俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
あの身体力、彼女は体育だってソツ無くこなす実は文武両道。
彼女になってから二日目の放課後、クローゼットを無断物色していた俺が見つけたのは体育専用の
『透けないけど色気が微塵も無いデカすぎる白ブラ』
これを装備していたから大きさを極限まで誤魔化して揺れを抑えていたのか……ギミック知らなければ、標準サイズとしか思えない。これだけして〝標準〟な辺りドンだけ巨乳なんだよって話だが。
「ごめんなさいぃぃ~~~❤❤ 偉そうにした私にヒぃぃぃ❤ メスはオスに勝てないってDNA注いぎ思い知らしぇてくらさぁぁぁぁ❤ はひぃぃぃ~~~❤ ああああひぁぁぁぁぁ! あぁ゛!? ガンガン寝バック好きィィィ~~~❤~~❤ えぐッ、うぇグぅぅッ~~~~❤ んぃぃッ! 子宮引っ張りだしゃれちゃふよほァァァ❤~~~~❤」
またまた攻守は逆転。
俺を仰向け状態にさせて両脚を広げられたらチングリ返しに近い体勢となる。
面白みも無く太さや全長、亀頭の直径なども全部平均なチンポもこれからさらに彼女とセックスして漆黒の咎なる色彩を放つ様になるのだろう。
立位したまま「メギド様はアソコの毛までオッドアイ(二色)かもw」な噂をネット上で呟かれていた、セックスを経験したばかりの縦筋――彼らの予想は裏切られ俺だけが真実を知っているパイパンロリマンコ――をチンポにグヂュッ! 愛液と我慢汁の弾ける音と共に結合。
両脚を掴んで彼女の元へ引き寄せられる凄い握力……夜な夜な配信だけじゃなく、野郎共のイマジネーションをビジョンした体形を維持する鍛錬をしているとは本人談。
中二設定の配信者になりきる為に俺がオナってる時間に努力をしていたんだなぁ……ますます凍依の――――メギド様の――――事が好きになった!
彼女主導の即急体位で同時イキ、責められるのも悪くは無いが男としては女の子をズガンズガンに責め立てたい性別のある動物的な本能生殖欲求がある。
そこら辺も把握している彼女は下僕(中二モード時の俺の設定)の言葉が過ぎたと言うその場で作られた建前で、俺をMっぽい体位で犯していた。
イキ終わりベッドで腕とマンコでハグしてくる彼女は、何かを期待する上目遣いでモジ付きながらその紅蓮と氷河の力が宿った瞳を向けて来た――――
今度は『私をいっぱい虐めてください❤』のサイン。ヤリ続けていたら自然と判断出来る様になってきた!
「じゃあ遠慮なくなっ!」
「うん…………❤ 私はメギドでもあるけど責めるより責めれる方が好き……なのかもしれない/// 私の煉獄おまんこ、レミヤ君の突棒で罰してください///」
天国でもない地獄でもない中間地点が煉獄、清めの炎でたっぷり禊ぎされたら天国へ行けるんだっけかな?
メギドじゃない時の彼女もパワーダウンしているが中二っぽい発言はする。『ノリと勢いが命』らしいので多少意味や整合性が取れていなかろうが、何となく伝われば成功だ。
彼女の方からうつ伏せになりつつ、おまんこだけは〝くぱぁ〟してくれたので俺は二つの穴よぉぉぉ~~く! 観察し手を...
「ひッ!? ぎふぅぅッ!? そっ、そっちはお尻の///」
「あぁ、ごめんごめん! こっちもヒクらせてたからさ! 突っ込みたくなって! 精液が逆流してる下の穴に挿入して欲しいんだよね? 勿体ないとかは思わないで、凍依の血液を全部精子に入れ替える勢いで今日は膣内射精しまくっからなっ……!」
「ひゃアん…………/// はぁーはぁー、コクンッ…………❤ してっ……! レミヤ君と結婚するから赤ちゃん産ませてください❤ はぁー!はぁー! おちんちん……❤ 彼氏のおちんちん……❤ はぁぁぁぁ!? 亀頭だけ挿入って来たはぁぁ❤」
この先恋人も作れず生涯独り身の道を歩む筈だった俺が、ロリ巨乳な彼女を手に入れてしまった。
産まれた時から定められていたルートが高2の夏から急変するだったのか、あの時ストーカーしたから特異点を変えられたのか…………
どうだっていいや! 卒業したら結婚まで話が進んでんだからよ!
まだ両親には言ってないってか、彼女が出来た事も信じて貰ってないけど関係ない! 俺は凍依と生きていくぞーー!
「ギぃぃッ!? ぁぁッ~~ぅぁああああああうぅぅ~~~❤ ほぉ゛ぉ゛ぉ~~❤ 壊しゃれりゅふッ❤ 赤ちゃん産めない身体になっひゃ! ひゃ❤ ぶっ❤~~~~❤ げほっ! おほっ゛おおッッーー~~❤」
「赤ちゃん産めなくする訳ないでしょ! 女の子の身体はどんなにデカいチンポでも挿入出来る仕組みになってるんだから! ふォ! グンッ! ドロマンに!! マジの煉獄で罪の代わりに精液解き放たれるっ!」
パヂュッ! ンッ! パヂュッ、パヂュッ――――
パンッ! パンッ! パンッ!
ヂュゴッ! ヂュゴンッ! ぶぢゅっ! ごりゅりゅっ、ごぢゅっ、ズヂッ! ずぢぢッッ!
「ッ゛!?~~~~ぅ゛ぅ゛ッ゛❤ーー❤ ゥぅ゛ォァ゛ォ゛❤ ヒャググぅ゛グッ❤」
脳みそまで筋肉、だから脳筋。
俺はマッチョじゃないけどさぁ! セックスは! チンポは!
脳筋ならぬ『竿筋』でいいんだよぉッ!
たったの148㎝、平均以下なのにおっぱいだけはタスクオーバーしちまってる凍依の四肢を、俺の両手足をふかぁ~~く文鎮代わりに置くこの光景は暴れる魔物を封じ込める鎖と枷。
ズシャ! ズジャッ! 俺の恥骨と凍依のお尻がピリオドもインターバルも呼吸も与えぬ間隔で衝突、激突っ!
カリ首が反り返っているのは他のオスの精液をかき出して、自分の精液を~~とか何かの文書で見かけたけど違うっ!
「凍依ぇッ! お前は俺だけの物だぞっ? 俺がお前の彼氏だからなっ!?」
「そゥ゛!! ぅぅぅ~~! そうなのォォオオオッ゛ーーーォォォボ❤ わらひはレミヤくんのかのじょでしゅふぅぅぅ❤ ぎぐぅ゛❤ やばはぁィィ~~! ちんぽでおまんこりょなひゃぁ! がつがつされへへぇぇ❤~~❤ フッ、ぐいッ、ふぅぅ~~❤ うぅぅぅ~~~❤ あかひゃんいっぱいうみゅんらはぁぁぁ~~~ぁ゛ぁ゛ぁぁ❤」
俺だけのメスを狂いイカし俺自身も膣壁をガリガリ削って、引っ張って、擦り合イキして妊娠射精する為だぁぁぁぁ!!
物理タイプチンポでめったくそに腰を振り下ろすのだって、三日目くらいまでは俺の方が根を上げてしまっていた。すっごく疲れてその後は騎乗位がデフォ。
今日こそはと密かに望んでいた、AV男優顔負けのピストンしてみてぇと!
パステルカラーのブラジャーを、パイズリ穴からチラ見せする凍依ちゃん(別ルート分岐)