※この作品はR-18です。

サポートサーヴァント達に接待されるお話短編集   作:ブラックマンバ

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サポート鯖接待合同で接待してもらったサーヴァント達の報告書です。
今回はフレンドのマシュちゃんにサポートしてもらいました。

サーヴァントをお互いに融通して接待してもらう、サポート鯖接待合同をよろしくお願いします!


フレンドのマシュちゃんがウェディングドレス着てやってきた話

■今日の接待の相手:フレンドK氏のマシュちゃん

 

 と、いうわけで久し振りのサポート鯖の接待はKさんのところのマシュちゃんにお願いしました。Kさんには以前にもうちのマシュを使って貰って満足していただいたのですが、その彼からスワッピングのお願いがありまして、マシュちゃんを借り受けることになりました。

 

 さて、フレンドのマシュちゃんにはマイルームで待つように言われてたのですが……あ、やってきたようですね。

 

「いやあ、よく来てくれたね……って、えええ!」

 

 部屋にやってきたフレンドさんのマシュちゃんの姿はなんと……清楚の極み、白のウェディングドレス姿! オフショルダー前短後長のトレーンドレスで、首から胸元まで丸見え、むちっむちの太ももが実に肉感的でドキリとしちゃいます。

 

「六月に入りましたからね、ジューンブライドですよ旦那様(・・・)」

 

 うわー、まいったなー……Kさんからは浮気公認と聞いていたので、「ぜってー本気にさせちゃる」って思ってたのにマシュちゃんの方から本気でやってくるなんて、これは大丈夫なんですかKさ~ん!(笑)。

 

「それでは失礼しますね、ごゆるりと……」

 

 と、ぼーっとしている私に声をかけたのはうちのマシュです。

 

 フレマシュちゃんを送ってくれたようなのですが、もの凄い目でフレマシュちゃんを見ていましたね。

 

 あ、これは後でフォローしないと……

 

「あの、旦那様……よろしいですか……?」

 

おっといけないいけない、今はうちのマシュより他人のマシュです(笑)。「いいよー、おいでおいでー」と、部屋に招き入れます。

 

「今宵の私は、あなたの一夜の花嫁です、お好きなようにしてくださいね……わたくしの旦那様♥」

 

 ベッドに座る私の前で、片膝をついてそう言ってくるマシュちゃんに、股ぐらのイチモツはもうビンビンです。今すぐにでもチンポを突きつけてイラマチオしたくなりましたが、ここはもう少し我慢してマシュちゃんの顔に手を伸ばします。耳から頬、唇に指を這わせると「ふわ♥」と色っぺー息を漏らしてきました。ますます滾ってしまいますね。

 

「はふん♥ んぐ、んちゅぅ……♥」

 

 口の中に指を入れてぬっぽぬっぽとしてやると舌ベロを絡ましてくるのがホントによく躾けられていて好感度がアップ!

 

 引き抜いた指についた唾液を彼女の唇に塗りたくると、切なそうな声をあげながら目を潤ませてくるのがほんとーにね惚れちゃいそうになりますね(笑)。

 

 あ、ちなみにメガネはかけてました、ナイスメガネ。

 

「あー、ごめん、もうマジで我慢できんわ」

「♥♥♥」

 

 そしてようやくズボンをずりおろしてガッチガチに勃起したチンポを突きつけてやると、マシュちゃんは「ほおっ♥」と熱い溜め息を漏らし、ふらふらとチンポに近づくと……

 

「んぐんじゅるぅううううっ♥」

 

 あー、きっちり仕込まれてますねー、いきなりのディープスロートですよ。喉奧まで誓いのキスをしてくれました(笑)。

 

「あー、すっげー気持ちいいわマシュちゃん、チンポの花嫁になった感想はどう?」、と頭を撫でてやるとマシュちゃんは「んご♥ んご♥」と喉を鳴らしながら頷いてくれます、ストロークをたっぷりと使った愛情お嫁さんフェラにもうたまらず挨拶射精しちゃいました。

 

「んぶふぅうっんじゅっ♥んー♥んふぅー♥んぐん、んぐんぐぐ……♥」

 

 一回も咽せずにディープスロート敢行からの、一滴も零すまいと喉奧に流し込まれる精液を飲み干すとか、さすがマシュちゃん、お嫁さんの鑑ですね。

 

 その後のお掃除フェラで「じゅぽぉあ♥」と湯気立つような完全復活チンポが口内から出て来て、先端にちゅっちゅっとキスしてくれたの最高です、星三つ★★★。

 

「それでは旦那様、そろそろ……わ、私を抱いて下さい、お嫁さんの初夜をモノにしてください♥」

 

 と、腰をくねらせ媚び媚びポーズ。もうね、そのままベッドに押し倒しちゃいましたよ。

 

 胸元のチャックを降ろしてドレスを左右に開けば生乳がぽろん、それをしっかりと揉んであげれば「あふぅん♥ 旦那様、旦那様ぁ♥」って身体をよじらせてきてね、スカートの中に手を伸ばせばぬるりとした感触、あ、ノーパンなんだマシュちゃん(笑)

 

 そして視線が絡み合って「にへらぁ♥」と笑うマシュちゃんはまさに娼婦、新妻娼婦でしたよ! いいんですか! こんな子を野放しにしておいて! いけませんね! いけませんでしょう! だから私がモノにしちゃいますね(笑)。

 

 マシュちゃんが用意してくれたゴムをつけて、はい挿入。マシュちゃんの中はしっかりとくわえ込んでくれて、「ちんちんだーい好き♥」と下の口が仰ってくれます。他人のマシュは蜜の味、たまりませんね。

 

 そういえばハネムーンというのは蜂蜜酒で精を付けながら、子供を授かるまで種付けセックスすることなのですが、マシュちゃんはそこらへんどう思うの?

 

「ど、どう思うって……あっあんっ!」

「種付けセックスされたいかどうかってこと」

 

 中をたっぷりと可愛がられながらそんなことを聞かれて、マシュちゃんの顔はもうくしゃくしゃです。種付け提案に本来のマスターさんへの思いと快楽を天秤にかけちゃってますねー

でもね、そんな風に天秤にかけちゃった時点でダメなんですよ。

 

 ずぽずぽぱんぱんと五分ぐらいじっくりとピストン運動してあげたら、ウェディングドレスを乱しに乱して、「あ、あとでシャワーを貸していただけたらぁ♥」とオッケーサインいただきました(笑)。

 

 そこからはもうホントに開き直っちゃって、「旦那様♥ 旦那様♥ お嫁さんのオマ○コにたっぷり中出ししてください♥ 幸せにしてください♥」って大ハッスルするもんだから「幸せにするっ! オレが絶対に幸せにしてやるからっ!」と、抜かずの三発ぐらいはしちゃいました。

 

 でも、新妻マシュちゃんが「大好き♥ 大好き♥」としがみついてくるからしかたありませんね。

 

 というわけで、新妻マシュちゃんゴチになりました!

 

 

 

 

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