〜綾斗side〜
俺は昔離ればなれになった二人の幼馴染に会い、告白されて逆レイプされてしまっている状況だった
綾斗「・・・はぁ・・・はぁ・・・ふ、二人ともや、やめて」ガクガク
俺は二人にそう言うと
シルヴィア「はぁ・・・はぁ・・・綾斗くん/////」ヌギヌギ
オーフェリア「はぁ・・・はぁ・・・あ、綾斗/////」ヌギヌギ
シルヴィアとオーフェリアは俺の話をまったく聞かずと言うか二人に俺の声が頭に届いておらずシルヴィアとオーフェリアは自分の服を脱ぎ捨てて下着姿になるとすごく怖い顔でまるで追い詰めた獲物を今から食べる目付きでさらに目がハートになって俺に詰め寄ってきた
綾斗「・・・し、シルヴィ・・・お、オーフェリア・・・落ち着いて、こ、怖いよ」ガタガタ
シルヴィア「綾斗くんは何も心配しなくても大丈夫だよ、わたしたちがいっぱい気持ち良くして、あ・げ・る♥」ニコッ
オーフェリア「・・・綾斗・・・はぁ・・・はぁ/////」ニコッ
そう言ってシルヴィアは俺の顔の上に乗って自分のマンコを俺の口に乗せた
綾斗「んんんんぅぅぅぅ/////」
シルヴィア「あん・・・綾斗くんがわたしの大事なところをしゃぶって/////」
俺がシルヴィアに乗られているとオーフェリアが
オーフェリア「・・・綾斗、わたし綾斗の舐めてたら、こんなに濡れちゃったから、い、入れてもいいよね♥/////」
とオーフェリアが言ってきた。さすがにやばいと感じた俺はオーフェリアを止めようとするが
シルヴィア「綾斗くんもっと舐めて?わたしも気持ち良くして?」
綾斗「んんぅ・・・ペロッ、くちゃっ、ぢゅぅぅぅ/////」
シルヴィア「/////あぁん〜、んん・・・はぁ・・・き、気持ちいいぃぃぃぃ/////」ガクガク
俺はシルヴィアに乗られたままの状態を忘れていてシルヴィアはさらに体重をかけて綺麗な白い肌の太ももで俺の頭を押さえつけるそしてオーフェリアは
オーフェリア「・・・綾斗の童貞わたしがもらうね♥・・・その代わりわたしの処女綾斗にあ・げ・る♥/////」
そう言うとオーフェリアは俺のチンポを自分の中に入れそれと同時にブチッとオーフェリアの処女膜が破れる音がした
オーフェリア「/////くぅ、あぁ」ウルウル
綾斗「んんぅ/////」ハアハア
オーフェリアのマンコからは血が垂れ俺はオーフェリアとひとつになった
オーフェリア「はぁ・・・はぁ・・・う、嬉しい少し痛いけど綾斗と繋がってる/////」ガクガク
綾斗「んんぅ・・・ふぅふぅ/////」ウルウル
オーフェリア「・・・綾斗、動くね♥/////」
そう言うとオーフェリアは俺のチンポの亀頭まで腰を上げて降ろしたそれを何回もした
オーフェリア「/////んぅ、んぁ、あん、やぁ・・・あ、綾斗の・・・んぅ・・・す、すごく硬くて、わ、わたしの中で大きくなってるぅぅぅぅぅ♥/////」パンパン
綾斗「んぅぅぅ・・・んぅ、んぅ/////」パンパン
シルヴィア「/////あ、綾斗、くん・・・は、激しい・・・」ウットリ
綾斗「/////んぅ、んんぅ(/////オーフェリア、も、もう)」
オーフェリア「あ、綾斗もうイキそうなの、イッて、わたしの中に出して綾斗のオチンポミルクいっぱい注いで♥/////」ハァハァ、パンパン
シルヴィア「オーフェリアちゃん、すごくかわいいよ♥」
オーフェリア「はぁ・・・はぁ・・・シルヴィア/////」
シルヴィア「オーフェリアちゃん/////」
シルヴィア・オーフェリア「あむ/////」
シルヴィアとオーフェリアは見つめ合ってキスをする
シルヴィア「んんぅ・・・はぁ・・・ぢゅぅぅぅ♥/////」
オーフェリア「はぁ・・・んむ・・・ちゅぷぷ♥/////」
オーフェリアとシルヴィアは舌を絡ませて激しいキスをする、するとシルヴィアがオーフェリアのおっぱいを揉みしだき出した
オーフェリア「/////んっ・・・はぁ・・・」ウットリ
シルヴィア「ちゅるるる・・・んぅ/////」
オーフェリアはシルヴィアにおっぱいを揉まれうっとりした。だがオーフェリアも負けじとシルヴィアの豊満な巨乳を揉みしだき出した
シルヴィア「/////はぁ・・・やぁん・・・お、オーフェリア、ちゃん・・・はぁ・・・はぁ・・・」ウットリ
オーフェリア「/////はぁ・・・し、シルヴィア・・・はぁはぁ」ウットリ
綾斗「んんぅ/////(で、でる/////)」
どぷっ、ごぶっ、びゅる、びゅるルルルルルル〜
シルヴィア「イッくぅぅゥぅぅーーー♥♥♥/////」
オーフェリア「イッくぅぅゥぅぅーーー♥♥♥/////」
シルヴィアとオーフェリアは抱き合いながら一緒にイッた
シルヴィア「はぁ・・・はぁ・・・/////」
オーフェリア「/////あっ、熱い・・・あ、綾斗の精子がわたしの中でドピュッ、ドピュッてしててき、気持ちいィィィ♥」ガクガク
シルヴィアが綾斗の上から退くと
綾斗「はぁはぁ・・・/////」ベタァー
綾斗の顔はシルヴィアの愛液でベタベタだった
オーフェリアは俺とのセックスで疲れて俺のチンポを抜くと倒れてしまった俺も疲れて倒れようとすると
シルヴィア「こら、次はわたしの番だよ♥たっぷりと綾斗くんの濃くてどろどろのオチンポミルク搾り取ってあげる♥」
綾斗「ま、まって・・・も、もう出ないから休ませて」ハァハァ
俺はシルヴィアにそう言うとシルヴィアは俺のチンポに顔を近づけてぱくっりと自分の口の中に咥えた
シルヴィア「んむ・・・ふぁやぁふぉくん、のふぇいしふぁやく・・・ごぶっ・・・飲まふぇて・・・ちゅ・・・♥/////」
綾斗「うっ、うおぉぉぉ」
シルヴィアは前後ろに頭を激しく動かして俺のチンポから精子を搾りだそうとフェラチオをしてくる
シルヴィア「/////ぢゅぅぅぅ、くちゃっ、ちゅぷぷ・・・ペロ、じゅるるるるるる♥」チュパチュパ
綾斗「おぉぉぉぉ、も、もうでるぅぅぅぅぅ♥/////」
シルヴィア「んむ、むぅぅぅぅぅ・・・」
綾斗「はぁはぁ/////」
シルヴィア「じゅるるるるるる・・・ごくっ・・・ごくっ♥♥♥/////」
綾斗「んぉぉぉぉ♥/////」
俺はシルヴィに腰を掴まれてシルヴィに俺の精子を搾り取られた
シルヴィア「ぷはっ・・・綾斗くんのすごく濃くてどろどろしてて上手く飲み込めない♥」
綾斗「はぁはぁ」
シルヴィア「じゃあ、次は綾斗くんのわたしの中で食べちゃうぞ♥」ヌプッ
そう言うとシルヴィは俺のチンポを自分のマンコの中に入れたするとオーフェリアと同様にマンコから血が垂れてひとつになった
シルヴィア「/////あ、綾斗くんのすごく大きくて硬い♥」
綾斗「し、シルヴィ/////」
シルヴィア「綾斗くん/////いただきま〜す♥あむっ」
綾斗「んぐっ?!/////」
シルヴィアはそう言うと俺の口の中を貪るように舌を入れキスをしながら腰を動かしてきた
綾斗「あむ、くちゃっ、ペロ、んん/////」パンパン
シルヴィア「ぢゅぅぅぅ・・・ちゅるるる、ごくっ♥/////」パンパン
綾斗「ぢゅぅぅぅ・・・ごくっ♥/////」パンパン
シルヴィア「じゅるるるるるる・・・ごくっ・・・ごくっ♥/////」パンパン
綾斗とシルヴィアは激しく動きながらディープキスをして互いの唾液を飲みながセックスしたすると
綾斗「んんぅ、んむ♥/////(もう、でる♥/////)」パンパン
シルヴィア「んむ、んんむ♥/////(綾斗くん、出して♥////)」パンパン
シルヴィアは綾斗の頭をがっちり掴み綾斗の腰に脚を巻きつけてがっちりホールドしてその時がくるのをまった
綾斗「んんぅぅぅぅぅぅ♥/////」
びゅるるるるる、どぷっ、ごぶっ、びゅっ、びゅっ
シルヴィア「むぅぅぅぅぅ♥/////」
綾斗はシルヴィアの中にプールができるほどの大量の精液を出したシルヴィアはそれを一滴残らず搾り取った
綾斗「はぁはぁ/////」
シルヴィア「はぁ・・・はぁ・・・あ、綾斗くん・・・だ、だいしゅきだよ♥」
とまたシルヴィアは俺に告白してきたので
綾斗「シルヴィ、オーフェリア俺も二人のことが大好きだよ」
オーフェリア「綾斗/////」
シルヴィア「綾斗くん/////」
綾斗「シルヴィ、オーフェリア/////」
綾斗・シルヴィア・オーフェリア「んっ」チュ
俺たちはそのあと風呂に入り、寝室へ行き昔のように三人仲良く川の字で寝たシルヴィアとオーフェリアは裸で俺を抱き枕のようにして寝た
ちなみに俺もそのまま裸で寝た
その数年後に俺たちは結婚した
今では俺は何故か統合企業財体の会長になりシルヴィアは運営委員長、オーフェリアは俺の秘書になり子供が六人出来た
〜綾斗sideout〜
何かあんまり話せずにエッチするだけで終わってしまいました
すいません