種付けおじさんVS魔法少女in神浜 ~おじさんやめて! 妊娠しちゃう!~ 作:(*´ω`*)モキュおじさん
「ここが葉月ちゃんのお部屋かぁ~」
二階にある葉月の部屋に入ったおじさんは、胸一杯に深呼吸をした。
思春期少女の匂いが染みついた愛娘部屋の空気を思う存分堪能し、チンポに血を巡らせる準備を整えてやる。
そうやって舐め回すように観察する変質者おじさんを、葉月は恥ずかしそうに窘めた。
「あ、あんまりじろじろ見ないで欲しいなぁ、ちょ~っとばかり散らかっちゃってるし」
「いやいや、すごく綺麗なもんだよ。部屋は心の顕れっていうしね。葉月ちゃんらしい良い部屋だと思うよ」
もしもおじさんの心が部屋として顕れてしまった場合、それは色んな意味で豚小屋にしかならないだろう。もしもしポリスメン?
おじさんは愛娘部屋を素早くチェックする。
可愛い娘に近付く害虫の影がないか、父としてしっかり監督するつもりなのだ。鏡はいずこに。
本棚の中には料理のレシピ本やファッション誌、それから流行りの少女漫画等が並んでおり、机の上には勉強途中だったのか参考書が開かれている。
そして壁際に吊られたハンガーには、参京院教育学園の制服が丁寧に掛けられていた。
おじさんの種付けマネにして妊娠チアである『空穂夏希』と同じ学校であり、確か小中高一貫校だったはず。
学業や部活に力を入れている仏教系の学校だとかで、神浜市の中では偏差値が結構高めな学校らしい。あやめは学力的にどうなっているのか少々不安に思えてしまうが。
机の様子を見るに、どうやら真面目に勉強しているようで感心感心と、学歴ゼロなおじさんは父親として勤勉な娘を誇らしく思う。
他にも音楽プレイヤーやCD、化粧台には女の子らしいコスメなども置かれていたが、中年おじさん(生後一年未満)にはよく分からなかった。
そしておじさんは、部屋の主である愛娘『遊佐葉月』の姿を改めて観察する。
流れるような金髪ロングの高身長美少女であり、アイドルやモデルでもやっていけそうなスタイルの良さで、今着ている私服の上からでもわかる豊満なお胸をしていた。
シンプルな無地のパーカーとショートパンツといったラフな格好だったが、それだけに着ている者の素材の良さが際立っている。
三人娘の中では一番の恵体であり、十五才の少女とは思えないほど成熟した雌の身体付きをしていた。
「と、父さん。それで……あの、これからどうしよっか?」
ベッドに腰掛けた葉月は、もじもじとそのむっちりとした太腿を擦り合わせた。
程良い肉付きのモモの谷間は、オスなら誰もが顔を埋めたくような重力を発生させている。
さらにおじさんチンポをばちゅんっ♡ばちゅんっ♡と受け止める為にあるとしか思えない丸みを帯びたお尻のラインは、見ているだけでオスの情欲を誘い、すぐにでも交尾したいと陰茎をイラつかせた。
思わずメスの自覚を促すパコハメ子作りダンスを踊ってしまいたくなる。犯ってみせろよマタニティ! 何とでもなるはずだ! ガン
こんなドスケベボディをおじさんの目の前にぶら下げておいて『種付け交尾はまだ早い』などと抜かしていたのだから、全くもって笑止千万である。抜くのはおじさんチンポからのザーメンだけにして欲しい。
おじさんが股間のチンイラを抑えて葉月の隣に座ると、その重量からぎしりとベッドが軋んだ。
緊張から身体を強張らせる娘の腰に手を回し、そのすべすべむっちりな太腿を優しく撫でてあげる。
「それじゃあ葉月ちゃんから、挨拶のキスをして貰おうかな。これからパパとエッチな事をしますって、身体のスイッチを入れるんだよ」
「んっ♡……わ、わかった♡」
おじさんのねっとりとしたハレンチ催促に、葉月は頬を染めて頷いた。
さらさらの金髪を揺らし、その優しげに整った顔がガチ恋距離を通り越してキスハメ距離へと到達する。
そして葉月のぷるんとした唇が、おじさんのそれへと接触した。
「ふっ♡ んちゅ♡ ちゅっちゅ♡ んんっ!? じゅるっ♡ れろっ♡ んじゅるる♡ あーっ♡ じゅっじゅっ♡ んじゅるるっ♡」
始めは触れるだけの軽いキスから、やがて我慢できなくなったおじさんの舌が侵入し、舌と舌で物理的な舌戦を繰り広げる。
葉月は暴れる父の舌を自らのベロで受け止め、宥めるように絡ませた。
頭をピリピリと痺れさせながら交わす濃厚ディープなベロチューは、少女の理性を容赦なくゴリゴリ削っていく。
(やっぱり父さんとのキス♡ 頭がボーッとして変になっちゃうよぉ♡)
淫欲に蕩けた瞳で見つめ合い、鼻息も荒く口淫を続ける父と娘。
そこに嫌がる様子は欠片もなく、ただの発情したオスとメス、もしくは愛し合う一組の
「ぷはっ♡ あっ♡ んっ♡ あっ♡ と、とーさんっ♡ 父さぁんっ♡♡♡」
濃厚なイチャラブベロチューで雌スイッチの入った葉月が、潤んだ瞳に♡を浮かばせて、抱き着いた体をすりすり♡と媚びるように擦りつけて来る。
おじさんもこのまま押し倒して種付け交尾したい所だが、それでは事前の約束と違ってしまう。
「葉月ちゃん……パパにご奉仕、してくれるんだろう?」
「あっ♡ う、うん♡ そうだね……父さんにご奉仕、するんだった♡」
ラブキスとイチャハグに夢中になっていた葉月だったが、おじさんの言葉で我に返ると、嬉しそうに微笑んだ。
父が自分との約束を忘れず覚えていてくれた事が嬉しかったのだ。
「……アタシとの約束、だもんね♡」
葉月はベッドから降りると、おじさんの股座の前で膝立ちになる。
そして慣れない手付きでおじさんのベルトを外し、ファスナーを下ろして噴火寸前のビキビキおチンポを取り出した。ボロン。
「うわぁっ♡ やっぱり父さんの、大きいよぉっ♡」
「ぐふっ、ちゃんと名前を呼んであげないと。これから葉月ちゃんと仲良くするパパの息子なんだから。ほら、葉月ちゃんはおチンポにご挨拶。きちんとできるよね?」
幼い子に言い聞かせるように、おじさんは優しく葉月の頭を撫でた。
思春期の少女ならば「うざっ!」となりそうな鬱陶しいパパムーブだったが、葉月の心にある幼い部分は素直に頷いてしまう。
「……うん、よろしくね。おチンポさん♡」
友好の握手とばかりに、細い指でチンポにそっと触れる。
するとビクビクッとパパの愛息はやんちゃに跳ね、愛娘の目の前でイキの良さを見せ付けた。
(わぁっ♡ 父さんのちんちん、アタシの顔くらいあるよね♡ こんなの挿れられたらおかしくなっちゃうよっ♡)
握りしめた手の平が熱く、まるで別の生き物のように脈動している。
匂いも何だか癖のある香りなのに、不思議と嫌な感じはしなかった。
むしろもっと嗅ぎたくなるフェロモンのようなものを感じてしまう。
「すんっ♡ すんっ♡ ん……はーっ♡」
さわさわと手で擦り、鼻先を近付けてその匂いを確かめる。
そんな動物的チン嗅ぎ挨拶を交わした後は、ついに約束されたご奉仕の時間である。
(これで満足させられたら、父さんとセックスしないで済む……それでいいはず、なのに)
父との約束。葉月のご奉仕で満足してくれたら、他の二人には手を出さない。子作り交尾なんてさせない契約。
上手くご奉仕できれば、あるいは葉月もおまんこセックスしなくて済むかもしれない。
だけど目の前のチンポを見ているだけで、葉月のお股は切なくなってしまう。
子宮が勝手な期待をして、おチンポを迎え入れる為の準備を始めてしまう。
だけどダメなのだ。
父と娘が子作り交尾するなんて、ぜったいダメ。
本能からの誘惑を振り払う様に、葉月は乱れた髪を掻き上げ、その白いうなじを晒した。
そしてぷるんとした唇を開くと、パパチンポの亀頭をぱくり♡と咥え込む。
「あー♡ むっ♡」
雑誌などで見かけ知識だけは蓄えてきた。男を悦ばす為の口淫。
一生使う機会なんてないだろうと思っていたそれを、葉月は父の為に実践していく。
「んちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろっ♡ れぇ~♡ ちゅぷっ♡ じゅるっ♡ ジュルルッ♡ んっんっ♡ じゅぼぼっ♡ んちゅ♡ れろえろ~♡」
一生懸命チンポにしゃぶりつく葉月を見下ろしながら、おじさんは大仏のような慈愛の微笑みを浮かべた。
自分はベッドに腰掛けたまま、娘を床に跪かせてのご奉仕フェラ。
それはおじさんの支配欲を擽り、王様のような満足感を与えてくれた。
己のチンポが愛娘の温かな口内に包まれ、ペロペロと可愛らしい舌がいやらしくうねり、丹念に肉棒を磨いている。
そこから感じられる想いに、嫌悪の類は一切なかった。
あるのただひたすら父に気持ち良くなって欲しいという真摯な祈り。
娘からの愛情だけがチンポを通じて感じられた。
「おっふ、いいよ、いいよぉ~。葉月ちゃんのご奉仕フェラ、とっても上手だよぉ~、んほぉっ♡」
愛娘の舌でカリ首を、亀頭を、丹念に舐め回され、おじさんは思わず気色の悪い声を上げてしまう。
そんな父の顔色を窺いながら、葉月はずっと父が気持ち良くなれるチンポの弱点を探り、確かめていた。
葉月の観察眼による的確な奉仕は、おじさんの快感を引き出し、徐々に引き上げていく。
相手に付け入る隙が出来たら、そこをずっと抑え続ける。
それが交渉の主導権を取る事だと葉月は理解していた。それは性的な交渉でも変わらないはず。
だからこそ、葉月は攻めの姿勢を崩さない。
チンポを、主導権を握り締めている今こそ、葉月の待ち望んでいた展開だった。
(あはっ♡ 父さん♡ いますっごい気持ち良さそうな顔してるっ♡ なんだかカワイイなぁ~♡)
自分の舌で、父が気持ち良くなってくれている。
自分の奉仕で、父の喜んでくれている。
父のチンポが気持ち良くなってくれるなら、葉月は何でもしてみせるつもりだった。
女としての自分を必要とされ、役に立てている幸福に、お腹の底が熱を持ってしまう。
その熱に駆り立てられるように、葉月は更なるバキュームを掛けて、チンポからザーメンを絞り出ろうとする。
「じゅぼぼぼっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅぼぼっ♡ んっ♡ んっ♡ んじゅるるるっ♡♡♡」
(だして♡ だして♡ 父さんのせーえき♡ アタシの口の中にいっぱいだして♡ ふかふかタマタマの中に溜まった赤ちゃん作るセーエキ♡ みーんなチンポから出し切っちゃえっ♡♡♡)
端正な顔を下品なひょっとこ顔に歪ませ、チンポからザーメンをコキ出す事しか脳になさそうなアホ面を晒しながら、葉月はただただパパチンポを気持ち良くさせる為のお口オナホに徹して激しいストロークを繰り返す。
とても処女の娘がしちゃいけない、普通はできない、女の尊厳までも捧げたような濃厚バキュームフェラに、おじさんも感極まって金玉がぎゅんぎゅん♡とせり上がってしまう。
そんな風にぎゅるんぎゅるんと愛娘孕ませザーメンをフル生産しているタマタマを、葉月は応援するように揉みしだいた。
持ち前の観察眼と交渉事で培った勘所により、ここが弱点であることを鋭く察したのだ。
「うぉおおおおっ!?!?」
おじさんは堪らず吠えた。
頭の良い娘はフェラが上手い理論を証明するかのように、葉月の口淫はとうに生娘のそれではなかった。
ただでさえ吸引力の違うダイソンフェラをされていたのに、金玉まで丁寧にほぐされザーメンアップさせられたのだ。
おチンポの先端から先走り汁はとめどなく溢れ、本流のミルキーウェーブは今にも噴出したがっている。
「ぐぬっ! ふんっ、ふんっ! 良いだろう! そんなに欲しいならくれてやる!」
おじさんはチンポのイライラをぷっつん解放させる。
「出すよ葉月ちゃん! パパの特濃ミルクセーキ! 溺れるほど注いであげるからっ!!」
愛娘の喉奥にパパミルクをたっぷり注入してやる。
おじさんは逃げられないように葉月の後頭部を抱え込み、チンポを深くイラマさせながらの溜めに溜めたザーメンを解放する。
魔法少女である以上窒息の心配もない為、おじさんは心置きなく喉奥に大量の精液を射精してあげたのだった。
――どびゅるっ♡ どびゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるっ♡ どびゅっ♡ どぴゅっぴゅっ♡ ぴゅるるっ♡
「んごっ!? んんっ♡ ~~~っ♡♡♡ んくっ♡ んくっ♡ ~~っ♡ ぷはっ♡ ごほっ、けほっ」
愛娘の口内をザーメントイレにした鬼畜パパおじさんは、少女の胃袋の中まで一杯に精液を吐き出した。
流石に飲み切れなかった白濁液が葉月の顔をびちゃびちゃに汚し、その端正な顔を淫らに穢す。
「い、いっぱい、出たね♡ んくっ♡ んっ、んっ♡ すごっ♡ 死んじゃうかと思ったぁ♡ ん、ちゅるっ♡
鈴口から未だ溢れるザーメンを、葉月は舌で拭いとった。
そればかりかきちんとお掃除フェラまでしてくれるのだから、なんて躾の行き届いた孝行娘なのだろうとおじさんは感動してしまう。
これもパパの教育の賜物だと、前方にしゃしゃり出てきた父親面も甚だしかった。
「こ、これで満足…………してない、みたいだね?」
一通り飛び散ったザーメンの処理を終えた葉月は、呆然とした視線をおじさんの股間へと向ける。
そこには葉月の唾液で磨かれ、テラテラと黒光りするチンポが、未だ力強く屹立していた。
「パパの愛はね、これくらいじゃ収マラないよ。お口ご奉仕も良かったけど、やっぱりパパ、葉月ちゃんと一つになりたい。――パパと子作り交尾、しよっか」
「……う、うん。わかったよ。ここまで来たらアタシも覚悟、決めたから♡」
元より、パパチンポを満足させる約束だ。
あれほど大量に射精をしても終わらない父の精力は予想以上だったが、口淫だけで終わると楽観もしていなかった。
(し、仕方ないよね? もうこうなったら、父さんとセックスしなきゃ……だよね♡)
葉月は、自らの処女を父に捧げる覚悟を決めた。
服を脱ぎ、父の前で生まれたままの姿になる。
首から提げたツツジのネックレスだけが、葉月に許された最後の拠り所だった。
「ふむ」
おじさんの鋭い眼光が容赦なく少女の裸体を視姦する。
染み一つない肌は健康的な白さに輝き、さらさらと流れる金髪は女の色香を感じさせた。
淡いピンク色の乳首にうっすらと金色にうっすらと輝く陰毛。健康的な肉付きはいかにも孕み頃で、一度射精したというのにチンポが種付けしたいと暴れてしまう。
そして血は繋がってなくともやはり家族なのか、どこか静海このはと似た雰囲気を纏っていた。
「綺麗だよ、葉月ちゃん」
「あ、ありがと。……なんか照れるね、これ」
白い素肌にツツジのネックレスが映えている。
そしておじさんに導かれるままに、葉月は生贄の如くベッドの上で横になった。
「ふーっ、ふーっ」
おじさんは鼻息も荒く、おチンポを滾らせる。
催眠の力で疑似家族になったとはいえ、おじさんが短いながらもパパとして接した時間は嘘ではない。
大切な愛娘の処女膜を、これからおじさんのパパチンポでぶち抜いてあげるのだ。
そう考えただけで、背徳感にチンポが震えてしまう。
「は、恥ずかしいよぉ♡ 父さぁん♡」
「ぐふふっ、あまりパパを焦らさないでくれ。もうパパのおチンポ、葉月ちゃんの中に入りたくてうずうずしてるんだよ」
そして開かれた股の奥、葉月のおまんこは既に濡れそぼり、前戯の必要がないほどむんむん♡に蒸れていた。
早速挿入しようとするおじさんだったが、その前に葉月が戸惑いの声をあげる。
「あの、父さん……こ、コンドームとかは……?」
「? 子作り交尾なんだから当然、ナマハメに決まってるじゃないか」
おじさんは心底不思議そうな顔をした。
チンポの先端を葉月のおまんこの入り口にくちゅっ♡くちゅっ♡と触れさせながら、初めての交尾を前に戸惑う娘に優しく教えてあげる。
「ほら、葉月のおまんこも早くチンポが欲しいって、パパチンポにきゅうきゅう吸い付いてるじゃないか。パパ達の間にゴムなんて無粋なモノは必要ないよ。ナマでの触れ合いじゃなきゃ、家族として寂しいじゃないか」
愛娘の処女をゴム越しで奪うなんて非道な真似、おじさんは生まれてこの方一度も考えた事がなかった。
一生に一度の大切な思い出をゴムの感触で鈍らせるだなんて、それはイキとしイケるものに対する冒涜とすら思える。
ナマで触れ合うからこそ心に、チンポに深く刻まれるのだとおじさんは確信していた。
「葉月ちゃんは欲しくないのかい? パパの生チンポ」
おじさんは、あとほんの少し腰を動かせば挿入できるおまんこの入り口を擦りながら、生ハメ交尾の気持ち良さをくちゅっ♡くちゅっ♡とアピールする。
ちゃんと娘の許可をとってから挿入しようとするおじさんは、いつになく紳士的であった。普段の無許可挿入生中出し常習犯おじさんとは大違いだ。
おじさんは持ち前のイケボで囁きながら葉月に想像させる。
一生に一度の想い出を、父の生チンポで鮮明に記憶する。おまんこいっぱいに生チンポをぬぽぬぽ♡させ、ゴムに抑圧される事のない荒々しいカリ首が気持ちいい所をほじほじ♡してくれる。
最後は子宮の奥に熱いザーメンをどびゅるるっ♡って中出しされ、たっぷり子宮にザーメン注がれて、やがて葉月とパパの遺伝子を混ぜっこしながら着床するのだ。
女の子が一番気持ち良くなれるだろう子作り交尾の快感をナマで全て受け止めて、幸せアクメをキメてボテ腹ママになってしまう。
「――だからいいだろう? 葉月。パパからのお願いだよぉ」
禁じられた行為ほどしたくなってしまう。
それはカリギュラ効果と呼ばれる心理現象であり、自然な心の働きだ。
そして葉月もまた、そんな背徳的な衝動に襲われていた。
(ばかっ♡ 父さんのばかぁっ♡ アタシが必死に我慢してるのに、そんなこと言われたらもうっ♡
我慢とか、どうでも良くなっちゃうよぉぉおおっ♡♡♡)
敏腕ネゴシエーターとしの矜持もかなぐり捨てて、葉月は懇願する。
「わ、わかった! わかったからぁ♡ もうナマでいいから♡ おチンポ、生でいいからっ♡ はやく父さんのおチンポいれてよぉ♡」
理性は本能に屈服し、葉月は自然と腰をへこへこさせ、自らおチンポを秘所に咥え込もうとしてしまう。
交尾前の生ハメ交渉は、おじさんの圧勝に終わったのだ。
「ぐふふっ、それじゃあ愛しい娘の初まんこ、いただきま~す」
ニチャァとした笑みを浮かべ、おじさんは心置きなく生チンポをぬぷぷ♡と愛娘まんこに挿入する。
「んひぃっ♡♡♡」
鎖国状態だったおまんこを、おじさんの黒チンポで開化させてあげる。
そんなペニース来訪に葉月の子作り幕府は驚き、腰が跳ねてしまった。
もちろんおじさんはしっかり腰をホールドし、チンポから逃げられないようにしている。
(ああっ♡ 父さんのが中に、奥まで入ってるぅ♡)
処女喪失の余韻に震える葉月。
あんなに大きなチンポだというのに、思った以上にすんなりと入ってしまった。
痛みも殆どなく、葉月のおまんこは長年離れていた想い人とようやく再会したかのように、早くもきゅんきゅん♡とチンポに媚びた締め付けをしてしまう。
(と、父さんとアタシって、身体の相性良いのかな? だったら嬉しいな♡)
初体験で比較などできないが、それでもこの気持ちよさが普通じゃない事くらいはわかる。
それは葉月にとって、運命的な物を感じさせた。
「いくよっ、葉月。おまんこほじほじしてあげるからねっ」
おじさんの種付けピストンが、葉月の恵体ボディをパンパン♡と打ち付ける。
その度に少女の汗ばんだ柔肌の上で、ツツジのネックレスがおじさんの腰振りに合わせて踊っていた。
「あっ、あっ♡ 父さん♡ んあっ♡ 父さぁんっ♡」
(アタシ、父さんと本気の子作り、しちゃってる♡ ほんとは、ダメなのにぃ♡ 義理でも、親子なのにっ♡ アタシのことママにする気だよぉ♡)
親娘で行う禁断の契り。
子作りという神聖な行いを、親と子の間で交わす背徳の狂宴。
「ふんっ! ふんっ! 葉月のおまんこ、パパのチンポにむっちり絡みついてくるよ! 葉月はおまんこまで優秀だなぁ!」
「あんっ♡ ほ、ほんと? うれしいっ♡ あひっ♡ あ、アタシも♡ 伝わってるよ♡ 父さんのチンポ♡ ビクビクって高まってるのがっ♡ しっかりと♡ あんっ♡」
おまんこの中で、パパチンポが膨らんでいくのを感じる。
お口でした時のように、あのパパミルクが本来あるべき場所に注がれようとしていた。
「良い子だ! しっかり中出しして孕ませてやるからな! パパからのご褒美ザーメンだ!!」
おじさんの本気
生ハメを承諾した時から、覚悟していた。
外出しなんて論外。
膣内へ、子宮へ注ぐ子作り射精は、絶対に避けられないと。
(あはっ♡ どうにもならない事って、あるよね♡)
当たり前の話。
どうにもならない事はどうにもならないのだから、慌ててもしょうがない。
それは諦めにも似ていたが、幼い少女の素直な心でもあった。
「……うんっ♡ いいよ、父さん♡ あんっ♡ んくっ♡ ふっ♡ アタシと、赤ちゃんっ♡ あっ♡ あたらしい♡ おっ♡ かぞくっ♡ つくろぉ♡ おんっ♡ んああっ♡」
父の想いを、子種を受け入れ、赤ちゃん作る気満々になった嬌声を上げる葉月。
そんな娘の可愛い姿を見せつけられ、パパおじさんも興奮してしまう。
「ふーっ! ふーっ! ふんっ、ふんっ!」
こんなに可愛くて、美人で、気立てが良くて。
愛おしそうにチンポで喘ぐ娘を、他の誰に渡すものか。
絶対にパパのチンポで、ボテ腹ママにしてやる。
「うおおおっ! 孕め! 孕め! 孕め! パパの赤ちゃん妊娠しろ! 葉月!!」
パパ専用の子作り愛娘オナホ。
絶対他の誰にも使わせたりしない。
一生おじさんの、パパの赤ちゃんだけを孕ませ続ける。
歪んだ独占欲を全開にして、おじさんは力強い種付けプレスを行った。
それは愛しい娘を己のモノだと主張するオスの本能。
バチュンッ♡と子宮にチンポを力強く突き立て、一滴残らず注ぎ込もうと亀頭が膨れ上がる。
そしてついに蓄えたザーメンを一気に放出させる
――どびゅるるっ♡ びゅるっ♡ どびゅるるるるるっ♡ どぴゅぴゅっ♡ びゅるる♡ どぴゅるるっ♡
「おお”っ♡ ~~~~~~っ♡♡♡」
無条件降伏おまんこに孕ませザーメンを大量射精。
葉月の子宮に子作りザーメンが流れ込む。
この瞬間、愛娘は少女から女に変わったのだ。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
(お腹の奥、いっぱぁい♡ あったかいよぉ♡ これが父さんの、セーエキ♡)
無事に中出しアクメをキメた葉月は、自らのお腹に手を当てた。
父にザーメンをたくさん注がれ重くなった胎の奥に、生命の熱を感じ取る。
――不意に思い出すのは過去の記憶。
家族との旅行中に事故に遭い、自分だけが生き残った。
その後葉月は親戚中をたらい回しされ、最終的に神浜の児童養護施設「つつじの家」へと引き取られる事になった。
その事自体、特に不幸な事だとは思っていない。
確かに事故で家族を失った悲劇は今も傷跡となって残っている。
両親との関係は良好だったし、彼らの死は絶望するのに十分だった。
一人で生きていく事になった葉月は、周囲の人をよく観察するようになった。
遊佐葉月にとって、静海このはと三栗あやめ、
それが何事に置いても優先される。
だがそこに新しい光が、未来が、宿ったように思えた。
陽の光を当ててくれるような人との出会いというのは、それこそが救いと言っていい。
そんな未来をくれた父に、葉月は感謝のキスをする。
「……大好きだよ♡ 父さん♡」
おじさんの子作り交尾は、まだ始まったばかりだった。