昔のスト魔女世界の世界地図では朝○半島などはありませんでしたが、ここ最近の世界地図では存在しているのでそれを採用しています。
このスト魔女世界でも基本的にウィッチが性行為をすれば魔法が使えなくなります。しかしK国人とのセックスであれば魔法を失う事はないです。それどころかK国人の精液には魔力が豊富に含まれており、その魔力を効率よく吸収する方法が膣内射精という設定です(もちろん運が良ければ妊娠も……………)。また妊娠した子供は女の子である場合が多く、また優秀なウィッチの素質を持っている可能性が非常に高いこともあり各国も表立って避難することはまずありません。
なお建前上ウィッチはたとえK国人男性とも恋愛をすることは基本的に禁じられていますが後述の権限や日々交わる関係上形骸化しており、退役したウィッチの多くはK国人と国際婚することが多いです。
このスト魔女世界では一つの統合戦闘航空団には1〜4人程度のK国人男性が配属され日夜ウィッチとセックスをしています。
人数が少なめなのはそもそも一つの統合戦闘航空団に所属しているウィッチの数が10人前後なのでそれに合わせるという意味とウィッチとセックスして魔力を渡すという重要な使命があるので連合国として厳しい審査に合格出来るほどの人材であることなどの理由があります。しかしそれぞれの国家のウィッチ部隊にはその縛りはなくウィッチを活用している多くの国々は大金をK国に支払う代わりにK国人男性を自国に招き入れています(リベリオンなど相応の額を支払える国家はその分K国人も多く招く事ができ、国家のパワーバランスも招くことのできる/現状招いているK国人の数などでも測られています)またK国人は軍属としての身分が形式上与えられていますが、その役割から各基地司令官と同等か場合によってはそれ以上の権限を連合軍司令部から与えられています。多くのK国人はその権限を使ってウィッチに性的なイタズラなどを仕掛けています。
K国人のスペックとしては男性機能は勿論のこと、容姿、体格、頭脳など世界トップクラスです。そのため世界的に羨望の的ですしウィッチを始めとしたうら若き少女はK国人と結ばれることを夢見ています。(基本この作品ではK国人のスペックはこれに準じます)。
逆に○桑国(N国人)はK国人とは逆で、男性機能や体格などて劣ります。世界観的に特別劣っているわけではないですが下位であることには違いありません。