種付けおじさんVS魔法少女in神浜 ~おじさんやめて! 妊娠しちゃう!~ 作:(*´ω`*)モキュおじさん
「『うわさの結界』? 今更こんなものでわたくしを……にゃー!? なにこれ魔法が使えないっ!? どーなってるの!?」
里見灯花はおじさんをただのウワサと侮るあまり、その性能を過小評価し過ぎた。
おじさんは柊ねむによって創造された「対魔法少女」に特化したウワサだ。
相手が魔法少女なら――おじさんは神様だって種付けしてみせる。
あれほど猛威を振るっていた灯花の『エネルギー変換』の固有魔法も『種付け界』の特性により無効化され、重圧を感じていたおじさんの体は羽のように軽くなった。
いかな天才といえど一度『種付け界』に囚われてしまえば、ただのか弱いメスガキでしかない。
おじさんは取り乱す灯花の懐に一足で飛び込むと、そのメタボな身体を捻り拳を握った。
――灯花によって踏みにじられた想い。
おじさんのチンポもまたブーツで踏まれて痛かったが、夏希がくれた「種付け安心」のお守りを馬鹿にされた事の方が、何倍も痛かった。
その報いを受けさせるため、おじさんは渾身の腹パン「メスガキ屈服パンチ」を放った。
その名の通り、生意気なメスガキを屈服させる大人げない全力パンチの事である。
「ふんッッ!!」
「ぴぎぃっ!?」
灯花の口からカエルの潰れた様な声が上がる。
拳によってその小さな身体が浮かび上がり、体がくの字に折れ曲がった。
「っげふ……ごほっ……っうぐええ……ぅぅっ!」
おじさんが残心と共に拳を下すと、灯花はどさりと地面に転がり落ちる。
魔法少女の特性として「痛覚の無効化」があるが、そんな甘えをおじさんは許さない。
この「種付け界」において魔法少女はただのコスプレ少女でしかなく、反抗も逃避も不可能だ。
種付け界の特性は「痛覚の無効化」をさらに無効化している。
何よりおじさんのマジカルチンポは、ソウルジェムに干渉して快楽を直接与える事が可能だ。
神にそうあれかしと生み出されたように――種付けおじさんは魔法少女の天敵だった。
地面をのたうち回る灯花は、魔法少女になって以来、痛みとは無縁だった。
久方ぶりに感じる激痛。だが彼女は苦しい事にも、痛い事にも慣れていた。
灯花はかつて病に侵されていた時の様に体を丸め、必死に呼吸を整えるものの……その致命的なまでの隙をおじさんは見逃さない。
すぐさま種付けおじさんの操る影の触手によって拘束されてしまう。
全ての魔法を封じられ力を失った灯花に、それを解除する術はなかった。
「っ……わたくしに、こんな事して……っ! ぜったい、ぜーったい許さないんだからっ!!」
息も絶え絶えに、涙目になっておじさんを睨む灯花だったが、その体は小刻みに震えており怯えを隠せてはいない。
既に勝敗は決している。きゃんきゃんと可愛らしく吠えた所で、所詮それは負け犬の遠吠えでしかない。
おじさんも他のメスガキならいざ知らず、マギウスが腹パン一つで大人しくなるとは思っていなかった。
だが悪い子にはまず拳骨を、その後に説教するのが躾というもの。
その後さらに種付けレイプタイムと続くのが、おじさんが種付けおじさんである由縁と言えるだろう。
「おじさんはね……灯花ちゃんみたいなメスガキはきちんと腹パンで躾けなきゃって思うんだ。
ほんとはおじさんだって、こんなことしたくない。
女の子の大切なお腹を殴るだなんてひどいこと……したいと思うわけないじゃないかっ!!」
そう言っておじさんは涙を流した。
心の底から、腹パンを後悔しているとばかりに……。
――なお『江利あいみ』にも開幕腹パンした事実は忘れている模様。おじさんは種付け紳士だが、ヴァイオレンスなのだ。
「おじさんがそれでも、灯花ちゃんに腹パンしたのは何故か……わかるかい?」
そう真摯に声を掛けながら、おじさんは怯える灯花のお腹に手を当てる。
また暴力を振るわれると反射的にびくっと身を固くする灯花だったが、予想に反しておじさんの掌は優しかった。
未だ鈍痛の残るお腹を労わるように撫でさすりながら、おじさんは持ち前のバリトンボイスで灯花に囁く。
「それはね――灯花ちゃんを愛してるからだよ」
暴力からの甘い言葉。まんまDV男の特徴そのものである。
おじさんは初めて灯花を見た時から、彼女を種付けしたくて仕方なかった。
生意気なメスガキを種付けするのはおじさんの本能でもある。
一目惚れと言っても過言ではないほど、おじさんのチンポは灯花を種付けしたくてうずうずしていたのだ。
だがおじさんの語る身勝手な愛を聞いた灯花は――キレた。残当である。
「ふざけ、ないでよっ! いつもいつもっ! わたくしは我慢して、奪われてばかりっ!」
魔法少女になる以前、灯花は病により長生きは出来ないだろうと言われていた。
実際、自分でも後数年……下手したら数ヶ月の命である事は知っていた。
幼い頃から頭が良く、天才だ何だと持て囃され、大好きな宇宙の分野に関しては誰にも負けない知識を持っていた。
だがそれでも、普通の人間なら当たり前のように持っている物を、灯花は持っていなかった。
美味しい食事も、お洒落な服も、体を動かす遊びや、両親と食事して一緒に眠ることも、灯花には許されていなかった。
それでも灯花の父は言った――『才ある者は他人に還元する義務がある』と。
灯花の事を愛していると口にしたその舌で、灯花の持つ才を周りの為に使えという。
おじさんの姿に、灯花は周りの無神経な大人達を重ねた。
灯花がおじさんに対して最初から辛辣だったのは、元々大人に対してコンプレックスを持っていたからなのだろう。
「子供だから」大人の言う事を聞きなさい。
だけど灯花の言う事は「子供だから」真剣に聞いてくれない。
うんざりだった。
「なぜわたくしが……我慢して、与えなくちゃならないの!?
パパ様だってわたくしに自由をくれなかった……他の子達が普通に持っている自由を!
それなのに、わたくしからさらに奪うの!? 大人達はみんな、わたくしに……っ!」
大人達への不満、おじさんへの恐怖、それらが綯い交ぜになって癇癪を起こしてしまう。
だが激昂する灯花の頬を、おじさんは「ふんっ!」とチンポビンタした。
「…………ぇ?」
亀頭によるビンタはグーパンより幾分かマイルドな衝撃だったが、心理的な衝撃は遥かに上だろう。
呆気に取られる灯花に、おじさんは切なげに訴える。
決して振り回したチンポが痛いだとか、そんな軟弱な理由ではない。
ただ目の前の少女を哀れに思い、おじさんは真摯に語り掛ける。
「おじさん……難しい事はわからないけど、これだけはわかるよ。
種付けセックスは一方的に奪い合うものじゃないって。お互いに与え合うからこそ、幸せになれるんだって……おじさんのチンポが知ってる」
そう言って、おじさんのチンポはこの世の不条理に抗うかの様に、雄々しくそそり立った。
そんなグロテスク極まりないマジカルチンポの偉容に、灯花は「ひっ!?」と悲鳴を漏らしてしまう。
思わず距離を取ろうとするが、拘束されたままの灯花に出来る事などない。
「だから始めよう。種付けセックスを」
おじさんは灯花のスカートを捲り上げると、露わになった可愛らしいリボンのついた子供パンツをずり降ろした。
その際、己の流儀に従って片足に引っ掛けたままにしておく。
おしっこ臭いメスガキパンツは、後でお土産にしてコレクションしておこうと心の中でメモしておく事も忘れない。
そして露わになった未熟な子供まんこを、おじさんは舌でぺろぺろしてあげる。
流石にここまで小さなロリまんこにいきなり突っ込むほど、おじさんは鬼畜ではなかった。
マジカルチンポならそれでも何とかなるだろうが、おじさんの灯花への愛が自然とクンニさせていた。
固く閉ざされた割れ目を舌で解し、可愛らしいお豆にキスをする。
「ひぁああっ!? にゃっ……ゃぁあああっ! へんたいっ! へんたいっ!」
灯花は反射的にじたばたと暴れた。
だが未成熟な太腿でおじさんの顔を挟み、さらにおまんこと密着させるなど、逆効果でしかなかった。
おじさんは長いベロチンポで筋まんこをしっかりとほぐし、灯花の処女膜を舌先で味わう。
もちろんそのまま破るような無粋なマネはしない。
初めては本命のマジカルチンポで奪ってあげるのが、種付け紳士としてのマナー。
「~~~~っ!!」
灯花は声を必死に押し殺しおじさんの舌技に耐えていた。
そしておじさんは満を持して、灯花の小さなおまんこに亀頭を当てる。
くちゅくちゅと音を立て、待ちきれないとばかりにカウパー汁を垂らすマジカルチンポは、御馳走を前にして涎を垂らす魔狼の如き凶悪さだった。
そんなどうしようもない種付け交尾の予感に、灯花は顔を青褪めさせる。
知識だけなら知っていた。雄と雌が子作りの為に行う行為。
だがそれが自分の身に起こるなど、灯花は今の今まで想像も出来ていなかった。
「どうしてこんな……わたくし“初潮”だってまだなのに!?」
まだ子供ができない体なのに交尾するなど不条理極まる。
論理的にありえない。不自然だ。そんな思い込みから、灯花は自身が種付けレイプされるわけがないと思っていた。
だがそんな常識や真っ当な倫理観など、種付けおじさんの前には無意味だ。
「……そうか。なら何も知らない灯花ちゃんの子宮に教えてあげよう。
雌の本能を! 種付けされる幸せを!
悪い灯花ちゃんを教育的おチンポ指導で矯正してやる!」
「ひっ……やめ……やめて……っ! 謝るっ! わたくし謝るからぁっ!!」
「――もう遅い、反省は種付けアクメでしなさい!」
そう言っておじさんは腰を落とした。
マジカルチンポが、灯花のメスガキまんこを無慈悲に貫く。
「にゃああああああああっ!?」
「これが! おまんこ開闢のチンポプレスだぁあああああ!!」
マジカルチンポはあっさりと灯花の処女膜を貫通し、一気に最奥の子宮へと達してしまう。
幼い膣はおじさんチンポの半分ほどしかなかったが、かつてないほどキツキツのロリまんにおじさんも満足していた。
「……ひゅっ……かは……っ」
灯花は白目を剥いて喘いでいた。
呼吸が上手くできない、おじさんチンポを挿入され下半身がバラバラになったのだと思えるほどの衝撃が襲い掛かっていた。
マジカルチンポのお蔭で痛みはないはずだが、それでも大きすぎる衝撃に痺れが走る。
破瓜の血がおじさんのチンポを伝って流れるが、これで裂けていないのが不自然なほどアンバランスな結合部だった。
マジカルチンポは灯花のロリまんを急速に拡張させ、おじさんが気持ち良く種付けできるように、その力をフルに発揮していた。
ドレスを捲り上げると、灯花のお腹にはチンポの形がはっきりと浮かび上がっている。
灯花の幼まんこは、おじさん専用のロリオナホとして変えられつつあった。
おじさんは愛おしそうに灯花のボコ腹を撫でる。
「ここにおじさんのチンポが入ってるんだよ。これで灯花ちゃんも立派な
貴族のお姫様のような格好をした灯花に、大人チンポを挿入した事でおじさんの少年ハートはぴょんぴょんしてしまう。
いわばこれは圧制者に抗う為のレジスタンスレイプ。
お高くとまった高貴なおまんこを、大人チンポで屈服させるのは気分爽快だった。
ロリまんがチンポに馴染み、灯花の呼吸が落ち着いたのを確認したおじさんは、メスガキに女の悦びを教えるべく、腰を小刻みに動かした。
「にゃ、や、なっ……にゃあああ♡」
痺れる下半身の奥、子宮から走る未知の感覚に灯花は甘い声を上げてしまう。
マジカルチンポは灯花のおまんこをオナホにするだけでは飽き足らず、その天才的な頭脳にメスの快楽を刻み付けようとしていた。
固かった膣はいつしか柔らかくチンポを迎え入れ、その未成熟なまんこで精液を搾り取ろうと律動し始める。
「ふんっ、ふんっ」
おじさんは丁寧に、お姫様を扱う様に、子宮にちゅっちゅっと啄む様なおちんぽキスを繰り返す。
「にゃっ、にゃあああ♡ それ、だめっ♡ いやぁああ♡」
強烈な快楽を叩き込まれ、脳のシナプスが不可逆的に変化してしまう。
(怖い……怖いよ……っ! わたくし、変えられちゃう! 壊されちゃう!)
それは自分が自分ではなくなる様な、圧倒的な恐怖だった。
灯花は目からぽろぽろと涙を流しながら、おじさんに懇願する。
「お願いだからっ……わたくしから、奪わないでっ!!」
そんな幼い少女の悲痛な叫びに、おじさんは腰を止めて灯花の頭に手を置いた。
びくりと怯える少女に、おじさんは優しく微笑む。
「……おじさん、灯花ちゃんから何も奪わないよ。むしろたくさんの事を教えたくて、与えたくて……こうして種付けセックスしてるんだ。
思うにおじさん、灯花ちゃんは愛情に飢えてるんだと思う。
おじさんに抱かれる温もりも、種付けされる快楽も、真実の愛も何一つ知らない。
そんな可哀そうな灯花ちゃんを
今まで、辛かったんだね……」
体の中に挿入された熱いチンポと頭を撫でる大きな掌。おじさんから与えられる熱量。
今まで感じた事のない、おじさんから温かなエネルギーが灯花に流れ込む。
子宮から広がるぽかぽかとした何かに、灯花は涙を止めておじさんを見上げた。
「わたくしから……なにも、奪わない?」
「奪わないとも」
おじさんは紳士的な笑みを浮かべ、少女の頬を優しく撫でた。
そんなおじさんの種付けスマイルを見た灯花は、心の中の空虚さを埋めるために、か細い声を上げる。
それは救いを求める幼子の声。
「わたくしの……そばにいてくれる?」
「もちろんさ、おじさんはいつも灯花ちゃんと一緒さ」
その証拠とばかりにチンポを動かしながら、亀頭で灯花の子宮を押し潰す様に密着させる。
「っ……わたくしに、自由をくれるの?」
「それをきみが望むなら、おじさんは神にだって誓おう。
灯花ちゃんを縛る様々なものから、おじさんが解放してあげるよ」
無責任で口当たりの良い事を言っていると、余人ならば思うであろう。
だが紳士である種付けおじさんは嘘を吐かない。
ブーメランと認識の齟齬はたくさんあるが、本人の認識において嘘を吐いたことは一度もなかった。
故におじさんは絶対の自信をもって、灯花に約束する。
何故ならそれこそが【種付けおじさんのウワサ】が生まれてきた意味なのだから。
全ての魔法少女を種付けして
呪われた宿命からの解放こそが、おじさんに与えられた神命故に。
子供は大人の嘘に敏感であり、特に灯花は人一倍察しが良かった。
だから分かってしまう。おじさんの言葉に嘘が何一つとしてないことを。
(ああ……このおじさんは、本気でわたくしを……)
頑なに閉ざされた心が、おじさんのチンポによってこじ開けられる。
体の奥から湧き上がる熱。頭をショートさせる未知の感情。
原始的で、動物的で、情熱的。
子供扱いしないで、ちゃんとした雌として扱ってくれる。
寄り添って、支えて、助けてくれる……大人の男。
灯花は悲しみではない涙を流した。
「おじさまっ……おじさまぁ……っ♡」
身を貫く感覚、脳髄を痺れさせる快楽に灯花は全てを委ねる。
(わたくしにくれるのは宇宙だけ……そのはず、なのに)
この世界に縛られたわたくしに、星空は色んな表情を見せてくれる。
だから特別。誰にもあげない。
……それなのに、おじさまは与えてくれる。
「感じるかい、灯花ちゃん。おじさんのチンポを」
「うん……うんっ♡ おじさまのあたたかいおちんちん、わたくしの中にかんじるよ……っ♡」
もう拘束は必要なかった。
甘えるような声を上げ、灯花はおまんこで必死におちんぽにしがみ付く。
そんなオナホとしての自覚の出てきたロリまんに、おじさんもついつい深く子宮を突いてしまう。
「ふんっ!」
「ふにゃっ!? にゃあっ、あぁん♡ おじさま、ふかいよぉおっ♡」
灯花の小さな体を持ち上げ、オナホのように上下に動かす。
重力に従い、子宮深くまでおちんぽで貫かれてしまう。
「ぁ、め、にゃあああああ♡」
酸素を求める為に開いた口から嬌声が上がる。
灯花を思う存分オナホ扱いしたおじさんは、シメとばかりに押し倒してプレスする。
これまで散々ほぐされた灯花の子宮は、その口を開けて限界までおじさんチンポを受け入れた。
「こんなのっ、わたくし知らない……♡ こんな感情が、このうちゅーにあったなんて……っ♡」
「ふんっ、ふんっ、ふんっっ!! 初潮前のメスガキまんこに種付けプレス! メスの本能呼び起こして受精させるよぉぉおおお!!」
おじさんは必殺の【
それは未知なる地平へ飛び立つ為のロケット噴射。
オナニーすら知らない初潮前のメスガキまんこに種付けザーメンが迸る。
「おじさんの種付けビックバンで、灯花ちゃんもイッちゃえ! アクメユニバースで宇宙の真理を体感するんだ!!」
「ふにゃあああああああああっ♡♡♡」
灯花の脳髄に快楽が弾けた。
発情期の雌猫のような嬌声を上げ、灯花はおじさんの種付けザーメンを子宮で受け止める。
真っ白になった意識の中……どこからか、歌が聞こえた。
病で苦しんでいる時、誰か……が歌ってくれた歌が。
――あなたが必要で、あなたも必要で、いつも互いに側にいる。
だから、泣きたい時は泣いて、苦しい時は声を上げて、我慢する必要はないんだよ。
誰の声も届かないくらい深く沈んだとしても、ゆっくり静かに抱きしめて、少しずつ少しずつ掬い上げるから。
一日分の辛さは花を咲かせて、景色を桜色で満たしている。
いつでも安心して目を覚まして、一緒に百年の幸せを噛みしめよう――。
……どこまでも飛んで行ってしまいそうな、ふわふわとした気持ち。
だが迷子になりそうな灯花の意識を、おじさまはぎゅっと抱きしめて引き留めてくれる。
灯花の意識が戻った時、おじさんは優し気な瞳で灯花を見下ろしていた。
大量の精液によって疑似ボテ腹になり、流石に収まり切れなかったおじさんの種付けザーメンが灯花のおまんこから溢れ、おもらしのような水溜まりを作っている。
レースがふんだんについたドレスも、両足に履いた黒の二―ソックスも、おじさんの
ぼんやりとする灯花の目の前に、おじさんから紳士的にザーメンと愛液でコーティングされたマジカルチンポが差し出される。
その大きさに目を丸くする灯花に、おじさんはイケボで告げた。
「さあ仔猫ちゃん、お目覚めのミルクはいかがかな?」
「……にゃー♡」
顔の上に載せられたチンポに、灯花は舌を伸ばしてしゃぶりついた。
おじさんのチンポは、灯花の口に入りきらないほどの大きさだった。
だから亀頭を精一杯口に咥えたり、その小さな舌でこびり付いた
「はむっ♡ れろ、れろ、んちゅ~っ♡」
「いいよ、いいよぉ……おちんぽ掃除上手だね、灯花ちゃん。
良ければこのまま、おじさんの種付けペットにならないかい?」
「ちゅぱっ♡ ……わたくしが、おじさまのペットに?」
「そうだよ、たくさん灯花ちゃんを種付けして、
ミルクもお腹一杯あげるし、灯花ちゃんが望むならいつでもロリオナホにして、雌猫みたいに可愛がってあげよう。
だから灯花ちゃん、おじさんの
そう言っておじさんは、灯花の頭を抱き締める。
目の前にあるおじさんの勃起チンポを押し付けられ、灯花の鼻孔一杯に雄の性臭が広がった。
(わたくし、もう……バカになっちゃった♡ こんなサイテーなおねがいなのに、うれしいって思っちゃってる♡)
灯花は既に頭ではなく、子宮で、心で理解していた。
里見灯花は――おじさんのメスになるために生まれて来たのだと。
灯花はおじさんのチンポにキスをした。
そして上目遣いにおじさんを見上げると、
「にゃー♡」
そう雌猫らしくご主人様に向かってお返事すると、灯花は甘えるようにチンポに頬擦りしたのだった。
そんな新しいロリオナホになった
いつしか生まれたままの姿になった灯花は、おじさんのメタボな身体の上に乗り、ご満悦な表情で飽きる事無くおじさんの顔を眺め続けている。
「おじさまは……わたくしのシェアトなんだね♡」
それはぺガスス座β星の名前。
だがおじさんの場合は天馬よりも、種馬と言った方がお似合いだろう。
「シェアト? それは、どんな意味なんだい?」
灯花の様子から悪い意味ではないと思うが……意味深な言葉に、おじさんはついつい気になってしまう。
「くふっ、内緒♪ おじさまがどうしてもって言うなら、教えてあげるけどー?」
起伏の少ないちっぱいをおじさんの胸板に押し付けながら、灯花は小悪魔のように微笑む。
ペットになっても……むしろおじさんのペットになったからこそ、甘えているのだろう。
そんな可愛らしいお姫様の挑発に、おじさんは灯花の頭を撫でながら言った。
「どうしても、だよ。このままじゃおじさん、気になって眠れなくなっちゃうよ」
そんなおじさんのお願いに、灯花は。
「いーーーーーやっ♪」
最高に幸せそうな笑顔で、却下したのだった。
――その後、種付け延長お仕置きセックスが始まったが、灯花は最後まで楽しそうにしていた。どう見ても確信犯である。
そして結局、おじさんがシェアトの意味を知ったのは、随分と後になっての事だった。
シェアトの星言葉――それは『笑顔と心の優しさ』。
灯花に温もりをくれたおじさんに対する、それは最高の評価だった。
(*´ω`*)「イエスロリータ、ノータッチ! モキュおじリアルでロリコンは病気だと思うの。手を出すのは二次元の中だけにして欲しいの!
なので、二次元にいる灯花ちゃんを思う存分種付けレイプしても問題ないヨネ(錯乱)」