俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
背中がぞくぞくッ~~! 暖房とは別の熱気に汗が溜まってしまう、心臓の脈動と呼吸と体温が癒やされるぅ! 焼き上がった洋菓子の香りはフレグランスの効能じゃない凍依の素の体臭なのだっ!
五回も膣内へ精液デリバリーしたのにたっぷん、ぷっとん♪ Hなお胸と俺の胸が正面衝突!
この感触はマシュマロよりもブッセ。指で突いただけでも脆く崩れ去りそうな肌感、しかし弾力はトランポリンみたいで仮に凍依の上から鈍器が落ちてもおっぱいにはじき返されそうな……俺しか触った事の無いHカップ……!!!!
おっぱいおっぱいおっぱい!!!
ハァハァハァハ……ァこれだけでも我慢汁がちょいと出てきちまってるけど、今日は凍依を思いっきり甘えさせてあげたい。実行するのは明日で良い!
「う、に……❤ 大好きな彼氏の為にご飯作る……♪ 私の両親も驚くだろうなぁ! あっ、私はまだ伝えてないんだけど……いっ何時か! あああああ挨拶に来てくれたらと思い…………ますっ…………❤ ダメって言われないと思うケド目の前でらぶらぶしたら、分かってくれると思う……❤ フフ、もしも認めてくれなくても私は絶対レミヤ君と結婚するんだし❤ ねっ……❤」
俺の彼女イイ子すぎる……飯も美味いし、投げ銭あるから通帳にはちょっと言葉に出来ない額が納められていた。家族から預けられたのではなく自分の力だけでそんなに儲けてるとは……
おっぱい大きいし性欲は強いけど俺もエッチ好きだし適合率高すぎじゃありませんかね??? 俺の為に産まれてきたのかな???
ご飯を作ってる時にも軽くおっぱい触ったり、後ろから抱きしめたり邪魔にならない程度『合法セクハラ』
「ふふんっ……❤ レミヤ君が大きい胸好きな彼氏で良かったぁ……♪ チビなのに胸だけおっきいって気持ち悪いとか、言われないで……」
「そんな事思う奴が居たら、俺が全員殺すッ!! 俺の彼女を侮辱したら赫灼と常闇、二つの力が融合し最強となる――――アグライア=ネメシス・トゥルティティーアム――――で葬ってやるっ!…………まっ、他がどう感想を述べようが凍依、俺はお前の全てが最高だ! 他の奴らなんざ見えなくていい俺だけを見てくれ!」
えっとですね、アグライア……なんとかは今考えたばかりの最強究極封印魔法って設定にしておいてください。ノリです、勢いです。
「そだね……❤ レミヤ君が私の彼氏になってくれてからね? 動画配信とは別の生き甲斐を見つけられたんだぁ!…………それは……レミヤ君といっ~~ぱい! 恋人らぶらぶ……えっち……する事だよ❤ そだね~、私はレミヤ君にだけ好かれる女でいいや~~❤…………ハァン! 我様の姿に双神から譲り受け昇華させた力に! 畏怖し、慄くがいぃ! 脆弱なバクテリア共ぉ!」
畏怖と慄くって同じ意味じゃなかったっけ? まぁノリですよ、勢いで押し切ればいいんですよ……
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放課後、待ち合わせ場所では携帯の画面と十字路を交互に確認しながら俺を待っていてくれるセーラー服少女の姿。
「あっ……❤ レミヤ君だぁ❤」
何この青春ラブコメの互いに想いを伝え合って後半の開始~~みたいなシチュ。
うぅ~~む……やはり俺は何事にも興味ない面倒だと態度で示していても、結局は彼女が欲しくて『こんな日常』をずっ~~と欲していたんだな……
待つだけ、努力はしてない。だけど凍依って最高に可愛くてエッチなクラスメイトでありながら、彼女をゲット出来たんだ! あばよ今までの俺! この〝非日常〟が慣れて来た時に〝日常〟となって行く!
お手々繋ぎながら――――どちらもまだ汗がびったり、心臓なのか脈なのか分からんけど動悸もダイレクト――――凍依のアパートへ帰還。
ハイグレードでありながらなるべく(両親への気遣い的な意味で)安い部屋。
一人で暮らすには配信機材や小道具をたんまり安置出来る場所を作っても、充分な余りスペースが発生している。
丁度、男性一人が荷物少々持ってきても問題ないくらいにな。
(俺と凍依は何もしなくても恋人になる運命の神――フォルトゥーナ――のお力なんですかねぇ、メギド流の換言だと)
今までの俺は凍依とくっつく為に他の女子にはモテなかったとか、そういう考えすら出来てしまえる。
恋は盲目、彼女しか視えなくなるって本当なんだなぁ……熱に浮かされ過ぎてるけど冷める事はねぇ!
「なぁ、凍依! 頼みたい事あるんだ!」
「…………んっ、な何かなっ……///エッチな事……/// いいよっせせせっ、正常位で私は――――」
昨日までの俺らは帰宅早々にズッコンバッコン!
ご飯食べ終わったらギシギシアンアン!
配信を傍で眺めていたらムラ付いてパンパンどぴゅどぴゅ!
数えては無いけど休み時間の度に『本日やってみたい体位』をメールに添付して、只でさえチンポがウズウズしてるのに『主体性の無い女子』であったと評価していたあの頃の俺を腹パンしたいくらいに、性交体位の48手はコンプした……気がする。
心の中で息切れを起こすまで勇猛果敢、俺が断る訳ないと知って自分からエッチのオーダーをしてきた。
だから我慢出来ずにセックスしてセックスし終わったら、またセックス!
それ事態は何の問題も無いどれだけ挿入してても全くガバガバになる気配がない! 俺のチンポだけを包み込む煉獄おまんこはメギド様の氷河成分は0%説。
まぁ冷たいマンコは嫌だけどさ……イク時は根元がちょん切られるくらいな――――アイアンメイデン――――猛烈に成型していたマンコが我慢汁の一滴も通さないって程の縮小に寒気が走って毎回ドバァーーと、体重が何キロか減りそうな大汗に塗れてるけどさ!
「…………フェラ、して欲しいなぁ~~てセックスしか俺らしてないじゃん? いやっ、セックス凍依と一緒にイッたり中出しするのスンげぇ気持ちいい!…………んだけどさ、他にも色々したくなっちゃって…………いい?」