に赤ずきんを思わせるもこもことしたフードのコスを纏っており、さらさらとしたアッシュブロンドの髪をショートに流している。
その瞳は深い青色をしており、親友である梨花の瞳と対照的な色彩を放っていた。
「ぅん……梨花、ちゃん……?」
「あ、れんちゃん。おはよう? ってかここ、どこだろ……?」
困惑した二人は、寝起きのせいかぼんやりとした頭で辺りを見渡す。
するとそこには一人の変質者の姿が――ご存知『種付けサンタおじさん』の姿があった。
世にも悍ましき変態の姿を目撃してしまった
失敗で直葬。
ソウルジェムが「らめぇええええええっ♡」状態でドッピュル化します(大嘘)。
そんな冒涜的な変態おじさんを前にした少女達。
実はサンタ好きなれんが、戸惑うように声を上げる。
「サンタ、さん……?」
確かに目の前の変質者は、サンタのような格好をしていた。
真っ赤な衣装に白いおヒゲ、更には樽の様な恰幅の良さもあり、それはそれは見事なサンタ姿に思える。
だがサンタさんの相棒として有名なトナカイさんではなく、愛棒であるおちんぽさんを股間から露出させ、血管が浮き出るほど勃起させていた。
その時点で子供達の幻想は破砕プレスされてしまい、単なる変質者の出来上がりだった。
ソリ返ったビキビキチンポの大きさはあたかも別の生き物のようで、おじさんがソリチンポに跨っているようにも見える。セルフおちんぽ騎乗である。
種付けサンタおじさんには、プレゼントを運ぶソリもトナカイもいらなかった。
股間の愛棒さえいれば赤ちゃんプレゼントに支障は全くないのだから。
種付けサンタおじさんの使命には、それだけで十分事足りる。
「やあ、ハッピークリスマス!」
ハハッと悪夢の国の住人の様な爽やかな笑い声を上げるおじさん。
おチンポを丸出しにしながら、無駄なイケボで挨拶する種付けサンタおじさんの姿がそこにはあった。
誰がどう見ても猟奇的であり、ガチなサイコパスとしか思えないだろう。
普通ならドン引きして恐怖するなり悲鳴を上げるなりする事態だ。
けれど変態おじさんを前にして、二人の少女がとった行動は別だった。
――おじさんの姿を目にした梨花とれんは、全てを
この世界に囚われた時点で、記憶も、想いも、おじさんの都合の良い様に改変されてしまう。
全ての
ウワサの
(あ、そうだ――これからおじさんとエッチ、するんだった♡)
綾野梨花はぽっと頬を赤らめた。
心臓のどきどきが止まらず、胸の奥から「大好き」の気持ちが込み上げてしまう。
おじさんの姿をぽぅっと見つめるだけで、梨花は幸せな気持ちが溢れてしまいそうになる。
梨花は今日、大好きなおじさんの赤ちゃんが欲しくて、同じ想いの親友と一緒にクリスマスプレゼントとして『子作り生ハメエッチ』して貰える事になったのだ。
梨花の脳裏には、おじさんとの出会いから今日までの一大ドラマが展開される。
参加した合コンで男達に騙され、レイプされそうになったところを颯爽と助けてくれたおじさん。
親友のれんと仲良くなる切っ掛けをくれたおじさん。
擦れ違いで仲違いをしてしまった時も親身に相談に乗ってくれたおじさん。
素敵なおじさんが、カッコイイおじさんが、
(こんなの、好きになるっきゃないでしょ♡ あたしをこんなに惚れさせたおじさんが悪いんだからねっ♡)
――綾野梨花はかつて、禁断の恋をしていた。
それは隣にいる五十鈴れんと出会う前、魔法少女になる切っ掛けとなった出来事。
梨花が初めて恋をした相手は大切な友達だった。
幼馴染みで、親友と言っても良い相手だった。
だけどその子は女の子で、そして付き合っている彼氏がいた。
二重の意味で許される相手ではない。
それでも梨花は望んでしまった。
その子と付き合う未来を……キュゥべえに願ってしまった。
その子の本当の想いを捻じ曲げて、奇跡というインチキを使ってエゴを押し付けたのだ。
それに気付いてしまったらもう駄目だった。
あんなにも望んでいた、念願の恋人同士になれたというのに……いとも容易く破綻してしまった。
好きな人の想いをねじ曲げ、自分の欲望を押し付ける。
なんて身勝手なんだろう、なんて傍迷惑なのだろう。
後悔と自己嫌悪で死にたくなり、八つ当たりのように自暴自棄な魔女狩りを繰り返した。
そこから立ち直れたのは、魔法少女の先輩が相談に乗ってくれたのと……何より別れたその子が、再び同じ彼氏と恋に落ちた瞬間を目にしたから。
……初めから、あたしの出る幕じゃなかった。
よかった。よかったなぁ――と、梨花は涙と共に彼女達の運命を祝福した。
梨花が合コンによく参加するのも、心に空いた空虚を少しでも埋められるのではないかと思ったから。
本来あるべき運命を歪めた、身勝手な自分を少しでも変えたかったから。
それでもピンとくるような人とは出会えず、むしろ気付けば他の子達をサポートするのに徹していた。
それはそれで楽しかったけれど。心の奥底では、もう二度と恋なんて出来ないんじゃないかと恐怖していた。
そんな梨花の前に現れたのが、親友のれんと――おじさん()だった。
梨花の胸に今あるのは、元からあった五十鈴れんへの秘めた想いと、おじさんに植え付けられた発情メスガキラブラブちゅっちゅちゅきちゅきマインド。
過去に犯した罪はなくならない。
それも梨花は、このぽかぽかとした温かな気持ちを、幸せそうに受け入れた。
それがおじさんによって変えられた想いであるとも知らずに。
そしてもう一人の少女『五十鈴れん』は恥ずかしがるように顔を伏せた。
その頬は羞恥により赤く染まっている。
(あれが、おじさんの……ぅう……恥ずかし過ぎます……はい……)
おじさんの勃起チンポをチラチラと盗み見ながら、ドキドキする心臓を落ち着かせるように、れんは自身の胸へ手をあてる。
(で、でも、頑張らないと……っ! せっかくおじさんが私達のために、
大好きなおじさんが、大好きなサンタさんの姿になって、れん達に
それはとっても幸せな事だと、れんは思う。思ってしまう。
(それに梨花ちゃんも一緒だから……うん、頑張れる……!)
こんな事になるなんて、少し前の自分ならば想像もできなかっただろう。
――五十鈴れんはかつて、自殺しようとした事がある。
イジメや陰口、雑踏で耳を澄ませば簡単に聞こえてくる誰かの悪意。
その対象が自分でも他の誰かでも、れんには等しく苦痛だった。
それに耐え切れなくて、れんはビルの屋上から飛び降りた。
もしもキュゥべえと契約して「生きたい」と願わなければ、もうこの世にはいなかっただろう。
誰も、人を傷付けない。
優しい世界で在るように。
この世界から理不尽な痛みが、消える事はないのなら。
……私はもう、生きていたくない。
そんなれんを救ってくれたのが、梨花とおじさんだった。
彼女とおじさんに手を引かれてからというもの、れんには世界が輝いて見えた。
れんにとって、そんな二人と絆を深める事が嫌なはずがなかった。
こんな自分を受け入れてくれる二人に、れんは自分の全てを捧げたいと切に想う。
こんな私でも力になれるなら、なんだってしてあげたい。
それが命を、心を救ってくれた大切な人達への、れんの精一杯の気持ちだった。
そんな少女達のキラキラとした思い出に
梨花は心底嬉しそうな笑顔で、おじさんの右腕に抱き着いた。
「メリークリスマス! おじさん♡ この日をずーっと待ってたよ♡」
その明るい笑顔はキラキラと輝いており、JCの膨らみかけおっぱいがおじさんの逞しい腕に押し付けられる。
彼女の笑顔はまるで太陽のような眩しさだった。
それは概念的に陰の存在であるおじさんには、少しばかり眩し過ぎた。
思わず勃起チンポを押し付けて、その綺麗な顔をザーメンパックして曇らせたくなってしまう。
「あの……今日は、一緒に楽しんで貰えたら、嬉しいです……はい……♡」
れんはおずおずと、それでいてしっかりとおじさんの手をぎゅっ♡と握る。
控え目で儚げなその笑みは、まるで月の様な引力を見る者に感じさせた。
そんなれんぱすの上目遣いに、おじさんのカリ高式オチンポロケットが月面着床したいとばかりにビクビクしてしまう。
そんなサンタコス魔法少女達を左右に侍らせた、おじさんの子作り3Pが始まる。
まず先陣を切ったのは、梨花からだった。
「じゃあ、まずはあたしから。れんちゃんにお手本見せるからねっ……つっても、あたしも初めてなんだけどさ」
見た目はギャルビッチっぽく如何にも男遊びしていそうな印象の彼女だが、その実はヤリマンビッチではなく清純ギャルな乙女だ。
ならば好都合。おじさん専用の清純ギャルビッチ
「おじさん……んっ♡」
ちゅっと触れるような軽いキス。
梨花の身体は緊張でぎこちなく、固く強張っている。
おじさんはそんな少女の背中を優しく撫でてあげて、リラックスさせるように迎え入れた。
張りのある白い肌は、興奮からか若干しっとりと汗ばんでおり、全身舐め回したくなってしまう。
やがて梨花の体から緊張が抜けて来たのを確認すると、逃げられない様に華奢な身体をガッツリと抱き締め、ねっとりと舌と舌を絡ませた。
「ぷはっ……やばっ……マジすごっ♡」
梨花はおじさんに貪られるように愛撫される。
どんな御馳走よりも贅沢な、美少女JCギャルとのイチャラブベロチュー。
キスで孕ませてやるとばかりに、情熱的なキスをする梨花とおじさん。
そんな二人の絡み合いをすぐ傍で見せつけられたれんは、目が釘付けになってしまう。
(梨花ちゃん……すごい気持ちよさそう……)
れんの知らない、女になった親友の顔。
それを見たれんの胸が何だか切なくなってしまう。
「はぁ♡ はぁ♡ ……れんちゃんもっ♡」
「っ!?」
そんなれんの事を察したのか、梨花はれんへと手を伸ばした。
そして重なる少女達の唇。
「ん♡ ちゅっ♡ ちゅる……ぷはっ! えへへっ♡ 幸せのお裾分け! ……嫌だった?」
「っ、ぁ……ぅ、ううん、そんな……嫌じゃないよ……っ!」
胸に感じた寂しさや切なさの代わりに、ぽかぽかとした気持ちが溢れてくる。
れんは微笑みを浮かべる。
大好きで、大切な少女に向かって。
「梨花ちゃんとの初めてのキス……私、イヤじゃないよ♡」
「れんちゃん……っ♡」
そしておじさんの事などお構いなしに、二人の世界を構築する少女達。
そんな少女達のお尻をちゃっかりと揉みしだきながら、おじさんはキリストのようなイエスな微笑みを浮かべる。
(てぇてぇ……)
魔法少女至上主義者でありイベリコ百合豚を自称するおじさんは、愛し合う少女達の姿を見て激しく感動していた。
全ての魔法少女はおじさんのオナホになるべく存在しているのは最早普遍の常識――だがそれはそれとして、魔法少女同士の恋愛は素晴らしく、大いに推奨するのがおじさんのスタンスだった。
空気の読めるおじさんはユリユリレズセ中の肉バイブと化して、二人の仲を大いにパコパコエールするつもりだった。
応援に関しては孕ませ
真の百合厨ならば空気やら観葉植物やらになりたいと抜かす所だろうが、おじさんがなりたいのは断然種付け肉バイブ一択。
不幸にも子作りできない百合少女達の純愛レズまんこに、肉バイブおじさんが子種たっぷりの濃厚ザーメンを中出し提供してあげるのだ。
まさに幸せを運ぶコウノトリ。
愛し合う二人の孕ませキューピットになる事こそが、種付けサンタおじさんの本懐だった。
ゆりりん少女達は同時に赤ちゃんを授かって幸せ。
おじさんもガチハメ子作り交尾ができて幸せ。
なんて素晴らしく、みんな幸せになれるベストアンサーなのだろう。マジ卍。
少女達の幸せのみを願うおじさんの心には、やはりどこまでも善意しかなかった。マジマジマジのマジで。
梨花とれんはお互いを唇を啄み合う。
胸に秘めた親友への淡い恋心を伝えるように、ちゅっちゅっと可愛いキスを繰り返している。
そんな二人の愛らしいキスを見ているうちに、我慢できなくなったおじさんは二人の唇に乱入する。
百合過激派なら憤死しそうな暴挙だ。
「んっ、れー♡」
「ぁぅ……んー♡」
おじさんの催促と共に差し出された二人の舌は、もはや性器と言っても過言ではない程の艶めかしさで濡れていた。
そしておじさんは少女達のベロをペロペロと堪能する。
ゆりりんな百合美少女達とちゅっちゅしながら、その小振りなケツを揉み比べる。
この可愛らしい少女達に今からおじさんのチンポをぶち込むのだと考えるだけで、期待にチンポが痛いくらいギンギンになってしまった。
そんなビキビキチンポを目の当たりにした梨花は、目を丸くして驚きの声を上げる。
「あはっ♡ やっばぁー♡ おじさんのチンポでかすぎっ! まじかー、なんかめっちゃテンション上がるー♡」
そう言って少女の手が恐る恐るチンポに触れた。
するとビクンとチンポが跳ね、梨花は「きゃっ♡」と悲鳴を上げてしまう。
「んん~、梨花ちゃんだけじゃ手に負えなさそうだねぇ。せっかくだから二人掛かりでカモン」
おじさんはベッドに腰掛け、二人の前に雄々しくそそり立った勃ったチンポを見せ付けた。
二人はそんなおじさんの前に跪くと、恐る恐るといった様子でおじさんチンポへ興味津々に顔を近づける。
「うわぁ、近くで見るとマジやば♡ めっちゃえぐいカタチしてるー♡」
「っ、これが、今から……だ、大丈夫かな……?」
「ぐふっ……女をアへらせる、形をしてるだろ?」
などとカッコ付けるおじさん。
ぎこちなく触れる少女達の手と、チンポに掛かる少女達の熱い吐息。
穢れを知らない乙女達を汚している実感に、おじさんのチンポがピクピクと震える。
「あはっ、なんだかびくびくってして……ちょっとカワイイかも♡」
「熱くて……心臓みたいに脈打ってて……おじさんをすごく、近くに感じます……♡」
おじさんのおチンポキャンドルはメスガキを発情させるアロマをムンムンに発しており、その効力は猫にマタタビ、メスガキにおじさんチンポといった具合で夢中にさせてしまう。
うっとりとした目でチンポを見つめていた二人だが、やがておチンポを手でシコるだけでは満足できなくなっていく。
「おっし! じゃあれんちゃんっ、一緒におじさんのチンポ食べちゃお♡ あーむっ♡」
「ぅん……梨花ちゃん……ちゅっ♡」
梨花は勢いよく、れんは恐る恐る、チンポに唇を触れさせた。
梨花とれん、二人の美少女達からチンポへの挨拶キスをされた興奮から、おじさんはチンポを大きく跳ねさせた。
「わっ♡ びくってしたっ♡」
「すごい……おっきいです……はいっ♡」
暴れマラであるおじさんチンポに驚いたものの、二人掛かりで「れろれろぉっ♡ ちゅっちゅっ♡ はーむっ♡」「ぺろぺろ♡ ちゅーっ♡ んっ♡ はぁ……はぁ……っ♡」と、舌と口だけではなく顔全体を使う様におじさんチンポをエッチに抑え込む。
可愛らしいほどに初々しく、精一杯の愛情を込めて、おじさんチンポにご奉仕フェラする少女達。
発情しているのか、もじもじと腰を震わせる様が一刻も早く種付けしてあげたいと思わせる。
「いいよいいよ~、おじさんもイキそうだよぉ。おちんぽしゃぶれて偉い二人には、ご褒美のザーメンシャワーだ!」
「きゃっ♡」「わっ♡」
そうして辛抱堪らなくなったおじさんは、二人に向かって祝福のザーメンシャンパンをぶっかけた。
びゅるるるるるるっ♡と大量の白濁液が二人に降り注ぐ。
「す、すごっ♡ 男の人のセーシって、こんなに出るんだ♡」
「これが、私達の中に……♡ ぅう……受け止め、られるかなぁ♡」
雪降る中のホワイトザーメンシャワー。
サンタコスの少女達が白く染められて行く姿は、どこまでも扇情的だった。
そして大量におじさんのザーメンスノウをぶっかけられた梨花とれんは、お互いの顔に付いたザーメンをちゅっちゅと舌で掃除し合う。
「れんちゃん♡ ここにもついてるよ♡」
「ぁ、ありがと、梨花ちゃん♡ んっ♡」
大好きな親友の顔に付着したおじさんザーメンを舌で丁寧に舐め取る。
ザーメンのえぐみも気にならないほど、二人は夢中になってペロペロと肌に舌を這わせていた。
知らず知らずに下腹部の奥が熱くなった二人は、お掃除しながらおまんこをくちゅくちゅ♡と弄び始めてしまう。
「んっ、んっ♡ ちゅ、ちゅっ♡ はっ、はっ♡ れんちゃんっ♡」
「ぁ……っ♡ っ、ぅん♡ 梨花……ちゃん……っ♡」
おじさんのザーメンを味わった舌で、今度は自然とお互いの舌を濃密に絡ませる。
そんな百合少女達のイチャラブベロチューを、おじさんはニチャついた笑みで見ていた。
だがそんなメチャシコシーンを見せ付けられて、おじさんがいつまでも我慢できるはずがなかった。
「こらこら、おじさんを仲間外れするとはイケナイ子達だ……これが、欲しいんだろう?」
おじさんは二人をベッドの上に誘うと、お股がぐっしょり濡れているメスガキ達に、先程ペロペロしてもらった唾液コーティング済みのチンポを左右に揺らした。
「うん♡ ちょーだい、おじさんのおチンポ♡
あたしたちとキモチいーこと、いーっぱいしよっ♡」
梨花の方はバッチこいとばかりにイケイケだったが、れんの方は発情しながらも未だに躊躇いが残っていた。
「……私に、できるのかな?」
「あはっ♡ あたしとれんちゃんが一緒にやるんだもん♡ 何でもできるって思わない?」
「梨花ちゃん……うん……っ♡」
見た目はギャルっぽい梨花だが、とても優しくて一途な娘なのだろう。
ガチハメ種付け交尾の前に怖気づいてしまう親友を励まし、そんな親友の為に率先しておじさんのチンポを受け入れようとしていた。
「きて♡ おじさんっ♡」
れんと手を繋いだまま、梨花はおじさんチンポを受け入れる為に両足を開く。
ミニスカの中から露わになったショーツは、すでに濡れて透けてしまっている。
そんなびしょびしょおパンツを優しく脱がしてあげると、おじさんは己の流儀に従って片足に引っ掛けたままにしておいた。
そして男を知らない新品梨花ちゃんマンコの入り口に、おじさんは赤ちゃんお届けサンタ棒をくちゅくちゅっ♡と孕ませロックオンする。
今からおじさんの中年サンタチンポで、梨花をボテ腹ギャルにしてあげるのだ。
「梨花ちゃん……」
これから処女を卒業し、種付けされてママになる親友の事を、れんは心配そうに見つめていた。
ぎゅっと握られた手から伝わる親友の想いに、梨花は安心させるような微笑みを浮かべた。
「あはっ、大丈夫だよれんちゃん♡ 心配しないで♡ こんなの、女の子なら誰でも――あっくぅうううっ♡」
親友を心配させないよう健気に振る舞う梨花の姿があまりにもいじらし過ぎたので、おじさんは無防備な梨花ちゃんマンコにおチンポをついつい奥までぶち込んでしまった。
てぇてぇ百合の花を目の前で咲かせ、おじさんチンポをイライラさせたのが悪い。仕方ないね(レ)。
「り、梨花ちゃん!?」
「ふぎゃっ♡ んっ、やあっ♡ かわいくない声、出ちゃったしっ♡」
かわいい。
おじさんはそんな事ないよ、可愛すぎておちんぽビキビキだよと子宮へとチンポプレスでフォローしながら「いいね!」おちんぽスタンプをパコパコ連打する。
髪飾りのベルがおじさんのピストンに合わせてリンリン揺れる。
本物のベルではなくただの飾りでしかないが、おじさんの耳にはクリスマスらしい鈴の音がパコパコ聞こえていた。やはり病気だった。
「お、おじさん♡ おねがい、ちゅーしてっ♡」
キスにハマってしまったらしい少女の可愛らしいおねだりに、おじさんはチンポを大きくさせながらベロチューしてあげる。
上も下もぐちょぐちょに絡ませ合いながら、全力で子作り交尾しているのだと五感の全てで感じ取る。
梨花ちゃんマンコにパンパン♡とえぐいガチハメプレスしながら、サンタおじさんは自慢のお届け棒でプレゼントを届けようと、おまんこの奥にある赤ちゃん袋をぶちゅ♡ぶちゅ♡と子作りノックしてあげる。
「~~~~~~っ♡♡♡」
そんなサンタおじさんの孕ませピストンに、梨花は全身を震わせながらおじさんにしがみ付いた。
体の全てとおまんこを使って、梨花はおじさんからプレゼントされる子作りザーメンを受け入れようとする。
「おじさんからの孕ませホワイトザーメン! 梨花ちゃんマンコにお届けッ!
梨花ちゃんみたいにとっても良い子は! きちんとおじさんのサンタ汁で赤ちゃん孕ませてあげるからねぇええええ!!」
おじさんの濃厚ミルクセーシを欲しがるメスガキの子宮にどぴゅどぴゅ注ぎ込む為、おじさんはパンパンッ♡と力強く種付けプレスする。
そして発射される、おじさんのザーメンメガ盛りビーム。
どびゅっ♡ どびゅっ♡ どぴゅるるるるるるるっ♡
「ッッ~~♡♡♡」
子宮の入口におじさんチンポを押し付けられ、赤ちゃんを作る子袋に大量のホワイトザーメンが注ぎ込まれてしまう。
子種いっぱいのプレゼントを赤ちゃん袋で受け取り、梨花はメスとしての悦びを全身で体感していた。
(こ、これっ、マジやばっ♡ 頭がパーッて晴れるカンジ♡)
子作り
そんな可愛らしい梨花ちゃんマンコに最後の一滴まで注ぎ込むと、おじさんはじゅぽっ♡といやらしい音を立てながらチンポを引き抜く。
大きなチンポで拡張されてしまった梨花ちゃんマンコからは、収まり切れなかったおじさんの子種汁がこぽぉ♡と垂れていた。
「はぁ……はぁ……あはっ♡ いっぱい、出されちゃったぁ♡ こんなの、絶対デキちゃうじゃん♡ まじやばいってぇ♡」
そう言って梨花は嬉しそうな笑みを浮かべる。
お腹に手を当て、子宮に注がれた精液の温もりを感じていた。
そんな風に、ずっと隣で親友が種付けされるのを見ていた五十鈴れんは、上気した顔で、それでも梨花を心配する声を掛けた。
「ぁ……梨花、ちゃん……大丈夫……?」
「うん♡ なんかもうわけわかんないくらい、すっごい気持ち良かった♡ だかられんちゃんも安心して、いーっぱい気持ち良くなっちゃお♡」
同じ女として、梨花はれんの我慢がもう限界である事を悟る。
遠慮がちな彼女を勇気付けるように、握られた手の指を恋人繋ぎに絡ませる。
(梨花ちゃんのお蔭で私、前よりも強くなれたって、思う)
頑張る勇気は、梨花ちゃんがくれた物だから。
(……ううん。れんちゃんが頑張り屋さんだから、強くなれたんだよ!)
ソウルジェムを介して二人の想いが交差する。
(――ありがとう)
そんな尊い愛を祝福するべく。
おじさんはれんぱすマンコにチンポをぶち込んだ。
「ふんっ!」
「~~~っ♡♡♡」
親友に見守られながらの処女喪失。
マジカルチンポのお蔭で痛みはないが、代わりに変換された強烈な快楽がれんの脳に弾ける。
「大丈夫、れんちゃん?」
「っ、ぅん……ありが、とう♡ 梨花ちゃん……っ♡」
おじさんもフォローするべく、少女のうなじをくんかくんかしながら首筋へと吸い付いた。全くフォローになってない。
「ひゃっ!? 首筋、舐めちゃ……びっくり、しちゃいます♡」
おじさんにパンパン♡おまんこを釘打ちピストンされるだけで、れんの頭はキラキラに包まれて夢見心地になってしまう。
たくさんの色がれんの脳内に弾けた。
(興奮のドキドキで、鼓動が早くなってます♡ 私、生きてるんですね……♡)
おじさんとする子作りエッチは、生きる喜びをれんに教えてくれる。
想い合う百合ップル達に幸せを運ぶ子作りコウノトリ――その名も種付けサンタおじさん。
愛し合う少女達の想いを繋げるキューピットとして、ラブチンポアローを子宮にヒット&
神の使徒たるおじさんは、いわば天使の様な存在とも言えた……言えなくない? やっぱ絵面的に天使は無理でよ。
だが全裸で局部を晒しながら空を駆け回るという変態性を考えれば、辛うじて似てなくもない(暴論)。
エンジェルおじさんはおちんぽのカリをGスポにゴリゴリ引っ掛けながら、
おじさんの腰振りはいわば天使の羽ばたき。
乙女達を
「おじさんと、その……エッチするの……好きです……♡ はい……♡」
れんの潤んだ瞳には
親友を女にしたチンポで、女にされる。
そう考えるだけで、れんのおまんこはきゅんきゅん♡とおチンポからザーメンサルベージしてしまう。
その控え目な性格や儚げな容姿からは想像できないほど、れんぱすマンコは精気を凶悪なまでに搾り取ろうとしていた。
おじさんは堪らずに吠えた。
「うぉおおお! なんという貪欲マンコ! だが欲しがりまんこにプレゼントするのはサンタの責務! 孕ませザーメンで! 梨花ちゃんとお揃いママにしてあげるよぉぉおおおおお!!」
そして迸るギラ盛りザーメンストリーム。
子宮目掛けてホーリースパイラルホープをお届けする。
おじさんの子作り精液がれんの中へと大量に注ぎ込まれた。
それはサンタおじさんから、サンタコス魔法少女達への赤ちゃんプレゼント。
小さなおまんこに大きなチンポを突っ込み、子宮口を亀頭で礼儀正しくコンコンノックしながら、メリークリスマスと腰を打ち付けパンパンクラッカー&ホワイトザーメンシャワーをぶっかける。
真っ白な日記のページを、キラキラした彩りで埋め尽くすように。
誰にも穢された事のない子宮いっぱいに、おじさんのホワイトザーメンが注がれる。
「~~~~っ♡♡♡」
「あはっ♡ れんちゃん、カワイイ~♡」
親友のメスイキ顔を眺めながら、梨花も軽くイッてしまう。
自分を女にしたチンポが今、目の前で親友を孕ませている……そう考えただけで、梨花の子宮はきゅんきゅん♡してしまった。
強烈な種付けアクメの自失状態から回復したれんは、自身の胸に手を当てて深呼吸する。
「まだ……心臓が、どきどきしてます……はい……♡」
大好きな親友と、大好きなおじさんとの絆の証。
梨花ちゃんと二人で、おじさんの赤ちゃんを産む。
(梨花ちゃんと一緒に……赤ちゃん、できるかな? ……できたら、いいな♡)
それはとてもキラキラしていて、幸せな事のように思えた。
もう一人じゃないんだって……言葉だけじゃない、未来への確かな約束。
「れんちゃん、これからもよろしくねっ!」
「ぁ……こちら、こそ――」
指を絡ませるように手を握りながら、至近距離で見つめ合う。
そしてれんは、勇気を出して前へ進んだ。
「んっ♡」
二人の唇が触れ合う。
「――どうか末永く、よろしくお願いします……はい……♡」
「うん……うんっ! 大好きだよっ、れんちゃん!」
あの日と同じ笑顔で、笑いかけてくれた彼女がいれば。
私はずっと、生きていける。
クリスマスは聖なる日。
想い合う乙女達に、種付けサンタおじさんは幸せをプレゼントするのだった。
その後、おじさんたってのお願いで、二人は片手で互いのおまんこをくぱぁ♡させ合い、大量に中出しされたおじさんの濃ゆいザーメンを垂らしながら、ハピハピ顔でキラッ☆とピ―スして見せたのだった。
どちゃくそスケベなその姿は、おじさんの心のメモリアに永久保存した。
(*´ω`*)「季節外れの話でめんご。遅漏ですまない……すまない……ウッ(寝取られM男並感)」
(*´ω`*)「レナちゃんの水着姿メチャシコなの。かえでちゃんのおみ足も良き。あんなのおじさんに子作りアバンチュールされちゃっても仕方ないと思うの」