夜も深まり、当直の基地警備や,管制塔のオペレーターなどのごく一部の人間以外は寝静まった頃のサンプトペテルブルク基地で、一組の男女が交わっていた。女はF桑皇国の雁淵孝美中尉、男はk国から派遣された特務員のキムである。
孝美は慣れたようにしかし、うっとりとしながら愛おしそうにキムのそそり立つペニスに口で奉仕していた。孝美はベッドの上で腰を上げた状態で四つん這いになり内股を悩ましげに擦り合わせながら、時折軽く達したかのように震えていた。
キムはそんな孝美の頭を優しく撫で、奉仕を愉しんでいた。その光景はまるでペットと飼い主のようであった。
孝美「っん………♡♡♡。キム様のおチンポ様、いつもとても固くて大きくて熱くて…………猛々しいです♡」
孝美は長さ20cmはあるペニスの亀頭に「チュッ♡、チュッ♡」とキスしながらうっとりとしながら答えた。
キム「F桑の軟弱な男共とはまるで違うだろう?」
ニヤリと笑いながら言う。
孝美「はぁい♡、F桑の男のなんて、ちっちゃいし皮もかぶってるしK国人様のモノと比べるとまるで赤ちゃんです♡」
キム「ハハハ、それはそうだ。オレ達K国人のチンポは世界一だからな!F桑の短小マゾチンポなんて女を満足させるこは不可能だ!!」
孝美「はい♡f桑のマゾチンポなんて絶対に欲しくありません♡。私、もう我慢できません♡。早くおチンポ様で私を犯して、魔力をいっぱい注いで下さい♡♡♡♡♡」
孝美は四つん這いのままキムにお尻を向け後ろ手でおマンコを「くぱぁ♡」と広げてキムを誘う。これは孝美とキムの間でいつも行われる挿入前のポーズで彼女が心から彼に服従している事を意味していた。
キムは孝美の腰を力強く掴みそのイチモツを根本までイッキに膣へ押し込んだ。
孝美「ッッッッッッッッ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡?!??!!!?!」
孝美はその一突きで簡単に絶頂してしまう。キムはそんな彼女に構わすピストン運転を続ける。時には激しく、時にはチンポの長さや太さ、その逞しくさを孝美の膣にわからせるようにゆっくりとねちっこく挿入をするなど変化をつけながら挿入を繰り返した。
孝美「やっ♡だ…めぇ♡♡♡、キム様…私、そん……な…に、激…し……く、され……
ると、すぐイッちゃいますぅ…………♡」
キム「なにがだめだ!こうされるのが好きなくせにっ!」
キムが「グッ!」と腰を突き出し孝美の子宮口にチンポを「グリグリッ♡」と押し付けた。
孝美「やっ♡ダメっ♡ダメなんですっ♡それされたらおかしくなっちゃうの♡♡♡♡。イ、イク♡♡♡。イク〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
孝美は脱力し体を震わせ、腰は膣に突き入れられたキムのチンポで支えられ「プッシュ♡プッシュ♡」と膣が嬉し涙をペニスの間から流していた。
キム「孝美はこうされると膣が締まって気持ちがいい。そらご褒美だぞ」
そう言ってキムは孝美に覆いかぶさり濃厚なキスをする。
孝美「んっ♡…チュパ♡……キム様ぁ♡ありがとうございますぅ♡♡♡………ジュル♡………」
キスはねちっこく、互いの唾液を交換し合い唇が離れる際には互い唇から銀の糸がいやらしくかかる。
キム「そら、体位を変えるぞ?」
キムは孝美の体を挿入したまま向きを変えつつ抱き抱え、対面座位の姿勢をとった。
孝美「んぅ……♡」
孝美の膣内でキムのペニスが擦れ極上の快楽を生み出す。
キム「ほら孝美、中に欲しかったら俺に奉仕しろっ」
孝美「はい♡……あっ♡、やぁ…♡」
孝美は腰を媚びるように上下させキムの上で淫らに踊る。
孝美「また、イっちゃいます♡。あぁ〜〜〜♡♡♡」
孝美の絶頂と共に膣内に精液がなだれ込んでくる。
孝美「キム様の精液、熱くて♡量も多くて♡溺れちゃいそうです♡♡♡……あっ、」
そのままキムは孝美を押し倒し正常位の体勢をとる。
キム「これで終わるなんて思ってないよな?」
キムの両手が孝美の腰を強く掴み、力強く腰を打ち付け始める。
孝美「あっ、ダメ♡おマンコ壊れちゃう♡♡お゛っっ♡♡」
キムは孝美の必死なお願いには気に求めず、犯し続けた。
孝美「イく♡、イくのとまらないのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡。もっと♡もっと犯して♡♡♡メチャクチャにしてぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡」
キムはその後も体位を変えながら孝美を犯しつづけ、膣内に幾度となく射精し孝美を征服し続けた。それは空が白け始めるまで続けられた。
???「孝美さんとキム様、、、あんなに激しく……んっ♡♡(クチュクチュ)」
そんな淫らに交わる男女を扉の向こう側から盗み見ながら自らの膣を慰めていた雌兎が一匹隠れていた。
つづく????