〜綾斗side〜
転入初日に、《グリューエンローゼ》ことユリス・アレクシア・フォン・リースフェルトにのぞき魔して決闘を挑まれ、それを星導館学園生徒会長のクローディア・エンフィールドに助けられ俺は今生徒会室にいる
クローディア「では改めてようこそ学戦都市アスタリスクへ」ニコッ
綾斗「ど、どうも」
それから俺は学園の説明を受けてクラスに案内され学園での一日が終わったあとに
PiPiPiPi・・・・・・
と携帯端末が鳴った
綾斗「誰だろう?」
と俺は携帯端末の着信を開いたするとそこに映し出されたのは
オーフェリア「・・・綾斗久しぶりね」
綾斗「お、オーフェリア!」
映し出されたのは俺の幼馴染で大切な人でもあるオーフェリアだった
綾斗「オーフェリアどうしたの?」
オーフェリア「・・・・・・今夜会えないかしら」
綾斗「今夜?」
オーフェリア「・・・そう、シルヴィアにも声かけて置いて」
綾斗「うん、わかった場所は俺の家でいいかい?」
オーフェリア「・・・綾斗、ここに家があるの?」
綾斗「うん?」
オーフェリア「・・・わかったわ、じゃあまたあとで」
綾斗「あ、オーフェリア!行っちゃた(なんか雰囲気が昔と違う)」
その後、俺はオーフェリアに言われた通りにシルヴィに連絡した俺はシルヴィに「今夜、家に来て欲しい」と言ったら頬染めて顔を赤くしながら「うん、わかった」と言って言った俺は鳴てなぜシルヴィの顔が赤かったのか分からなかった
そして夜
綾斗「ふぅ~、もうちょっとか」
そんなことを言っていると
ピンポーンと音が鳴った
綾斗「はーい」
俺は玄関に行きドアを開けると
シルヴィア「綾斗く〜ん♥」ダキッ
そこにはシルヴィがいて俺に抱きついてきてそのまま押し倒された
綾斗「ちょ、ちょっとシルヴィ/////」
シルヴィア「えへへ/////」
シルヴィアは無邪気に甘えてきたするとそこへ
オーフェリア「・・・・・・シルヴィア、綾斗何してるの?」ゴゴゴゴ
そこにはものすごいドス黒いオーラをだした幼馴染がいた
俺とシルヴィは二人してオーフェリアに怒られたそしてオーフェリアが自分に起こった出来事を話てくれた
その話を聞いて俺はとてつもない怒りを覚えた、オーフェリアを実験台にしたのが世許せなかった
シルヴィア「綾斗くん・・・恐いよ・・・」
綾斗「あ、ごっごめん」
オーフェリア「・・・だから、わたしはもう二人とは一緒に居られないの大好きだった花にも触れられないの」
綾斗「・・・オーフェリア」
シルヴィア「・・・オーフェリアちゃん」
そう言うと俺はオーフェリアのそばによりオーフェリアを抱きしめた
オーフェリア「!!!・・・綾斗?」
綾斗「大丈夫。大丈夫だから俺はオーフェリアの横にずっといるからもちろんシルヴィもね」
オーフェリア「・・・でも」
俺はそう言うとオーフェリアの頭を優しく撫でた
オーフェリア「・・・あっ/////」
綾斗「オーフェリア、今は昔みたいでいいんだよ。俺とオーフェリア、シルヴィに紗夜に姉さん、ウルスラ姉さんといた時みたいに」ニコッ
オーフェリア「・・・・・・あ、綾斗ぉぉぉ」ダキッ
するとオーフェリアは俺に抱きついて今まで溜めていた涙を流した
オーフェリア「わぁ〜ん、ひっぐ〜、グスっ」ウルウル
綾斗「よしよし」
シルヴィア「良かったね、オーフェリアちゃん」
オーフェリアが泣き終わると
オーフェリア「・・・ありがとう、綾斗」
綾斗「うん、どういたしまして」
そう言うと俺は時間をみる
綾斗「ああ、もうこんな時間か二人ともご飯食べた?」
シルヴィア「まだだよ」
オーフェリア「・・・まだよ」
綾斗「じゃあ、今から作るから少し待っててくれる?」
シルヴィア「うん」
オーフェリア「・・・わかったわ」
そう言うと俺は食事の準備をした
〜綾斗sideout〜
〜シルヴィアside〜
わたしは綾斗くんがいなくなるとすぐにオーフェリアちゃんに聞いた
シルヴィア「オーフェリアちゃん、綾斗くんのこと好きでしょ?」
オーフェリア「・・・な、なに急に/////」
シルヴィア「好きなの、好きじゃないの?」
オーフェリア「・・・・・・・・・・・・好き」ボソ
シルヴィア「なに?聞こえないよ」
オーフェリア「わ、わたしは綾斗のことが大好きよ/////」
そう言うとオーフェリアちゃんは顔を真っ赤にして言った
シルヴィア「うん、ちなみにわたしも綾斗くんのこと好きだからね」
オーフェリア「・・・そ、それは」
シルヴィア「うん、わたしたちは綾斗くんのことが大好きでもオーフェリアちゃんと奪い合いはしたくないの」
オーフェリア「・・・・・・?」
わたしはシルヴィアの言いたい事がいまいち分からなかったするとシルヴィアは
シルヴィア「わたしとオーフェリアちゃん、どっちも綾斗くんの彼女になっちゃえばいいんだよ♪」
オーフェリア「/////」
シルヴィア「それで今日綾斗くんに告白して襲ちゃおうよ/////」
シルヴィアは告白ついでにとんでもないことを言った
オーフェリア「お、襲うってつまり/////」
シルヴィア「/////そうだよ綾斗くんをわたしたちでレイプしちゃおう/////」
オーフェリア「/////」
シルヴィア「オーフェリアちゃんはそれでいい?/////」
シルヴィアはわたしそう聞いてきた
オーフェリア「・・・えぇ、それでいいわ/////」
こうしてわたしとオーフェリアちゃんは綾斗くんを襲うことをきめた
〜シルヴィアsideout〜
そして食事の準備を終えた綾斗が戻ってきた
綾斗「二人ともおまたせ」
シルヴィア「・・・うん/////」
オーフェリア「・・・えぇ/////」
綾斗「?」
二人の顔が妙に赤かった、そしご飯を食べたあと俺は自室へ行き明日の朝の準備をしたすると
コンコンとドアをノックしてシルヴィアとオーフェリアが入ってきた
綾斗「二人ともどうしたの?」
シルヴィア「綾斗くん今からわたしたちが言うことちゃんと聞いてね」
綾斗「?」
オーフェリア「・・・綾斗わたしは綾斗のこと好きずっと一緒にいたい」
シルヴィア「わたしもオーフェリアちゃんと一緒で綾斗くんのこと好きだよずっと一緒にいたいと思ってるよ」
綾斗「・・・・・・」
オーフェリア「・・・綾斗」
シルヴィア「・・・綾斗くん」
俺は二人からの告白に思考が追いつかずフリーズしてしまったすると
シルヴィア「えい♪」
綾斗「おわ」
俺はシルヴィに押し倒されたするとシルヴィとオーフェリアが俺の上に覆い被さると俺の唇と自分の唇を重ねてきた
綾斗「/////・・・んっ、んむっっっ」
シルヴィア「んんっ・・・んちゅ・・・くちゃ、んんんんっ・・・・・・ぢゅ〜〜/////」
オーフェリア「んっ・・・んんぅ・・・ちゅっぱ・・・・・・ちゅるるる・・・・・・んふぅぅ・・・・・・/////」
二人はすごい勢いで俺の口の中へ舌を入れて唾液を注いできた
綾斗「・・・んふぅ・・・ごくっ・・・ごくっ・・・/////」
シルヴィア「んふぅぅ・・・っ、ちゅるっ、くちゃっ、ちゅぷぷ・・・・・・んむふぅぅ・・・・・・」
オーフェリア「・・・ぷはっ・・・綾斗のすごく大きくなってる/////」
オーフェリアはキスをやめて俺のズボンをズリ下ろしたそうすると必然てきに俺のチンポが丸見え状態になる
オーフェリア「・・・綾斗のチンポすごく大きくてかわいい/////」
綾斗「・・・んんぅ、んんー/////(オーフェリア恥ずかしいから見ないで/////)」
シルヴィア「・・・んんぅ、んむっっっ♥/////(こら、綾斗くん今はわたしとのキスを味合わないとだめだぞ♥/////)
シルヴィはいっこうにキスを止めずに俺に自分の唾液を飲ませてくる
綾斗「・・・ごくっ・・・ごくっ・・・/////」
俺は喉を鳴らしてシルヴィの唾液を飲んでいると下半身が妙に気持ちよくて見てみると
オーフェリア「ぱくっ・・・んむっ、ぴちゃっ、ちゅぷぷぷ、くぷぷ、ちゅろろ、じゅぷ、じゅるるるるるる・・・・・・/////」
綾斗「んぐっ・・・んんんんぅ・・・んんぅ/////(オーフェリア、もうで、出るからや、やめ/////)」
そう言おうとするとシルヴィアが俺の顔をつかみさらに舌を絡ませて今度は俺の唾液を舌ごしに吸ってきた
シルヴィア「ぢゅぅぅぅ・・・んんぅ・・・ごくっ・・・ごくっ・・・/////」
そして俺は限界を迎えた
綾斗「んむぅぅぅぅぅ〜♥/////」
シルヴィア「むぅぅぅぅぅ〜♥/////」
オーフェリア「んぐっっっっっっ〜♥/////」
俺たちは三人同時にイッた
ごびゅるっ、どびゅるっ、ごぶっ、どぶっ、どぷっ・・・
俺はいままで一番すごい量の射精をしたそれを俺のチンポをしゃぶっていたオーフェリアとやっとキスをやめたシルヴィアがふたたび俺のチンポから溢れ出る精子を飲んでいく
シルヴィア「ペロっ・・・じゅるるるる・・・ぢゅぅぅぅ・・・はぁ・・・/////」
オーフェリア「んむ・・・ごくっ・・・はぁ・・・/////」
綾斗「はぁ、はぁ/////」
シルヴィア、オーフェリア「はぁ・・・綾斗(くん)続きしましょう(しよ)♥♥♥/////」
次回に続きます