はめてしモータルコンバット 作:鬼のパンツ
FINISH HER!
この言葉を知ってるか?
そもそも、モータルコンバットというゲームがあるのをユーは知ってるだろうか?
このゲームの特徴として、倒した敵の
今さっき、目の前から女が歩いてきて、ぶつかられてむかついたのでボコボコにしたら、何か一回は起き上がってきたのでもう一度ボッコボコにしたら、なんと女の上に文字が浮かんできた。
それが、このFINISH HER!だ。
まあ、FINISHってのは要するにおしまいって事だろ?
だからさ、
ようこそ、家畜の世界へ。
フラフラしている女の服に手を掛け、無理矢理引きちぎるようにして脱がす。
骨が折れてるようで、服を脱ぎにくいだろうから、服ごと引きちぎってやったってわけじゃない。
ただの趣味だ。
反撃したらダルマ女にするぞと脅して、撮影しながらレイプ!
撮影を嫌がりだしたので、取り敢えず頭を地面に押し付ける。
文句があるなら地面にぶつけてかち割ると脅した。
というかな、この世界では2回連続でK.O.された時点でもう
殺されても文句言えないんだから、犯されても文句言えないだろ。
と言うわけで、レッツレイプ!
胸も大した大きさがねえ。
顔もそんなに可愛くねえし、締まりも良くねえ。
と言うわけで、歯を全部引き抜いて出荷することにしたわ。
勿論、その出荷が終わるまで撮影した。
国内で売られるか、海外に飛ばされるか、魔界でエサにされるかは知らん。
まあ、そんなもんしるかYO-。
突然だが、この世界はモータルコンバットのシステムで作られた世界だ。
一回倒されても、無理矢理もう一ラウンド戦わされるし、連続K.O.されたら
んでもって、一般人やら色んなキャラクターたちうようよしている。
所謂MUGEN的な時空でもある。
MUGENがわからない?
取り敢えずググってみてくれ。大体わかる。
ほら、あそこにセイバーっぽいのがいるだろ。
FATEの。
うん、そうだ。
アイツはセイバーなんだ。
さっきのパンピー女とは全然違う。チョー美女ー。
ARCADE STAGE1
VS セイバー
よっしゃ、レイプだ。
喰らえ。
出会い頭にいきなり組み付いて地面に叩き付けた俺は、そのままセイバーに向けて波動拳っぽい何か。
うん、まあはどうけんでいいや。
それを打ち込む。
そして跳ね上がったセイバーを昇竜拳っぽい何か。そうだな、名前はしょうりゅうけんでいいか、でかち上げる。
そこで、軽く跳ねてパンチ、着地してパンチ、もう一回パンチして、竜巻旋風脚っぽい何か、そうだなたつまきせんぷうきゃくでいいだろ、バコバコ蹴る。
そんで、強いはどうけんをガッツリぶつける。
なんか、こういうのはこの世界にいたら普通に出来る感じなんだわ。
何か凄くね?
でしょ、すごいYO-。
不意打ちされた感じで混乱しているセイバーを地面に叩き付けて、16回スタンピング。
はい、一回死んだー。
もう一回死んだら
はい、ずーっとスライディング戦法。
えっ、マジでこれで終わり?
前から思ってたけど、俺以外の
しかもうたれよわい連中ばっかだしさぁ。
まーそんなもん?
って訳で、セイバーちゃんFINISH!
FINISH HER!
よしよし、今日もいつもの文字が出てきたな。
さて、
「お前はな
お前のアヴァロンを俺のエクスカリバーで貫通しちゃうぞ。
取り敢えず手錠を付ける。
うん、やっぱり美人には色々したくなるわ。
って訳で気合いで馬に変身してみた。
意味がわからない?
FINISH HER!の後にはFATELITYっていって何やっても完全フリーなわけ。
ドラゴンに変身して炎のブレスで焼き尽くしても、凍らせて砕いても、相手を食べてもアリアリのアリ。
まさに
「馬に乗ったことはあるか?
答えろおい。まあ、あるよな。
で、馬に乗られたことは?」
ないよな。
そんなアホな奴は騎士にも王にもなれねーよ。
でも、お前はこの後そのアホな奴になるんだわ。
ガンバ。
前戯も無しに、無理矢理チンコぶっ込もうとしたけど、はいんねえ。
って訳でしばらく素股で擦ってたけど、面倒になったので、涎をチンコに掛けた。
馬になった俺の涎、めっちゃ臭いけど構わねえか。
俺の穴にはいるって和気でもねえし。
飲み込んで俺のエクスカリバー(笑)
奥まで入れても全部入んねえから、先っちょでセイバーを突き上げると浮き上がるんだわ。
なあ、もう奴隷じゃ無くてオナホケースだぞ、おい。
聞いてるか? …きーてないよな。
「ンンンホホォ」
王様としても騎士としても人間としても駄目な顔して駄目な声だしてやがるわ。
でも牝としてなら良い点数言ってるんじゃね?
もう馬ちんぽでしか満足できない身体にしてやるよ。
そう言えば、近くに競馬場あったな。
いくか。
チンポにセイバーハメたまま俺は駆け出した。
構造上二本足で走るハメになるが、そりゃ仕方ねえ。
回りに見られてもFATELITY中なんでセーフ。
競馬場に行くと、丁度既に全馬が一斉に駆け出した後だった。
俺は走った。
セイバーをハメたまま。
セイバーにしっかりマンコ絞めて、足で俺の胴体を挟め。
でないと地面で頭が削れるぞと伝えて、俺は走った。
全ての馬を押しのけて1位になった。
馬券全部ハズレで大荒れだな。
観客はぶち切れてやがる。
仕方ねえから、俺はゴールを抜けたと同時に地面に落ちたセイバーを犯すのを、競馬親父共に見せてやることにした。
俺は今馬だから恥ずかしくはねえぞ。
金髪美人が人間としてFINISH!な顔してるのなんて、この世界以外じゃなっかなか見れねえぞ。
でも、この世界では希によくあることだが、許せるぞオイ。
でもな、コレと同じようなのさっきしたばかりだ。
と言うわけでだ、俺は俺に負けた馬共に命令した。
何匹かの馬がそれに従った。
だらしなく崩れた女の顔に一匹がブツをペチペチとぶつけた後、その口にってゆーか喉に押し込んだ。
おいおい、呼吸できねえんじゃねえか?
まあいっか。
もう一匹は女の尻の穴にツッコんだ。
もう、馬の二本差し、いや三本差しとか構造的に限界だろ。
すげえよ
――セイバーだけどな。
もう少し頑張れ、アナハメトルヤ・ベンキラゴン。
全力疾走以上のペースでピストンしてやるぞ。
馬だからいつも以上に早くイキそうだ。
既に、他の馬は何度か射精して、別の馬が交代に来ているからな。
俺はやっぱり大したもんだ。
よし、出すぞ。
ドッピューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おなか破裂する寸前だな。
膨らみすぎだろ。
俺は、蹄でセイバーの膨らんだ腹を押すと、噴水のように精液が飛び出た。
WIN
おおっと、そろそろFATELITY終わりそうなんで、俺は帰るわ。
変身解けたら、俺の人生が少しFINISHりそうだしな。