俺は綾小路聖どこにでもいる普通の15才だった。
ある日、学校で一番の虐められッ子が、ヤンキーにつるまれていたので
助けたら『お主にチートを授けよう。』とか言う声が聞こえた。
チートの能力は
時間停止
催眠
異世界転生
死の宣告
無敵
絶対王権
チートブーストスーパー
創造
無違和感
解除
である。
まぁまぁというか無茶苦茶いいので異世界転生して女の子を犯すことにしよう。
ただこの異世界転生行ける異世界がランダムだからなーー。
まぁほどほどにイベント楽しみつつ異世界でエロしたいなぁ
「異世界転生」
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見慣れたボーダー基地、あちこちにいるラービット。
どうやら戦争中のワールドトリガーの世界に来てしまったらしい。
確かアフトクラトルとの戦争中だったか?
まぁ一家。
取り敢えず催眠でボーダー隊員は全員トリガーを解除するようにしておこう。
それからネイバーは女の子を攻撃できない。
後はボーダーの命令で基地にボーダー隊員は帰る。
ミラのワープは一度しか使えない。
迅さんは俺の散策をしない。
死は何よりの恐怖
俺がイケメンに見える。
こんなところか。
後は創造で簡単な剣を作っておく。
取り敢えずランバネインの所に時を止めて接近するの。
「なんだお前は!?」
チートブースト。弾を発射するランバネインの弾をかわし右腕を削ぐ。
ランバネインはトリトンがたくさん出たのでトリガーを解除する。
そしてワープ扉からハイレインとミラが出てくる。
これはしめた。取り敢えずランバネインは心臓をざして殺す。
ハイレインも首を二連続ではねておく。
「え、何が?.............大窓!!あれ、出来ない何で?」
驚いているミラの目の前にたっていた俺は怖そうにこういった。
「お前で終わりだ。」と。
ミラの方に剣を向ける。
「何でもするから殺さないでください。お願いします。」
恐怖で顔は青ざめて、失禁しているミラは涙と鼻水で顔をぐっちゃぐっちゃに
しながらそう懇願する。まぁ、ハイレイン一撃だとそうなるか。
取り敢えず監視カメラ破壊しとこ。ボカン。
「服を脱げ!」
ミラは急いで上の服を脱ぎブラジャーに包まれた張り裂けんばかりのおっぱいを
露にする。ブラジャーは黒、さらにスカートを脱ぎ、黒タイツを下げていく。
パンツも黒。取り敢えず下着からは脱がさない用にした。
ここじゃなくてあとで堪能したいし。
ミラの首に首輪をつけて、俺はヒューズとウィザのところヘ向かった。
そして惨殺。
査定、次はボーダーに忍び込むか。
ボーダーside
「何者だアイツは!我々が太刀打ちできないネイバーをああもあっさりと!
こっちはエネドラとか言うやつ一匹狩るので精一杯だったのに!」
鬼怒田が声をあらげる。自分で選んどいてなんだがこいつはボーダーにいれなきゃよ
かった。はぁー。籠城してかえってもらおう。
帰ってくれるかな?
「迅と天羽にいってもらえばいいのでは?」
根付、お前も阿保か?あれに勝てるやついないだろ。ブラックトリガー一撃だぞ
お前ら勝てるかよ。あれ、無理だろ!
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さて、次はボーダー基地に入るか。
ワートリヒロイン人気投票
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なすれい
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みかみかほ
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こなみきりえ
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ミラ
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その他(コメント欄にお書きください。)