種付けおじさんVS魔法少女in神浜 ~おじさんやめて! 妊娠しちゃう!~ 作:(*´ω`*)モキュおじさん
おじさんの催眠光線によって突如愛娘()にされてしまったアザレアの魔法少女達。
彼女達の運命やイカに。
脱衣所に入ったこのは達は、おじさんの目の前で制服を脱ぎ始める。
あやめは勢いよく上着を脱ぎ捨て、その起伏の少ない未成熟な肢体を晒した。
胸元にはシンプルなキッズブラを付けてこそいるものの、なくても問題ない程度には平坦なロリボディだった。
しかしその幼い柔肌とぷりっとした尻肉は、ロリコンならば見抜き余裕の逸品だった。
そしてこのはもまた、自身の制服を脱ごうと裾に手を掛ける。
しかしガン見で視姦してくるおじさんの事が気になってしまい、どうしても手を動かせないでいた。
「あ、あの……お父様、そんなに見ないでもらえませんか? その、脱ぎづらいです……」
「うんうん、そうだね――でもパパの事は気にせず続けていいんだよ。
娘達の成長を確かめる良い機会だからねぇ~、これもパパの務めだから」
おじさんは尤もらしく頷きながら、JK愛娘このはのストリップショーを見逃すつもりなど欠片もなかった。
物分かりの良いフリをしつつも、催眠で娘にした少女のささやかな抵抗の声など、種付けおじさん相手には全くの無意味だった。妊婦にゴム付きセックス並みの無意味さである。
そんなおじさんの頑なな態度に小さく溜息を吐くと、このはは仕方なく上着を捲り上げる。
白のYシャツが眩しく映る。その女性らしいラインをなぞるように、おじさんの眼光が鋭くなっていく。
そして更にシャツを脱ぐと、このはの白い素肌と、水色のブラジャーがおじさんの目の前に晒された。
あやめのつるつるぺたーんな大草原を見た後だと、このはのきゅっとしたお腹のくびれや、おじさんの掌に丁度収まりそうな胸の膨らみはいかにも女性的であり、おじさんの性欲でギラギラした視線を釘付けにしてしまう。
ズボンの中でフル勃起状態のチンポが、少女の柔肌を貪りたいとビクビク震えている。
下半身の欲望に正直過ぎるおじさんだった。
(み、見られてる……お父様に、私の身体……っ)
鼻息の荒いおじさんの視線が、このはの胸元やおへそ、うなじを舐めるように行き来する。
蛇に睨まれたカエルの様に、このはは性的な捕食者を前にしたメスの本能的な怯えと羞恥に身を固くした。
けれどそんな攻防を繰り広げる二人に焦れたのか、とっくにすっぽんぽんになっていたあやめが、両手を振りながら二人の間に割って入った。
「も~このは遅いよ! それにパパも、早く脱がないとお風呂に入れないじゃんかっ!」
「おっとこれは失敬」
あやめの催促に、おじさんは何の躊躇いもなく全裸になり、そのメタボな身体を見せ付けた。
裸こそが種付けおじさんの正装と言っても過言ではないとばかりの脱ぎっぷり。まさに孕ませ原人スタイル。
その気になれば魔力で構成された衣服を瞬時に消し去り、瞬間脱衣してみせる事も可能だったが、今回はあえて清々しいまでの脱ぎっぷりを披露していた。おじさんの脱衣シーンとか誰得。
けれど恥ずかしがる思春期の娘の為に、おじさんは親として、手本となるべく率先して脱いで見せたのだ。
子供には絶対理解されないであろう、おじさんのマジキ〇親心である。
だがそんなおじさんも、股間の
「おっと、パンツにナニが引っかかってしまったようだ……誰か降ろしてくれないかな?」
一人でパンツも降ろせない要介護おじさん。
だがそんなおじさんのイライラ棒演技を前に、純心無垢な少女であるあやめはあっさりと騙されてしまう。
「もーパパってば仕方ないなぁ。あちしが手伝ってあげる!」
明るい声でおじさんに近寄り、チンポ柱に支えられたテントに手を掛けた。
羞恥で身動きの取れないこのはは、それを見ている事しかできなかった。
「あ、あやめ……っ」
ヘアバンドを外しツインテールを解いたあやめは、明るい桃色の髪をストレートに下ろしている。
すると先ほどまでの子供っぽさが薄れ、少しばかり大人びた、それでも未だに成熟し切ってはいない妖精のような姿へと変わって見えた。
「そこはデリケートな部分だからね。優しく頼むよ」
「うん、あちしに任せて! うんしょ……っと」
おじさんのパンツを脱がす為、あやめはおじさんの股間に向かってしゃがみ込む。
あやめの目の前に、今にもその
「? パパ、中にバナナでも隠してんの?」
性に疎い少女は、そんなトンチンチンポカンな事を言いつつ、イカ臭いおじさんのチンポ臭を嗅ぎ取ったのか首を傾げる。
「それになんか変な匂い……スルメとか入ってる?」
「ぐふっ、確かめてごらん」
おじさんのパンツをおやつ袋とでも勘違いしているのだろうか。
中にあるのはふかふか金玉袋と種汁うんまい棒だけだというのに。
だがそんな事など知らない少女はわくわくとした表情を浮かべながら、その小さな手でパンツの上からおじさんチンポを撫で、おじさんの忠告通り、優しくナニに引っかかったパンツを外した。
すると必然的にあやめのすぐ目の前に、おじさんの巨根がベチコンと屹立登場する。
「ふぁっ……な、なにこれっ!?」
親の顔を知らず天涯孤独で、このはと葉月に世話を焼かれてきたあやめは、生まれてこの方、男の性器など一度も見た事がなかった。
なので生まれて初めて見る生チンポ、しかもおじさんの極悪マジカルチンポを見て、あやめは驚愕に目を丸くしてしまう。
そんな少女におじさんは、世界の真理を語るような厳かなイケボでブツの正体を告げた。
「チンポだよ」
「ちんぽ!?」
最高に頭わるわるな掛け合いをしながら、パパおじさんは娘にオスの象徴を見せ付ける。
あやめと同世代の包茎短小ショタちんちんとは比較にもならない、メスを孕ませる為にあるおじさんの種付けマス裸漢チンポ。
その迫力は、あやめの子供心に直撃した。
「パパのちんぽ! すげーいかちー! なんかかっけーっ!」
「ぐふふっ、そうだろうそうだろう」
子供は無知故に好奇心旺盛だ。
変なものを気に入ったりする事など珍しくもない。
おまけにおじさんのマジカルチンポによって、メスガキであるあやめは無意識に魅了されており、嫌悪感を抱くことなく受け入れてしまっていた。
童心に目を輝かせる少女に自慢のチンポを褒められ、おじさんもまた満足気な笑みを浮かべる。
裏表のない少女の素直なおチンポ称賛の声は、おじさんの自尊心を大いにくすぐった。
男の値打ちは
だが性知識の薄いあやめとは違い、色恋パコハメ青春時代真っ盛りJKであるこのはは、おじさんチンポのあまりの
(な、なにあれ……っ!? あ、あれがお父様の、男性器なの……!?)
ズボン越しの膨らみからも大きいとは思っていたが、実際目の当たりにするとまるで迫力が違っていた。
亀頭はぷっくりと膨らみ、エラ張ったカリ首は女の膣内を食い散らかすエイリアンのような凶暴さを隠そうともしていない。
その太さは一目見ただけで、このはが握っても掌に収まらない事が分かってしまう。
長さもまたあやめの顔を覆い隠してしまうほどで、女性器に入れられたら子宮さえも貫いてしまいそうだった。
おじさんのチンポは、もはや視覚への暴力だった。
目にしただけで、脳が犯されたと感じてしまう程の凶器。
そんな極悪チンポの前で無垢な少女が無防備に笑っている姿は、幼子が地雷原でタップダンスしているかのような危機感を見る者に覚えさせた。
「あ、あやめっ!」
「ん? どしたの、このは? そんな大声上げて」
「え、あ……その、体が冷えちゃうわ。脱いだら早くお風呂に入りましょう?」
おじさんのチンポから少しでもあやめを引き離したくて、このはは必死に言葉を紡ぐ。
だがそんなこのはの親心は、不幸にも少女には届かなかった。
「でもこのは、まだ脱いでないじゃん」
「それは……ぅぅっ、わ、わかったわ、脱ぐわよ!」
精神的に追い込まれたこのはは(脱げばいいんでしょ!)とばかりに、半ば投げやりな気持ちになってしまう。
そして次々と布地を脱ぎ捨てていき、静海このははようやく一糸纏わぬ生まれたままの姿になった。
つんと上向いたこのはの乳首は綺麗な桜色をしており、魔法少女としての特性か染み一つない真っ白で綺麗な肌がおじさんの目に眩しく映る。
股間の▽領域にうっすらと生えた陰毛は整えられたように綺麗に生い茂り、少女の髪と同じ青みがかった銀色に輝いていた。
それらを恥じらうように手で覆い隠し、内股になるこのはだったが、ぷりぷりと揺れる尻や恥じらいに染まる顔など、おじさんの見抜き所は満載だった。
ビンビンビン――ビキィッとおじさんのおチンポ勃起判定が、メスオナホ検定合格の判定を下す。
なお魔法少女ならば殆ど落ちる事がないと噂される程のチョロ判定だったが、それでもメスとしてかなりの高評価をこのはに下していた。
種付けおじさんの前に全裸の美少女達がいる――いつものおじさんならば、このまま押し倒して生ハメ子作り交尾に励む場面だろう。
そしてこのはを犯したらそのまま孕ませ獣と化して、あやめを種付けパパファック、更には台所に行って料理中であろうエプロン姿の葉月とパコパコ赤ちゃんミルク提供ボコ腹クッキングに及んでいた事だろう。
だが今のおじさんは、ただの種付け催眠おじさんではない。彼女達のパパなのだ。
切っ掛けこそ催眠の力とは言え、本当の『家族』になろうとおじさんは思っていた。
――種付けおじさんの考える『理想の家族』が、真っ当なものであるはずもなかったが。
「さあ、家族水入らず、三人でお風呂に入ろうじゃないか」
「おー!」「……はい」
おじさんはあやめに手を引かれ、このはの肩に手を回し、おチンポを勃起させたまま三人で浴場に入る。
一般家庭にしてはそこそこ広い浴場だったが、三人も入ればスペースに余裕など殆どなくなってしまう。
あやめの体格が年相応に小さいとはいえ、それはおじさんの無駄に幅をとる贅肉ボディで帳消し済みであり、密な空間は肌と肌の接触を容易くしていた。
おじさんを真ん中にして、あやめを前にこのはを後ろにと、娘達に挟まれるフォーメーション。
真ん中に肉塊おじさんが挟まる姿は正にハムカツサンドの如し。
色合いもパンのように白い肌の少女達に、種付け色黒汚っさんと類似している……そのハムカツ、腐ってない?
「さぁ、まずはあやめちゃんから洗おうか」
「やったー♡」
嬉しそうに肉塊おじさんの前にちょこんと座るあやめ。
父親に構ってもらえるのが嬉しいのか、少女の機嫌は随分と良さそうだった。
だがそのままおじさんの手に大切な妹分を委ねるには、股間から生えたチンポはあまりにも凶悪過ぎた。
このははおじさんの魔の手、そして極悪チンポからあやめを守ろうとするものの、おじさんの巨体がそれを遮ってしまう。
このはは流れを変えようと声を上げた。
「あ、私があやめを――」
「このはちゃんは、パパの背中を流して貰おうかな?」
だがパパおじさんによる「父の頼み」を、娘であるこのはに断ることなどできなかった。
「わ、わかり……ました」
タオルを手に取り途方にくれるこのはだったが、おじさんの魔の手はすぐ目の前の少女へと伸びた。
「タオルなんて無粋なもの、パパ達の間には不要だろう?」
「きゃはっ♡ パパってば、くすぐったいよぉっ♡」
ゴツゴツとしたおじさんの手が、少女の幼い卵肌に触れる。
「あっ♡ あっ♡ んっ♡ ぱ、パパぁ♡ そこ、ビリッって♡ な、なんかヘンだよぉっ♡」
ゆっくりと、おじさんの手が舐めるように、あやめの体を撫でていく。
幼い少女のもちもちつるつるとした肌の柔らかさは、いつまでも触っていたくなるほどの手触りだった。
そしておじさんは女の子の大事な所、三栗あやめのクリトリスをクリクリクリと優しく丁寧にこねくり回す。
「ふあぁっ♡ ん、やぁんっ♡ そこ、おまた、ビリビリって……っ♡ パパぁ♡ あちし、へんになっちゃうよぉ♡」
自分で禄に弄った事もない性感帯を、おじさんはパパとして優しく導いてあげる。
つるぺたな胸も優しくなで回し、少女の乳首を女の子らしく勃たせてあげた。
「パパにこうされるのは嫌かい?」
「……ううんっ♡ パパの手、おっきくて、あったかくて……すっごく優しい♡ あちしパパに触られるの、大好きっ♡♡♡」
幼子が大好きな父親へと寄せる、無垢な信頼。
あやめはおじさんの体に甘えるように寄りかかり、パパおじさんの与える快楽を幼い身体で素直に受け止めていた。
そのすぐ傍、あやめの臀部に沿う様に、ビキビキに猛り狂った凶悪チンポが涎のカウパー汁を垂れ流しているとも知らずに。
そんな今にも一線を越えてしまいそうな危うい光景を前に、このはは焦燥に駆られていた。
(こ、このままじゃあやめが!? どうにかしてお父様の意識をこっちに向けないと……っ!)
このはは意を決して自身の胸を、おじさんの背中へと押し当てる。
少しでもおじさんの意識をあやめから逸らす為、形の良い乳房をおじさんの肉厚な背中へとあてがった。
「んっ……♡ ふっ……♡」
事前にボディソープをよく泡立てていたお蔭か、殆ど摩擦を感じる事無くつるつると上下に乳房が滑る。
けれど至近距離から感じるおじさんの体温と、男の逞しさだけは誤魔化しようがなかった。
(お、男の人の背中って、こんなに大きいのね……♡ お父様の、私達とは全然違う……大人の、男らしい♡ たくましい背中……♡)
このはの記憶にはない、初めて触れる父の背中。
どこか安心感すら覚えてしまうが、当初の目的を忘れたわけではない。
パパおじさんが間違ってもあやめのおまんこに挿入しないよう、このはは背中からぎゅっ♡と抱き着き、おじさんの凶悪チンポに手をかける。
(お、男の人のって……一回アレを出せば、収まるのよね?)
今のこのはには、それだけが希望に思えた。
一度おじさんの極太チンポから精液をコキ出してすっきりさせる。
そうすることであやめの、引いては自分自身の貞操を守れないかと考えていた。
乳首を背中に擦り付けながら、このははおじさんへと尋ねる。
「んっ♡ お、お父様♡ んっ♡ お加減の方は♡ ふっ♡ どう、ですか?」
「ぐふふっ、このはちゃんは良い娘だねぇ。背中に当たるおっぱいがすっごい気持ち良いよぉ。えらいえらい♡ おじさん自慢の娘だね」
「あっ♡ ん♡ そ、そんな……っ♡ お父様の娘として、当然のこと♡ ですっ♡」
おじさんに褒められ、このはは満更でもなさそうに頬を染めた。
自身の頑張りを素直に褒められ、心の中で長年乾いていた部分が潤ったように感じてしまう。
(もっと……もっと褒めて♡ お父さま♡)
父親からの愛情に飢えていた少女は、おじさんに褒められて嬉しくなってしまう。
チョロ過ぎて心配になるほど、このははおじさんに好意を抱き始めていた。
やがて知らず知らずの内に熱が入り、このはのご奉仕はより大胆になっていく。
おじさんの太い腹回りからチンポに手を届かせるには、このはの胸を押し潰すほど密着しなければならなかった。
そしてチンポと背中を同時に洗う為、このはは身体全体を上下に動かし、自らのおっぱいをスポンジ代わりにして擦り付ける。
更にあやめのおまんこにヤンチャしないよう、しっかりとチンポの手綱を握り、早くぴゅっぴゅっ♡させる為、その細い指先をチンポへと絡ませシコシコ♡と擦りあげていく。
(こ、これ♡ 私も変な気持ちになっちゃうっ♡)
このはは我知らず、おじさんの耳元で熱い吐息を漏らした。
「あんっ♡ お父さま……♡ お父さまぁ……っ♡♡♡」
そんな愛娘の発情媚び声を聞かされてしまい、おじさんの金玉は娘を孕ませてボテ腹ママにしてやるとばかりにエキサイトしてしまう。お前がママになるんだよと言わんばかりの猛り具合である。
金玉がドクンドクンと
その昂ぶりを一端鎮めようと、おじさんは眼前の白い肌の眩しいロリ娘、あやめの肌を掌で堪能するように撫でまわした。
「っあ♡ んんっ♡ パパぁ♡ やぁっ♡ そこ♡ へ、へんな感じっ♡ んくっ♡ あっ♡ な、なんかきちゃうっ♡ それ、ダメっ♡ だめだめっ♡ そこビリってしちゃっ♡ んああぁぁっ♡」
おじさんの指先で可愛らしい乳首を摘ままれ、新品未開通おまんこをくにくにと解されてしまったあやめは、襲い掛かる未知の快感に頭を痺れさせた。
まだしばらく使われる予定のなかった子宮は、メスに生まれた意味を知ったとばかりにきゅんきゅんきゅんっ♡と子種が欲しいと疼き始め、足首をピンと逸らして人生で初の絶頂を迎えたのだ。
「んんッッ♡♡ ~~~っ♡♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ なにこれぇっ♡ ぱぱっ♡ ぱぱぁー♡ あちし、なんか、こわいよぉお♡♡」
幼い少女には刺激の強すぎる快感に、身体は敏感に反応しながらもあやめの心が追い付かなかった。
それは未知への恐怖となり、あやめはパパおじさんの逞しい腕にぎゅっとしがみ付く。
初めて性を知ったばかりの、幼い少女の無垢な信頼。
それを受け止めたおじさんの心には、温かな父性が湧き上がった。
この娘をもっと幸せにしてあげたい。
ずっと守ってあげたい。
そんな想いを胸に宿したおじさんは、あやめの体をくるりと反転させ、向かい合う体勢へと変わる。
「……パパ?」
上気した顔を不思議そうに傾げ、あやめはその潤んだ瞳でおじさんを見つめた。
そんな少女の頭を宝物のように撫でながら、おじさんは持ち前のイケボで告げる。
「大丈夫だよ。これからずっと、パパが一緒だからね」
「っ……パパぁっ! だいすきぃ♡♡♡」
その言葉に感極まったあやめは、おじさんの首にしがみ付きながら「ちゅっ♡ ちゅっ♡ んじゅるっ♡ んんっ♡ じゅるれろっ♡」と普通の親子がしたら絶対ダメなディープ過ぎるキスを繰り返す。
もしもこのはがおじさんチンポを両手でシコシコ封じていなければ、そのままあやめの処女膜は貫かれていたかも知れない。
背後からは、このはのパイズリ手コキ。
正面からは、あやめのイチャラブベロチュー。
愛娘二人によるラブラブご奉仕は、おじさんの親心を幸せで満たしてくれた。
だがそんなイチャラブチュッチュな光景を、このははすぐ真後ろの特等席で見せつけられていた。
嬉しそうに目を細め、幸せそうにパパおじさんと深く唇を交わし、全身から好き好きオーラを放つあやめの姿は、このはの知らない雌の顔を強烈に感じさせた。
(…………ずるい)
その瞬間、このはは娘のように思っていた少女に対して、強い嫉妬を覚えてしまった。
同じ女として、大好きなオスを横取りされたと本能的な敵意を抱いてしまう。
その気持ちを自覚した瞬間、このははかつてないほどに動揺した。
(いま私……なにを、思ったの?)
どうしてお父様にキスされているのが、私じゃないのか。
どうしてあの子ばっかり、お父様に可愛がられているのか。
どうして、あの子が――■■■じゃないのか。
(――っ!? ちがっ、違うわ! 私はそんな事、望んでなんかないっ!)
このはにとってあやめは、何よりも大切な、愛しい家族だ。
ともすれば己の命よりも大事だと、胸を張って言える存在。
このはが絶対に守るべき娘のような少女であり、天真爛漫な笑顔はキラキラと輝く宝石。このはにとって、この世で一番の宝物だった。
そんな少女に向かって浅ましくも醜い、女の嫉妬を覚えたなどと。
このはは自分の心が信じられなかった。
そんなこのはの手を、おじさんは優しく握った。
(え……?)
「れろれろっ♡ んん~♡ ちゅっちゅっ♡ じゅるるっ♡」
見れば相変わらず、おじさんはあやめとラブラブベロチューをしている。
けれど手コキの止まったこのはを心配して、おじさんはその手を労わるように撫でたのだ。決して手コキの催促をしているわけではない。
「……お父様♡」
(そうよ、今はお父様に満足して頂くのが最優先……お父様にもっと気持ち良くなって貰わなきゃ♡)
むしろ今こそが射精させるチャンスとばかりに、このははおじさんの耳元でおチンポ射精をおねだりをする。
「出して♡ 出してください♡ お父様♡ お願いします♡ 私の手に、お父様の精液を吐き出してください♡」
ちゅっちゅっ♡とあやめに対抗するように、このははおじさんの首筋にキスをする。
そしていよいよおじさんの我慢も限界になったのか、ビクビクとチンポは震え、腰もカクカクと前後に揺れて射精スパートに入る。
その激しさはこのはの手コキオナホールでは到底収まり切らず、亀頭であやめのお腹をぺちぺちと腹パンしていた。
「~~~っっ♡♡♡」
ただでさえ疼いていたあやめの未熟な子宮の上から、おじさんの種付けチンポから放たれる強烈なオスの気を当てられてしまい、子種を貰えるのだと勘違いしてしまったアホアホな子宮はぼこっと受精モードに入ってしまう。
そして放たれたおじさんのパパ汁ザーメンは、このはの手を真っ白に染め上げたばかりか、あやめのお腹にびゅるるるるるる♡と大量に叩き付ける様に発射された。
「おおお”お”っ♡ ~~~っ♡♡♡」
女の子が絶対に出しちゃダメな下品なオホ声を浴場に響かせながら、三栗あやめは絶頂した。
(こ、これがお父さまの精液♡ なんて濃い匂いなの♡ こんなの頭が変になっちゃうわっ♡♡♡)
手に付いた精液の濃さ、そして見て分かるほどの射精量。
こんなものを膣内にナマで出されてしまったら、一発で妊娠してしまうのが容易に想像できる。
このはの子宮はオスの精をもったいないと憤るように熱を持ち、とぷぷっ♡と女の蜜が涎のように奥からとめどなく溢れてしまう。
「ふーっ♡ あふっ♡ ぱ、パパぁっ♡ すっごいの、きちったよぉー♡ なんこれぇ♡♡」
「ぐふふ、これはね、パパがあやめちゃん達を愛してる証なんだよ。パパの好きの気持ちが、こんなにたくさん溢れちゃったんだ」
などと臭い台詞を吐く種付けおじさん。
どうやらおじさんのラブハートはイカ臭いらしい。納得しかない。
あやめはお腹にこびりついたザーメンを指で掬い、興味深そうに目の前で広げた。
「このたくさんの白いネバネバが、パパの好きの気持ち……んふふっ♡ おもしろー♡」
満足そうなあやめの幼い柔肌に、コラーゲンたっぷりなおじさん特製のザーメンオイルを塗りたくってあげる。
それはおじさんの所有物である事を示すマーキング。
おじさんの遺伝子を肌からしっかりと吸収させ、他のオス虫が寄り付かないよう、しっかりと虫除けの意思を込めて刷り込んでおく。
「やぁんっ♡ くすぐったいよぉ♡」
キャッキャとザーメン漬けにされながら、あやめは嬌声を上げる。
それは女にしては無邪気過ぎて、子供にしては艶のあるアンバランスな媚び声だった。
手塩にかけて育てるのが親の務めであるならば、種付けおじさんはパパ汁ザーメンをぶっかけて愛娘を育成するつもりだ。
そして塩なんぞよりもおじさんの愛情たっぷりな超優良タンパク質ザーメンの方が美容にも良いのは明白だろう。
(また、あやめばっかり……)
おじさんがあやめに構っているのを見て、このはは拗ねた気持ちになっていた。
だがそんな寂しんぼな娘の声を聞き逃すおじさんではなかった。
「お待たせ、このはちゃん。それじゃ交代ね」
「え……? そ、それって」
「今度はこのはちゃんの体を洗ってあげるから」
そしておじさんの力強い腕に逆らえるはずもなく、このはの年頃の女らしいメリハリの効いた体が、おじさんの股座にすっぽりとおさまってしまう。
(固いのが、お尻に……お父様のアレ、なんでまだ元気なの!?)
「わ、私は一人でも洗えますから!」
「いいんだよ、遠慮しないで。おじさん達は家族だろう?
だから思う存分甘えて良いんだよ、
優しく背後から抱き締められ、おじさんの落ち着いたイケボを耳元で囁かれてしまう。
するとこのはは、次第に力が抜けていってしまった。
(ごめん葉月、私もう……)
同じ屋根の下で、今頃夕飯の支度をしているだろう葉月に、このはは内心で謝った。
おじさんの手がこのはの体を隅々までまさぐる。
その度にこのはは嬌声を上げてしまい、おまんこから蜜を垂らしてしまったが、おじさんは最後まで一線を超える事はなかった。
「お父様、お父様ぁ……♡」
おじさんのねちっこい愛撫に、このはの体はもうとっくに交尾の仕度を整えているのに。
おじさんのチンポもまだまだギンギンで、メスを孕ませたがっているのに。
このはがいくら腰をくねらせてお尻でチンポをスリスリしてみせても、おじさんは不動の構えを崩さなかった。
(どうして私を犯してくれないの? やっぱり私じゃダメなの? お父様のが欲しいって、もうずっとあそこがきゅんきゅん泣いちゃってるのに)
理性もすっかり溶けてしまったこのはは、早くチンポが欲しいと上下の口から涎を垂らして媚び媚びアピールを繰り返していた。
そんな娘の可愛い種乞いおねだりに、おじさんは優し気な笑みを浮かべた。
「ぐふふっ、落ち着きなさい、このは。愛娘の大切な初めてはちゃんとベッドの上で、ね? それに葉月ちゃんが仲間外れだと可哀そうだろう? きちんと三人同時におまんこして処女を卒業させてあげるから。それまで良い子だから我慢できるよね?」
「……はい♡ お父様♡ 私、我慢します♡」
「えらいえらい」
おじさんにナデナデされるだけで、このははナデポ状態になってしまう。
嬉しすぎておまんこから白っぽい本気汁を垂れ流しながら、理性を溶かして本能の赴くままにパパおじさんからの愛情を求めていた。
「え、なにやんの? あちしもやりたい!」
一通り汚れを落として湯船で休憩していたあやめが話に加わってくる。
おじさんの手によってベロチューもメスイキアクメも体験したあやめだったが、まだおまんこにチンポをぶちこむ子作り生ハメ交尾については無知なままだった。
ほんの少しの前のこのはだったら、あやめだけでも遠ざけていただろう。
この娘のような少女には、いつまでも綺麗なままでいて欲しかったから。
だけど今は違う。
「――ねぇ、あやめ。お父様の事……好き?」
「うん! あちしパパの事だーい好きだよ!」
女の悦びを知ってなお一点の曇りもないその笑顔に、このはも覚悟を決めた。
(ずっと、あやめの事を守ってるつもりだった……)
だけどそれは、自分の心を守っていただけだったのかもしれない。
子供でいられなかった幼い自分をあやめに重ねて、過保護に守って。
だけどそれも、もう終わりにしなくては。
「なら私達と一緒に、あやめもお父様に女にして貰いましょう♡」
お父様のチンポで、三人一緒に女にして貰える。
それはこれまで以上の強固な絆になってくれるはずだ。
このはにとってそれは、信じられないほど幸せな光景に思えた。
そんな未来が待ち遠しくて。
このはの子宮は待ちきれないとばかりに、きゅんきゅん♡と疼いてしまう。
(私達と一緒に、お父様に愛してもらいましょうね♡ 葉月♡)
――全ては、家族みんなが幸せになる為に。
(*´ω`*)「おまたでメンゴ。またイケそうだったら更新するの(不定期)」
(*´ω`*)「ちなみにマッチョな種付けおじさんならボクサーパンツ、メタボな種付けおじさんならブリーフパンツ。そして腹黒鬼畜変態おじさんならノーパンで、人妻孕ませ間男おじさんならトランクスパンツなイメージ(偏見)」