※この作品はR-18です。

俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病!   作:緋枝路 オシエ

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こんにちは、オシエです。

新作のエッチッチです><

やっぱロリ巨乳は至高です☆


配信1 ♡

「はァァッ❤ ふヒャァァ! あァ! う゛ァぅぅぅーー!! 生のしぇっくすぅ! 本当のエッチ気持ちいいのぉぉ~~❤ あぁンッ❤ レミヤ君、レミヤ君❤ もっとギュッてしてっ❤ 私もおまんこでギュッ~~するからぁぁふぁ、ぁぁぁ゛ンッ❤~~~~ッ❤」

 

はァ、はァ! はァ! くッ、ああああぁッ!! 一ヶ月前まで処女だったのに、生セックスに溺れたマーキング済みのおまんこに、一ヶ月前まで童貞だった、俺のチンポが抉り、叩き、擦り往復し、躍り食い。

 

水膨れの様に肥えていた亀頭の縦筋からは、挿入する前から我慢汁の玉っころを生んでは落とし、生んでは落としとフェラされても、平均以下の背丈や高校男児が前に立つだけで、余裕に隠れてしまう体形に不釣り合いな、それこそ『1つだけ願いを叶えてやる』と創世神が与えてくれた、禁断の果実を独り占めしたHカップに――――当たり前だがパイズリだってどちらも未経験――――チンポ挟まれている時も、ずっと絶えず生成していたので、

 

既に膣奥まで到達していると、リアル経験はまだ拙いながらも、彼女のアクメ間際のロリボイスや、オッドアイに浮かぶ心と気持ちの意匠である ❤ 模様などから、俺の我慢汁を受け止めて妊娠の準備をしてくれていると、判断くらいは行える余裕は持てる様になった。

 

いや......"17歳、高校生、クラスメイト、ロリ巨乳!! 銀髪!! ツインテールぅ!! オーバーニーソ!! オッドアイぃぃ!!"

 

この『ぼくがかんがえた さいきょうの萌えキャラ属性』みたいな容姿をしている、俺としても琴線を発火振動させまくられる、高級フルーツのギフトセットか、眠らない夜の街最上級の宴料理な、彼女だけでお腹いっぱい、他の女の子はどうでも良くなる婬欲の避雷針!

 

「お部屋のなかぁぁぁンッ~~! エッチな匂いでいっぱいひゃひょォォ~~❤❤ あはぁッ、あああッッ❤ レミヤ君わらっ...ひィィッ~~~~❤ あああ~~❤ ああああ――!!―― あああああああ~~ッ❤❤......ひッ...❤ ぅ......❤」

 

 

グヂュゴッ、ヂュゴッ! ヂュッゴッ! 

 

 

バヂュッ! パジュッ! ずぢょぢょ、パンッッ! パンッ! パンッ パンッ! 

 

ヂュッ、ヂュッ、ヂュッ、ヂュッ! 

 

 

ビクビクッ! ビクッ゛!!? ビク、ンッ――――

 

 

グビュッ、びゅびゅびゅ~~~~! ぶぢゅっ、ぶぢゅっ......びびゅぐっ...ぢゅぷろっ、ぐぢゅっ、ドロォ......とろぉ~......

 

 

自分から特に『モテよう!』なんて、努力はしてなかったのもあるけどさっ、ずっ~~と童貞で居るか、二十歳になったらソープランドで捨てるかくらいの、選択肢しか保有出来なかった俺に『彼女が出来て』、それが性癖にブスブス貫通するめっっっっちゃ! 可愛くておっぱい大きい子で!

 

今こうして、睡眠薬飲ませた訳でもなく! 媚薬を盛った訳でもなく! 仲間達とレイプしている訳でもない! 

 

合意の上で膣内射精――――なかだし――――してしまえる関係! 俺の彼女をゲットしたのだっ!!

 

「あ...ああぁ...❤ あーーーー❤ あ~~~~~~❤ なかでぇ...しゃせぇ...❤ レミヤくんのせーえきぃ......❤ わたひのおまんこしあわせおぼえちゃったのぉ......❤」

 

学び舎での学業が終わった放課後、彼女の現住所である借りアパートは『とある理由から』、極度な防音対策設備に生まれ変わっており、声優が発生練習したり、ギタリストが真夜中に弾きまくったとしても、隣の部屋には絶対に聞こえないまでの、吸音材をふんだんに採用しているのだとか。

 

最もセックスや異性に興味のある年頃の俺達が、喘ぎ声や結合音を気にせずに、チンポで雌を突いて、マンコで雄を閉じ込め、膣内射精を繰り返そうがお隣さんには、シンッ......と、住人すら誰も居ないと思わせるくらいの沈黙ぶりかもしれない。

 

揺れ対策に地盤改良工事済みのアパート選んだらしいから、正常位でヤッていた『ギシッ、ギシッ』も可能な限り、抑えてくれるけど彼女としては、別の用途と目的があって選んだのだ。

 

「ハーーーッハーーーッ......うっ、うむっ、下僕にしてはじょ、上出来だったぞ! クククククハハハぁ!! ふしだらな欲求を承諾してやり、乱れる"演技"をしてやるのも主人の務めよ! 氷河と灼熱、対極の『痕幻異璋(こんげんいしょう)』を持つ我様は下僕と言えど、使い捨ての駒にはせぬ! 寛大な心でこーして...こっ、こうして......セッ、セセセセセ! セックスぅッ!? してっ......ありがとう...❤」

 

(トロトロな顔して手を握ってとか、キスしてとか、おねだりしていた癖になぁ......この『中二モード』の彼女に変化したら、適当に話合わせておけば問題ないんだけど)

 

属性に追記、俺の彼女は中二病――――という設定で――――と、ちっちゃいけど おおきい容姿と、性表現を暗喩させる発言で主に男性から、莫大な名声と投げ銭を納受している『人気動画配信者』の顔を併せ持っている。

 

▼▼▼▼▼▼

 

これは一ヶ月前、彼女と付き合うまでの軌跡

 

 

「レミヤくんは優しそうだから絶対モテるよね~!」

 

社交辞令だよなぁ、『優し"そう"』は、特に褒める部分が無い男性に対して、既に彼氏を手に入れている女の子が宣うセリフである。

 

俺、領帝(りょうてい) レミヤ》は顔普通、成績普通、家庭環境普通。

 

漫画の俺と同年代なのに、やったら達観して「はぁ~~めんどくせぇ~」やら「やれやれ...」が、決まり文句となっている主人公サマと、同等の基盤。

 

でも漫画じゃないので、幼馴染みが居たりツンデレ転校生と、良い雰囲気となる展開は見られない。あいつら、自動的に可愛い子と知り合い、友達、彼女になれるからズルい。

 

モブその1...いやっ、『生徒K』とか『生徒その29』とかさ、1とかAだったらまだ覚えられるかもだけど、無駄に多い数値が割り振られているから、だ~~れにも覚えて貰えない。

 

もし俺が明日から学校来なくても、最初の一日だけ心配されて二日目からは、誰も話題にしないだろう。このクラスを構築する上で必須な人間では無い、隣のクラスの誰かと入れ替わっても影響は無い、自分で批評するのも悲しいが......

 

境遇や運だけじゃなくて、俺自身にも何もやる気が無くて、ただ毎日授業を受けて、バイトして、ゲームやって、動画を見て、それだけで浪費させているのも原因ではある。

 

(これじゃ、達観親父漫画主人公サマと、あんまり変わらないなぁ、俺......はぁ~~~、全てにおいてめんどくさい...)

 

やりたい事、熱中している事、そんなの無い。

 

ゲームも動画も、暇つぶしだから『誰よりも上手くなってやる!』だとか『俺も配信者になって楽しもう!』とか、そんなの面倒。

 

友達は殆ど居ないのは、人付き合いが面倒だから。虐められては無いけど、誰かと関わる事へのメリットが少ないと思ってしまっている、俺はそんな無気力な男子。

 

将来も普通の会社で働く様になるんだろうな。平行線を辿っているだけで、山も谷も昇らないし降らない。つまらない人生だよ、ホント。それでいいって思ってるのがもっとダメなんだろうけど。

 

(何かアクションしなければ変わりませんよ~~ってか? そ・れ・が、面倒なんだっつ~~の......)

 

休み時間中でも、誰かと話したりは当然無い。女の子のハンカチを拾うだとか、手垢ベッタリ使い古されたイベントも無い。

 

存在すら感知されてない空気っぷりは、空間が俺を拒絶している様で――――

 

(男が俺だったら、女で最も目立たない、無色無臭なのは――――あの子しか居ないだろなぁ)

 

様々な角度から観察しても『地味』

 

セーラー服って響きだけで、トキメキを感じる人も居るだろーけど、ウチの高校の制服なので他の女子にも、平等に赤色スカーフなセーラー。なので彼女だけの特許に非ず。

 

フレームレスの眼鏡はそれなりに洒落たアイテムだけど、その一点だけじゃ補いきれない地味な黒髪ショートヘアが、根暗なルックスだと決定づけてしまう。

 

後は...何だ? 彼女を構成する数々のパーツは、まだあるハズなのに俺には――――クラスの全員にも――――それくらいしか発掘が出来ない。

 

 

「…………………」

 

 

何処のクラスでも一人は存在する、古からのお決まりごとは俺のクラスにも例外なく。

 

休み時間や昼飯休憩中でも、誰かとつるんで行動する姿を見たことは無い。

 

体育でも先生に「二人組作って」と言われ、最後の最後まで誰とも組めずに先生と組むハメになりそうな、希薄なまでの生命活動エネルギー。

 

 

煉清凍依(れんしんこごえ)って、名前は結構カッコいいと思う。中二っぽくて。

 

 

適当に購入して、適当に持ってきた漫画で暇つぶし中、凍依はずっとタブレット端末をヘアメイクしてる、デート前の女学生みたくジッ...と睨んでいるっぽいけど、表情はフラットなまでに代わり映えしない。

 

(居なくても支障が無い女代表として、アイツ、凍依も主体性無く生きているだけなんだろーな。成績はめちゃくちゃいいらしいけど、他にやる事ないから勉学に打ち込んでるだけって、悲しい解釈も出来るし)

 

いや、全て俺の勝手な憶測に過ぎないけど。凍依の事を蔑める立場では無いのは自覚してるよ......

 

エアー仲間、って、これも俺が勝手に今思いついただけだが、クラス替えせずに二年生の11月となった現在でも、彼女と会話を交わした事は一度も無い。挨拶もした事無い。

 

でもな、夏休み前の七月、凍依への観点と見解が160から、170度くらいは変わるちょっとしたイベントが起こったんだ。相手は知らないだろうけど......

 

「…………」

 

無口なアイツの席は一番後ろ。

 

そんなちっちゃい身長――――148くらい?――――なのに黒板見えるのか? とか、少しばかり凍依を不憫に思ったりした。

 

全ての授業が終わり、暇つぶしのゲームや漫画への購入資金を稼ぎに、失敗もしなければ評価される事も無い、俺の人生みたいに流れ作業でボッ~~と、身を任せているコンベアへ荷物を載せるだけのバイトをしに、教科書をバッグに詰めて、アイツの後ろを通り抜ける......つもりであったが――――

 

(……コイツ、タブレットばっか弄ってるけど、何やってんのかな?)

 

通りがかったのをスイッチに、好奇心の芽生えた俺は、操作に夢中になっている(気がする)凍依の背後から画面をさりげなく覗ける様に、ゆっくりと歩行し通り抜けようとした、その時――――

 

 

(ッ゛ッ゛ッ゛!!? でっ、デッカッ!? コイツ! こんなにおっぱい大きかったのかよぉッ!? えっ、ええッ! ブラジャー黒ッッ!!?)

 

 

17歳、女子高生の平均的な胸サイズはB~Cくらいだろう。

 

自らチャンスを作るのも面倒、精々入学式から数日間までくらいしか、女子と会話した事の無かった俺でも、ブラジャーが透けていたりふとした瞬間の、パンチラには興奮を覚えて生殖器官が、たちまち蠢いてしまう健全な少年。

 

ソレをカバーしサイズを隠蔽する特注品なのか、上から画面の代わりにセーラー服の中を覗いてしまった俺は、凍依の下着――――クラスの誰も着けてないだろう黒レースの大人ブラ――――が瞳に刻まれてしまい、急速にモノに蔓延る血液量が増えていくと自覚してしまった。

 

(マジかっ、余裕でFは越えてただろぉ! 身長小さいから大きさが余計に際立っていた! クラスの誰も凍依が巨乳だって気がついてないのかっ! 俺が偶然見つけてしまっただけかっ、つーか、なんでエッチなブラジャー着けてんだよコイツぁ! 体育の授業とかどうしてんだろう......)

 

 

その晩、両親が寝静まったのを確認して、俺はオナニーした。

 

まさか、クラスで最も存在感の無い、地味子ちゃんをオカズにする刻が訪れるとは、昨日までの俺だったら絶対に「バッカじゃね~~のw」って、信じなかっただろう、未来の俺が教えても!

 

「ハァ、ハァ、ハァァァ......出た、スッゲ、飛んだッ......ホンモノの...黒ブラジャー...巨乳...初めて見た...忘れらんねぇよ...! はぁぁ~~あ、コレでもっと凍依が美人だったら罪悪感も無かったんだがなぁ...!」

 

ティッシュで亀頭を抑えるのも間に合わず、派手に机の上までブチ撒けてしまった精液は、昨日もヌイたばかりなのに一週間~二週間は、貯めて熟成させた芳香で自分のなのに、クラリと脳みそが捩れそうになった。

 

俺だって特に評価される容姿では無い、10点満点中5か6、その他大勢に過ぎず呆気なく有象無象となる容姿と顔なので、偉そうに「凍依がもっと可愛いかったり、美人だったら~~」など、文句垂れる権利も資格も無い。

 

「でもなぁ、地味すぎるんだもんなぁ......誰も注目してない冴えない女子でヌク、俺でも何処か『何してんだろ...』って、虚しいモノがあった。.......気持ち良かったけどさ、今までのオナニーで一番!」

 

思いがけない巨乳とエロブラを提供してくれたのに、注文が多いから俺はモテないのだろう。

 

ともあれ、この日から煉清凍依を見る目が変わったのだ。『またオカズを頂戴したい』欲望を前提に、アイツの後ろを通る機会を多く作ったり、なるべくアイツを監視する様になったり。

 

俺もアイツも相手にされてないから、実現してしまえる。ちょっとでも『クラスメイト』として認識されている人間だったら、『レミヤくんが凍依さんをずっ~~~とエッチな目付きで見てま~す! 変態です!』など、別の女子から折檻されていたに違いない......

 

一度拝めた、だからわりと覗けてしまうのでは?

 

期待で股間を膨らませていた俺だけど、その日以降残念ながら、オカズとなるブラもおっぱいも覗けてしまう、エッチな小イベントには恵まれなかった......

 




あんまり長くは無いんですけど、頑張っておっぱいおっぱいしていきます!
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