ボーダー基地に侵入してみた。
透明化状態でボーダー隊員にしか見えないようにしている。
という状態なのだが、
取り敢えずNPCを全部異世界テレポートしておく。
さてと本部のお偉いさんが集まるところに行く前に適当な隊の部屋に行こう。
「な、何!?」
どうやら俺がついたのは風間隊らしい。
風間と他二名は催眠でボーダーの外にいって自殺してこい
はっきりいって邪魔だし。
「え、みんなどこに行くの。どうなっているの?」
何が起きてるのかわからない三上をよそに俺は
隊の機械の前にあった椅子に座ろうかと思っていた。
あ、いいこと思い付いた。
「ミラ、命令だ。ここに四つん這いになれ。」
あれからミラは俺の性奴隷にした。
場がととのいしだい犯して気持ちよかったら殺さずに性奴隷にして、
いらなかったら拷問して殺すといってある。
等の本人は必死なんだろうが。
俺はミラの上に座る。
俺の下半身が裸の状態で
「じゃあ香歩ちゃんにはしゃぶってもらおうかな?」
「い、嫌です。」
香歩は短いながらもきっぱりとした拒絶を示す。
だがもちろんそんなことは許さない。香歩を無理やり力で押さえ込み、
一枚一枚強引に脱がしていく。
水色と白のシマシマブラジャーにパンツの
下着姿のところでまだ拒絶している香歩に一言
「言うこと聞かないみたいだし拷問だね。」といっておいた。
このあと下着姿で香歩は必死にしゃぶり出したのでした。
香歩が頑張ってしゃぶってる間にボーダー基地のあらゆるデータを頭に入れる。
「データは頭のなかにいれ終わったので香歩ちゃんはもうよう済みかな。処刑しなき
ゃね。」
もちろんほんとに殺す気はちょっとしかない。
まぁ香歩は顔が青ざめていたが
「嫌です殺さないでフェラでもセックスでも何でもしますから。」
「まぁひとまず様子見でつれていくか。」
香歩ちゃんは首輪をつけてつれていくことにした。
可愛いし可愛いもん。
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さてと次はどこへ行こうか。
まぁなんか本部のお偉いさんが集まるところにいっとくか。
確かそこに何人かボーダー隊員も集まるらしいし。
到着。
「というわけだ。他の隊のみんなには逃げてもらって
私忍田と迅、天羽、小南、村上、風間、那須、加古、三輪、嵐山、木虎で
奴を倒すべきだと思う。出水と太刀川、生駒、影浦には念のための
殿をしてもらう。それでいいでしょうか?」
「いえ、木虎と太刀川、天羽と出水は交換した方がいいと思います。」
「それもそうだな。そうするか。」
どうしようか。阻止するべきかこのまま逃がしてやるべきか。
後者だな。まぁゲートはハッキングして開かないようにしてあるので
実際風間隊のやつら以外は出さないのだが。
そう思いながら俺は近くにあったすずなり第一の部屋に入ることにした。
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