※この作品はR-18です。

俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病!   作:緋枝路 オシエ

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いよいよなのか、ようやくなのか、お口でエッチ♪


配信13 ♡

彼女が関与してない生活ではトコトンまでに主張せず自ら停滞している俺だが、二人きりなら――――本当の俺はこうなのかもしれない――――少々強気に出ても問題が無い。

 

 思い違いでは無く俺は凍依にメロメロ、凍依も俺が居なくなったらその場で自殺するそれだけ互いが心でも身体でも依存し合う関係になってしまっている。一週間と少しでもの凄い進展である。

 

「フェラ……チオ…………///お口でレミヤ君のおちんちん……ぺろぺろ……れろれろっ……///んっ、いいよ…………? わっ私も……したいなぁって……///でもでもぉセックス気持ち良くて嬉しくて……後回しにしちゃってたの……ごめんね? 今日はフェラチオ……メインでえっち……しよっ……///」

 

 ほらっ、俺よりもスケベな本性が言葉にも振る舞いにも出てる! 

 

 〝フェラ〟を聞いたらツインテ結ってるリボンが「ピーーーン!」と受信アンテナが圏外からバリ4へ垂直におっ立たせながら、俺の下半身へオッドアイを睨ませる。

 

 ハァ、ハァ、彼女が舌先を既に期待で勃起している俺のモノへ向けながらエサを目の前にお預けされた犬と同じ視線。

 

「ゴキュッ……❤ じゃ、じゃあ……おちん……ちんっ、フェラチオする……❤ ぁぁ、ハァー、ハァー…………❤ すんっ、レミヤ君の匂い……好き……すんすんっ、はぁーー! ぷっくりした亀頭で毎日私のおまんこに……/// 入ってたんだねぇ……❤」

 

「凍依、お前もうめっちゃエロい顔してるよっ…………チンポと精液で生命維持してるサキュバスか何か?」

 

「そ、そんなにエッチな……顔してないよぉ…………///」

 

「俺のチンポで凍依のフェラ処女貰うからな? 下の処女は貰ったってか俺のが童貞奪い取られたって展開だったけどさ、今はいい思い出だよな!」

 

「あっううっ…………あんまり虐めないでレミヤ君❤ いいよぉ、私の初めて全部プレゼントする❤ はーっ、はーっ舐めるね……? っ、うぅん、はぁ……ちゅっ、ろっ……/// れちゅっ、れちゅっ、ん…………側面は硬いのに……先っぽは弾力あるよね……///えへへぇ! フェラチオ処女……レミヤ君に捧げられたぁ~~❤❤」

 

 学年トップな聡明頭脳にはエロ知識だって潤っている。

 

 中二モード、氷獄メギドは己の体内で生成される痕幻異璋(魔力みたいなモンらしい)を強化させる為に、白亜の時代からあらゆるオスの初めてと言う初めてを収奪してきたと胸高々に笑い倒していた。 メガ盛りおっぱいを二の腕に乗っけながら。

 

 人間以外でもいいんだっけ?……とか、当たり前の疑問は流して処女だってバレない何層ものカーテンを閉じて実に男を知っている様に見せかけていた。

 

「くちっ、くちっ、くちんっ、れるれるれるっ……❤ はぁ、はぁ……ちゅろっ、ピチチッ……あぁ! おちんちんすっごく跳ねたぁ……❤ やっぱりカリ首の……ここ、溝の部分って感じちゃうんだぁ……❤ はもぉ♪ はもちゅっんっぷ、んっ……❤ ぷふっんっ、くちゃ、くちゅるぅ❤」

 

 唯一彼女のカーテンを開けるのが俺。

 

 確かに知識〝だけ〟は――――ミーミルの泉――――をガブ飲みした精通っぷりだが、実戦経験皆無であるのはご存じの通り。

 

 教室でタブレットを弄っていたのも覗き防止フィルターを掛けながら、エロサイトの文章や画像を子宮が精液を吸い込むかの如く嗜み頬張っていたと告白してくれた。

 

 ブックマークには配信関連かエロ関連のサイトでドッサドッサ!

 

 隠されしエロボディに秘められし性欲、持て余していたのを発散させるために『氷獄メギド』となって主に男性を無遠慮に悩殺してきた……エピソードを伺えば伺うほど、エロすぎる! 超むっつりドスケベ!

 

「~~~~ッ!!? 凍依の口が俺のをーー! いっ、イイ! もっと唾液でぐっちゃぐちゃにして欲しい! あぁぁ~~~っっ、マンコとは違うぐっしょりしたチンポ穴!!」

 

「はむっ❤ っくちくち❤ はぁ、れろぉぉ~~、っぷぷ、んちゅぐるっ❤ くっぷ、くぷっくぷっ、ちゅぢゅぢゅっ❤」

 

 亀頭・鈴口・カリ首へ片側のツインテを肩に掛けながらぺちゃぺちゃと、わざとらしいリップを鳴らしながら暫し舐め回す。

 

 凍依の唾液すっげっ……口が離れても途切れないで熱を持ち続けてる。

 

 ちゅぽんっと、解放され糸引くチンポと彼女の充血した舌先が繋がってて俺のチンポも、凍依とキスされて内側から一段階色濃いドロリ我慢の玉を噴出させ喜んでいる。

 

「おちんちん❤ 可愛いけど屈強でぇ……重圧的でぇ……❤ 男の子だよねぇ……❤ っ、ふむぅ……♪ くぷんっ、んぢゅぷぷっ❤ んぐっ、ぢゅるっ、ぢゅっ……ぅ、ぢゅぢゅぢゅぢゅずずずずずぅ~~~~❤」

 

「ーーーーッ゛ッ゛!?!?~~~゛~~ーー!!?」

 

 

 そうか! 初フェラだけどエロ知識は有り余ってるから『どうすれば彼氏が興奮するのか』造詣を理解し尽くしてるんだ! 

 

 

チンポを噛まない様に頬を窄めるのは当たり前に、感触だけでなく「ずぢゅっ❤ ぐぷっぐぷっ、ぢゅぼゅぢゅぼっ❤」と下品さの極まってるフェラ音で聴覚を上目遣いで反応を伺いながら、舌を口内外へ露出させる視覚でも五感を駆使して俺を絶頂させようと頑張ってくれている……!!

 

 口の中は一応自分の指を突っ込めるからある程度『フェラされたらこんな感じか?』と快感は予測……出来てたがぜんっぜん! チンポ発情した彼女の口内のが気持ちいいしあっつい! 

 

 チンポを蕩めかす舌巧、べっこりと凸を咥え逆凸型になった凍依の表情……ひょっとこフェラって奴……!

 

「チュプッ、チュプッ、ズンッ、チュポンッ❤  べちゅるちゅっ❤ れひあくぅ~ん❤ わらひのおふひまんほぉ……ひもひぃ~ぃ? ぢゅるるるるんっ❤」

 

 目を白黒点滅させながら腰もチンポもビクンッ!?

 

 本当にフェラチオ初めてなのか疑いたくなる、口元を尖らせながらタコの吸盤を彷彿とさせる飲み込んだら離せない驚異の吸引力。

 

 ぢゅぼっ、ぢゅぼっ……摩擦軽減の為にたっぷり生成している唾液と俺の我慢汁がブレンドされ、往復すれば気泡がジャグジーみたいに湧き出て毒々しいまでに粘度の濃い飛沫が上がる。

 

 優等生は初フェラでも結果を出してしまうのかエロでも百点満点! 

 

 メギド様を演じる為では無く『純粋にエッチが好きで興味津々』だったからここまで覚えてシミュレーションを繰り返していたのだろう、ドスケベめ!

 

「ダメッ……だぁ! チンポ奉仕ッッ……!! くっ、はぁぁッ! ほっ……おおっ……はぁホンモノフェラ……彼女の……すげっ! あっ! ああっ!――――あああああお゛ッッ!!?」




おまんことお口までは氷属性を備えてないらしいですね...
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