サポートサーヴァント達に接待されるお話短編集 作:ブラックマンバ
今回は娼館カルデアのメドゥーサさんに出張サポートをしてもらいました。
サーヴァントをお互いに融通して接待してもらう、サポート鯖接待合同をよろしくお願いします!
■今日の接待の相手:フレンドG氏のメドゥーサさん
今回のサポート鯖接待は、Gさんのサーヴァントであるメドゥーサさんをレポートしたいと思います!
はい、メデューサさんは
ええ、よく似合ってますよ、その黒のニットセーターとジーンズに、長い髪の毛を生かしたツインテールなんかとても可愛いですねえ。
「あの、こういうのは恥ずかしいので、あまり見ないで下さい」
「そういえば、メドゥーサさんのところのカルデアは女サーヴァントはみんな娼館暮らしだと聞きましたがこういうことはよくするんです?」
「あっ! はい……た、たまに出張させられますね……んふう」
「それにしてもおっきいおっぱいですねー、うちのメドゥーサさんよりも大きいかもしれません、サイズ増えました?」
「そ、そんなの……霊基は変わりませんから、大きくなんて……っ」
ベッドで並んで座ってインタビュー中です、もちろんスキンシップもたっぷりとしませんとね、レポートですからね♡
あ、もちろんメガネも着けて貰っていますが、これは属性過多かな? いや大好物なんですが、外させませんが。
「いやいや絶対に大きいですって……しかもこれノーブラじゃないですか! エッチですね、スケベですねぇ、そんなに他の男に抱かれるのを楽しみにしてたんですか?」
「あ、ち、ちがっ、これは姉様が……せ、せっかく用意してきた可愛らしい衣装やブラを取り上げて……無理矢理着せてきて……あっ♥ んんっ♥」
いやあ、酷いお姉さんもいたものですねー(棒)
腕を回してニットセーターの上から素敵なおっぱいを揉んでいるうちに、メドゥーサさんったらあえぎ声を漏らしてきましたね、感度が本当にいいですねー♡
「はふっんっあっ……あ、あのっ、はうっぅんっ♥」
「うわぁ……セーターの上からでも分かるぐらい乳首が固くなりましたね、デカ乳首って掴みやすくて好きなんですよねえ」
「あぅーっ! あっあっあっはぁんっ♥ そ、そんなに擦られたらぁっ♥」
「気持ち良すぎておかしくなっちゃう?(笑)」
ベッドに上がって後ろに回りこむと、乳房を揉みながら乳首弄りをします。切なそうに身体を捩らせるというのがたまりませんねえ。
「あっんんっ♥ もっとぉ、もっとください……っ♥」
ほらもう自分からバンザイポーズをとっちゃって、もっと握ってくれって胸を突き出してきちゃいましたよ(笑)
「それじゃあメドゥーサさんもベッドに上がって、自分でセーターをめくりあげてみせてよ」
そう言われたメドゥーサさんは顔を赤くしてしまって……ええ、恥じらいを忘れていないところが素晴らしいですね、興奮します!
身体に這わせてセーターをぐぐぐっとめくりあげていき、ぼろんっと出て来たのはアンダー63のGカップ! 推定バスト重量1.69kg!
釣り鐘型のドエッチおっぱいが左右に揺れて劣情を刺激してきますね、メドゥーサさんはこれからもうブラつけるの絶対禁止です!
「そんな熱心に見られたら、恥ずかしいです……あ、ああっ!」
「こんなん触ってくれって言ってるようなものじゃないですかwww」
ピンク色で大きめの乳輪、昔風に言うならシングルCD(8cm)よりも大きいんですよ、さらに固く勃起して親指ほどの大きさになっている乳首がホントにエッローイ! エッロローイ!
乳首を指先でぐりぐりと転がしながら、上下左右に引っ張ってやるとメドゥーサさんもぎゅっと目を瞑って首を振って耐えるのがホントにエロいですね、ツインテールも揺れてドキドキしちゃいます(笑)。
「随分と感度がいいですね、これも貴女のマスターの調教の成果ですか? 乳首で気持ち良くなれる人って好きですよ」
「はうっんっ♥ あ、ありがとうございますっ♥ もっと強くしてくださいっ! んんっ♥ はぐっ♥ ううぅーっ♥♥♥」
おお、凄いですね思い切りひねり潰してあげたら喉元を晒してイっちゃいましたよ、メドゥーサさん乳首イキの表情すごいっすねー♡
「うは、は、んぐ……はむっんちゅっ……ちゅぅうっ♥」
ここで軽イキしてぼーっとしてるメドゥーサさんを片手で抱き寄せると唇を奪いました。蛇のように長い舌がぬるりと口内に入ってきて積極的にベロチューしてくるところなんか本当に可愛いです。
「んじゅるっじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んちゅぅうっ♥」
おっぱいを持ち上げるようにして揉んでいるとメドゥーサさんの手が重なってきてもっと気持ち良いところに誘導してくるところとか、いじらしくていいですね。あと、ひんやりとした乳房の柔らかい感触がたまりませんでした(笑)。
「んぷはぁ……ああ、あの、そろそろ、お、おちんぽください♥」
口を離すと唾液がとろぉ~っと口端を流れるのが非常にエロティック。こんな美人さんに「おねだり」なんかされたら我慢なんてできるはずがありませんよ、えいやっと押し倒しちゃいます。
ジーンズと下着を一緒にずるずるーっと引きずり下ろすとむわっとしたメスの匂いがしてきて興奮を煽られますね。キスと乳房の愛撫ですっかり蕩けちゃってますよ、このドスケベサーヴァントさん(笑)。
このまま正常位でパコってもいいかなと思ったんですが、真っ白な長い足を見てたらちょっと気が変わりましたので……
「あ、こ、こんな格好恥ずかしいです……♥」
「何言ってるんすか!両足をもっとピンとさせてくださいよ! これがすっごいかっこよくて……エロいんすから(笑)」
「やっぱりエッチじゃないですかぁっ!」
両手を床に着かせた立ちバックスタイルはメドゥーサさんの足の美しさを際立たせますね、私もすっかり硬くなってしまったものを剥き出しにしてインサートです。ゴム? そんなの使いませんよ(笑)。
「はうぅんっ♥ あっあっ♥ おっきいの来てますっ♥ んんっ♥」
おお! メドゥーサさんの中はまるでイソギンチャクが絡みついてくるようで……これは間違いなく名器ですね。気を抜くと搾られてしまいますので、ツインテールを両手で引っ張り上げて手綱を取ることにしましょう、はいはいどうどう、はいどうどう。
「あっあっ♥ こ、これいいっ♥ いいですっ……ふわ、ああっ!」
くいくいと引っ張れば締め付けてきて……調子に乗って何度も引っ張り上げてしまい、我慢出来ずに蛇のようにねっとりとからみつく膣内に生だし射精はどびゅびゅんこ(笑)。
「まだ終わりじゃありませんよね? 本気で奉仕いたします♥♥♥」
この後はねちっこくメドゥーサさんに搾られてしまいましたよ。正常位や側位だと足を絡めて絶対に離さないドスケベっぷりが最の高でしたね。フレンドのGさん、メドゥーサをゴチになりました!
……えー、それではステンノ様、今回の撮影御苦労様でした。
「これ、相手のマスターに送るのよね? ダビングしていい?」
別にかまいませんが、何に使うんです?
「
それはビッグアイデア! 今回の経験を生かしてうちのメドゥーサを接待に出せるようになるまで調教したいと思います(笑)。