種付けおじさんVS魔法少女in神浜 ~おじさんやめて! 妊娠しちゃう!~ 作:(*´ω`*)モキュおじさん
種付け催眠鬼畜パパおじさんによる卑情痴態宣言が発令された事で、マンまんボテ腹奉仕法(略してマンボー)に従い
おじさんの
副反応として雌発情、排卵誘発、感度上昇といった症状が現れやすく、おチンポ中毒になりやすいが他の男の粗チンに手を出すと蕁麻疹が出てしまうので注意が必要だ。そもそもおじさんチンポ以外に浮気するようなビッチ少女などいなかったが。
そして定期的にザーメン接種させることで魔力も強化されるばかりか
ちなみに最高位であるマギウスの三人は当然の権利とばかりにフリーパスおまんこである。
お互いにいつでもどこでも交尾し放題なので、最近の灯花とアリナは配下に見せつけるように性交する事も珍しくなかった。その点
ちなみにハメルヨ、パコザー、アヌスモハメルの三種コースから選べるが、基本的におじさんの気分次第なので特に違いはなかった。
社会秩序は乱れ、倫理は崩壊する。世は正にマッポー。
救世主種付けおじさんによるマジカル孕ませ交尾だけが、この少子高齢化社会に蝕まれた世界の闇を切り裂く光となるであろう。……それマ?
そんなこんなで、ついにその正体を娘達の前へと曝け出した種付け催眠おじさん。
元々隠しきれてなどいなかったが、微かに包まれていた超薄皮コンドーム並のベールを取り払い、秘められた亀頭の如き雄の本性を露出させたのだ。
「…………はい?」
葉月は自分の耳を疑った。
何度考えても、意味がわからない。
いや、言ってる事自体はわかる。わかるが……葉月は理解したくなかった。
まさか信頼していた父が、義理とはいえ娘である自分達を孕ませようとしているだなんて……葉月の常識からは、あまりにも逸脱し過ぎていた。
「と、父さん……それって正気? 親子で子作り……とか、そんな……っ」
ついには娘に正気すら疑われてしまうパパおじさん。残当である。
だがおじさんの正気は、既に
けれどその神もまた、おじさんチンポに子宮を陥落されてとうに受胎済みであり、そんな神の正気は誰にも保証できないだろう。
しかし正気であれ狂気であれ、おじさんの子を孕んだ神の愛を疑う余地など微塵も存在しない。
故に、神に愛されしおじさんに迷いなどなかった。
おじさんの
孤独に苦しむ少女達に寄り添い、襲い掛かる絶望の泥濘から掬い上げる事こそが、おじさんに課せられた使命。
他の誰にも理解されなくても。
たとえそれが、世の理に叛逆する大罪であろうとも。
彼女達、魔法少女の全てを救えるのであれば――おじさんは一切の躊躇なく種付け交尾する覚悟があった。
「たとえ正気じゃなくても、パパは本気だよ。本気で葉月ちゃん達を孕ませたいって思ってる」
無駄なイケボと共に、迫真の表情を浮かべるパパおじさん。
一刻も早く愛娘達の処女をおじさんが奪って守護らねばと、義務感ではない親としての使命感に燃えている。
実質的なパパ暦一日未満のおじさんは、そう鼻息も荒く決意していた。
まかり間違ってどこぞの馬の骨に愛しの娘達が奪われる未来など、考えただけで
パパから娘を寝取って良いのは、寝取られる覚悟のある奴だけだ。
そして全ての魔法少女は生まれながらにおじさんのメスオナホなので、元々の正当な所有権はおじさんにこそある(
仮に魔法少女におじさん以外の恋人がいた場合、むしろそのクズ男の方が盗人であり、おじさんが彼氏持ち魔法少女を種付けレイプしたとしてもそれは寝取りではなく、ただただ正当な所有者が誰かをわからせレイプしただけに過ぎない。
つまりおじさんは清く正しく、人の女を寝取った事実など存在しないのだ(なお)。
そんなおじさんの断固たる意志を前にして、葉月は言葉を失ってしまう。
(こ、これ本気だ。本気でアタシ達を妊娠させるつもりだよっ。アタシ達とこれからセックスして、父さんの子供、絶対孕ませる気だよぉ……っ♡)
女として強く求められている。
葉月が夕食前にしていた妄想が、度々感じていた懸念が現実の物となり、頭が茹ったように熱を持ってしまう。
(っ!? ダメダメ! しっかりしろアタシ! 冷静に考えて、そんなの絶対ダメだよ!)
茹った頭を冷ますように、葉月は深く呼吸する。
そうして意識を切り替えると、娘は父と真っ直ぐ目を合わせた。
「あ、あのね父さん。ちょっとアタシの話を聞いてくれるかな?」
「ん、なんだい? 葉月ちゃん」
鷹揚な態度で葉月と向き合うパパおじさん。
とてもこれから娘達を孕ませようとしている鬼畜親父とは思えない態度だった。
「その、普通の家族は、親子でこ……~~っ、セックスとかっ、しないと思うんだよね。父さんの事は嫌いじゃないし、むしろ好き……だけど、それって家族としてで、異性とはちょっと違うっていうか。それに親子でとか、世間体とかもあるし、ましてや子作りとか……無理だよ。それに父さんの事は抜きにしても、アタシ達に赤ちゃんは、流石に早過ぎるってばっ」
「よそはよそ、うちはうちだよ」
「そういう問題じゃないよ!」
色々理屈を並べる葉月の言葉を、テンプレモブ親の脳死な一言で片付けてしまうパパおじさん。
そんな雑な返答では当然納得されなかったので、おじさんも改めて真面目に答える事にする。
いつも問答無用で種付けレイプしているおじさんの姿を思えば驚きの態度だったが、おじさんのパパとして娘を想う気持ちに嘘はなかった。
なので、どこまでも真摯な態度で娘達と向かい合う。
「ふぅ……葉月ちゃん。理由はさっきも言ったけど、パパ達はみんなそれぞれ血が繋がっていない。もちろんそれでも大切な家族だし、愛しいという想いに偽りはない。だけどね、おまんこを通じてみんなと赤ちゃんを作る事で、本当に血の繋がった家族になれるんだ。
パパはみんなの事を愛してる。
その愛に家族のとか異性のとか、余計なラベルなんていらないと思うんだ。
パパ以外の誰にも渡したくない。
パパがみんなを、幸せにしたいんだ。
確かにそれは普通じゃないかもしれない。だけど家族っていうのは、みんながみんな普通じゃなきゃダメなのかい?
大切な家族が、これから特別な家族に変わるんだ。それは素敵な事だとパパは思うんだけどな」
一見良い事を言っている様なムーブを展開しているおじさんだったが、騙されてはいけない。「ちょっと何言ってるかわかりませんね」と首を傾げるのが正解なはずだ。
しかし父の誠実な想いの丈を聞かされた娘達は、自分等の事を想う父の言葉に感動し「パパ♡」「お父様♡」と潤んだ瞳を向けていた。もう手遅れである。逃げられないゾ♡
「……っ♡」
そして葉月もまた、父に愛されていると心で理解してしまった。
パパおじさんの想いに一切の虚偽はない。それを言葉に載せてぶつけられてしまえば、元々大好きな父の言葉を否定する事は葉月にも難しかった。
「そ、それでも! あ、アタシ達まだ未成年なんだよ!? 赤ちゃん作るの早すぎるよ!」
中三少女にしては恵体過ぎる体で言っても説得力皆無だとは気付きもせず、葉月はその目を潤ませて父に懇願する。
それは悲しみによるものではなかった。葉月の身体は興奮から火照り、元々燻っていた熱が再び燃え始めてしまっていたのだ。
身体は「素直に頷けば父に抱いて貰える」と理性をせっつき、女の本能が葉月の思考を邪魔していた。
葉月は己の分が悪い事を察し、頼れる仲間に助けを求める。
「こ、このはも何か言ってよ。父さんはあやめにも手を出すつもりだよ!」
父の言葉から、交尾する相手は葉月だけではないとわかっていた。
未だ幼いあやめもまた、父にとって孕ませる対象なのだ。
そんな事、普段の静海このはならば許すはずがない。
しかしそんな葉月の思惑も、今のこのはにとっては見当はずれな予想でしかなかった。
このはは父へ向けていた熱っぽい視線を一端外すと、いつもの冷静な表情へと戻る。
だが事態は葉月の思惑を外れ、思わぬ方向へと転がってしまう。
「そうね。……あやめは、お父様と子作りしたい?
お父様の赤ちゃん、あやめは欲しいかしら?」
「? あちし、パパの赤ちゃん作れるの?」
このははあやめの肩に手を置き、優しい声を掛けた。
それは妹を愛する姉のような、娘を見守る母のような、慈愛に満ちたものだった。
「ええ、そうよ。まだあやめには教えてなかったと思うんだけど……お父様に愛してもらう事で、あやめのお腹に赤ちゃんが宿るの。
お父様の『好きの気持ち』をあやめの中にいっぱい注いで貰って、あやめの『好きの気持ち』と交わる事で、二人の赤ちゃんができるのよ」
「そうなのっ!?」
赤ちゃんはコウノトリがデリバリー派だったあやめは、生命創造の神秘を知り、家族の作り方を知った。
そんな無垢な少女に、このはは愛おしげな笑みを浮かべる。
「あやめはお父様の赤ちゃん、孕みたい? 新しい家族、作りたくないかしら?」
ぽんぽんと、このはの手があやめのお腹を撫でる。
そこに新しい命を宿せるのだと、愛おしむ手付きで教えていた。
(パパとあちし、二人の赤ちゃんをつくる、はらむ? 孕めば、家族が増えるのかな? それってすんごい、良いことじゃん!?)
三栗あやめは、生後間もなく捨てられた過去を持っている。
ラーメン屋の裏手で、鶏ガラを捨てるゴミ箱のすぐ傍に置かれていたらしい。
両親の顔を知らず、一般的な家族を知らない少女は、自分が家族を作れる事にかつてない喜びを覚えたのだ。
あやめにとって大切な家族――このは、葉月、それから大好きなパパ()。
世界で一番大切な、何物にも代え難い宝物が新しく増える事は、あやめにとって心から望む、幸せな事だった。
なのであやめは満面の笑みと共に、パパの愛を受け入れる。
「うん! あちし、パパの赤ちゃん孕むよ!」
「なっ!? あ、あやめっ!? このはも! その言い方は卑怯だよ!!」
まるで何も問題がないかのように語ったこのはと、それを聞いたあやめの妊娠宣言。
それを聞いて、葉月はいよいよ取り乱した。
(ずるい、ずるいよ……)
そんな言い方をされたら、葉月だって父の言葉に頷きたくなる。
父の赤ちゃんを孕みたくなってしまう。
セックスしてもらって、新しい家族をお腹に宿す。
この暗闇の世界で、家族だけしか味方のいない葉月達にとって、それは何物にも代え難い幸せな未来だった。
それでも葉月の中に残された常識が、倫理観が、その不義を許してくれない。
娘達三人の中で一番の常識人だからこそ、葉月は最後まで諦めるわけにはいかなかった。
突如として起こった孕ませ緊急家族会議の状況は、圧倒的に葉月側の不利だった。
そもそも葉月以外の誰も、父の提案を否定していない。
肝心のあやめも妊娠には積極的で、それを本来なら諫めるはずのこのはは、むしろ積極的に父との子作りを後押ししていた。
それでも葉月は、交渉を止めるわけにはいかなかった。
どんなに状況が悪くても、突破口さえ掴めたら打破する事も不可能ではないと知っているから。
そんな往生際の悪い葉月を見て、このはは仕方なさそうに苦笑を浮かべる。
「葉月……あのね、あやめももう立派な女の子なのよ? 好きな人の赤ちゃんを産みたいって、そこまで否定される事なの?
私はそうは思わない。その意思は尊ばれるもののはずよ。だから私は、あやめの意思を尊重するわ」
「でも、それはっ!」
まるでいつもとは逆の立場だと、葉月は思う。
あやめの事を心配するあまり束縛しがちなこのはと、それを諭し、説得する葉月。
だけど今は、葉月こそが二人の邪魔をしている。
「――ねぇ、葉月。先程からあなたの話を聞いてたのだけど……世間体とか、年齢とかを抜きにして、お父様に抱かれる事については否定しないの?」
「え……そ、それは、だって……父さんとエッチするなんて、アタシは……」
「無理とか、嫌とかじゃないのよね?」
「……っ♡ 嫌なわけ、ないじゃんっ♡ でもそんな、単純な話じゃないでしょっ!」
言ってしまった。
だけど父の事が嫌いだなんて、嘘でも言いたくなかった。
そうして自分の本心を偽れなかった時点で、葉月は自身の負けを悟った。
理想を言えば、これまで通りで良かったのだ。
家族四人で力を合わせて、なるべく平穏に日々を生き抜いていく。
けれどその結末はもう有り得ない。
父との子作りは否が応にも家族の関係を変化させてしまうだろう。
ならば理想ではなく最善を、それでもダメなら次善の結末を。
これまで家族の矢面に立って交渉事を一手に引き受けて来た、敏腕ネゴシエーターとしての自負が葉月にはあった。
「――父さん。アタシと取り引きしよう」
「……ふむ、なんだい? 言ってごらん」
父と性交するのが避けられないのなら、それは最小限にするべきだ。
不義を、罪を犯すのは、葉月一人だけで十分のはずだ。
「あ、アタシが父さんを満足させるからっ! だから二人には、手を出さないで欲しいんだ。特にあやめはまだ小さいし……父さんの大きなアレなんか、絶対入らないからほんとに、下手したら死んじゃうよっ!」
おじさんのマジカルチンポを知らない葉月が、見当外れな心配をしていた。
確かにおじさん以外のロリコンは死滅した方が世の為ではあるが、むしろおじさんのチンポで早く処女を奪われた方が、痛みもなく女の悦びを知れるのでお得感があり、女としても一番の幸せだろう。
「む~っ、そんなことないもん! パパがあちしにひどいことするわけないじゃん!」
パパチンポを挿入するのは無理と言われたあやめが、むくれるように頬を膨らませる。
おじさんはそんな娘をあやすように、もちもち頬っぺたをもみもみしながら同意する。
「あやめの言う通りだ。大丈夫、パパも決して無理はさせないよ、娘達が苦しむ姿をパパが望むはずがないだろう?」
ただおじさんは娘達にメスイキ絶頂をキメさせ、思う存分アヘらせたいだけなのだ。すごくやさしい(錯覚)。
「な、なら、せめて避妊して欲しいの……まだ成長途中のあやめが妊娠なんかしたら、ほ、ほんとに危ないからっ」
おじさんチンポでの妊娠出産は安心安全超安産である。そこに年齢は一切関係がない。
むしろ下手に年をとって凡人チンポで妊娠してしまう方が危険である。
100%完全安全保証のあるおじさんチンポとは違い、他のクズ男チンポでは決して完全な保証など得られないのだから。おまクズブーメランは今日も快調であった。
「……わかった。なら葉月ちゃんにご奉仕して貰おうかな。それでパパが満足できたら他の二人には手を出さない。それで良いかな?」
「う、うん……約束、だからね? 父さん」
「ぐふふっ、勿論だとも。パパが約束を破ったことがあるかい?」
そもそも新米パパであるおじさんと約束した事自体が初めてである。
けれど存在しない過去を植え付けられてしまった葉月にとって、それは信頼に足る言葉だった。
「えー!? 葉月だけずるいよー! あちしもパパと……えっと、子作りこーび? したいよっ!」
「ほーらあやめ、今度は葉月がお父様に甘える番なんだから、邪魔しちゃ悪いわよ」
葉月が抜け駆けしたように感じたのだろう。あやめが抗議の声を上げるものの、このはがやんわりとそれを窘めた。
自分達はお風呂から夕食まで、ずっとパパおじさんに甘えていたのだから、今度は葉月の番だと。
「あっ、そっか。葉月はまだ全然甘えてなかったし……しょーがないかー」
そして善は急げとばかりに、良い加減金玉が重くチンポがバキバキに限界だったおじさんが、葉月を連れて二階のベッドへと向かう。
「それじゃ行こうか、葉月ちゃん」
「……うん、わかってる」
おじさんに手を引かれ、葉月は自分の部屋へと向かった。
これから父を満足させなくては、自分だけではなく二人まで純潔を散らされてしまう。
金色のポニーテールを揺らしながら、おじさんとリビングを去る葉月の背中に、このははエールを送った。
このはにとって遊佐葉月は一番の親友であり、パートナーのような存在だ。
いつもこのはを支えてくれて、助けてくれた年下の女の子。
そんな彼女にはもっと、自分の幸せに素直になって欲しかった。
本当なら、自分が一番最初にして貰いたかった。
だけど葉月が相手なら構わない。
これまでこのは達の矢面に立って交渉してきた葉月だからこそ、一番に父と子作り交尾する権利があった。
「――頑張ってね、葉月♡」
このは達に見送られた二人は、葉月の自室へと向かった。
パパおじさんに馴れ馴れしく腰を抱かれながら、葉月は震えそうになる足を必死に抑え、見慣れた扉を開ける。
(……アタシが父さんをちゃんと満足させなきゃ。大丈夫、よく観察してすればイケるはず。男の人ってそう何度も射精できないはずだし、少なくとも時間は稼げる。
それでも駄目だったらアタシの純潔だけで我慢して貰うようにして、二人の貞操だけでも絶対に守ってみせるから。そうすれば最低限の目標だけは達成できる)
もしも葉月の奉仕では満足できず、葉月一人が父に犯され、子作り交尾をするハメになったとしても、他のみんなが無事ならばそれで良い。
葉月一人が父の赤ちゃんを孕めば、世間から後ろ指を差されるのは葉月一人で収まるはずだ。
(勝負だよっ、父さん! 他のみんなと子作り交尾なんか、絶対させないんだからっ♡♡♡)
葉月は