夕食の時間もとっくに過ぎ、各自自由な時間を過ごしている中、セダン基地の談話室でポーカーに熱中するウィッチとそれに付き合わされている男がいた。
那佳「また負けた〜〜」
ソクジュ「那佳は顔に出るんだよ。そんなんじゃイザベルからデザートのツケを取り戻すのは到底無理だな」
那佳「む〜、そんなことないよ〜。ね、ね、もう一回だけお願いっ!」
那佳はバーガンデール少尉に食事に付いてくるスイーツを賭けてポーカーをよく挑んでいたがまるで勝った試しがなかった。そのため那佳は特務員として506統合戦闘航空団に派遣されているソクジュにポーカーの特訓の相手を頼みバーガンデール少尉からデザートを取り戻そうと必死になっていた。
ソクジュ「もう何度目だ?。いい加減に諦めろよ?、お前がイザベルに勝つのは無理だ」
那佳「そんな事言わないでよぉ〜。この埋め合わせはするからさ〜。」
ソクジュ「埋め合わせねぇ………、なら次は賭けをしよう。那佳、お前が勝ったら俺はお前の言う事を一つなんでも聞いてやる。だがお前が負けたら明日の休暇は一日俺に付き合って貰うぞ?」
那佳「そんなのでいいの?ま、いっか♪ふふ〜ん、次は絶対負けないもんね〜♪」
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那佳「そ、そんなぁ〜〜〜…」
結果はソクジュのフルハウスで那佳のスリーカードを破っての那佳の負けだった。
ソクジュ「さて、賭けは覚えてるな?しっかり守ってもらうぞ?」
那佳「は〜い………わかってますよ〜」
邦佳は椅子から立ち上がりふて寝するために談話室から自室へ戻ろうとする。
ソクジュ「待て」
ソクジュは立ち去ろうとする那佳の手を掴むと強引に抱き寄せた。
那佳「えっ………、んんっ…♥♥、、、チュパ♥………ジュル♥♥♥、、、な、何するの、ソクジュ君?♥」
長い口づけの後に唇を離した那佳は蕩けた顔で抗議する。
ソクジュ「時計見ろよ、もう日付は変わってるんだぞ?」
那佳「え………あっ、、、、」
口づけの余韻でどこか上の空な那佳はちらりと時計を見る。その時計の針は12時を越して20分前後経過しているのことを指し示していた。
ソクジュ「ここは既に準備万端になってるなw?」
那佳「あっ♥ダメ♥。ひぅっっっ♥♥♥♥」
ソクジュの片手が那佳の丈の短い巫女服のようなベルトの中に潜り込みズボンのクロッチ部分の上から秘所をなぞる。那佳のズボンは既にぐっしょりと濡れていた。
ソクジュ「キス一つでこんなになるなんて那佳は相変わらず感じやすいなw。華族なんて言っても所詮はF桑のメスチョッパリかwww」
那佳「そいうふうに私を変えちゃったのはソクジュ君でしょ…♥♥♥、やっ♥押し付けないで♥♥♥♥」
ソクジュはズボンの上からでもはっきりとわかるその巨根を那佳の下腹部に押し付けた。那佳の体がビクッと震え膣がキュッと熱く切なくなり、とろりと濃厚な愛液が流れるのを感じた。そんな那佳を見てソクジュはニヤりと笑うとズボンのクロッチ部分をずらして膣内に指を入れ、「クチュクチュ♥」といやらしい音をわざと立てながら膣内を貪った。
那佳「ッ〜〜〜〜♥♥♥♥」
那佳はソクジュに抱きつき体を預け、快楽に耐えるので必死になる。ソクジュはそんな那佳に気を良くし、クリトリスも交互にイジりながら那佳を弄んだ。
那佳「イク♥、イっちゃう♥♥♥♥」
那佳の体がブルブルと震え脱力する。
ソクジュ「可愛かったぞ、那佳。しかし俺の手がお前ので汚れてしまったぞ?」
ソクジュは那佳の顔の前に手をかざす。その手を那佳は舌でペロペロと舐めて奉仕する。
那佳「ソクジュ"様"、続きは私の部屋で………♥」
那佳は完全に"スイッチ"が入り自分を屈服させた雄に媚びる。部屋に入ったソクジュは彼女のベッドに腰掛ける。那佳は跪き彼の股に顔をうずめ、目に大きなハートを浮かべてソクジュのイチモツにキスをする。
那佳「んっ…ちゅ♥、凛々しいおチンポ様で卑しい慰安婦の私をメチャクチャに犯してお仕置きして下さい♥♥♥」
ソクジュは邦佳の頭を撫でると自分のチンポを彼女の口の中に押し込んだ。
ソクジュ「まずはちゃんと俺に奉仕するのが先だろ?ちゃんと教えた通り愉しませてみろ」
那佳「んぅ…♥、、、ジュル♥ジュポ♥……ふぁい…、ソクジュ様ぁ♥♥。んっ♥」
那佳は口を上下に振りつつ舌も使いながら彼にご奉仕する。
ソクジュ「いいぞ、その調子だ。出すぞ、ちゃんと飲めよ」
那佳「んっ……♥、出してくだしゃい♥。ん、んゔぅぅぅぅ〜〜〜♥♥♥♥♥」
びゅる、びゅるるる♥どぴゅどぴゅ〜〜〜♥♥♥♥
ソクジュは那佳の喉奥にチンポを押し付け精を放つ。那佳は自分の喉に流れこんでくる熱い精液を感じ絶頂する。そして出された精液を ごきゅごきゅ♥ と喉を鳴らしながら飲み込んでいく。最後には亀頭の割れ目に口づけし尿道に残った分も吸い出す。
那佳「はぁ〜♥…。ソクジュ様の精液、いつも濃くて熱くて、量も凄くて溺れちゃいそうです♥♥♥」
那佳は射精したチンポを労うようにお掃除フェラをする。
那佳「ソクジュ様、次は私の膣内に出してたっぷり種付けして下さい♥♥♥♥♥」
那佳は服を肌蹴させベッドに仰向けに寝転がり、マンコを両手で開いて媚びる。ソクジュはイチモツを那佳の割れ目に添えてゆっくりと擦りつけた。
那佳「ん、やぁ♥、、、ソクジュ様♥いじわるしないでぇ♥♥♥」
ソクジュ「それは"頼み方"じゃないよな?」
那佳「ひぅ♥、わかりました♥。わ、私はK国人様に犯されて中出しされたいと考えていつもおマンコを濡らしているメスチョッパリです♥♥♥ ソクジュ様、こんないやらしい私をどうかそのおチンポ様で犯して征服して下さいっ♥♥♥♥♥♥」
ソクジュは思いきり膣にチンポを突っ込んだ。その一突きは那佳の
那佳「っっっ〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
那佳は簡単に絶頂に導かれ、マンコでキュンキュン♥♥ソクジュのチンポを抱きしめる。
ソクジュ「早すぎるぞ那佳。それては俺を愉しませられないぞ?」
ソクジュは那佳の下腹部を押さえつけ腰を力強く打ち付け続ける。
那佳「あぁぁぁぁぁ♥♥♥、らめ、らめなの♥♥♥それ、すぐイッちゃう♥♥♥♥♥。〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」
那佳は呆気なくいとも簡単に何度も絶頂に導かれる。ソクジュはおもむろに那佳の胸に手を伸ばす。彼女の胸の先端にある可愛らしい蕾は、幾度ない絶頂により充血しいやらしく勃起していた。その蕾をソクジュは指でコリコリ♥とつまみながら胸の柔らかさを愉しむ。
那佳「ひっ♥乳首触らないで♥♥♥、おかしくなっちゃう♥♥」
那佳の抗議は一切受け入れられず、ソクジュに身体をすきに弄ばれ、快楽を刻み込まれる。その快楽に反応し、もっとイジメて欲しいと言わんばかりに膣でチンポを締め付け子宮口で亀頭にキスをしておねだりする。
那佳「おチンポ、膨らんできたぁ………♥♥♥」
那佳は
那佳「出して♥出して♥、おマンコにK国人様の優秀なお精子くだしゃい♥♥♥♥。あ、あ゛ぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥」
膣に精液がどぴゅどぴゅ♥と流れ込み、那佳の膣を染め上げていく。
那佳「熱いの出でるぅ♥とまらないよぉ……♥♥♥ま、またイくっ♥♥♥♥♥♥」
ソクジュはグッ、グッと腰を押し付け最後の一滴まで残さず膣奥に流し込こむ。那佳の膣は数億の精子によって完全に征服され、もし排卵していたなら、今頃卵子は屈強なK国人の精子達によってメチャクチャに輪姦され受精していただろう。
ソクジュ「おい、那佳?……まったく、これくらいでへばったのか?まぁいい。"今日"はまだ始まったばかりだからな。起きたらまた遊んでやるか。」
ソクジュは気を失った那佳からチンポを引き抜く。膣はピクッ♥ピクッ♥と痙攣しチンポが出ていったを寂しそうにしている。そして膣からはどろり♥と入り切らなかった精液が流れ出てくる。
ソクジュ「お楽しみはまだこれからだからな。今はこれで勘弁してやる。さて俺も一眠りしておくか。」
ソクジュは那佳を抱き寄せ目を閉じる。那佳の身体はこれからも起こるであろう出来事に期待するかのようにブルッ♥と震えるのだった。
後編へ続く?
なんかまた続くっぽい終わりになってしまった。いやちゃんと書くつもりですよ?()一応那佳ちゃんの後編はソクジュによるエッヂなデートに振り回される話を書きたいと思ってますハイ………(でも次書こうとしているのはB部隊のマリアンだったりそうじゃなかったり)