俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
卓越した口淫を――くどいが初フェラなのに――繰り出し俺をイカせる為だけの熱気瀰漫する、凍依の口マンコへオスが急所を掻っ捌かれた様な低いながら直ぐに消えてなくなりそうなシャウト。
チンポ以外の血液が逃げていくチンポ以外の感覚も分からない、死の境界線を跨ぐ瞬間みたいな快楽と恐怖の紙一重がごっちゃになっていき――――気がついた時にはだらしなく仰向けのまま倒れていた。
「ハーーーッ、ハーーーーッ…………ァァ…………ハーーーー、ハーー…………」
何十分も海に潜って呼吸を止めていた、やっと新しい酸素を摂取出来ると死に物狂いで瞳孔を開かせながら口でも鼻でも皮膚でもゼーゼーハーハー……
倒れ込んだばかりなのにシーツには金縛りに襲われたかの冷や汗で、背中が張り付いてしまっている。
「…………グッポ、んっふぅぅ~~…………❤ ゴキュンッ、ヂュルルンッ、ングングッ……❤ ヂューー、ふぅぅ……❤ フッーー❤ んぐっ、ヂュヂュフフッーー❤ ゴグッ……クヂュッ、ゴグンッ、ググ……ンッ……❤ ちゅぴっ、るっ……❤ ハーー、ハーー……ふぇらちお……しちゃったぁ……せーえき……❤ のんじゃった……ぁ❤」
具体的には口内に接続されっぱだから分からんけど、500mlペットボトルの半分ちょいは出たんじゃないか?
俺の精液も『今日は何時もと標的が違うぜ!』っておまんこ続きだったから張り切って飛び立っていったに違いない。
「全部飲んだの?」
「うん…………んあっ……❤ あぁ~~ん……❤ ねっ? 一滴も……残ってないよ❤ 精液飲むのも初めてだけど、レミヤ君の凄いんだよ……❤ 苦いけどいくらでも飲んじゃえそうな、不思議なコクがあって…………はぁン❤」
お口あーんで喉奥まで指で広げ見せ、桃色が少し白く染まっている舌を垂らし込む。俺が何を言うまでも無く勝手にエッチな願望を叶えてくれた!
「エロすぎっ…………! チンポまた痛いくらいに勃起してきた……! まっ、またフェラでヌイて欲しいなっ!? ダメッ!?」
見せ槍。彼女の頬をペチペチ叩いたり、額になすり付けたり些か興奮が抑えられない俺チンポは、ビッキビキな血管を透けさせてワンモア・フェラされたがっている。
「わっ❤ わわわぁ! そんなに良かったんだぁ、私のお口エッチ❤❤ うん! 勿論いいよ! 彼氏のお願いは何でも……聞いてあげたくなっちゃうって本当なんだねぇ……❤――――ヌゥハハハハハハハッ! ほぉ、開眼――皮ムケ――に成功したのかアザトース、我様が唯一配下とする底知れぬ痕幻異璋を内包セシ、盲目白痴にして狂気に溢れん形容し難きモノ――この闇属性に変貌しつつある陰茎、この場所から直に痕幻異璋の供給を受ける事で、我様に眠っている力をさらに引き出せるキーになっているとは……迂闊であったな、ジュルッ……❤ よっ、良いな? き、き、貴様はじっとしておれば良い! これは貴様の内側へ我様がダイレクトに侵入する危険な――――エレウシスの秘儀――――なのだぞっ……? 黙って見つめていろっ、手を出せば最悪……死ぬッ! はっ、はっ❤ ちゅっ! ぷぢゅぢゅっ! くぢゅぢゅるぅ、ぢゅぼぢゅっ❤ ふっ、ふっ! ぼぶっ、ぢゅぼるッ❤」
おおっうぅッ゛!?
唐突な中二モードにシフトした凍依……メギド様は先程の徐々に加速していくフェラではなく、超越者たる威厳と威光を魅せしめる様な最初からトップスピードなお口ピストンで責め立ててキタッ!
彼女の気分で中二モードが現れるけど大体は『恥ずかしさのあまりそれを隠すために』顕現させている気がする。
「ぐぶッ❤ ぐぶッ、ぐぢゅぶッ! あぶッ、ふぅ~~むッ゛❤ ぶむッ!? ぐごぼッ!? ごほごほッ、はァ…………! きっ、貴様の混沌の核がぁ……げほっ、図太すぎてぇ❤ 反逆のつもりかぁ❤ ちょこざいなっ……ぁ❤(さっきよりも大きいよぉ❤ 私のフェラでいっぱい興奮してくれてるんだ❤ もっと頑張らないと……! レミヤ君だけのお口ホールだもんね❤)」