※この作品はR-18です。

サポートサーヴァント達に接待されるお話短編集   作:ブラックマンバ

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サポート鯖接待合同で接待してもらったサーヴァント達の報告書です。
マルタさんと水着ジャンヌに接待してもらいました。
シュヴァリエ・デオンは接待に行った時の口頭報告となっております。

サーヴァントをお互いに融通して接待してもらう、サポート鯖接待合同をよろしくお願いします!



接待してもらったサーヴァント達のレポートまとめ2♥

■今日の接待の相手:フレンドA氏のマルタさん

 

 昨夜はフレンドのマルタさんに接待して貰いました!

 

 マルタさんといえば聖女! そんなお姉さんがね、接待してくれるとかそれはもうドキドキものですよ。

 

「マスターの命に応じ、今宵はあなたのものとなります。ただのマルタとしてお楽しみください♡」

 

 それでまあ、「鉄拳”聖”裁」「村娘というよりヤンキーお姉さん」とかよく言われますけど、こうしてマイルームのベッドで並んで座ってるとね、なんというか一番近い印象は田舎の従姉妹のお姉ちゃんって感じでドキドキしちゃいますね。遠い青春の思い出ってやつですよ。

 

「随分と緊張なさってるようですね、マスターからはなかなかの”ヤリ手”だから気をつけなさいって聞いてたのに、随分と可愛いのね」

 

 そう言いながら口元を手で抑えて笑うのが、超キュートです。

 

 でも、「あーあ、ちょっと期待外れかも」と小声でぼそっと呟いたのにはちょっとカチンと来ましたね、肩をぐいっと抱き寄せて唇を奪っちゃいました。

 

 その時のマルタさんの嬉しそうな表情ときたら! ああ、やっぱりただの聖女じゃないんですね、そりゃそうですよね、フレンドの性接待に出されるんですから(笑)。

 

 ちゅぱちゅぱと聖女キスを味わいながら、もっちりとした胸を揉み揉み♥、「くふ、あふぅー♥」と隙間から熱い息を漏らしながら、手を重ね合わせてきて、「もっと揉んでほしい♥」とぎゅっと力を込めてきます。

 

 うわぁ、やっぱり肉食系だわこの人。あの前が大きく開いてるスケベ衣装の隙間に手を滑り込ませれば、固くなった乳首が抓んで欲しそうだったので、親指と人差し指でしっかり挟んでくりくりくりーっとしてやると、「あんっ!あ、あはぁっ!」と背筋を反らしてエッチな声をあげちゃいましたよ。

 

 そこからは面白くなってきたので、衣装をめくりあげておっぱいをいっぱい虐めてあげましたね。たっぷりと吸ってキスマークをつけて、乳首を弾いたり摘まんだり捻ったり。でも、あえぎ声をあげて乱れたように見えても、マルタさんはどこか悪戯っ子を見るような目で見てくるんですよね。

 

「ほんとに男っておっぱいが好きなんだから、んんっ、いいわよそれ、もっと甘えてきなさいよ。お姉さんが全部受け止めてあげるからぁーっ♥」

 

 いやあ、さすがステゴロストロングスタイルのマルタさん、全ての打撃を受け止める気満々で、一筋縄ではいきませんね。ではそろそろ、盛り上がってきたので二人で全裸になってベッドイン。たっぷり気持ち良くしてくれたお礼だって、オチンポにご奉仕開始です。

 

「元気なオチンポってね、私はね大好きなの♥ はむんちゅっちゅっれろぉ♥」

 

 いやあ、どうだろうなあそれ。チンポならどんなのでも大好きなんじゃないかなこの性女様は。だってすんごいくわえっぷりだもの(笑)

 

 さて、そうしてマルタさんにたっぷりと口腔奉仕をしてもらって、大股を開いて貰いました。大陰唇がぱっくりと開いて、ピンク色の小陰唇の内側にある膣口をひくひくとさせて男を誘ってますね。このまますぐに挿入したいところなのですが……

 

 でもね、私もマルタさんのオマンコがただのオマンコじゃなくてタラスク殺しのドラゴンスレイヤーってフレンドさんから聞いてたんですよね。それでちゃんと色々と用意してきましたよ。じゃじゃーん! これはなんでしょう?

 

 「な、なによそれ」

 

 正解は、「★伝説のハンドマッサージャー」です! これぞ性女のマンコ殺し! そして、ドラゴン殺しの恥ずかしマンコにタオルを掛ける程度の情けが私にもあります。

 

 では、スイッチオン! ブイイイインと低い音を立てて震動がマルタさんを襲いました!

 

「きゃふっ! ふ、ふ、ふぅん、これはなかなか……いいんじゃないの?」

 

 と、まあ最初は余裕ぶってたんですけど、おしゃぶりしてる間にクリ弄りしてたマルタさんですので、まずはそこらへんをじっくりとマッサージ。ハンドマッサージャーは震動強いので、クリトリスの根元、皮膚の下にある根っこのとっても気持ちいい部分に直接刺激を与えちゃうんですよねー。

 

 さーて性女様(笑)はどのぐらい耐えられるかなー?

 

「なによその顔、オモチャを見るような目で……んっあぐっ……く、うふ、ふう……♥」

 

 お、甘い声を漏らすようになりましたね、いつもそんな感じだったらフレンドのマスターさんもたっぷりと可愛がってくれるんじゃないかなあ?

 

「よ、余計なお世話よ、ばかっ!……ああっ♥はっんぐっ♥あはぁーっ♥」

 

 あれあれあれぇ? タオルに、随分と染みが広がってきましたよ(笑)

 

 そんな感じでクリ根元マッサージ、尿道マッサージ、おまんこマッサージ、アナルマッサージと全コースをたっぷりと味わってもらいました。もう震動でぐずぐずに蕩けちゃうぐらいの強烈なヤツをそれこそ念入りにね(笑)。

 

「はぁーっ!あっあっあぁーっ♥ も、もうやめ♥ これ以上されたら私っ♥ ほんとにダメになるっ♥ こんなイき方を覚えたらっ♥ 忘れられなくなるからーっ♥」

 

 うーん、三十分ぐらいでギブアップかー、まあタオルぐっちょぐちょでぬれ雑巾みたいになるぐらいイっちゃいましたものね。

 

 えーとそれで、そろそろチンポ入れて欲しいですか? うん? 頷くだけですか? ちゃんと言ってくれないとわからないですよ? じゃあこんな感じで言って下さいね……

 

「い、いじわるっ!あ、あなたのオチンポを……わ、私のぐちょぬれイキ狂いオマンコに……入れてくださいっ♥」

 

 はい、おねだりされたので挿入しちゃいまーす♥ 濡れタオルをぺらっとめくり上げて挿入。うおっこいつはヤバイわ。タラスクのペニスをくわえ込んでるからどれだけガバマンかと思ったら、まるで筋肉の隙間に突き刺してるみたいで……あー、こりゃ確かにタラスクの爬虫類二叉触手チンポも負けますね(笑)。

 

 でも、ハンドマッサージャーで出来るだけほぐしてたので、楽しくずっこんばっこんできました。マルタさんも必死になってしがみついてきて、迎え腰をしながら子宮口を押しつけてくるのがたまりませんでしたね。思わずどびゅびゅんこ♥

 

「あぁーっ♥ 中出しされてるぅーっ♥ 子宮にっそんなにぶっかけてぇっ♥ 酷いマスターさんなんだからぁーっ♥♥♥」

 

 いやあ、ホントにたまらないですね、たっぷり搾り取ってきたのはその性女オマンコなのにねえ(笑)。でも彼女の本番はここからなんですよ。

 

 実はですねー、うちにもマルタさんいるんですけど、これで勝てるかどうかわからないからためしちゃったんです。色々とやりすぎちゃったかな、ごめんなさい。って謝ったらですね。

 

「へ、へえ、それはちょっと私を舐めすぎじゃないかな?」

 

 ってちょっと”おキレ”になりあそばせましてね。あはは、種付けプレスしてたはずなのに、ぐるりと半回転。押し倒されてヤンキー座り膣絞り騎乗位でたっぷりお仕置きされちゃいました(笑)。

 

 いやあマルタさんに対しては、油断や隙や余裕ぶっこいたところを絶対に見せてはいけないっていう教訓を得ましたよ。

 

 マルタさん、また今度接待しててくださいねー

 

「キミのところの私をちゃんと抱けたら考えてあげてもいいわよー♥」

 

 えへへ、がんばりまっしゅ!

 

 今回はマルタさんにいっぱい稽古つけてもらっちゃいました、お貸しいただき、まことにありがとうございました(笑)。

 

 

 

■本日のシュヴァリエ・デオンのフレンド接待報告

 

 マスター、五月十日はmay-10でメイドの日だよって、なにかの冗談かと思ったのですが、私にこんな格好をさせるとか本気だったのですね。分かりました、この格好でフレンドさんを接待してきますがよろしいのですね? どんなことになっても決して後悔なんかしませんよね? わかりました、では行ってまいります。

 

 ……ただいま戻りました。

 え? 顔がずいぶんと赤いって? ふふ、そんな下手な鎌掛けをしても私は引っかかりませんよマスター……はい、それでは口頭による事後報告を始めます。

 

 昨日は、マスターのフレンドが待っていたマイルームにて接待を行いました。ええ、彼は私のメイド姿に大層喜んでいましたよ、大成功ですね。それで、メイド接待ということで部屋の中を掃除して欲しいなどと言われたんです。

 

 雑巾で埃の浮いた壁を拭いていると、お尻をスカートの上から撫でられました。それで「そのまま掃除を続けて」って言われてしまったら、そのまま痴漢されながら掃除するしかありませんよね、ふふふ。彼の手ったらとってもイヤらしく動くものだから、両足が勝手に開いていきました。そのうちに尻の谷間につるりと手を滑り込ませてきて、さらにねちっこく撫でてきたんです……♥

 

 私のお尻の形を確かめるように撫で撫でしてきて♥ そのうち両手でお尻を掴み割って、ぎゅうって揉んできたからまいったね♥ 男の尻をそうやって撫でて何が楽しいんだろうね♥

 

 で、そのうちにスカートの中に手が入ってきて……うん、マスターが用意してくれたTバックの……お尻が剥き出しになっちゃう下着だったから、「うわ、これを履いてけって言われたの? それとも自分から準備してきたの?」って、彼はちょっとびっくりしたみたい。

 

 でもね、すぐに気を取り直して、わ、私の生尻を……こうやって、指を埋めるぐらいに揉んできてね♥ え、そりゃあ揉みがいがあったと思うよ、ちゃんと鍛えてあるのはキミも知っているだろう? そんな、むっちりしたまぁるい小尻を「ぎゅっぎゅっ♥」て揉みほぐしながら、彼は私の顎を掴んで振り向かせたんだ♥

 

 それでそのまま、唇を重ね合わせて♥ 私も彼の腰から背中をそっと撫で上げたり、股間を愛撫したり。彼ったらそれだけで全身を震わせちゃってね、ああ、可愛かったなあ……♥

 

「う、わ、ただのTバックじゃなかったんだ、もうこんなに勃起させちゃってるし」

 

 彼も驚きながらも盛り上がってきてね、”前”の方も触ってくれたんだよ♥ なにしろ、前は陰嚢しか包んでくれない破廉恥下着だったからね。ペニスがどうなってるのか丸見えで、それはもうたっぷり揉みほぐしてくれたよ♥

 

 それでね、彼のズボンのチャックを口で開いたら、もうカッチカチのオチンチンが目の前に差し出されてね、仁王立ちしてる彼の股間に顔を埋めて♥ いっぱいおしゃぶりしちゃったんだ♥ オス臭い匂いが口と鼻の奧までたっぷりべっとりと染みついちゃってね……はぁあああ♥ ね?彼の精液の濃い匂いがまだ残ってるのがわかるだろう♥

 

「じゃあ、ベッドに行こうか?」って囁かれた時にはもう、私はとっくに準備は出来てたんだよ? おしゃぶりしながら、アヌスをほぐすぐらい”C’est de la tarte.”(簡単なことさ)。

 

 それでベッドで四つん這いになってお尻をふりふりしたら彼の鼻息ったら凄い事になったね。見ての通り短いスカートだからね、とろけたアヌスも大きくなったペニスも丸見えで……うふふ。

 

 この衣装のことをイギリス人はフレンチメイドとバカにするけど、たしかにこんなセックスすることしか考えてないようなメイド衣装はイギリス人が考えついたに間違いないね……うん?別にマスターの国でのメイド喫茶とかメイド文化とか私は別に何も言う気はないよ? ほんとだよ? ああそれで、彼ったらね、私が渡したローションでペニスをしっかりと濡らすと後ろから襲いかかってきて……一気に全部挿入してきたんだ♥

 

 この頃には、私の身体はすっかりと出来上がってたからね。その一突きで下半身がとろとろになってしまったよ♥

 

 ああ、彼はまるでケダモノのようだったなあ。この衣装ってさ、ほら、実はツーピースだからね。こうやって上着をめくりあげられて、お臍丸出しにされて……おっぱいの方をね、指で優しく揉まれると♥ あんっ♥ あんっ♥ って甘い声が漏れちゃって♥

 

 乳首を「ぎゅっ♥」て抓まれると反射的に”締まっちゃう”から、彼ったらいい声を出してくれたなぁ♥ 「おっおっおおっ」ってね♥ でもね、それでもすごく力強いストロークで、私を屈服させたいって気持ちが伝わってきてね、そんな熱いペニスが前立腺をぐちゅぐちゅと潰してきて、とろとろとカウパー液を垂らしながら喘いじゃった♥ 

 

 そうしているうちに彼のペニスがびくびくっと痙攣しながら大きくなるのが分かってね……うん、もちろんたっぷりと中出しされてしまったよ♥♥♥

 

 私は中出しされた多幸感でぼーっとしてたんだけど、「こんなので終わったと思うなよ」って仰向けにされて、そのままいっぱい犯されて、抱かれて、愛されて……抜かずの三連発目で、私のペニスからも射精させられちゃったよ♥ トコロテンって言うんだったかな、キミの国では♥

 

 ほらぁ、スカートの中は、彼と私の精液でいっぱいなんだ♥ わかるだろう?

 

 うふふ、マスターもすっかりこの匂いにやられちゃったみたいだね。そんなに目をとろんと潤ませて♥

 

 ……それで、マスターもそんなメイドの格好をして彼のサーヴァントに接待していたんだね。

 

 さあ、スカートをめくりあげてください。

 

 なんですかこれは、たっぷりとメス臭い匂いをさせて、だらしがないマスターですね♥ 仕方ありません♥ 先輩メイドとして何をされたのか尋問させていただきます。さあ、四つん這いになってお尻を高くあげなさい、マスター。

 

 

 

■今日の接待の相手:フレンドK氏の水着ジャンヌ・ダルク

 

 はい、どーもこんにちは! 今日お相手してもらったのは、我らがジャンヌ様! メガネ競泳水着バージョンです! うちのカルデアはジャンヌ様がいないんで、ちょっとハッスルしちゃったんですが……

 

 えー……結果だけ先にお伝えしますとね、聖女様はやっぱり性女様でした(笑)。すっげーエロかったです、搾られました(汗)。

 

 前のマルタさんもそうでしたけど、すんごいがっついてきますね、あの聖女達。

 

 この報告書を読んでる読者の皆さん! もう辛抱溜まらん! って時に性女様はオススメですよー(笑)。でも要、栄養剤です! ダヴィンチちゃんにあらかじめ、お願いしておきましょう! とりあえずは最低三本から!

 

 では、前置きが長くなりましたが、レポートを始めさせていただきたいと思います。

 

 水着ジャンヌ様との接待場所に選んだのは、もちろんルルハワのホテルです。「フレマス(フレンドマスター)さん、今日はよろしくお願いしますね」と、ロビーでご挨拶。

 

 ヤル気満々なのか指定通りの競泳水着にパーカー姿でやってきて、とても眩しい。ロビーの視線も独り占めです。

 

 荷物を部屋に預けたら、まずはプールで軽く汗を流すことにしました。ホテルの屋上プールに付くまでの間、エレベーターで細腰をくいっと抱き寄せます。

 

「まあ、随分とせっかちさんですね」

 

 と、笑いながらも、まんざらでもない表情で本当に期待がもてます。まあ実際に期待以上だったのですが……媚びるように頬をすり寄せてくる仕草がたまりませんでしたね。

 

 さあ、プールについたならば、ゆったりいちゃいちゃ

 

「どーん!」

 

 おおっと! 目の前のプールに突き落とされた! 

 

「ざっぱーん!」

 

 そこにジャンヌが飛び込んできた!

 

「あはははは! あのぐらいよけてくださいよ!」

 

 ええい、今日は私が接待されるはずなのですが? なんで突き落とされるんですか? このジャンヌは頭の中が常夏ふわっふわ娘ですよ!? ちゃんと躾けておいてください!1!!11!!

 

 はい、常夏脳味噌ふわふわ娘なジャンヌちゃんですからね、適当に水を掛合ってキャッキャウフフして、少しずつ近づいて……つーかまーえた!

 

「きゃあもうっ! フレマスさんったら! 大胆なんですからぁ!……あ、こらぁ、お姉さんのどこに触ってるんですかぁ?」

 

 はい、背中、腰、お尻を撫でさすり……っと、うん? 顔を真っ赤にしてますけど、抵抗しませんね? 「だって、今日の私は貴方のものですから……♥」、そんな風に色っぽく囁かれたらねえ、いくら私でもたまりませんよ? おちんちんが即イライラビキィ! して臨戦態勢に……ってええぇ!?

 

「もう、こんなにもさせてるのですね、いけませんね、みんなの使うプールで白いおしっこをお漏らしさせたいのですか?」

 

 すっかり雰囲気の変わってしまったジャンヌは、短パン水着の上からチンポをすりすりなでなでしたかと思いきや、その中に手を差し入れてきたではないですか!

 

「はぁあ♥ 硬くて熱くて、すごく、私好みですよ♥」

 

 と、舌なめずりしてきたジャンヌ。貸し切りでないプールなのに、いくら隅っこの方で目立たないとはいえ、頬や耳にキスをしながら水面下手コキだなんて……!

 

「私のお尻だけじゃなくてオマンコ♥ の方も触ってくれていいんですよ?」

 

 そう言われれば仕方ありませんね、こっそり、こっそりとですよ、水着をズラして彼女の尻を掴んで……

 

「はぅん♥」

 

 うわ、えろ可愛いあえぎ声! もう片方の手で水着の上からスリットをスリスリ。

 

「ふぅふぅ♥ あなたもかなりやる気が出て来ましたね♥」

 

 おお、水着マンズリに合わせての手コキ我慢比べ開始ですよ。そのうちに鼻を突っつき合わせて、お互いの瞳を見つめながらのペッティング合戦になっちゃいました(笑)。

 

「ふぅっふぅっ♥ぬらぬらとしたのをこんなにお漏らしして、本当にいけない子ですね♥」

 

ジャンヌも股ぐらの粘り気ひどくなってない? ケツもこんなに震わせてさ。

 

「ふ、ふふふ、こんなのなんてこと……」

 

 ピピーッ!

 

 おおっと! ここで監視員からのホイッスル。ノーゲームです!

 

 というわけでプールから追い出された私達は部屋まで戻ることになったのですが、その間もお互いの手は性器から離れずに……

 

「んちゅっちゅっちゅぱ、れろ……んーっ♥」

 

 ずっとキスしまくりでしたね。廊下で前から擦れ違う人もいたのに、お互いに意地っ張りですねぇ(笑)。まあ滅茶苦茶に興奮したんですけどね(笑)。

 

「ふぅーっ♥ ふぅーっ♥」

 

 ようやく部屋に帰り着いた時にはジャンヌはもうケダモノみたいに鼻息が荒くなっていて、私も短パン水着を即脱ぎ。ベッドに自分から仰向けになったジャンヌの太ももを開いて、水着をズラし挿入! ぬっぽり熱くて包み込んでくる感覚がたまりません!

 

「あっ♥ あっ♥ いいですよ、好きにうごいてくれてもっ♥」

 

 あー、去年の夏からね、水着ジャンヌはこうしたかったんだー! って感じでね、がつがつと動きながら、競泳水着の上から身体をじっくりと揉んだり抓ったり舐めたりして、出ているところはまろびでて、ひっこんでるところはオスが掴みやすいようになってる極上ボディを堪能。まずは一発目をどびゅっびゅっ♥ しちゃいました♥。

 

「こんなので終わったりしませんよね♥」

 

 このように挑発してくるジャンヌの競泳水着を全部脱がし、あの背中の令呪を眺められる後背位でずんずんずんと貫きながら二発目もたっぷりと♥。「背中の令呪が美しいだなんて……ああっ♥」太ももを抱え込んで後背側位に、ポニーテールを掻き分けて背中の令呪にキスマークをたっぷりとつけてやると、「あひぃいいんっ♥ んーっ♥」と叫びながら、ぎゅう♥ ぎゅう♥ ぎゅうっ♥ と締め付けてきてたまりませんね、これが三発目♥。

 

 さすがにこれで休憩かと思ったら、彼女は萎えたペニスにむしゃぶりついてきまして、これは不味いと用意しておいたダヴィンチちゃんの栄養剤を飲みます。

 

 それでジャンヌは、完全復活してバッキバキに勃起したペニスに頬ずりしながらこう言うんです。

 

「マスター達は色んなサーヴァントに手を出していますよね? ですから、私達はいつも欲求不満なんです。つまりその……フレンドの接待に出されることを了解しているサーヴァントっていうのは……そういうことですよ♥」

 

 ってニッコリ笑ってきて……それから栄養剤を全部使い切らされましたよ。ジャンヌって本当にすごい子ですよね、○成年なのに!

 

 マスターも手を焼くほどの「性女」なのは間違いなしでした! でもとっても気持ち良かったです(笑)。

 

 

 

 

 

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